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内部監査チェックリスト(Wordファイル) ISO14001用

内部監査チェックリスト(Wordファイル) ISO14001用



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商材詳細

■商品名:

内部監査チェックリスト(Wordファイル) ISO14001用

■商品詳細:

チェックリストは、こんな方に購入頂いています。
・初めて、内部監査を行う内部監査担当者様
・今までの、内部監査のマンネリ化を打破し、新しい観点で内部監査を行いたいと考えてる主任内部監査員様。
・内部監査員を養成しなければならない推進部門様。
・内部監査員のレベルアップ教育をしなければならない担当部門様。
・以前購入したチェックリストが好評で、別規格の取得でも再度購入頂いた推進責任者様。

■商品内容:

ダウンロード

■ジャンル:

その他ビジネス

■販売価格:

4400円

■販売者名:

鈴木 勝
★その他ビジネス☆

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内部監査チェックリスト(Wordファイル) ISO14001用
ISO14001用内部監査チェックリストサンプル
-内部監査員のためのISO14001用内部監査チェックリスト-
1.チェックリスト作成の工数を削減
 内部監査員といっても専任の方は、ほとんどいません。
多くの方が、兼任で別の業務を持っていると思います。
任命されたけど、チェックリストの作成に工数を使えないのが現実です。
作成に多くの時間を費やさなければならないチェックリスト。
それをお手伝い致します。
2.わかりやすさは、要求事項に沿った内部監査チェックリスト
 プロセスアプローチ型のチェックリストもありますが、業務に精通していないとチェックリストは作れません。
内部監査は、別の部署の監査を行うわけですから、まずは、要求事項に沿った形でチェックリストを作成します。
また、要求事項の対応に漏れがあってはいけません。
ここでは、要求事項に沿った形の内部監査チェックリストをご提供致します。
3.チェックリストのサンプル
 ご提供するチェックリストのサンプルを見たい場合は、以下をクリックして下さい。
内部監査チェックリストサンプル(環境ISO14001チェックリスト)(cl-e.pdf)
4.内部監査での不適合のサンプル
 他社では、どのような不適合があったのか、気になるところだと思います。
部門における不適合指摘サンプル(14001)/サンプル-nonconf14001.pdf
5.様式(フォーマット)
 監査に関連して、内部環境監査実施計画書、内部環境監査実施報告書、不適合是正処置要請・報告書の様式(フォーマット)も是非、活用して下さい。
 様式(フォーマット)は考えるだけでも、結構時間がかかります。
6.チェックリストの購入者
チェックリストは、こんな方に購入頂いています。
・突然、内部監査員に任命されて、初めて、内部監査を行う内部監査担当者様。
・今までの、内部監査のマンネリ化を打破し、新しい観点で内部監査を行いたいと考えてる主任内部監査員様。
・内部監査員を養成しなければならない推進部門様。
・内部監査員のレベルアップ教育をしなければならない担当部門様。
・以前購入したチェックリストが好評で、別規格の取得でも再度購入頂いた推進責任者様。
7.編集・印刷は自由
 ご提供するファイルは、すべてWordファイルですので、編集、印刷は自由に行っていただけます。
●ご購入について●
販売価格 5,500円 (税込)
今だけ 4,400円 (税込)
休日でも、真夜中でも、お申込み頂けます。
ご購入はこちら
ご購入は、Lzh形式に圧縮したファイルのダウンロードという形式になります。
解凍してからお使いくださいませ。
解凍ツールがない方はこちらモチロン無料→
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se169348.html
ISO14001:2004要求事項は、必須でしょう。
ISO14001:2004要求事項の解説 (Management system ISO series)
(2005/03)
吉田 敬史寺田 博
商品詳細を見る
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内部監査チェックリスト(Wordファイル) ISO14001用
環境ISO(14001)での質問です。内部監査員として審査機関から以下の事を質問されます。以下の質問に答える事になりました。長年、内部監査員から離れており前任者が病欠になり急遽の代役なので知識を忘れてしまっています。①次年度における監査計画を立てる際の要点を、3点のべよ。②開始ミーティングで取り上げるべき項目のうち、重要なものを3点のべよ。③監査員として、効果的な環境マネジメントシステムの客観的証拠を得るために、提示を求める3種類の環境記録をのべよ。④内部環境監査を行う理由(目的)を3つのべよ。⑤監査の準備段階における主任監査員の職務(責任)を3つのべよ。⑥監査員の行動規範に含まれることを3つのべよ。⑦約束の日までに是正処置が完了していない場合に、監査員がとるべき処置を3つのべよ。⑧監査をうける者の職務(責任)を3つのべよ。⑨監査後に保管しておかなければならない環境記録を3つのべよ。⑩終了ミーティングで取り上げるべき項目のうち、重要と思われる項目を3つのべよ。以上の10問です。宜しくお願いします。
