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業績改善プロフェッショナルコンサルタントの『目標作成実践マニュアル』

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商材詳細

■商品名:

業績改善プロフェッショナルコンサルタントの『目標作成実践マニュアル』

■商品詳細:

『業績改善プロフェッショナルコンサルタント』が、コンサルティングの現場で実際に活用しているオリジナルの帳票類と目標作成の実践的マニュアル!
『成果が出せなければコンサルタントではない』というトップコンサルタントが、中小企業の現場で社員と共に取り組み構築した実践的な目標作成、目標管理のノウハウを余すことなくお伝えします!
通常、クライアント企業に、このノウハウを導入している場合は、150万円~300万円のコンサルティングフィーを頂いている内容です。
とにかく、書店では絶対に手に入らない内容です。

■商品内容:

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■ジャンル:

その他ビジネス

■販売価格:

29800円

■販売者名:

R&M Partners株式会社
★その他ビジネス☆

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業績改善プロフェッショナルコンサルタントの『目標作成実践マニュアル』
業績改善プロフェッショナルの社員育成のための【目標作成実践マニュアル】
甦る、ダメ社員! 甦る、中小企業! 業績改善プロフェッショナルの社員育成のための【目標作成実践マニュアル】
目標作成実践マニュアル
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みなさんの会社はいくつ当てはまりましたか?
この項目は、私がこれまでお会いしてきた100名以上の中小企業の経営者の悩まれている項目、そして業績の悪い企業の特徴です。
中には、「全部当てはまっている」「ほとんどウチの会社も同じです」「我が社も全く同じです」という経営者や幹部の方々も多くお会いしてきました。
しかし、このような状況の中小企業でも、改善に取り組み、業績を大幅に改善させた中小企業も存在します。社員が驚くほど成長した企業があります。
 
改善した企業や社員の方々には、あるひとつの
を導入したのです。
この手法や方法は、決して画期的なやり方ではありませんし、手品や魔法のような特効薬でもありません。
しかし、本当は当たり前のことなのですが、いい加減に行っている企業 が多いために、成果を発揮していない のです。
これほど “MOTTAINAI(もったいない)” ことはありません。中小企業で最も『もったいない』のは、コピーの裏紙を使わないことでも、エアコンを28度以上に設定することでもありません。
それは 社員のモチベーションが低い ことです。 
 1億2,000万円の営業赤字を 1年間で1億5,000万円改善!
(↑売上高11億円 建設業 従業員80名)
 売上高営業利益率を20%改善!
(↑売上高15億円 電気工事業 従業員80名)
 退職勧告を受けたダメ社員が、 1年でトップセールスマンになる!
(↑売上高1800億円 不動産業 従業員1200名)
 売上高8億円、営業利益1,600万円を 1年間営業比率を3倍、 営業利益5,400万円に改善!
(↑売上高8億円 塗装業 従業員15名)
 前年対比売上高20%ダウン、 前年対比営業利益50%ダウンを わずか5ヶ月間で 営業利益前年対比110%に改善!
(↑売上高19億円 サービス業 従業員190名)
 2年間で営業利益を4倍、 賞与支給額2倍に達成した!
(↑売上高5億円 塗装工事業 従業員6名)
 営業赤字7,000万円。 役員も逃げ出した中、 固定費7,000万円カットし、 前年対比受注180%を果たし再建!
(↑売上高30億円 不動産・建設業 従業員35名)
 やらされ感と被害者意識の営業部長が、 目標達成率を30%改善し、 10ヶ月で営業利益を4,000万円改善!
(↑売上高30億円 製造業 従業員150名)
 3ヶ月間受注ゼロのダメ社員が、 1ヶ月で受注目標達成率300%を達成!
(↑売上高8億円 リフォーム工事業 従業員20名)
 辞表を書かされて、新入社員以下に 減給されたダメ社員が、 社員平均の7倍の成果を出し、 3ヶ月で社長賞を受賞!
(↑売上高25億円 サービス業 従業員200名)
「受注が取れないのは運が悪いから」 と言い訳ばかりの社員が、3ヶ月間で 受注4.5億円(受注件数5件)を達成!(前年度年間受注実績2件1.2億円)
(↑売上高1,800億円 不動産業 従業員1,200名)
改善事例を詳しく知りたい方には、無料小冊子をプレゼントいたします。
信じられないと思われた方もいらっしゃるでしょう。
しかし、改善した企業や社員の方々には、あるひとつの
を導入し、徹底させただけなのです。
 
