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ピッチング・スピードアッププログラム

ピッチング・スピードアッププログラム



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商材詳細

■商品名:

ピッチング・スピードアッププログラム

■商品詳細:

球速アップ保証付き!!【少年野球からプロ野球まで】飛躍的に結果がでるピッチング・トレーニング法とは?誰でも、球速140km/hレベルで投げる能力は持っている!一体、どうやって潜在能力を引き出すのか?どうすれば、球速を飛躍的にアップさせることができるのか?どうすれば、肩を壊さずに済むのか?全てのトレーニング理論を熟知した、カリスマトレーナー『森部昌広』が・・・ついに、あのピッチングトレーニング法を一般に公開!

■商品内容:

DVD2枚、冊子

■ジャンル:

スポーツ

■販売価格:

16800円

■販売者名:

株式会社Live出版
★スポーツ☆

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ピッチング・スピードアッププログラム
【野球】球速10km/hアップ?少年野球、高校野球、プロ野球まで実践中!
少年野球 高校野球 プロ野球 あらゆる世代の野球選手が実践中の球速アップを目指すピッチングプログラム
人一倍、トレーニング量はこなしているのに、球速が伸びない…
今の指導メニューやトレーニングは、本当に効果的だろうか…
もしかすると、このように思われているかも知れません。
あなたは、どうすればより速い球を投げられると思いますか?
ピッチャーとしての理想的な身体を作る方法はご存知でしょうか?
走り込みで『下半身を鍛える』
ピッチングに必要な『肩の筋肉を鍛える』
いいえ…これだけでは、決して良いピッチャーにはなれません。
このようなトレーニングは、
私から言わせれば数世代前のトレーニングといわざるを得ません。
「じゃぁ、一体、どんなトレーニングをすれば…?」
福岡ソフトバンクホークス 背番号13 高橋秀聡 投手
福岡ソフトバンクホークス所属。背番号は13。
サイドからのスライダーと150キロを超える速球が武器。
ルーキーイヤーの2005年は、2軍では2位以下に大差をつけ奪三振王を獲得。
シーズン終盤には1軍のロッテ戦で初先発しチームの連敗を止めるプロ初勝利
を挙げて見せた。
初めまして。トレーナー&コンディショニングコーチの森部昌広です。
高校野球監督宮本史郎さん(40歳)
神奈川県:工藤敦さん(41歳)
このように、小中高、大学、社会人、プロ野球の選手、監督コーチ、
野球にたずさわる様々な方々から相談を受けています。
さらに…
等々…悩みや疑問は様々なものがあります。
しかし、実は、このような悩みや疑問は、
全てこのトレーニングプログラムで解決することができるんですね。
ここから、とても重要なことをお話しします。慎重に読んでください。
このプログラムでは、速球を投げるピッチャー全てに共通している
『腕をスイングする速度の速さ』
『踏み込みの強さ』
『体がよくしなる柔軟性』
『足の速さ』
『腕力の強さ』
『各関節の広い可動性』
など、これ以外にもピッチャーに必要な全てを、このプログラムで強化&改善し、
球速を140km/hレベルにまで引き上げます。
これは『才能』や『センス』と全く関係ありません。
150km/h以上になってくると、生まれつきの体格を含めた才能が関係してくるでしょうが、
140km/hレベルまでは、正しいトレーニングをこなすことで、
誰にでも到達することが
できます。
私がこれまで20年間、現場で色々な競技スポーツの選手に関わり、
肉体改造と動き上達の指導をしてきた経験から、『少年からプロ』まで、
どんな方が実践しても総合的に、そして飛躍的に結果が出る内容にしています。
もう一度言います。
実践すれば、飛躍的に結果が出ます。
また、ケガや、突然全力投球できなくなるといった、間違ったトレーニングではないので、
将来、肩や肘、首を壊すようなことは一切ありません。
むしろ、そうならないようにメニューを組んでいるので、100%安心して取り組んでください。
「とても辛いトレーニングじゃないんですか?」
「プロ用のトレーニングマシンなどが必要なのでは?」
「小中学生には無理だろう」
ご安心ください。とても簡単で、誰にでも、ご自宅で、一人でできます。
決して『無謀な辛いトレーニング』ではありません。
実は、大きく別けて、投手としての効果的なトレーニングは、
たった3つのことを意識しながらトレーニングするだけなんですよ。
どうでしょうか?
たった3つ。すごく簡単だと思いませんか?
