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「野球」7日間スラッガー養成プロジェクト

「野球」7日間スラッガー養成プロジェクト



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商材詳細

■商品名:

「野球」7日間スラッガー養成プロジェクト

■商品詳細:

西武ライオンズ黄金時代の強打者コンビ

垣内哲也 x 大塚光二

ホームラン連発の強打者に変身させることが出来る

『7日間スラッガー養成プロジェクト』をついに公開!!

■商品内容:

「野球」7日間スラッガー養成プロジェクト

■ジャンル:

スポーツ

■販売価格:

14800円

■販売者名:

株式会社Jon&Judy
★スポーツ☆

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「野球」7日間スラッガー養成プロジェクト
野球 7日間スラッガー養成プロジェクト
7日間スラッガー養成プロジェクト
 
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7日間で飛距離がグングン伸びる
「スラッガー養成プロジェクト」とは??
この手紙は、「ヒットを量産したい!」「飛距離を伸ばしてホームランを連発したい!」
という方へ向けた手紙です。
野球が上達する人、しない人。
いったいその違いはどこから来るのか??その答えはいたってシンプル。
これから公開する練習法を知っているか知らないかの違いです
ただ、ここで一つだけ約束してください。
しっかりと7日間続けていくこと。それさえ守っていただければ、
最強のスラッガーになる事が出来るでしょう。
すでに、この方法で
少年から社会人、甲子園出場の夢をかなえた実践者まで
打率が大幅にアップしたスラッガーが続々と誕生ています。
《甲子園出場の夢を叶えた》鈴木くん実践当初の声をお聞きください!
目標は年間50本のホームラン!
鈴木 駿輔くん 小学4年生
今まで右足と左足の重心のかけ方が
全く間違っていた事に気がつきました。
遠くに飛ばそうとすればするほど
フォームが乱れ全く打てなかったんですが
この練習法のおかげで安定したフォームで
芯で捕らえる事ができました。
とにかく分かりやすい方法で簡単でした。
これで年間50本のホームランも夢ではなさそうです。
《甲子園出場の夢を叶えた》西銘くん実践当初の声をお聞きください!
はじめてホームランを打つことができました!
西銘 築くん 小学4年生
今まではとにかくただ素振りをする、
という練習する事しかしていませんでしたが
このただの素振りが打てなくなる
原因と知った時は驚きました。
教えてもらった通りに
ちょっと練習しただけで
初めてホームランを打つことが出来ました。
夢は4番バッターで活躍する事です。
もっともっとホームランやヒットを打って活躍したいです。
ありがとうございました。
練習に対しての考え方がガラッと変わった!
藤本 誠一さん 34歳
野球は小学校4年からプレーしていますが、
どんなに練習しても克服できない
悩みがありました。
それは、スイング時に右肩が
どうしても内側に入ってしまうことです。
これが強打者になれない原因と分かりながらも
どのような練習をすればいいのか
全く分かりませんでした。
しかしこの方法で練習してみてガラッと練習に対しての考え方が変わりました。
バッティングに対する悩みが全部克服することができました。
やはりプロの練習法は的を得ているんだなあ思いました
軟式野球で年間2~3本しかホームランを打つことができなかった私ですが、
今年は10~15本、またはその倍の30本も夢ではないと思います。
本当にありがとうございました。
ヒットが打てて本当にうれしかったです。
中島 功仁郎くん 11歳
僕は、小学1年の時から、
少年野球チームに入っています。
今、小学6年です。
今年の4月中旬、不調が続き、
あまり打てませんでした。
そんな時、お父さんに
このDVDを見せてもらいました。
すると、少しずつ打てるようになりました。
2アウト3るいで、1点負けていた時にジャンプして力を抜いて打ったら
ヒットが打てました。
本当にうれしかったです。これからも続けていこうと思います。
実践になるとなかなかヒットが出ずに
悩んでいましたが・・・
安島 敏夫さん 47歳
私は少年野球のコーチをしております。
息子も小学5年生と3年生なのですが、
少年軟式野球のチームに所属して
日々練習に励んでおります。
小学5年生の長男は、
今年レギュラーとして試合にも
出場する様になったのですが、
実践になるとなかなかヒットが出ずに悩んでいました。
本人も早く結果を出そうと気持ちばかり先走り、
体が開きバットがなかなか出てこない状態でした。
そこでマニュアルのとおり、体が開くところに紙の目を貼り、
後ろの足にしっかりと体重をかけて、素振り、
そして実際にボールを打つ練習をしてみました。
先日の練習試合では、2本のヒットを打つ事が出来ました。
本人も手ごたえを感じた様です。
垣内さん、大塚さんには、大変感謝しております。
ありがとうございました。
打率、飛距離がぐんぐんアップする秘訣を
元プロ野球選手がついに公開!
スラッガー養成プロジェクトを公開するのは私達です!
和歌山県出身の元プロ野球選手で、
西武ライオンズと千葉ロッテマリーンズに所属。
ポジションは外野手。
1988年、プロ野球界初の分校出身者選手として、
西武にドラフト3位で捕手として指名され入団。
高い身体能力と長打力から
「清原和博二世」「和製大砲」と呼ばれる。
1996年に左翼手としてレギュラーに定着し
年間28本本塁打を記録。
(その年のホームラン王は32本を記録したオリックスブルーウェーブのトロイニール)
1999年からは3年連続で二桁本塁打を記録しスラッガーとしてチームに貢献。