全ての『結果』には、それに至った 『原因』と『理由』があります! 改善した企業には、「改善した理由」がありますし、上手くいかない企業にも「上手くいかない原因」があるのです。
つまり、「上手く行かない原因」を改善し、「良くなるやり方」さえ正確に理解し、実行すれば誰でも成果をだすことが出来る のです。
それが『原因』と『結果』の法則 です。
 
私はこれまで結果を出したクライアントの企業の方々に何度もこう言いました。
「私は何にもやってないでしょう。受注を取ってきたわけでもないし、 現場でモノを作ったわけでもない。経費を削減したわけでもない。 全て皆さんがやったことですよ。  これだけ業績を改善できたんだからやれば出来るんです。 それが皆さんの実力なんです。 だから、やらないのはもったいないですよ。」
 
昨年1年間で、11,000社の中小企業が倒産 しています。
しかし、このような厳しい状況下でも、事例企業のように高い志と使命感、 高い目標を持ち、知恵と努力の結果によって 大幅な業績改善を果たし、勝ち組となっている会社 も存在します。
 
私がこれまで担当させていただいた クライアントの半数以上が赤字の企業 です。中には 倒産するのも時間の問題 という企業もありました。
しかし、この実は当たり前のことを徹底することによって「甦った中小企業」「甦ったダメ社員」も多く存在しています。
 
その手法とは 目標管理 なのです。
「いまさら、目標なんて・・・」「えっ、目標?そんなモンはとっくに作ってるよ」「目標管理?やってるよ、当たり前でしょ」
みなさんは、そう言うかも知れません。私も多くの経営者からなんど同じことを言われたかわかりません。
しかし、 ほとんどの企業では目標管理は機能していません。
その証拠をお見せしましょう。
 
これは中小企業の目標・事業計画への取組状況です。
前述のグラフを見てみましょう。
まず、『目標設定』の項目ですが、これは 比較的高い数値 が出ています。ほとんどの企業で、事業計画を作成していますし、年間の目標損益計算書(P/L)に関してはほとんどの中小企業で作成されています。
しかし、この目標が社員に対してどの程度浸透しているか『目標の浸透』の項目 になると極端に低くなります。
つまり前述したように 社員には目標が浸透していない のです。
 
これを確認する非常に簡単で、有効な方法があります。
それは自社の社員に対して会社の利益目標(営業利益or経常利益)を聞いてみることです。
会社経営において最も重要な利益をあげるという目標に対してほとんど社員はその数値すら知りません。
 
次に、『業績集計』と『業績管理』の関係についてみて見ましょう。
「目標管理ってやってますか?」と聞くと経営者や役員・幹部の90%以上の方々は、「ウチではやってます」「あぁ、目標管理ですか、やってますよ」と答えられます。
しかし、実際に目標管理、業績管理の管理帳票を確認させていただいたり、業績管理の会議等に参加させていただくと実際に 目標管理が出来ているな、しっかりと業績管理しているなと感じるのは、10%以下 です。
実は、目標管理・業績管理をやっていると答えた経営者や役員・幹部の方々がやっているのは、『業績管理』ではなく、単なる『業績の集計』なのです。
受注の数字を担当者別に集計して表を作成したり、目標の達成率をグラフで示したり、予算に対する実績と不足額を集計したりしていますが、ほとんどがこの『業績の集計』で終わっています。
『業績集計』を『業績管理』だと思い込んでいるのです。
 