を手に入れるためには、この3つを意識してトレーニングすることが大前提になります。
「本当に、誰でも球速がアップするんでしょうか…?」
ほとんどの方は少なからずともそのような心配をされていますが、
私が指導した方々は、100%球速を上げることに成功しています。
その実績が買われ、ソフトバンクの現役投手の指導も行うに至っています。
どんな方が実践しても、このプログラムは 『短期間での球速アップ』だけではなく
『ピッチャーとしての理想的な体』も手に入れることができます。
あなたが、
球速を短期間でアップさせたい、
ピッチャーとしての総合力を身に付けたい、
体にダメージを残さず長く現役で活動したい、
プロ野球選手になりたい・・・正しい指導をしたい、
と考えているなら、このプログラムは、あなたにとって、とても重要なものになります。
あなたが、今抱えている悩みが全てなくなるでしょう。
正直に告白しますと…
私は、学生時代からずっとスポーツをやっていて運動神経は良いほうだったんですが、
実は体重が56kgと軽く、体つきも決して大きい方ではなかったんです。
また、せっかくその競技で上手になっても、
ケガが多く、大きな大会で良い結果を残せなかったりと、
肉体の管理、トレーニングに関してはお世辞にも詳しいとは言えなかったんですね。
そんな私が、トレーニング理論に目覚めたきっかけは、
代々木のジムに入会して筋力トレーニングを始めたときです。
筋肉が付いて体が大きくなり、体重が増え、自分の体が日々変化する様が凄く面白くて、
「人間の体って凄い可能性があるんだなぁ」と興味を持ち、
段々と色々なトレーニングに没頭していくようになったんですね。
現在では、その没頭から始まり、これまで研究してきたトレーニング理論を元に、
様々なプロ選手やオリンピック選手のトレーニング指導、
コンディショニングの提供ができるまでになりました。
実は、このホームページをオープンさせた理由は、それはとても単純な理由なんです。
現在、指導する立場の人がトレーニングについて熟知していないことが原因で、
ケガをさせたり(肩を壊す人)、体を壊す(ダメージが蓄積されて治りにくい)
といったピッチャーがとても多いんです。
また、自己流でトレーニングを続けるのだけど、思ったように効果がでない
という人もかなりいます。
自己流のトレーニングは大抵効率が悪くて、バランスも崩れてしまいがちなんですね。
身体の仕組みを理解していないことも原因の一つです。
オーバーワークをさせたり、筋肉が大きくなるだけでは意味がないんです。
特に、オーバーワークは100%間違っていますね。
トレーニングというものは単に体をいじめるためのものではないんです。
確かにトレーニングは、負荷をかけて体を強くするためのものですが、
間違ったトレーニングを続ければ、体にダメージが残り、
結果的に現役で活動できる期間を縮めてしまいます。
また、子供はケガをすると大抵隠すんですよ。
ケガがあると使ってもらえないからです。
現在、全国の学校をまわっての指導もしていますが、このような子が本当に多いんですね。
本気で野球に取り組んでいる子ほど、その傾向が強いと思います。
ですから私は、全てのピッチャーに、少しでも早く、
今すぐにでも、『体を壊さず飛躍的に効果が出せるトレーニング』を
知ってほしいと考えたんです。
そんな思いから、この『ピッチングスピードアップ!プログラム』を作って提供することにしたんです。
繰り返しますが、この『ピッチングスピードアップ!プログラム』には、
ピッチャーとして『年少からプロ』までが実践しても、
総合的に、そして飛躍的に結果が出るトレーニング方法を詰め込んでいます。
このプログラムの一部をご紹介すると・・・
ひたすら走り込んだり、ウエイトトレーニングをこなすだけでは、ただの筋肉マンにしかなりません。ピッチャーとしての理想的な肉体作り(内外)、体の動き上達(可動性)のトレーニングを具体的にDVDで各項目に別けながら指導します。ピッチャーとして、周りよりも一歩抜きんでた、より速い球速、ピッチャーとして理想の体を手に入れてください。
速い球を投げる理屈については、DVDの中で詳しく説明しながらお見せします。まず、肉体の土台作りから始まり、各トレーニングで鍛えられる全てが、最終的に上手い具合に生かされるようプログラムしています。中々このようなトレーニングプログラムは無いと思いますので、総合的に大きなメリットになることは間違いありません。
単純に、速い球を投げる人は、明らかに腕を強く、速く振り回しています。この腕を振り回す支点になっているのは当然、『肩』ですよね。しかし、360度動かすことのできる肩周りは、腕立てなどだけでは偏った筋肉しか付きません。この肩周りを、森部流にバランス良くトレーニングをすることで、ピッチャーとして欠かすことのできない肩、ケガを起こさない肩ができあがります。周りに差を付けるためにも頑張ってください!