2002年オフ、ロッテに移籍。
主に指名打者や代打の切り札として試合に出場。
現在はマスターリーグの「東京ドリームス」に所属。
高校に入るまで野球未経験という珍しい経歴を持つ。
その後東北福祉大学に進学、佐々木主浩らと共にプレー。
「東北福祉大学のキャプテン」と呼ばれ、
同学年の清原和博からも一目置かれる存在に。
西武ライオンズ黄金期に活躍。
日本シリーズにおいて、1988年は6打数連続安打のシリーズ新記録(当時)樹立。
日本シリーズ通算打率(50打席以上)では歴代1位。
2001年限りで引退、現在はテレビ朝日などで解説者・リポーターを務める。
現在、社会人野球チーム「一球幸魂倶楽部(いっきゅうさいたまくらぶ)」
の監督も務めている。
そのほか、中学校などでの講演活動など、
野球の普及・教育活動においても多方面で活躍中。
私たちは、これまでに2,000人以上のバッターや監督に
アドバイスをしてきました。
「バットに上手くミートできず、空振りや凡打ばかり・・・」
「バットの芯に当たっているはずなのに飛距離がでない・・・」
これはバッターなら誰もが経験する悩みでしょう。
実際に私達に寄せられる具体的な相談も下記のようなものなのです。
バットの芯にボールが当たっても打球が伸びず内野ゴロばかりです。
筋トレも毎日しているのですが効果は全くありません。
どうすれば打球を伸ばしてホームランバッターになることができるでしょうか?
バッティングの打率を上げたくて毎日練習しているのですが一向に上がりません。
トスバッティング、ティーバッティング、素振りなどなど、一生懸命練習している
のですが、バッティングコントロールは養われず打率が上がらないままです。
何か練習方法が間違っているのでしょうか?教えてください。
うちの息子が小学5年生で野球をしています。
バッティングセンターでは80キロ、90キロ代の球をバンバン打てるのですが、
練習試合や公式戦になると内野ゴロが多く結果内野安打で終わってしまいます。
しかし、バッティングセンターで見る限りにはボールをしっかりと引きつけて打っている
ように見えます。公式戦でもそのバッティングスタイルは変わりません。
一体何がいけないのでしょうか?
息子は小学三年生から野球をはじめました。
最初の一年はコーチの人からバッティングセンスがあると言われ、
チームの中では一応ホームランバッター扱いされていました。
しかし、ここ数カ月で急に不調になりヒットの数も激減しました。
今の変わらずトレーニングも毎日続けていますし、素振りだって自宅で頑張っています。
しかし、バッティングの不調はまだ続いています。何かいい方法はないでしょうか?
などなど・・・
どんな練習をすればバットにミートするようになるのか・・・
どんな練習をすれば飛距離がぐんぐん伸びるようになるのか・・・
これらの悩みに共通するのは、「練習方法が分らない」ということ。
改善すべき点が分らない為、
がむしゃらに素振りやトスバッティングをするしかないというのが現実のようです。
当然ですが、そんなありきたりな練習法では
バッティングが上達するはずがありませんし
ライバルに差をつけれるはずもありません。
しかし、ご安心ください。
実は、打率を大幅にアップさせ、
飛距離をぐんぐん伸ばすトレーニング法があるんです。
そしてそれをお伝えするためにこのサイトを立ち上げたのですから。
元プロが教えるトレーニング法なんて言うと、
もしかしたら「大変そう」「難しそう」と思うかもしれませんが、
そんなことはありません。
1日10分程度の練習でも十分にバッティングの能力を向上させ、
長打をバンバン打てるようになるでしょう。
どんなタイプのバッターでも長打力は必要
飛距離をアップすると言うと、
「飛距離を伸ばすよりまずはミートさせたい・・・」
「まずはヒットを打てるようになってから・・・」
と思うかもしれませんが、これは大きな間違いです。
スラッガーと呼ばれるために何よりも必要な能力が長打力ですが、
実はこれはどんなタイプの打者にも必要なものです。
1番タイプのアベレージヒッターでも、バントが仕事の2番打者でも必要です。
その理由は守る立場になって考えればわかりやすいでしょう。  
長打力があるということは、速い、力強い打球を飛ばせるということ。
そして、どんな人でも、速い打球が飛んでくるかもしれない打者は怖いもの。
これはプロもアマも同じです。この恐怖心を持っているプレイヤーは、
エラー確率が高くなりますし、前に出てくることもできません。
逆に、長打力のないバッターを目の前にした場合どうでしょうか。
飛んでくるボールの速さもたかが知れていますし、
そのボールの処理は簡単なものです。
つまりヒットを打たれてしまう可能性は、非常に低くなるのです。
また、速い打球を打てるメリットは、
エラーや判断ミスを誘うだけではありません。
速い打球を打てれば、それは野手の間を抜ける確率も上がります。
外野の頭を越えていくこともあるでしょう。
その場合は打球が速ければ速いほど、
外野手が追いつくまでに時間がかかります。
このように長打力があると、ヒットを打てる確率はグっと上がるのです。
つまり、バッターにとって長打力は必要不可欠なものといえます。
バッティング能力を大幅に向上させる
秘訣とは?
では、バッティング能力を向上させ、長打力を身につける秘訣とは何なのか?
これは、私達がこれまでに数え切れないほどの
スラッガーを育て上げてきたからこそ言えることですが、
バッティング能力を向上させるのは非常に簡単なんです。
なぜなら、バッティングが上手くいかない理由は7つしかないから。
この7つの中のどれか、
または全てができていないと、バットの芯に当たらなかったり、
芯に当たっても飛距離がでないという現象が起きてしまうのです。
これはバッティング初心者から現在スランプに陥っている人まですべてに言えることです。
では、その7つの理由とは何なのか??