本当の『業績管理』というのは、目標未達成の原因を分析し、その原因の理由を明確にして、目標達成(不足の繰越分を含む)のために、課題を明確して、誰が、いつまでに、どのようにして行動するのか、そして、誰がその管理を責任持って行うのか、やりきらせるのか、そこまで出来てはじめて『業績管理』と言えるのではないでしょうか。しかし、これが出来ている中小企業は、残念ながら極めて少ないのが現状です。
 
最後に、『執着心』と『人財育成』について見てみましょう。
最近、中小企業の経営者の方々とお話させていただくと、「ウチには優秀な人材がいないんですよ」「中々いい人材が入ってこないんで困っています」という話を耳にします。
しかし、実態を見ると前述のグラフを見るとわかるように、社員の目標に対する『執着心』は著しく低い結果 となっています。
なぜ、執着心が低いかといえば、目標を達成しても達成しなくても社員からすれば、別にどうでもいいのです。なぜならやらなくても許される甘い風土の企業が多いからです。そのため、社員には目標に対する執着心が芽生えない のです。 水が低いほうに流れるように甘い社風では、楽をしようとする社員が増えてくるのは当然の結果です。
だから、経営者は、いつまで経っても「ウチには優秀な人材がいないんです・・・」と愚痴を言うしかないのです。
いかがですか、これが中小企業の目標管理の実態です。
 目標や事業計画に対して納得していない。
会社から押し付けられた目標・事業計画に対して、なぜこの目標なのか、ほとんどの社員が理解していないため、目標値に対する納得性が非常に低い
 会社の業績は自分には関係ないと無関心社員は思っている。
「会社は会社」「自分は自分」・・・自分の人生や生活が会社とリンクしていることさえ理解していない社員は驚くほど多い。
 自分の人生に対して目標を持っていない・・・
3年後の自分はどうなっていたいのか、5年後の自分の将来は?10年後は?将来のビジョンを明確に持ち、目標や目的意識を持っていない「その日暮し」の社員達
 目標に対して被害者意識とやらされ感が蔓延している。
なぜ、この目標を達成しなければならないのか、理由を理解していないために、社員の間にはやらされ感と被害者意識が蔓延してしまっている。
 コミュニケーションの希薄な『無関心社員』の増加
会社の業績に無関心、部下や同僚の実績に無関心・・・コミュニケーションの希薄化による無関心社員が大量発生
 目標を達成していないのに、また同じ目標を掲げているだけ
目標未達成の原因分析もせずに、ただ単に数字合わせしているだけ、誰も本気で取り組もうとしないし、社員はどうしたらいいかわからない・・・
 評論家上司が部下を滅ぼす!
終わってから「何で目標達成していないんだ」と叱る上司。評価するだけで、何も指導しない評論家上司が部下を滅ぼす。人を育てるのがあなたの仕事ですよ
 
なぜ、このような問題が企業に多く発生しているのか?なぜ、目標や事業計画は機能しないし、社員は育たないのか?
それには、理由があります。
目標の創り方が間違っている のです。
今のままでは、企業を活性化するのに必要な
『達成感』『連帯感』『公平感』 が得られないのです。
中小企業が生き残る道はただひとつ・・・ それは、
です。
そして、目標に取り組むことによって達成感を経験し、仲間と共に頑張ることで連帯感を構築し、そして適正に評価させる公平感を感じる。これが、企業を活性化する条件です。
そして、そのために必要不可欠な『本当に機能する目標作成の方法・分析手法・管理方法』 を誰にでも出来るように 完全マニュアル化 しました。
これは、私が経営コンサルタントして、直接クライアント企業にかかわり、担当させていただいて導入した場合には、最低150万円~300万円程度(※規模と内容によって異なる)コンサルティング料金をいただいている目標作成・業績管理のノウハウ です。
それを一人でも多くの方々に活用していただき、中小企業の発展に貢献したいという想いでこのマニュアルを作成しました。
 
