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管理マニュアル ISO9001:2008用

管理マニュアル ISO9001:2008用



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商材詳細

■商品名:

管理マニュアル ISO9001:2008用

■商品詳細:

マニュアル作成には、大変時間がかかります。雛形があって、それが編集可能であれば、どんなに便利でしょう。
そんな想いから、この管理マニュアルを提供することにしました。

また、一番使用されているWord形式ですので、編集も簡単です。

■商品内容:

ダウンロード

■ジャンル:

その他ビジネス

■販売価格:

5500円

■販売者名:

鈴木 勝
★その他ビジネス☆

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管理マニュアル ISO9001:2008用
ISO9001:2008用 品質管理マニュアル
-これから品質ISOを構築するための品質マニュアル-
1.管理マニュアル作成の工数を削減
 要求事項が理解できて、いざ、自社用の管理マニュアルを作成しようとなると、
 何から書いたらわからないのではないでしょうか。
 管理マニュアルの参考に、書籍を購入するのですが、簡易的に書いてあるので、
 
 意外の使えないといったことはないですか。
 ご提供するマニュアルは、A4-25ページですので、大変親切に記述しています。
2.要求事項を理解するための参考に
 要求事項は、これをしなさいとの記述がないため、具体的に何を指しているのか
 理解しにくいのではないでしょうか。
 具体的な記述のあるこの管理マニュアルと一緒に読めば、理解も早まります。
3.管理マニュアルのサンプル
 ご提供する管理マニュアルのサンプルを見たい場合は、以下をクリックして下さい。
 ISO9001:2008認証取得のための一般業種向け品質マニュアルサンプル(qm1.pdf)
 サンプルで見かけるには、1ページですが、ここでは、数ページもお見せいています。
4.編集も簡単です
  また、一番使用されているWord形式ですので、編集も簡単です。
※ マニュアルとして、提供させていただくものに、規定、記録様式は、含まれません。
ご購入はこちら
ご購入は、Lzh形式に圧縮したファイルのダウンロードという形式になります。
解凍してからお使いくださいませ。
解凍ツールがない方はこちらモチロン無料→http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se169348.html
HOME | 特定商取引法の表記 | お問合せ
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管理マニュアル ISO9001:2008用
ISO9001と業務日報について教えて頂ければと思います。業務形態はメーカーと商社を足したような会社で営業マンとして働いています。数年前にISO9001を会社が取得しました。私は下っ端のポジションなのですが、一定期間書類の保管を義務化されたり、発注書をデスクに置いてはいけないとか、感覚ですが仕事が窮屈になったように感じます。そこで同僚と営業日報の話しになり、私は書くことが目的になっている日報は必要ないと言うと私達のような業態の会社では営業マンの日報提出は、ISO9001取得するのに必須だといいます。私は知識がないので、会社がISOを継続するならば会社員として仕方がないと思うのですが、本当にISO9001取得に営業マンの日報は必須なのでしょうか?また、皆様は日報をどのように思われますか?私は日報がないとサボる人間が出てくるから会社が抑止力として業務付けているとしか思えません。売上の管理や商談内容は個別で記録しています。また営業所にはスタッフが5~6人しかいないので何かあれば責任者にすぐTELします。日報に対しては時間を取られるだけで必要ないと感じます。
ISO9001規格の要求事項に「営業マンの日報は必須」などというものはありません。貴社の独自ルールです。
iso9001取得の工場で製造されているモバイルバッテリーは通販サイトで売られている安いものでも製品の安全性や品質は優れていますか?