それは・・・・・
(1) 肩に力が入りすぎる
バッターボックスに入って、
肩に余計な力が入りすぎている人は非常に多いです。
これでは、スイングがバランスの崩れたものになり
本来の力が全くだせなくなってしまうのです。
(2) ボールを引きつけて打てない
ピッチャーの投球モーションになかなか合わせることができず、
ボールを引きつけて打つことができない。
こうなってしまうと、バットの芯に当てることができず、
ぼてぼての内野ゴロなどで打ち取られてしまいます。
(3) ステップした時に体が開いてしまう
特にバッティングに悩みを抱えている人たちは、
「打ちたい」と気持ちが強いために体が開いてしまいます。
このステップしたときに自然に体が開くクセが、
バッティングスランプを呼んでしまうのです。
(4) 前に突っ込んでしまう
スイングの際に前に突っ込んでしまうということは、
いわゆる「迎えに行く」スイングになっているということ。
これでジャストミートさせることができず、
飛距離がでるはずがありません。
(5) バットが下からでてしまう
「バットが下から出てしまう」
これもバッティングに悩んでいる人に多く見られがちな悪いクセです。
軸足が折れてしまい、振ったときにバットが寝て下がってしまっていては
ボールにすら当てることができません。
(6) ドアスイングになってしまう
ドアイングとは、トップからミートにかけて
バットヘッドが遠回りをして出てきてしまうスイングです。
このドアイングになるということは
ヘッドが先に出てしまうということ。
こうなると内角のボールがほとんど打てなくなってしまいます。
(7) バットがなかなか出てこない
全打席ヒットの時もあれば、
全打席三振の時もあるのがバッティングですが、
不調な時はバットがなかなか出ないものです。
こうなってしまうとさらなる不調を呼び、
打てるものも打てなくなってしまいます。
これらが、バッティングが上手くいかない7つの理由です。
もしかしたら、
「自分の状態がわからない」
「どこができていないのか分らない」
という方もいるかもしれませんね。
しかし、それは当然のことなので気にする必要はありません。
一般的に、自分のスイングがどのようなものなのかを
理解している人のほうが少ないでしょうし、
この7つに焦点をあてトレーニングするだけで
バッティング能力はあっという間に向上し、
飛距離がぐんぐん伸びていくのですから。
これは私達がこれまでの野球人生で培ってきたトレーニング法ですし
スラッガー育成に成功したトレーニング法。
だからこそ断言できるのです。
あなたも7日間で、打率、飛距離がぐんぐんアップし
快音を響かせるスラッガーになれると。
では、「スラッガー養成プロジェクト」はどのようなものなのか?
コース別の対処法などはもちろんのこと、
バッティングが上達しない7つポイントを
ある練習法で徹底攻略していきます。
もちろん、ハードなトレーニングではないので、
ご自宅で一人でもできますし、
小中学生でも実践できるものです。
具体的に、一部を紹介すると・・・・
 飛距離がぐんぐん伸びるバッティング法を公開!
あなたは力任せに飛距離を伸ばそうとしていませんか?
実はパワーなんてなくたって、5つのポイントさえ押さえれば簡単にスラッガーになることができるんです。
この5つのポイントを知り次の試合でホームラン王になってください!
 打率がみるみる上がる秘密のトレーニングとは
自分の苦手なコースに球が来た場合、
そのまま見逃していませんか?それではいつまでたっても打率は上がりません。
内角、外角、高め、低め、変化球への対応、
どこのコースに来てもしっかりとバッティングできるようになるトレーニング方法があるのです。
この誰でもできるトレーニングさえ日頃からしていれば打率はみるみる上がってきます。
 全身のパワーを無駄なくバットに伝える
                    グリップ方法
自分の体とバットの唯一の接点となるのがグリップです。
基本中の基本と思われがちですが、
実はここにもスラッガーになるための秘密が隠されているのです。
例えば、どんなにあなたが力持ちでも、
その力をバットに伝えることができなければ強烈なヒットは打てません。
そして、その力を伝える役目がグリップなのです。
この項目でご紹介するグリップに変えただけでも
打率、飛距離ともに劇的に伸びてしまいます。
 強烈な当たりを生み出すスイング強化法とは
あなたは毎日やみくもに言われるままに素振りをしているのではないでしょうか?
もしそうなら実にもったいないことをしています。
実はその素振りをほんの少し改善するだけで
強烈な当たりを生み出せるスラッガーになることができてしまうのです。
どんな当たりもバットの芯で捉え強烈に弾き返すことができるようになります。
 バッティングスランプは7つのポイントで解消する!
「以前までは順調に打てていたのに、最近とんと打てなくなってしまった」という経験は誰もがしているものです。これはプロ野球選手でも同じ。
しかし、プロの場合、そのスランプをすぐに解消できる方法を知っているため
一週間も二週間も、はたまた一ヶ月も二か月もスランプで悩むことはありません。
この7つのポイントを抑えるだけで、その7日間のうちにスランプを解消できてしまうのです。
 球が見える究極のバッティングスタンスとは
バッターボックスに入ると「打とう打とう」して、
いつも肩に余計な力が入り自分の力を出せないという人は非常に多いです。
本来、力まずに自然なスタンスで臨めば球はよく見えるものなのです。
あなたもこの究極のバッティングスタンスでピッチャーの球を見極めて下さい。
 どんぴしゃり!のタイミングでフルスイングする方法
どんなにバッティングセンスがあっても、
ピッチャーのタイミングに合わせなければ良いバッティングはできません。
そこで、ここではピッチャーの投球モーションに合わせ
フルスイングする方法をお教えします。