なぜ、そのように考えるようになったかをお話させていただきます。
※※コンサルタントとしての失敗※※
私には、経営コンサルタントとして生涯忘れることの出来ない失敗があります。8年前、まだ新人であった私が担当した建設会社は、業績が厳しく、資金繰りに行き詰っていました。そこでまだ若い当時36歳の経営者と共に金融機関を廻って融資の打診を行っていました。翌月5,000万円の資金ショートに対して、何とか4,000万円程度の融資の目処が立ったときに、社長から打ち明けられたのです。『実は、この資金繰り表の中に、受注していない物件の入金予定を入れています』契約していない物件の入金予定をはずすと、さらに1億円程度の資金ショートになります。経営者の方なら想像できると思いますが、売上10億円程度の会社で翌月に1億円資金ショートするという状態は既に手遅れになっています。さらに問い詰めると融通手形にも手を出していると言います。私は経営の再建を断念し、会社を整理することを経営者に対して薦めました。我々経営コンサルタントは手品師でもなければ魔法使いでもありません。できることと出来ないことがあります。コンサルタントに資金を使うよりも弁護士に依頼し、一旦会社を倒産させてでもやり直したほうが若い経営者のためにもいい、悩んだ末に契約を解除しました。しかしこの経営者はどうしても会社を倒産させたくなかったらしく、親戚や知人を何人も保証人にして資金を借入れ翌月の資金ショートを回避したのです。
しかし、数ヶ月後その若い経営者から短い文章のメールが届きました。 『やはりダメでした。来週会社は倒産します』そのメールにはこう書かれていました。
経営コンサルタントとしてこの会社のことを忘れたことはありません。多分誰が担当しても同じ結果になったと思います。しかし、私にもっと知識や経験があればひょっとしたらあの会社を救うことが出来たかもしれない。 そしてあの時、経営者を説得できていれば、関係のない人たちを巻き込むことはなかったのにと思うと自分のふがいなさに今でも情けなくなります。このことは生涯自分で背負っていくつもりです。
そして、これが私の 経営コンサルタントとしての原点 であると思っています。
 