カテゴリマスターISO9000の認証工場で生産されたことと、安全性や品質が優れていることとは、全く関係ありません。ISO9000は仕様通りの製品が製造された、サービスが提供されたことを追跡性を持って証明できる仕組みを保証したものに過ぎず、品質の低い製品は品質を低く製造することを保証します。
ISO9001不適合報告書を記入します。その中で、原因の発生源、流出源対策の発生源、流出源とあるのですが、意味が解らず書けません。誰か、詳しい方教えて貰えますか?よろしくお願いします。
ISO9001:2015で説明しますと、まず内部監査以外に「不適合報告書」というのはないので、「9.2内部監査」における「不適合報告書」ということで、話しをすすめます。「8.7不適合なアウトプットの管理」というのもありますが、もしこれに該当しての「不適合報告書」ならまたご説明します。「9.2内部監査」で不適合を検出した時、その報告書を出し、出された現場は、遅滞なく適切な修正をおこない期限をきめて是正します。そして監査記録を残します。そのために「不適合報告書」という用紙を用いるものと思われます。「原因の発生源」は、どこでどのように発生したか。「原因の流出源」は、どのようなことで、そのことを認知したか。だと思うのですが。「対策の発生源」と「対策の流出源」は日本語の意味がわからず、私もいい加減なことは書けないので、これはパスします。むしろ、こういう書き方になっている場合は事務局に尋ねたらいいのではないかと思います。内部における不適合のような気がします(^_^)「8.7不適合なアウトプットの管理」で説明したとしても、報告書には、①不適合の内容②指摘を受けて実施した当面の処置③それ以外の特別な処置④誰が権限を持って処置をしたのか。ということだけ書けばOKなはずです。また「10.1不適合及び是正処置」で説明しても「原因の発生源」「原因の流出源」とはありません。分析、原因を明確にする。是正し有効性を確認。システムの変更。これらを記録する。と簡単に説明したらそれだけです。どうして、そのような「不適合報告書」を書く必要があるのですかと逆に聞いてみましょう(^_^)
ISO9001:2015へ移行していっているのですが、文書で廃版・旧版を当初から保管していっているのですが、改版が多くかなりの枚数になりました。廃版・旧版は紙ベースで保管しておく必要はあるのでしょうか。保管しなければいけないのなら、スキャンしてデータにしフォルダ管理にしても大丈夫でしょうか。その際、文書管理要領に必要な文言はいると思いますが。。。
新しい版が発行された時は、旧版と混同しないように識別する必要がありますし、現にそれを実施されているので、それはそれでいいと思います。では、廃盤、旧版は保存しておくのか?ISO9001では「識別せよ」と言っているだけで、保管せよとはいっていません。ただ、やはり旧版や廃盤にした文書でも、後に確認したいということがないわけではないと思います。ただ、そうすると、新版と旧版と間違えて運用されるリスクはないですか?ということになります。そこは気をつけなくてはいけないでしょう。また旧版はほとんど見ないということであれば、廃棄すればいいと思います。実際に、「文書は〇年で廃棄する」独自に廃棄ルールを定める組織も多いです。旧版なので、運用上は必要なく、確認というだけで用いられることを思えば、保管する必要性はあると思いますが、廃棄・旧版になった以上、要求事項からはずれますし、新版と同じように使うリスクがないように管理さえすれば、どのように保管しても全く問題ありません。
ISO規格について質問ですISOと調べると、14001や9001の本はたくさん出て来ますがこれ以外のISO規格を調べたいときは何から探したらよいのでしょうか?原本的な英語の書籍があるのでしょうか?見当違いな質問でしたら申し訳ありません。よくわからないので図書館で9001や14001の本とかその訳の元になっている本とか探してみようかと思ってはおります。
カテゴリマスター国際標準化機構(ISO)を確認するのが最善です。Storeで全ての規格の購入が可能です。原本は英語または仏語です。https://www.iso.org/store.html一部は日本規格協会のWebストアでも購入可能です。邦訳版や対訳版がある場合があります。http://www.jsa.or.jp/store/index.html国立国会図書館(関西館)にほぼ全部所蔵されています。予め申し込めば東京館に取り寄せて閲覧可能です。規格票の一部であればコピーサービスも受けられます。http://www.ndl.go.jp/JISは全文の無料オンライン閲覧が可能ですが、残念ながらISOにはこのような素敵なサービスはありません。