よく、中高生が氷枕を肩や肘に巻き付けている様子が見られます。これは無理なオーバーワークをさせたり、したりしていることが原因です。肩や肘が重いとか張っているとか、まずその時点で何かしらトレーニングが間違っているんです。肩や肘にダメージがある人は、自覚症状がないだけで、絶対に首もおかしくなっています。スポーツをやる上で、この3点は命取りになります。ですから、正しいトレーニング法をこの機会に知ってください!周りに教えたり、指導してあげましょう。
凄く重要です。肘や肩が張ったりする人は、この肩甲骨(けんこうこつ)が滑らかに動いていません。この骨の動く範囲を広げ、柔軟にするトレーニングをすることで、ブレーキがかからず滑らかなピッチングができるようになります。また、ダメージが蓄積して肩を壊してしまうような心配がなくなります。
肩甲骨と同じように、この脊柱(せきちゅう)の動きを改善させることで、ピッチングパフォーマンスを高めるのに有効なリーチの長さを稼ぐことができます。また、より体がしなるようになるという大きなメリットもあるので、この機会に是非トレーニングしてください!
ここを強化することで、体に軸を作りやすくします。というのも、運動には必ず回転軸というのがあるんですね。上下、前後、左右といった具合です。ピッチングで必要な部分というのは、この場合、体をねじるという上下軸なんです。これがぶれると力が分散されてしまい、速い球、剛速球は投げられません。このトレーニングをして、ぶれることのないしっかりとした体の軸を手に入れてください。
ピッチングでピッチャーがプレートを踏んだ位置から、実際に投げる時は前に足を踏み出しますよね。そのストライド(歩幅)を自然に、そして柔軟に広げることができるようになります。つまり、キャッチャーまでの距離を短くできるということに繋がります。5cm~10cmというのは、バッターが手元で球がグッと伸びるような印象を受けるか受けないかということにも関わってくるのでかなり重要です!
さらに、まだまだあります・・・
どんな人がやっても正しいやり方であれば確実に球速はアップします。しかし、実は、これにブレーキをかけてしまうものが2つあるんです。この2つを知ることで、トレーニングの効果が最大限に生かされます。これで伸び悩むこともなくなります。
これは、主に下半身のストレッチということをイメージしてください。ピッチングは上半身だけ、下半身だけといったような部分的な体の使い方はしません。全身をいかに連動させて滑らかな動きを作るかということが生命線になってきます。このストレッチで、滑らかな動きを手に入れてください。
瞬間的に爆発的パワーを生み出すには、基本トレーニングが不可欠です。このDVDで基本から順にトレーニングしてきて得られたパワーを統合し、さらに上の領域までトレーニングしていく最終メニューです。是非、チャレンジしてください。特に大きく効果の出るトレーニング法をメニューに加えています。
これはトレーニングメニューに含まれているごく一部です。
もしかしたら、メニューの多さに驚かれているかも知れません。
しかし、安心してください。
自然な流れの中で段階をつけてトレーニングしていきますので、
決して頭がパニックになることはありません。
各トレーニングには段階があり、その1つ1つがしっかりと結果が出るものなので、
どれをとっても大きな効果を実感できると思います。
野球に限らずスポーツは楽しむものですよね。
辛い思いをしながら練習するより、
安全で、確実に、しかも楽に結果がでるほうが、
より楽しいですし上達も早い。
上達しないと悩んでいるより、グングン力が付いて楽しみに変わったらどうでしょうか…?
あなたがこのトレーニングを実践、
または、これを学び指導することで得られるメリットの一部を書いてみると…
今思いつくだけでも、これだけあります。
この簡単でシンプルなトレーニングをすることで、野球がさらに楽しくなる。
速球が投げられるようになり、フォームが安定することで自分に大きな自信が付く。
素晴らしい事ですよね。
そこで、
『短期間で球速をアップさせたい』
『これが正しいトレーニングだ!と自信を持って実践したい』『教え子に、安全で効果的なトレーニングをさせたい』
そんなあなたの為に、森部式「ピッチングスピードアップ!プログラム」を作りました。
この「ピッチングスピードアップ!プログラム」は、
本来プロ選手に指導していた内容のものですが、今回、要望が多いことから、
まずは限定(※)で一般公開することにしました。
※私が一人一人、個別サポートするためです。
しかし、これは何もプロ限定のトレーニングというわけではなく、
年少からでも実践でき、野球の練習を楽しみながら、
短期間で球速をアップさせる方法を、
余すことなく詰め込んだトレーニングプログラムなんです。