※※失敗からの再起、辞表を賭けた赤字企業の再建※※
この次に担当した企業も危機的な状況でした。売上高は、11億円で 1億円以上の営業赤字 を2期連続で出しており、このまま、あと一年この状態が続けば間違いなく倒産してしまうという状態でした。 社長に初めてお会いした日、私は社長の役員報酬を半分にすることを条件にこの会社の依頼を受けました。経営者が責任を取らなければ会社の改革などできない、と思ったからです。そしてその時に 改善できなければ自分も辞表を出す と決めたのです。 この会社は、一年後劇的な業績改善を図り、一年間で、1億5,000万円の営業利益の改善 を図りました。 決算時には、社員に対して、2,500万円の決算賞与 を支給することができました。 今では、この会社は売上高営業利益率が10%近い優良企業に生まれ変わりました。昨年は、従業員一人当たり70万円の決算賞与(5600万円)を支給して、尚且つ1億5000万円の営業利益を出しました。
この企業の再建が私の『目標管理』の原点 になっています。
そして、これらの経験を活かして、一社でも多くの中小企業のお役に立つことを今後の私の使命として行きたいと考えています。
『目標作成マニュアル』をご購入していただいたお客様より多くのお喜びの声、感謝のお言葉をいただいておりますので、その一部をご紹介させていただきます。
※※ご購入いただいた方の声※※
目標設定とその達成によっていかに自分自身のモチベーションも上がり、自身のスキルアップと成長につながっていくのか良くわかりました。ありがとうございます。
【滋賀県 建設業 工事部部長】
水谷さんの話を聞いていなかったら、部下をつぶしてしまうところでした。
【兵庫県 製造業 総務課長】
事前に期待していた内容より、実例に基づくわかりやすい内容で、良い意味で期待はずれでした。
【大阪府 製造業 代表取締役社長】
私自身が他責化(何でも人のせいにする)ところがたくさんあったことに気づかされました。これからは部下との関わりを深めていきたいと思います。
【兵庫県 サービス業 専務取締役】
熱意ある講師による熱弁のセミナーDVDありがとうございました。大変参考になりました。改革に取組やり遂げなければという気持ちが強くなりました。
【愛媛県 住宅販売 代表取締役社長】
コストパフォーマンスの非常に高いマニュアルでした。間違った成果主義による社員のモチベーションダウンが良く理解できました。 目標とやり切ること、やらせきる管理、自社のPDCAの甘さを痛感しました。
【名古屋市 人材派遣業 取締役】
GOOD!強いパッションを感じながらお話聞かせていただきました。来てよかった。
【大阪府 土木建設業 代表取締役】
大変刺激的でした。ありがとうございました。参考にさせていただき、まずは社内で会合の機会を持ちたいと思います。
【和歌山県 製造業 常務取締役】
目標設定のヒントが多くありました。ありがとうございました。今後の課題として実際に実施します。
【香川県 リフォーム業 代表取締役社長】
現状を打ち破るのに不可欠なこと。目標に対して社員に伝え切れていない。言葉だけのもので終わってしまっている事を真剣に受け止めて今後につなげていきたいと思います。ありがとうござしまた。
【大阪市 管工事業 代表取締役社長】
会社に内包する問題を具体的に提起されており、納得する事が多かった。実際の経験から話されているので良かったと思います。
【東大阪市 製造業 代表取締役社長】
話しを聞く限りでは、当社にも必要な事だと思いました。当社の社員も心から病んでおり、改善が必要です。
【東大阪市 製造業 営業課長】
会社を伸ばすのは、『人』という点で自分の考えと共感できよかったです。もっと、自分自身、社員教育という点を勉強したい。また自分の経理的な部分で全く無知であると改めて実感し、反省しております。このマニュアル以外にも何があるのかを知りたいです。
【大阪府 建設業 代表取締役】
目標管理は、当社では経営会議で毎月やっているもつりであったたが、『皆さんがやっているのは業績管理ではなく、業績集計ではありませんか?』と言われて頭をガツンとどつかれたような気分になりました。目標管理は毎日やらなければいけないのはわかっているが出来ていない自分を再発見しました。また『シゴト』とは『志事』であり、常に『何のために』を考えて進めていかなければならないと気づきました。
【大阪府 建設業 専務取締役(事業承継予定者)】
このマニュアルとセミナーのDVDを見て、自分の考え、方針の方向性が間違っていることを改めて痛感しました。
【大阪府 製造業 事業所長】
自分自身にとって目標について本当の意味で学ぶことが出来ました。講演のDVDは水谷氏の仕事への情熱が伝わり感動いたしました。涙が出そうでした。ありがとうございました。
【大阪府 製造業 事業承継予定者】
実例をまじえてのマニュアルでしたので、大変わかりやすかったです。
【兵庫県 リフォーム業 運営課長】
社員のモチベーションアップのための、目標設定と目標のチェックの大切さがよく理解できました。
【大阪府 パチンコ店 店長】
もっと数字だけの内容かと思っていましたが『人』を重視した内容で良かったです。
【大阪府 製造業 人事担当課長】
このマニュアルで学んだこと、セミナーDVDで聞きましたことを改善に向けて実行したいと思います。
【大阪府 建設業 専務取締役】
マニュアルもそうだが、セミナーのDVDは熱意・情熱が感じられ、他の●●総研等のコンサルと違い実践を通じて体験された魂の叫びに共振出来た。
【和歌山県 印刷業 代表取締役社長】
戦略やシステムのコンサルは導入しているが、人・組織が根本にあるということが良く理解できた。コンサルタントの気迫が感じられた。
【大阪府 住宅設備機器 代表取締役】
期待した以上に勉強になりました。実体験からの話は心にささります。一度お会いして話を聞きたいです。ありがとうございました。 今まで数多くのセミナー等を受講しましたが、このセミナーのDVDの講義は中身が深い話でありました。 「経営は実行です」この言葉を信じて実行します。新しい明日に挑戦します。 ありがとうございました。感謝。
【大阪府 車販売・買取・修理 代表取締役】
4時間というセミナーのDVDがあっという間に終わりました。大変満足しています。現在弊社が抱えている問題点にもリンクしており、少なからず光が見えたような気がします。
【大阪市 家具・インテリア販売 取締役部長】
期待はずれ(いい意味で)。 値段も高くないので、さほど期待していなかったのが本音でしたが、現状抱えている問題点に対する考え方など少し見えた感じです。ありがとうございました。
【大阪市 家具・インテリア販売 部門セールスマネージャー】
目標達成できない理由が良くわかりました。課題への対策が目標達成への近道であることがわかりやすく理解できました。 まずは現状を認識し、明日から行動できることを実行したい。
【奈良県 小売業 店舗統括マネージャー】
小冊子でも紹介させていただいている事例の企業及び社員の改革、業績改善、これらには 全てひとつの共通点 があります。
それは、本気で目標を持って行動した ということです。
いくら立派な目標を掲げたり、立派な事業計画書を作成しても行動しなければ何も得られません。
 