この方法を身に付けることにより、どんなピッチャーの球でも
すんなり引きつけて打つことができるようになるのです!
 体が開くクセが一瞬で直る!プロ直伝の秘密兵器
「打ちたい!」という気持ちが強いために
ステップしたときに体が開いてしまう人が大勢います。
このクセを修正するためにプロ直伝の秘密兵器をお教えします
(誰にでも用意できるものです)。
この秘密兵器を使うことにより体が開くクセが一瞬で直り
、しっかりとボールを見ようとする意識が高まります。
肩が開くなら肩に、膝が開くなら膝に、この秘密兵器を使ってください。
 前に突っ込んでしまうスイング矯正法を公開!
スイングの際に前に突っ込んでしまうということは、
いわゆる「迎えに行くスイング」になっているということ。
この突っ込んでしまうスイングも「打ちたい」とういう
強い気持ちから生まれてしまうものです。
しかし、前に突っ込んだバッティングをしてしまうと飛距離が出るどころか
打率も上がらないのです。
そこでこの直りづらいクセを簡単に矯正する方法をお教えいたします。
この矯正を試した次の日には完璧なスイングができるようになっています。
 これで打率アップ!内外角コースの徹底攻略
バットが長い分内角を打ちに行くときは、
どうしても付け根付近に当たってしまう。
外角がきたらきたで引っ張ってしまいバットの先に当たりミスショットなる。
こんな悩みをお持ちではないでしょうか?
実は基本的なスタンスを変えることなく内角外角のボールを
しっかりと良いポイントでインパクトするバッティング法があります。
そのバッティング法を公開します。
これであなたの打率はどんどん上がっていくことでしょう!
 スイング時、バットが下から出てしまう2つ原因とは
バットが下から出てしまう原因は2つあります。
おおまかに言うと、上半身の問題と、下半身の問題。
この二つを分けて考え直していくことでバットが下からでてしまう
悪いスイングをすぐにでも改善することができてしまいます。
今すぐこの2つの原因を知ってください。
 変化球・速球も正確に芯で捉えるバッティング法
どんなに変化する球でも、どんなに速い球でも怖がる必要は全くありません。
ここでお教えするバッティング法を身に付けていただければ、
変化球だろうが速球だろうが正確にバットの芯でとらえることが出来てしまいます。
これであなたの苦手とする吸収はなくなるのです!
 内角のボールもジャストミート!
             ドアスイング克服法
ドアスイングとはトップからミートにかけて
バットヘッドが遠回りをして出てきてしまうスイングです。
つまり、ドアスイングになるということはヘッドが先にでてしまうということ。
内角のボールが苦手という人は、大抵ドアスイングになっています。
そこで、このドアスイングを1日で克服できてしまうトレーニングを法をお紹介します。
内角が苦手なあなたは今すぐこのトレーニングをお試しください。
 なかなかバットを振ることができないあなたへ
バットがなかなか出てこないという現象が起こる原因は
「打てなかったらどうしよう」というメンタルの持つ割合が大きなものです。
しかし、メンタルと言っても難しく考える必要はありません。
このメンタル面をたった6日間で強打者のメンタルに変えることができるのです。
あなたもたった6日間で毎回毎回全打席ヒットの
スラッガーマインドを手に入れて下さい。
以上のことを知れば、あなたの打率や飛距離はグングンと伸びていき、
快音を響かせるスラッガーに変身してしまうことでしょう。
もう、打てないというスランプに悩む必要もなくなるのです。
もしかしたら、項目の多さにビックリしているかもしれませんね。
しかし、先ほどもお伝えしたように1日10分程度で十分ですし、
たった7日間でできる内容になっています。
つまり7日間でスラッガーに変身させるためのトレーニングの秘訣こそが
「スラッガー養成プロジェクト」なのです。
このスラッガー養成プロジェクトを実践すると
7日間で以下のようなスキルを学びとることができます。
例えば、
・ 打率3割超えの強打者になることが可能になる
・ 全身のパワーを無駄なくボールに伝えられるようになる
・ 強烈な当たりを生み出すスイングができるようになる
・ どんなピッチャーの球でもよく見えるようになる
・ 苦手な球種もバットに芯で捉えられるようになる
・ ボールを十分に引きつけて打てるようになる
・ どんな球にも対応できるバランスの取れたスタンスになる
・ 特大アーチを描いたホームランを打てるようになる
・ ライバルを追い抜きチーム1のスラッガーになることができる
などのように、あなたも一人前のスラッガーとして活躍できるようになるのです。
これらの方法をあなたにも直接お伝えしたいところなのですが、
私たちはそれぞれにテレビ出演やチームの監督などで忙しい日々を送っています。
ですので、直接お教えするにはどうしても限界があります。
そこで、どうしても強打者になりたいというあなたのために、
私たちが開発した「スラッガー養成プロジェクト」をDVDに詰め込みました。
「でも、このDVD高そうだし・・」
はい、私たちがこのDVDにあえて値段を付けるとしたら正直な本音を言うと
10万円以上の価値がある自信があります。
なぜなら、このDVDに入っている内容は、これまでに
数え切れない選手たちの打率をアップさせ、
少年野球から社会人野球まで続々と
強打者を誕生させている秘密の内容だからです。
そのくらい貴重な情報なのです。
しかし、このDVDは一人でも多くの方に「強打者には簡単になれる!」ということをお伝えしたいために収録したものです。
なので今だけお得なキャンペーンをご用意いたしました。
なので今だけお得なモニターキャンペーンをご用意いたしました。
なんとモニター価格14800円でご提供させていただきます。
もし、今すぐ打率を上げて活躍したい!と本気でお思いならお急ぎください。
 