このプログラムを始めた人に、よくこんな質問をされます。
「え…?ほんとに、こんな簡単なトレーニングでいいんですか?」
この質問は非常に大切な事ですので、よく覚えておいてください。
実は、効率を突き詰めていくと、非常にシンプルなトレーニング方法になるんですね。
だけども、シンプルだからといって効果がでないというわけではなく、
非常に大きな効果をもたらします。
トレーニングが間違っていれば、
いくら監督の指導している方法でも、
誰よりもキツいトレーニングをこなしても、
筋力は付くけどバランスが悪く、
効率も悪いだけのケガが多い体になるだけなんですよね。
それは・・・
「ピッチャーとしての理想的な体」ではないんです。
監督は、一方的に机上の空論を押しつけるのが仕事ではありません。
各ポジションに合ったトレーニングメニューを指導したり戦略を練ることが仕事です。
現代では、たくさんのトレーニングメニューがあり、
トレーニング教材もたくさん揃っています。
しかしなぜ、思うように上達できない人がこんなにも多いのでしょうか?
何度も言うようですが、単に正しいトレーニングをしていないからです。
現在まで、研究、指導してきた経験から言いますと、これは、ほぼ間違いありません。
このトレーニングプログラムを、この機会に実践してみてください。
日頃の練習や一人自宅で練習してもかまいませんし、
もちろん、指導に取り入れてもらってもかまいません。
プログラム通りに実践していただければ、飛躍的に球速がアップします。
これは、言われてすぐに作ったトレーニングメニューではなく、
20年間、現場でたくさんの競技スポーツの選手に関わって指導してきた
経験に基づいて作られています。
現在、伸び悩んでいる人たちにとって、性別や年齢、体力、センス、経験に関係なく、
効果が出るトレーニング法です。
野球は、ご存じの通り、日本に止まらず世界で愛され続けているスポーツです。
誰もが知っていて、誰にでも楽しめるスポーツと言えば、やはり野球ですよね。
野球を思いっきり楽しめないなんてもったいない!
ましてや、楽しいはずの野球が上達しないことで、悩みになっているとしたら残念なことです。
描いている理想の球速、理想のピッチングフォームを想像してみてください。
ピッチャーとしての力を高めれば、野球の楽しみが、より一層深く味わえます。
現在、あなたが持っている苦手意識を解き放ち、
理想的なフォームで、
球速140km/h以上を投げるパワーを手に入れてください。
ただし、お譲りするにあたり、
たった一つだけお約束して頂きたいことがあります。
それは、「このトレーニングプログラムを本気で実践する事」です。
どうでしょうか?
あなたは、このたった一つだけの約束を守れますか?
私は、このトレーニング理論を作り上げるまでに時間と情熱を惜しみなく注ぎましたし、
常に、効果的・効率的にトレーニングできるよう努力してきました。
一人のスポーツファンとして、トレーニングの楽しさ、
正しいトレーニングの重要性をより多くの人に知ってもらうため、
どんな競技にも対応できるよう研究したつもりです。
しかし、今回はちょっと違います。
今回は、特に野球のピッチャーにしぼり、
『どんな方にでも、大きく結果が出せる』
トレーニング内容でメニューを組み上げています。
あなたが今抱えている弱点を克服させるだけではなく、
さらに上の領域のピッチングの感覚、楽しみを手に入れていただくためです。
同時に、少しでも多くの投手・監督の力になる事が、私の役目だとも考えています。
ですから、あなたに負担がかからない金額にさせていただきました。
1日48名様限定で、半額の50%OFF 16,800円でご提供させて頂きます。
さらに今なら応募者全員に豪華特典と5000円のキャッシュバック付きです。
過酷なトレーニングの必要も、高額なレッスン費を払い続ける必要もありません。
ほんの少し、普段の練習メニューの一部を、私の「ピッチング・スピードアップ・プログラム」と差し替えて頂くだけで良いのです。
そうすれば、たった3ヶ月で、あなたは今よりも15km以上球速がアップし、投げ込んでも壊れない強い身体を手に入れることができます。
このトレーニングメニューは、既に多くの方に結果がでた実績とデータ
があります。
ですから、もしあなたが15km/hの球速アップが達成できなければ、全額返金いたします!
もし、トレーニングメニューを1年以内に
3ヶ月以上実践したにも関わらず、
効果が全く現れなかった場合、ご購入金額・全額をお返しすることを約束
します。
※送料については、大変申し訳ございませんがお客様ご負担でお願いします。
私が、あなたの専属トレーニング&コンディショニングコーチになります。
通常、2回分15,000円頂いているサポートを、今回6回分完全無料でご