そして、行動して結果を出すための実践的マニュアルが、 この
なのです。
過去と他人は変えられない、 変えられるのは自分と未来だけだ!
実話による事例がわかりやすく紹介されているため、理解しやすい。
誰でも、読めば目標作成のやり方がわかる、わかりやすいマニュアルになっているため誰でもできる。
全て、実際にクライアント企業もしくは自社で取り入れて成果があった帳票類だけを厳選している。
単なる数字合わせの目標ではなく、目標の意味を理解させ成果を出すことを目的としたマニュアルとなっている。
人目標の作成、会社の目標の作成、業務改善など体系的に取りまとめられている。
個人でも取り組むことも出来るし、会社として取り組んでも結果が出るマニュアルになっている。
実行すれば、モチベーションが上がって、成果を出すことが楽しくなる内容となっている。
【Step:1】 個人目標の設定
1-1
やりたくないことリストの作成
1-2
一年後の理想の自分リストの作成
1-3
目標を達成するための自分との約束リストの作成
1-4
重要度・緊急度マトリックスの作成
1-5
高重要度・低緊急度業務スケジュールの作成
1-6
大切なあの人への手紙の作成
1-7
ミッション・ステートメントの作成
1-8
12ヵ年計画の作成
1-9
年間行動計画の作成
1-10
月間行動計画チェックリストの作成
  
【Step:2】 事業計画の作成
2-1
目標管理社風アンケート分析の実施
2-2
5分で48通りの目標PLが作成できるシミュレーション
2-3
目標PL達成シミュレーションの作成
2-4
受注予測シミュレーションシートの作成
2-5
成長ベクトル戦略シートの作成
2-6
営業プロセス管理表の作成
2-7
原価・販管費標準比較、期間比較表の作成
2-8
販売費・一般管理費月次管理シートの作成
2-9
決算予測システム(KYT)の作成
2-10
予算対実績対比システムの作成
  
【Step:3】 業務改善
3-1
なぜなぜシートの作成
3-2
コスト削減提案書の作成
3-3
会社改善提案書の作成
3-4
改善提案管理地台帳の作成
3-5
実行計画チェックリストの作成
3-6
プロジェクト・プランニングシートの作成
3-7
プロジェクト・スケジュールシートの作成
3-8
会議運営シートの作成
3-9
他己紹介の作成
3-10
感謝の詩(モチベーションアップシート)の作成
  
☆今すぐお申し込みたい方⇒
☆改善事例を詳しく知りたい方⇒
☆ご質問がある方⇒
※ご購入後14日以内の返品は自由となります。返品の場合はご購入代金を全額お返し致します。
 