実は、まだまだあなたにお伝えしたいことがあります。
なので・・・
特別プレゼントを受け取ってください。
DVDのとおりにしっかりと7日間トレーニングしていただければ、
あなたの打率もぐんぐんとアップしていき
飛距離も伸びていくことでしょう。
しかし、DVDではなかなか伝わらず
じっくりと読みながら理解したい人も中にはいると思います。
そこで今回、DVDに詰め込まれた内容を
「完全マニュアル」としてプレゼントすることにいたしました。
DVDを見ながらこの完全マニュアルを読めば、
あなたも3割超えの強打者に変身してしまうことでしょう!
いくらこの「スラッガー養成7日間プロジェクト」で
プロ級のバッティングスキルを身に付けたとしても、
スラッガーマインドを持っていなければ
強打者になることはできません。
打てる技術、打球を遠くに飛ばす技術を
せっかく身に付けたにもかかわらず、
バットを振らないことほどもったいないことはありません。
そこで特別にばんばん打つための心構え「スラッガーマインド」を
あなたにも最短でマスターしていただこうと思います。
これでもう、スキル面、メンタル面ともにあなたは一流の強打者になることができます。
あなたの打率を確実にアップさせるために!
スラッガー7日間チェックシートをご用意いたしました。
このチェックシートには、
あなたがバッティングスランプに陥っている理由や原因が
書かれており、それを具体的にどう改善していけばいいのか
分かるようになっています。
DVDと完全マニュアルを見て、
いよいよ実践だ!という時にお使い下さい。
どのポイントを重点的にトレーニングしていけばいいのか、
あなたが迷うことなくスラッガーなるための道標となってくれます。
さぁ、このスラッガー7日間チェックシートを使い、
今すぐ打率アップのための効果的なトレーニングを開始してください!
なんと、このマニュアルでご紹介している「特別キャンペーン」に
参加していただければ、5000円をプレゼントさせていただきます。
お申し込み者全員に応募資格があり、
応募したら必ず5000円をプレゼントするという超お得なキャンペーンです。
詳細はマニュアル本編にて!
あなたの参加をお待ちしております。
打率3割超えの強打者になりたいあなたへ
野球、特にバッティングは難しいと思われがちです。
しかし、私たちから言わせてもらえば、
打率や飛距離を伸ばすことは決して難しいことではありません。
何度も言うようですが、バッティングが上達しない理由は決まっているからです。
的確な練習次第でいくらでも上手くなることができるのです。
これまで私が教えてきたスラッガー達も
以前まではバッティングのスランプに悩み続けてきたのです。
しかし、効果的なトレーニングを方法を教えてあげると、
たちまちのうちに打率と飛距離がぐんぐん上がっていきました。
つまり、それは、これまでいかにして無駄なトレーニングをやってきたのか、
間違った練習を繰り返してきたのかがハッキリと実証されたことでもあるのです。
そして、本来、野球は難しいスポーツではなく、
楽しいスポーツであることを改めで実感できたこと思います。
ようは、正しいトレーニング方法を「知っているか、知らないか」
たったそれだけで打率がここまで大きく変わってくるのです。
バッティングはどれだけ時間をかけて練習したかではなく、
打てるようになるためのどんな方法を知っているかで決まってくるのです。
あなたもこのスラッガー養成プロジェクトの内容を知ってしまえば、
たった7日間で3割超えの強打者になることも可能になってしまうのです。
バッティングは決して難しいものではありません。
打てるようになる方法を知っているか、知らないか。
ただそれだけの違いなのです。
追伸
最後に、私たちが本当に伝えたかったことをお話して終わりにしようと思います。
私たちはこれまでにたくさんの練習をしてきました。
その練習があったからこそプロになり、
野球で身を立てることができたと思っています。
私たちがこのプロジェクトを通してあなたに伝えたかったことは、
「野球は誰でも上手くなれる!」ということだけです。
7日間プロジェクトをしっかり実践してくれれば、
あなたはこれまでの弱点を克服しスラッガーとして力を発揮できます。
もしかしたら、トレーニングメニューの中には
初めてやるようなことも含まれているかもしれません。
しかし、そうしたトレーニングにも疑問を持たずに
しっかりと集中してやってほしいのです。
私達のトレーニングを信じて、1日10分、しっかりと7日間続けていくこと。
そのことを約束してくれるのなら、私たちも
あなたもたった7日間で一人前のスラッガーに変身させることをお約束します。
あならが理想としている自分に近づき野球の楽しさを全身で味わうこと。
それが今の私たちの最大にして唯一の願いです。
あなたが1日でも早く理想のバッティングができるようになることを
心から祈っています。
 