供します。どのようにトレーニングすればよいのかは、DVDを見ていただ

れば全てわかりますが、個人で体格(筋力・体力)など違ってくる他、ピッ

ングに特有の癖や抱えているケガの問題などもあるかと思います。
丁寧に個別でサポートすることにより、
より効果的に飛躍できる環境をあなたにご提供します!
野球では、バッティングの強化も欠かせませんが、やみくもに素振りの練習をしても思うような効果はでてきません。
筋力を上げることも重要になりますが、筋力がどんなにあってもトレーニン
グの仕方が悪ければ、これも、中々効果を発揮できないんです。
バッティングのコアとなる、筋力アップと共に、効果的なトレーニングで、
最高のスイングスピードとパンチ力を手にいれてください。
ほとんどの指導者や選手のみなさんは、
まず、スクワットなどで脚筋力の
強化を重点的に行っていくと思います。
しかし、これは100点のトレーニング法ではありません。
森部流トレーニングを行うことで、効果的に脚の筋力、ダッシュ力、
瞬発力をアップさせます。
これも大変に重要なトレーニングです。
このトレーニングを行うことによって、フィ
ールディングがよくなることは間違いあり
ません。
スピーディーなフットワーク、
横への瞬発力を手に入れてください。
森部氏、福岡ソフトバンクホークスの高橋投手をはじめ、合計6人による
野球座談会を、今回特別特典としてプレゼントします!
この機会に、様々な視点からの貴重な話をお聞きください。
今回、私のトレーニング理論に基づいたチェック・シートを作成しました。
野球に限らず、スポーツ選手にとって自分の体を管理チェックすることは
とても重要なことです。
毎日、チェックしながら書き込んでいくことによって、客観的に自分の体の
変化が把握できるようになる他、重点的に何を改善・強化していくべきか
わかるようになるなど、より効果的なトレーニングに励むことができるよう
になります。
また、このシートに書き込んだデータからアドバイスを
差し上げ
ることもできます!
お問い合わせ
お求めにご不安な点がございましたら、こちらからお問合せくださいませ。
通常1営業日以内にお返事をさせて頂いております。
コンビニ決済やクレジットカードによるお支払も可能です。
 自分の息子にもさせて大丈夫ですか?
小中学生からでも実戦可能です。監督や親御さんは安心して、教え子、息子さん
に指導してあげてください。
 『才能』や『センス』は本当に関係ないんですか?
このプログラムを始める人にとって、ボールを速く投げられるか投げられないか(素質)
に関しては、現時点で考える必要は全くありません。150km/hで投げるのは無理な人も
いるかもしれませんが、140km/hレベルであれば、どんな方でも投げることは可能です。
能力を最大限に引き出すことに意味があります。
 返金保証とありますが本当に大丈夫なんでしょうか?
もちろんです。ご購入後実践した結果、効果が認められなかった場合、購入金額、
全額を指定の口座へ返金致します。
その際の送料代金は、お客様のご負担とさせて頂きます。
※返金保証は購入日より1年間です。
 限定価格16,800円って高いの安いの?
通常、プロのトレーニング指導やコンディショニングの提供を継続的に受ければ、かな
りの料金がかかります。それを抜きにしても、このトレーニングプログラムは、ピッチング
に焦点を当てたプログラム構成になっている上、3ヶ月間サポートも受けられます。また、
今回ボーナス特典もお付けしていますので、 逆にこの価格での提供は通常あり得な
い価格です。
 インターネット購入の場合、領収書の発行は可能でしょうか?
はい、手配いたします。領収書がご入用の場合は、購入後にお問い合わせ下さい。
ご入金確認が出来次第発行しお送り致します。
九州総合スポーツカレッジ校長三浦政基さん
過去、数々の球団に所属した元プロ野球投手。
現在は、九州総合スポーツカレッジで校長を務めている。
猪口和代さん
高校野球エースピッチャーの息子さんを持つ一児の母。
健康管理士という一面も。
尾張一宮リトル・シニアチーム 鈴木哲夫監督
数々の優勝経験を持つ監督
自身、甲子園出場経験を持つ。
千葉県:佐久間くん(16歳)
佐久間くんは、まだ成長過程ということもありますが、
DVDのステップ通りに継続してトレーニングを続ければ、
まず間違いなく球速は伸びるので頑張ってみてください。
それから、肩の調子はどうですか?
トレーニング通りにしていれば、新しいケガもしなくなるでしょう。 後は、私が前回お話ししたことに従って、肩の回復を待ってください。
それから、トレーニング&ボディチェックシートに記録したものをメールでも
よいので送ってください。