中小企業診断士 営業コンサルタント 水谷宗弘
お問い合わせ先:Eメールアドレス:randmpartnars@gmail.com
水谷宗弘 著
あなたの会社の赤字は1年で解消できる。
経営コンサルタント中小企業診断士
水 谷 宗 弘
み ず た に  む ね ひ ろ
▼プロフィール
1968年生まれ
トヨタ自動車勤務後、建設不動産会社(現一部上場)勤務後、中小企業診断士の資格を取得後経営コンサルタントに転身。
中堅コンサルティングフォームで、取締役部長、上席執行役員を歴任。
目標管理による社員育成、幹部教育、原価管理による業績改善、経験を生かした営業指導・マーケティング戦略立案などにより多くの企業の改善に携わる。
徹底した現場主義で、社員と共に一体となり、現場から企業を改善するコンサルティング手法には定評があり、多くの経営者から支持されている。
▼水谷宗弘の“志”
“志”を“信頼”で結ぶPrivate Consulting Network
“コンサルタントの読書日記”水谷宗弘ブログ
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業績改善プロフェッショナルコンサルタントの『目標作成実践マニュアル』
中小企業の定義について製造業です。①資本金1億円売上高66億7000万円従業員290人②資本金9000万円売上高60億4000万円従業員302人どちらが中小企業になりますか?
そもそも、法律には大企業と言う定義は有りません。大企業とは中小企業の基準を超える企業を指します。特に、誰でも企業名を知っているようなものは有名企業とも呼ばれます。また、慣例として大手企業(有名企業のうち各業種のトップを占める数社~十数社)・準大手企業(大手と中堅の中間に位置する企業)・中堅企業(大企業に属する会社のうち資本金10億円未満の企業及び中小企業に属する会社のうち資本金1億円以上の企業)に分類される場合があります。中小企業基本法では、第二条で「中小企業者の範囲」を次のように定義しています。資本要件、人的要件いずれかに該当すれば、中小企業者として扱われまする。中小企業者とは、資本金の総額、または出資額常時使用する従業員の数で決まります。下記のいずれかを満たすと中小企業者と呼ばれます。製造業3億円以下、300人以下卸売業1億円以下、100人以下サービス業5000万円以下、100人以下小売業5000万円以下、50人以下ただし、具体的な中小企業政策を定めた個別の法令では、以下の特例を追加していることが多い。ゴム製品製造業は、資本金3億円以下または従業員900人以下旅館業は、資本金5000万円以下または従業員200人以下ソフトウエア業・情報処理サービス業は、資本金3億円以下または従業員300人以下①資本金1億円売上高66億7000万円従業員290人資本金・従業員数とも中小企業者の範囲以内ですので中小企業者です。②資本金9000万円売上高60億4000万円従業員302人従業員数は、中小企業の範囲を、超えていますが、資本金が、中小企業者に該当するので、中小企業者です。
売上高営業利益率の判断基準が知りたいです。例えば8%なら普通などサイトなど紹介していただけると嬉しいです。よろしくお願い致します。
売上高営業利益率は、業種や業態で大きく変わるので、この数字という基準はありません。調べたいのであれば、経済白書や、中小企業経済白書で調べて下さい。製造業では、売上高営業利益率は5%以上が目安です。
製造業・社員の直間比率について診断願います。社員82名の機械加工、製造装置組立をメインとする会社です。製造36名(内パート5名)・・・・直接人員です。社内組立製造装置関連の加工から、単体部品の加工までやっております。組立9名(内パート5名)・・・・直接人員です。取引先依頼の装置組立までをやっております。設計5名・・・・・・・・・・・・・・直接人員です。基本メーカーではないので、取引先より既存装置の改造依頼に対する設計をしております。営業5名・・・・・・・・・・・・・・准直接人員?足で稼ぐというよりは、取引先の見積回答をメインとしております。