最後に、このプロジェクトによって
強打者へと生まれ変わった人たちの声をお聞きください。
自信を持ってバッターボックスに
入ることが出来、結果もついてきた。
小畑正之様 42歳
バティングセンターでも
すごく強い打球が打てる。
田中千太様 11歳
欠点のすべてが当てはまり
ホームランが打てるようになった

竹崎俊一郎様 34歳
野球が前より楽しくなりました。
尾美ひかる様 10歳
バッティングに自信が持てると
確信しました。
大塚隆行様 38歳
大変効果があったと思います。
田中昌昭様 43歳
目標通りの打球を打つ
確率があがりました。
脇拳様 13歳
私たちアマチュアの指導者では、
やはりここまで教えることは難しい。
さすがプロ!という感じでした。
少年野球チームの監督さん
私たちと最も違う点は指導が分かりやすい、
これに尽きると思います。
アマチュアの指導だと10数えた内
3~4つしか正しいものがないと思います。
その正しいものでさえも、数えるのが大変なので、
子どもたちが完全に理解することが極めて困難です。
バッターは精神面が大事なのは承知の上なのですが、
たくさんの事を指導しても、結局、子どもたちが完璧に覚えることができるのは
1~2つが限界だと思います。
しかし、今までの練習に対しての考え方を変えることで精神面が鍛えられるため、
子供たちが理解できる限界値が増えたように見受けられました。
プロの指導、というものがあるのですが「スラッガーマインド」、
遠くに飛ばそうという気持ちが芽生えて、
それが子供たちの吸収力を高めるのだとおもいます。
精神面を鍛えるということはアマチュアの指導者ではやはり難しいです。
精神面の他にも、足、身体全体の軸の使い方を
非常に分かりやすく説明してくださったので、
子供たちもどんどん成長していっています。
「三振ばかりの息子が、
まさか打率4割を超えるなんて!」
東京都 大坂 守さん 39歳
私は野球のことは全く分からなかったのですが、
息子が小学3年生くらいから野球に興味を持ち始めました。
最初のうちは学校の友達と遊び半分でやっていたようなのですが、
高学年になるにつれて本格的に野球が好きになったようで近くの野球教室に
通いたいと言ってきました。
私もスポーツマンシップを学ぶことは大賛成だったので、
すぐに野球教室を探し息子を通わせることにしました。
しかし、1年が過ぎようとしていたときでしょうか。
息子の様子がなんだかおかしいのです。
そこで、直接話を聞いてみるといつも「三振ばかりでつまらない」ということでした。
野球教室の監督やコーチに聞いてみても、
しっかりと指導しているが今一伸び悩んでいると言っていました。
私自信、なんとか息子を上達させたい気持ちはあったのですが、
なんせ野球がまったく分からなかったので困りはてていました。
そんな時に、垣内さんと大塚さんのスラッガー養成プロジェクトを知りました。
するとどうでしょうか?
野球をまったく知らなかった私が、しっかりと息子にバッティングの指導ができ、
息子も息子でみるみるその技術を吸収していったのです。
7日間という期間で、息子の打率がグングンとアップしていきました。
本当にたった7日間で三振ばかりの息子が打率4割を超えてしまったのです。
おかげで息子も元気を取り戻し、今では4番の強打者としてレギュラーを務めています。
本当にありがとうございました。
変化球もバットの芯で捉えられるようになりました
愛知県 福田 秀行くん 15歳
ストレートの球だとバットの芯で捉えることができていたのですが、
変化球になってしまうとまったく打てない状態でした。
バットに当てられたとしても打ち取られてしまい、
練習試合でもほとんど空振りで野球が嫌になっていました。
一時はあまりにも打てないので練習もサボっていましたが、
垣内コーチと大塚コーチのトレーニング法に出会ってからは練習が楽しくなりました。
「もうベンチはいやだ!」「試合でホームランを打って活躍してみたい!」
そんな思いでこのトレーニングを7日間必死でやり続けました。
すると3日目過ぎあたりから明らかにバッティングフォームが変わったと
コーチに言われ、変化球のボールもバットの芯で捉えられるようになりました。
以前では考えられないことです。
たった7日間頑張っただけで今ではレギュラーとして
試合で活躍できるようになりました。
本当にありがとうございます。
筋力よりもバッティングスキルの方が大事だった
静岡県 木村 純一さん 20歳
プロ野球選手を目指して小学生の頃から必死に練習に取り組んできました。
体も他の人たちよりも小さかったため
せめてパワーとスピードでは絶対に負けたくないと思い
筋トレも人一倍一生懸命やっていました。
そのせいか中学高校と地元でも
有名な強打者として活躍することができました。
そして、自分はスラッガー向きのバッターだと思い
大学進学してからも、筋トレを毎日欠かさず
人一倍一生懸命トレーニングしていました。
しかし、大学に進学してからは今一打球の伸びがなくなってしまいました。
体にパワーをつけてもバッティングが空回りする感じだったのです。
バットの芯には当たっているのですが
今一飛距離が伸びない。
そんな状態が続いていたのです。
しかし、このスラッガー養成プロジェクトを見て
その謎がハッキリと解明できました。
打率、飛距離を伸ばすのに筋力はそこまで関係がない。
むしろ体の使い方でバッティングは劇的に変わる
ということがしっかりと理解できました。
おかげで今では打率、飛距離ともにチーム一のスラッガーとして
活躍することが出来ています。
本当にありがとうございました。
効果的なトレーニングだど
短期間でこんなに変化できるんですね。
神奈川県 岩瀬 和博さん 32歳
学生の頃から野球が好きで社会人になっても続けてきました。
毎日会社に行く前に朝練したり
仕事が終わってから一人で素振りしたり
仲間うちでトスバッティングの練習をしたりしていました。
1日の大半を仕事と野球に費やしていたのです。
しかし、それでも試合になると打率は安定せずに