佐久間くんの状態を、定期的に把握しておきたいのと、
今の佐久間くんに合ったアドバイスが細かくできます。
それでは、引き続き頑張ってください。
和歌山県:桑原孝史くん(15歳)
桑原くん、こんにちは。
肩の筋力ももちろん大事です。
だけども、他の部分で補えるものはたくさんあります。
総合的な力を身に付けて速球を投げるためには、
どれか一つが欠けても駄目なんですね。
このトレーニングプログラムは、安全に、体全体のパフォーマンスをアップして
いけるので、これを信じて、一つ一つじっくりとトレーニングしていってください。
また、そのくらいの時期だと、成長の途中だと思いますから、
成長していく過程での自然なパワーアップも後押ししてくれるはずです。
逆に、肩の筋力ばかりつけて投げていると、肩を壊す恐れもあります。
まずは、体の土台作りを中心に、パワーが備わった際、それを十分に発揮
できる肉体を身に付けてください。
それから、記録はしっかり付けていってくださいね。
大阪府:宮本洋介くん(15歳)
個人差(年齢、体格)はありますが、高校の段階で、
135km/h~140km/hまでの球速アップは誰にでも可能です。
今のペースよりももっと速くすることはできますが、逆にケガの原因にもなって
くるので、現在のペースを乱さないほうが私はベストだと思います。
私の意見を一つ言わせてもらえば、じっくりと本腰を入れ、このトレーニング
に望んで欲しい。
宮本くんのはやる気持ちもよくわかるのですが、将来に向けて、
確実に継続的にトレーニングしていくことで、後々、周りと比べてとても大きな
開きが出てくるはずです。
また、結果報告をメールで送ってください。
秋田県:相良大介くん(18歳)
相良くんは、まだ2ヶ月目ですが、
これから、ますます頑張っていってほしいと思います。
肩甲骨の可動性の改善は、かなり重要です。
単に改善させるだけではなく、
効果的に効率的に改善していくので、
是非、段階的にステップレベルを上げ
ていってください。
球速は、嫌でも伸びていくので、しっかりとやれば、
相良くんの持っている
限界までのスピードが自然に出せるようになります。
それよりも、各関節の改善を行い、
しっかりとした投手としての土台を作っていってください。
最高の投手になるには、不可欠なことなので頑張りましょう。
記録は楽しみにしています。
また、いつでも連絡してください。
福岡県:田辺篤郎さん(48歳)
田辺さん
初めまして、森部です。
まず第一に、球速はトレーニングをすることで、確実に伸びていきます。
球速アップを目的としたトレーニング内容ですが、逆に、球速に関しては
保証されているようなものなので、それほど神経質になることはないでしょう。
それよりもまず、ケガのしない体、それでいて最大のパフォーマンスが発揮
できるようトレーニングDVDを元に息子さんへ指導してあげてください。
息子さんからのメールも楽しみにしています。
福岡県:佐藤智彦くん(19歳)
結果がしっかりと出てきているようですね。
プロ、アマ問わず、私のトレーニングで肩の振りが
楽になったという方は沢山います。
人間のカラダの仕組みにかなったトレーニング法ですので、
このまま、突っ走ってください。
佐藤くんがピッチングで、自信が持てたというのを聞いて私も嬉しいです。
トレーニングでもっと効果を上げたいときは、またいつでもメールください。
西村祐介さん(20才)
こんにちは。森部です。
1ヶ月で効果が出てきているということは、DVDの通りに、しっかり実践して
いただいてる証拠ですね。嬉しいです。
大学に入ると、なかなかフォームを変えたり、ストレートのスピードが伸び
なかったりする投手が多くいます。
ただ、やはり球速が早くなるピッチャーは、
ボールが早くなるためのトレーニングを積んでいます。
今、プロとして活躍しているピッチャーも同様です。
このトレーニングは、成長期が終わった人でも十分に成果を上げられる方法
です。 迷った時はDVDとマニュアルを読み返し、問題点を見つけてください。
この調子でがんばってくださいね。次の、経過報告を楽しみにしています。
楽しい野球、惨めな野球•••
正しいトレーニングを知っているのと知らないのとでは、あなた、もしくはあなたの
育てている教え子や息子さんの今後の野球人生が大きく違ってくると言っても
過言ではないと思います。
一番大切なことは、なるべく早くから正しい指導を受けることです。
よく考えないまま、無理にトレーニングを続けても、
効果が思うように出ないだけであればよいですが、ケガをしてしまう可能性もあります。
私は現在まで、プロアマ問わず、色々な人たちの指導をしてきた経験から、