どれもJIS規格票(JISQ19011とJISQ17021)に書いてあることなので、JIS規格票を参照してください。手元にない場合は、JSAでネット購入できます。貴社に内部監査規程があり、これらの質問事項が要求事項として規定してあるのなら、それに沿って答えればいいです。手順書、基準類、記録を含む様式を見れば答えられるはずです。もしこれらがないのなら、規程が形骸化していて実務運用されていないということになります。対応としては、ないものを規程から削除するか、規程自体を廃止してしまえばいいと思います。これらがなくても実務が回っているということは、廃止しても誰も困らないからです。つまり、ISO審査を受けるための内部監査であることが明らかなので、余計でムダなものは廃止した方が会社のためになります。ちなみに、もし私なら、その10問に回答すること自体を拒否します。理由は、2つあります。一つは、そんなことに答えても何の益も生み出さないからです。くだらない質疑応答のために貴重な時間を費やすことは許しません。もう一つは、質問事項にあるような監査を当社では実施していないからです。というか、そもそも、環境に限定した定期監査というものを実施していません。(当社は、ISO9001とISO14001の認証を取得しています)必要に応じて業務監査は都度行いますが、それは環境に限らず、主には品質や企業戦略に係わる内容です。ISO審査では、その内容を見させています。よって、審査員の質問もその内容に基づいてのものなので、実務についての質疑応答になりますから当然に答えることができます。現実的には、このような愚問をする審査員はあらかじめ忌避するので、当社では起こりえません。審査員として審査に来る前に、それにふさわしい力量を備えているかどうかを面談や経歴書で判断しているからです。つまり、審査員を当社が審査しています。高い金を払って審査をさせるのですから、それに見合った成果がなければならず、これぐらいは当然だと思います。
ISO内部監査員について、私は内部監査員資格?を14001のみ受講しましたが、当社は9001・14001の両方を持っており、先日、統合しました。この場合、内部監査ができるのは、14001だけですか?それとも両方出来るのでしょうか?またまた、統合内部監査員の資格?があるのでしょうか?教えていただけるとありがたいです。
内部監査の公的な資格というものは無いですから、どちらも従事できます。ただ、会社の規定があると思いますので、そのなかでどのように決められているかにより、できる/できないが決まります。ただ、どちらにせよ、監査する内容が異なりますので、9001もやるなら、勉強はしたほうがいいですね。統合内部監査も同じです。公的な資格はありません。
ISO9001、ISO14001において2015年版の規格改正に伴い現行規格での内部監査員の資格は無効となり、新たに取得する必要がありますでしょうか。
それはあなたの会社がその判断で決めることであって、ISO規格で決まっているわけでも、ISO審査員が決めることでもありません。私見を述べると、会社の仕事のやり方や仕組みが変わらないのに、何かを変える必要はありません。内部監査は、監査ができる人(その力量がある人)がやればいいのであって、ISO規格の改正なんて何の関係もないことです。ちなみに、当社はISO9001とISO14001の認証を取得して20年近く経ちますが、いわゆる2015年版対応は何もしません。その必要がないからです。そればかりか、内部監査員の資格認定制度そのものがありません。ISO内部監査もしていません。実務において必要が生じた都度、必要な監査を、力量のある人が行っています。いわゆる業務監査です。それで何の支障もありません。
監査役会設置に関して、以下の事項について、問題点をあげてください1、日本企業では取締役会の構成員のほとんどが業務執行担当者によって占められている2、代表取締役である社長の権限が極めて強く取締役のほぼ全員が社内取締役3、取締役の数が多く内部に序列が形成されている4、社外取締役を導入したい取締役会に関する指摘1、日本企業では監査役はほとんどが内部昇進2、監査役は社内の役員の中でも序列が相対的に低い3、監査役が議決権を持たないよろしくお願いします!
カテゴリマスター長くなるので、少しだけ。監査役日本の監査役は、自分が何を出来るか理解していない。株主代表訴訟で株主側が勝訴した場合、監査役は、監査できていなかったので、監査役報酬を返上すべきなのに、実態は返上していない。監査役も同罪で背任である。スイマセン、ある事例で喧嘩したもので。
2015年版のISOの内部監査員の研修を社内で行いますが、理解度テストの見本が入手できるサイトを教えてください。
あいにくそういうサイトについて心当たりはないので、以下はあなたの別質問に関連しての回答です。もし認証維持に係るコスト低減を意図されているのであれば、「2015年版のISOの内部監査員の研修」そのものを止めるのがよいと思います。それにかかる一時的な人的資源が節減できるからです。また、規格要求事項にそのような研修の要求はなく、2015年版のことを知らなくても困ることはありません。更に言えば、「ISOの内部監査員」という資格認定制度を廃止すれば、もっと低減できます。監査を担当していた人が本来業務に専念できるようになるからです。内部監査はその力量がある人がやればいいのであって、資格認定など不要です。更に更に言えば、「ISOの内部監査」そのものを廃止すれば、相当な削減ができます。これらは冗談でも揶揄でもなく、当社では実際にそうですし、定期的な「ISOの内部監査」はしていません。(もちろん、当社は9001と14001の認証を取得しています)実務に関して重大な問題が生じたとき(あるいは生じる恐れのあるとき)、その事情を分かる人が都度状況を調べ、しかるべき管理者(経営者を含む)に報告しています。実務に関することなので、2015年版どころかISO規格票すら見ません。当社ではそれが内部監査です。
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