ジャストミートしてホームランなどのいいときもあれば、
5打席で一本もヒットが出ないときなど多々ありました。
そんなときにこの垣内さんと大塚さんの
養成プロジェクトに出会ったのですが、
1日10分のトレーニングだけで
安定してヒットが打てるようになってしまいました。
どんな球種の球が来てもジャストミートさせることが
できるようになり、打率もどんどん上がっていき、
大きなアーチを描くホームランも打てるようになりました。
今までどんなに無駄なトレーニングをしてきたのかがハッキリ分かりました。
効果的なトレーニングだと短期間でこんなに変化できるんですね。
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「野球」7日間スラッガー養成プロジェクト
今、マイナーで有望株の選手教えてください。できれば複数教えていただきたいです
カテゴリマスターMLB.comの発表している2017開幕時点でのランキング、アマチュア、マイナーに詳しいBaseballAmericaの2017年版ランキングを元にベスト10を挙げてみたいと思います。(選手名の横にMLB、BAそれぞれの順位を載せています)①アンドリュー・ベニンテンディ(MLB1位、BA1位)-所属:ボストン・レッドソックス-ポジション:外野手-将来の首位打者候補と言えるシュアなバッティングがウリの中距離打者で、昨年デビューで打率.295をマーク。-走塁・守備も平均以上。②ヨアン・モンカダ(MLB2位、BA2位)-所属:シカゴ・ホワイトソックス-ポジション:二塁手-スピードが最大の武器で昨年マイナー106試合で45盗塁。一方で打撃でもOPS.918と確実性と長打力も期待出来る。-二塁手だが強肩も自慢。③ダンスビー・スワンソン(MLB4位、BA3位)-所属:アトランタ・ブレーブス-ポジション:遊撃手-キャプテンシーと走攻守に優れるバランス型の遊撃手で「次代のジーター」とも称される。15年の全体1位指名。-昨年デビューで早速打率.302をマーク。④グレイバー・トーレス(MLB3位、BA5位)-所属:ニューヨーク・ヤンキース-ポジション:遊撃手-20歳でまだ粗削りだが、バットスピードが高く評価され、体の成長で3割20本を期待。将来ヤンキースの正遊撃手候補。-今春キャンプで打率.448、OPS1.400と大爆発中。⑤アーメッド・ロザリオ(MLB5位、BA8位)-所属:ニューヨーク・メッツ-ポジション:遊撃手-元々は守備力を高く評価されていて、打撃は課題だったが、昨年マイナーで3割を打って一気に評価を上げた。-盗塁は多くないが、スピードも平均以上。⑥オースティン・メドウズ(MLB9位、BA6位)-所属:ピッツバーグ・パイレーツ-ポジション:外野手-マイナー屈指のオールラウンド外野手。昨年AAAでは苦戦もAAではOPS.976をマークしており、壁は乗り越えられるだろう。-パイレーツはマッカチェンの後釜としても期待。⑦J.P.・クロフォード(MLB6位、BA12位)-所属:フィラデルフィア・フィリーズ-ポジション:遊撃手-俊足好守がウリのアスリート型遊撃手。昨年マイナーNo.1遊撃手の評価もメドウズ同様AAAで躓き、やや評価を下げた。-素質は依然高評価で、低迷するチームの希望の星。⑧コディー・ベリンジャー(MLB12位、BA7位)-所属:ロサンゼルス・ドジャース-ポジション:一塁手-マイナーNo.1スラッガー。豪快なアッパースイングから長打を連発。若くして打席での辛抱強さも兼ね備え、あとは確実性を高めたい。-スラッガータイプにして守備も抜群。将来のゴールドグラブ候補。⑨ビクター・ロブレス(MLB7位、BA13位)-所属:ワシントン・ナショナルズ-ポジション:外野手-マイナー屈指の俊足を誇る5ツール外野手。-クラブハウスのリーダーとしても球団は高く評価しており、目指すはパイレーツのアンドリュー・マッカチェン。⑩オジー・アルビース(MLB10位、BA11位)-所属:アトランタ・ブレーブス-ポジション:二塁手、遊撃手-二遊間の宝庫、オランダ領キュラソー島が生み出したハイアベレージと俊足を兼ね備えるダイナミックな内野手。-あとはメジャーで通用する最低限のパワーを身に付けたい。<総括>現在のプロスペクトは外野手と遊撃手に有望株が集まり、あまり上位に投手のプロスペクトがいません。候補を出すとすると、長身から繰り出される速球が武器の本格派グラスノー(パイレーツ、MLB8位、BA23位)、マイナー屈指の剛球とカーブのコンビネーションを持つジオリト(ナショナルズ、MLB11位、BA25位)、マイナー最強の100マイル右腕コペック(ホワイトソックス、MLB16位、BA32位)あたり。そして番外編として一人挙げたいのが・・・※番外編アレックス・レイエス(MLB14位、BA3位)-所属:セントルイス・カージナルス-ポジション:右投手-キャンプ中にトミージョン手術となり、今季全休が決定。手術前はマイナーNo.1投手で、MLBランキングも6位だった。-100マイルの速球、メジャーでも三振の取れるカーブとチェンジアップ。手術後も力が落ちなければ、サイヤング賞も狙える逸材。
今年甲子園に出場を決めた高校の中で、智弁学園の岡本内野手以外にプロ注目のバッターはいますか?
◯八戸学院光星(青森)の北條史也の弟の北條裕之。◯健大高崎(群馬)で、遠投110mの肩力と、推定140m弾を放つ長打力、それに50m6.1秒の足と3拍子揃っている。日米8球団のスカウトが注目するスラッガーの投手兼外野手の脇本直人。◯日本文理(新潟)で、長打力がありアベレージを残す打撃センス抜群の選手、センバツでも活躍みせた星兼太。◯龍谷大平安(京都)で、盗塁、走塁でプロ注目が注目し、巨人・山下スカウト部長が、「足で飯が食える」と評価。3年春の近畿大会ではランニングホームランを記録の徳本健太朗外野手。◯九州国際大付(福岡)で、1年春から4番を打つ攻守ともに優れている強肩強打のキャッチャー体が大きく豪快なスイングと遠投110mの強肩のパワーの清水優心捕手。◯海星(長崎)で、リトルシニアの日本代表として活躍。2年生で4番を打ち、夏の大会では2本塁打の平湯蒼藍内野手。◯日南学園(宮崎)で、バッティングがとても良い。ホームランを四試合連続で打ち注目を浴びる。キャッチャーでも配給やセカンド送球が素晴らしい萩原聖翔