トレーニングで陥る問題はほとんど全て把握しています。
今までの研究と指導経験があるからこそ、
あなたの問題を解決することができる自信を持っています。
この「トレーニング法」で、実際に高い効果がでることは既に証明されているので、
悩んでる方は、ぜひ実践することをお勧めします。
伸び悩んでいた多くの小中高生が、
球速が伸び、安定したピッチングができるようになってはじめて、
投げることが本当に楽しいと言っていますし、みんな生き生きとプレーしています。
晴れ上がった空の下、清々しいグランドで楽しく野球をプレーし、ピッチャーとして
申し分ない球速、筋力、体力、そして『しなり』のある安定したフォームで投げる爽快感。
これは、味わった人にしか分からないと思います。
この「ピッチングスピードアップ!プログラム」を、本気で実践すれば、
ピッチャーとしての総合力がグングン伸び、球速が飛躍的にアップすることは保証します。
それでは、大成果のご報告お待ちしております!
追伸
提案を受けないと決断された方へ
ここまで、私の話にお付き合い下さって、ありがとうございます。
きっと今回はご縁がなかったのだと思います。
しかし、野球を楽しむという気持ち、姿勢は大切に持ち続けてください。
その気持ちを、持ち続けることができれば・・・
きっと、あなたは、大きな飛躍と結果を手に入れることができるはずです。
お問い合わせ
お求めにご不安な点がございましたら、こちらからお問合せくださいませ。
通常1営業日以内にお返事をさせて頂いております。
コンビニ決済やクレジットカードによるお支払も可能です。
高橋秀聡投手の出演は、福岡ソフトバンクホークスの許可をいただいております。また、高橋投手の映像・画像、球団ロゴの無断転載は絶対にお止めください。
特典の受け渡しについて
商品配送時に、特典の受け取り方について記載された用紙を同封してお送りします
全額返金保証について
■返金対象となるものについて
1年以内に3か月以上実践し効果が得られない場合には、メールにてその旨をご連絡ください。
教材購入時の価格を全額返金いたします。
■返金可能な期日について
ご購入後1年以内にご連絡があった場合に返金可能
■返金方法について
メールにて返金要請してください。
30日以内に指定の口座へお振込いたします。
返金要求先アドレス:info@kyusoku-up.com
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ピッチング・スピードアッププログラム
トレーニングを止めると筋肉は元に戻りますか?たとえばベンチプレスなら、もともと40㎏だった人が一定期間励んで100㎏になったとして、そこから数年間トレーニングを一切合切やらなかったとします。そしたら一般的にスコアは40㎏に戻ってしまうのか、それともひとたびまとまった筋肉をつけると、ベースの筋肉量がかさ上げされて、50とか60㎏などと以前よりも閾値が上がっているのか、どちらでしょうか?
トレーニングをしないと筋肉は落ちます。しかし、落ちるスピードは人それぞれなのではっきりと、これぐらい落ちるという事はわかりません。普段から重たい物を持っている人は、筋肉の減少が少ないため、トレーニングを始めた時よりは筋肉がある状態の事が多いです。逆に、全く動かない、重たい物を持たないといった期間が長いと、トレーニングを始めた時よりも筋肉がない状態の可能性もあります。例として、私の経験を話させていただきます。16歳から本格的にトレーニングを開始、20歳まで定期的にトレーニングをしてました。開始時は、ベンチプレスの最大が35kg、20歳で95kgでした。現在、24歳ですが、この前久しぶりにしてみたところ、65kgまで上がりました。22歳から運送業の仕事を始め、定期的に重たい物を持つ機会がありました。
トレーニングについてです。自分は今高校生で筋肉をつけたくて少し前に筋トレを始めました。最初の3?4ヶ月をずっと4キロのダンベルでトレーニングしていたので全然変わらず、今思うととても無駄な時間だったなと思いました。その3?4ヶ月間で自重トレをきっちりやっておけば目に見える変化はあったでしょうか?それと初心者は自重トレーニングである程度は体が変化しますか?ちなみに今は10キロのダンベルを買ったのでそのダンベルを使ってトレーニングをしています。ダンベルのトレーニングより自重トレーニングの方が良いですか?