業務17名(内パート6名)・・・・間接人員です。社内、社外依頼の機械加工品及び製造装置の受発注をしております。検査6名・・・・・・・・・・・・・・・間接人員です。社内、社外依頼の機械加工品を検査しております。総務3名・・・・・・・・・・・・・・・間接人員です。ISO1名・・・・・・・・・・・・・・・間接人員です。上記において、比率としては、7:3ですが営業の区分け次第では6:4になりかねます。年売上13~18億経常0~7%内製比率50~70%個人的にはここ数年でかなりよくなってきていると思いますが、やはり業務の生産・原価管理がネックとなっていると思います。当然、生産ラインの効率化もそうですが、、、同規模の方やコンサルタントの皆さん経営者ではありませんが、愛社精神満々の小職者として今後の参考にしたくコメント願います。
質問者様の提示する情報だけから判断するなら、マズマズと云ったところではないでしょうか?売上高/従業員数(内パート16名)≒1800万円から見れば、中小企業としては、やや良い状況でしょう。よって、生産・原価管理、生産ラインの効率化を進めれば、経常利益の向上は更に可能ではないかと思います。直間比率の判断は単純に人数比だけでなく、業務別(部門別)労務費単価の設定と労働時間の関係が分からないと判断は難しいのではないかと思います。内製比についても、何をもって内製と云うか?は会社ごとに変わりますので、経理上の細目が分からないと判断のしようがないと思います。質問者様へのアドバイスです・・・。会社の経営上の目標設定等は収益性、効率性、安定性、成長性、信用性としての財務分析、個々の製品の損益分岐を明確にした上で行われるものです。その上で、収益性の向上を優先するか?、安定性の向上を優先するか?等は最終的に経営者が判断するしかありません。(実際、これが出来ていない経営者が多いだと思いますが)直間比率や内製比等、会社ごとにルールが異なります。(例えばパートさんを人数比に含めるかどうか?等)経理上の細目を都合よく設定すれば、いくらでも優良企業に見せかけることは可能になりますので、まず、ご自身の会社のことだけではなく、複数の同業他社ではどのような数値になっているか?の情報収集を行い、比較分析することが重要になります。状況によっては借入をしている銀行や信金等で、コンサル的な分析をしてくれると思います。ここ(知恵袋)で質問をするよりは、関係する金融機関へ協力を仰ぐのがよろしいかと思います。参考までに。
誰もが知ってる大手の子会社で売り上げ高400億、従業員数1400人の会社は中小企業ですか?それとも子会社の時点で中小企業という区分けになるのでしょうか?
中小企業の定義はそんな従業員数999人以下・・・なんて曖昧な定義じゃないですよ。ほんの一部を掻い摘んで例えにすれば、「中小企業」の小規模企業者の法的定義は製造業その他ならば、従業員20名以下。商業やサービス業ならば従業員5人以下です。逆に言うと、それ以上ならば「中企業」か「大企業に」なりますが、「大企業」の間にはまだ「中小企業基本法」の定義に該当する壁があります。これも業種により分かれていて「製造業・その他」は資本金3億円以下及び、従業員数300人以下で、卸売業ならば資本金1億円以下及び、従業員数100名以下。小売業は資本金5千万以下また従業員50人以下が中小企業の定義です。逆にそれ以上ならば「大企業」に該当します。従業員数だけで簡単に中小企業が決まるならば、中小企業診断士なんて資格要らないでしょ。
会社の従業員1人辺りの売上高について質問です。従業員数60名、売上高20億の製造業の会社があるとします。単純に考えると従業員1人辺りの売上高は3000万だと思うのですがこれは企業としての効率性が高いと言えるのでしょうか?中小企業だと言うことは分かるのですがその中でも低い方なのでしょうか?よろしくお願いします。
それだけでは何とも言えない。一人当たり確かに3000万円だが材料が一人当たり2500万円かもしれない。そうだとすると効率は悪いだろ。
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