中日ファンの方は今の平田の成績に満足していませんよね?だって打率.290無くホームラン10数本打点60無いなんて中途半端過ぎません?勿論.290って悪くないですがそもそも彼はアベレージヒッターではないし高校時代からスラッガーでしょう.290打ったくらいで13本55打点で満足してもらったら困りますよね?彼が1番2番7番くらいならそこにもあるけど打順は3456がほとんどな訳ですから全試合出てないにしてもホームランも打点も少なすぎません?彼は本来最低でも20数本75点くらいあげるポテンシャルはあると思いますそれくらいしてくれたら打線も楽になるし打率は.270くらいでも文句は言わないでしょうし寧ろ打率は.270でも良いからホームランと打点を増やして長打を増やして欲しいです勿論ケースに合わせたバッティングも必要ではありますがそれよりも彼に求めるのは345に座るに相応しいホームラン打点の成績が重要です得点力不足を改善するには平田の活躍は欠かせずビシエドだけの力では無理です落合時代には2005~2008までウッズ2009~2011までブランコが助っ人として居ましたがそれと同時にしっかりと助っ人の前後を任せれる日本人も居ました2005~2007までは3番に福留因みに2006には首位打者を獲得しMVPに。2009~2010の2年間は森野が3番に座りバリバリ仕事をしていました。まあ福留森野程の活躍を今すぐにとゆう訳ではありませんが3番5番に座るなら最低でも10本後半~65点くらいはしてもらわなくちゃ困ります勿論希望としては20数本75点以上ですがね今の中日は本当に長打力不足なのでビシエドと共に平田にも更に頑張ってもらい何とかBクラスから脱却して欲しいと思います
今年の成績で年俸を倍増してくれは無いですね。打率.300、本塁打20、打点80は最低限残してくれないと。130試合出場やベストナインは評価しますが全体的な数字では物足りないです。
野球の完全分業制は?くだらない質問ですが野手・投手の別だけでなく、攻撃時の打者はすべて打撃専門プレーヤーつまり9人全員DHみたいなもの、さらに専門ランナー4人も使用。攻撃時は累上のランナーの有無にかかわらず打者の隣りに待機し、打った瞬間走り出すということに。細かいルールは抜きにして投球、守備、バッティング、走塁の各エキスパートを配し、1チーム22人がスタメン、重複プレーヤーもOK。一芸(のみ)プレーヤーの野球…アホらしいでしょうか。
カテゴリマスター貴兄の考える「完全なスペシャリストチーム」で行われているスポーツがあります。アメリカンフットボールの最高峰NFLは、1試合の中で、オフェンス・ディフェンス・キックの3つのスペシャリストチームが、場面により総入れ替わりでプレイをしています。攻撃の時はオフェンスチーム、守備の時はディフェンスチームといった具合に、まさに貴兄の考える完全分業になっているんです。アメフトで、試合に1度に出られる人数は11人ですが、サッカーのように交代枠は無く、また野球のように1度交代したら出られない、ということもありません。ベンチ入り46人が、それぞれの役割で交代自由になっています。これはこれで面白いと思いますが、野球は「攻走守3拍子揃った選手」が、最高の選手とされています。もちろん野球にも、打撃に特化したDHや代打、守備固め、代走、とスペシャリストがいます。そのスペシャリストを、どこで起用するか?代わりに誰を引っ込めるか?という「監督の選手起用」も、野球の面白さだと思うのです。野球の楽しみ方に、「自分が監督だったら?」という視点で試合を観戦する、というものがあります。多くのファンが、自分が監督になったつもりで、試合を楽しんでいます。もし、交代自由の際限なし、になったら、その楽しみが無くなっちゃいますよね。でもまあ、アメフトみたいなスペシャリストで野球の試合をやったら、「違った楽しみ方」にはなると思います。でも、ピッチャーは大変でしょうね。守備のスペシャリストがバックで守っていても、相手打者が全員「長打力のあるスラッガー」だったら、いくら交代自由でも半年持たずにチームの投手陣全員疲弊しきってしまうでしょう。結果、シーズン後半は「大味な打撃戦ばかり」になってしまうかもしれません。
オリジナルの野球カードゲーム作ろうと思うのですがどんな風にしたら良いですか?良い案があれば教えてください<(__)>補足ちょっとした遊びなので気軽にできるものがいいです。
漠然とした質問ですね既存のゲームからルールをパクってみては如何ですか?ワードバスケットとか①数値対戦系普通に考えるなら、大量の選手カードを作ってそれぞれに投球力や選球眼などの能力値を設定する、とかでしょうね。ピッチャー対バッターで(サイコロの目+能力値)の勝負をしてバッターが勝ったら、野手対バッターで(サイコロの目+能力値)の勝負……みたいな②バッティング系「ストレート」「フォーク」などのカードを大量に用意する。ピッチャーは8枚のカードを選んで手札にする。同じカードを何枚選んでもよいが、選んだカードは公開する。バッターも同様に5枚のカードを選ぶ。こちらは公開しない。ピッチャーは2枚、バッターは3枚それぞれ手札から選んで同時にカードを出す。ピッチャーの出したカードがバッターの出したカードに2枚とも含まれていたらヒット。そうでなければストライクで、ピッチャーのみ使ったカードを捨ててやり直し……みたいな③アクション系カードなりコインなりを指で弾き飛ばす。スラッガーなら親指+中指で弾けるが、ピッチャーとかは長打力がないので、薬指+小指で弾かなければならない。野手のカードを適当に並べておいて、少しでもかぶったらキャッチフライ。あとはヒット……みたいな④カードなんか作らずにえんぴつ野球
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