どういう体を目指したいかでトレーニング内容は変わってくると思います。自重トレーニングでも、追い込み次第で十分なトレーニングになると思いますが、ボディビルダーのような隆々とした筋肉を付けるのは難しいでしょう。目に見えるような変化を目指したいのであれば、ウエイトトレーニングをメインにした方がいいと思います。初心者は自重トレーニングで変化するか?との質問には、初心者のポテンシャルで一概に言えないと思います。スタートがひょろっヒョロの人や脂肪たんまりの大きな人でも元々筋肉量がある人もいればない人もいるので、当然見た目的なものも変わってきます。高校生くらいなのであれば、体幹を徹底的に鍛えて、自重トレーニングを基本にすれば、大半のスポーツには役立つのではないでしょうか?ダンベルを新調したようですので、その10kgのダンベルを使ったメニューをネットとかで調べてみるのもいいと思います。かっこよく見せるために、見た目でわかる筋肉をつけたいというのであれば、ウエイトトレーニングすべきですね。ただ、部活なのどの競技に支障がでるのであれば、考え直す必要がありますね。要するに、陸上の長距離選手がキレッキレのゴツい身体を作ってしまっては、競技に支障がでてくる恐れがあるからですね。
トレーニング用のグリップ付きのロープが欲しい。最近、フェイスプルというトレーニングを取り入れました。上記のロープが通っているジムにはないのでタオルをケーブルマシンのフックにかけてやっています。今は軽めの重量を用いてますが、重量を上げていきたいと考えていますのでタオルでは心もとないです。真ん中にフックがあり両サイドにグリップするボールがついているロープなんですが…。これは何という名前でしょうか?また、どこかで購入できますでしょうか?別のもので代替できますでしょうか?お知恵をお貸しいただきたいです。
カテゴリマスター三頭筋のトレーニングに使うものなのでトライセプスロープという名前です。検索すればいろんなメーカーの製品があります。これ↓は一例。https://www.amazon.co.jp/%E3%83%9C%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%A1%E3%83…フェイスプル、私はケーブルマシンではなくトレーニングチューブで行っています。
トレーニングの方法について困ってますあることがきっかけで将来は救急救命士になりたいと思い、専門学校を受験し4月に入学予定の女子です。専門学校に入れば体力トレーニングなど必須になってくると思うのですが、これまで運動らしい運動をしたことがありません。部活も文化部だったので筋力も全然なく、腹筋は足を押さえないと1回もできませんし、腕立て伏せも15回位が限界です。こんな状態では入学してから置いていかれてしまうと思うので、短い期間ではありますが基礎的な体力はつけておきたいです。ですが、トレーニングをした事がないので何から手をつけていいのか分かりません。最低限、入学までにできるようになりたいのは「腹筋」「腕立て伏せ」。将来的にできるようにしたいのはそれプラス「懸垂」などです。腹筋は特に、一回もできない状態からのスタートなので、できるようになる方法から、鍛えていく方法を知りたいです。これらをやるために他にも鍛える必要がある場所があれば、それも教えていただきたいです。あと、基本的な体力をつけるために、最近は家の近所を走ったりもしてます。ランニングについてもアドバイスがあれば教えていただけると助かります。たくさん聞いてすみません。よろしくお願いします。
まず筋力はトレーニングをすることで少しづつ強くなっていきますので、トレーニングをつづけていけば現状では1回しかできない腹筋も10回、20回とできるようになっていきます。また筋力を効率良く伸ばすのには、3回程度で限界になってしまう重量で3セットが最も効率が良いとされていますが、これほど高い負荷だと上手く効かせるのが難しいので、実際には筋力アップが一番の狙いでも10回が限界の重量で3セットを行っている方が多いです。これを踏まえたうえでアドバイスるると、腕立て伏せは現状でも15回はできるとのことのなので、限界×3セットを当面は行っていき3セット目でも10回が出来てしまうようになったら、種目を更に負荷の高いディップスに変更することをお勧めします。(20回くらいまでなら筋力アップの効果も高いので、このくらいの回数までは回数を増やすことで対応もできます)腹筋も同様で20回×3セットを目標に行ってください。ただ腹筋は胸や背中などと違って遅筋比率が非常に高く、もって持久力がたかい筋肉なので20回ができるようにたあとも回数を伸ばしていくことでも力を付けていくことができますので、負荷を増やして20回が限界になるようにしなくても対応できます。懸垂に必要な筋肉は広背筋といって日常生活ではあまりつかわれないため、あまり発達しておらず初めから負荷の高い懸垂のできる方はほとんどいませんので、同じ筋肉を主要筋とする「斜め懸垂」や「ベントロウ」、「ワンハンドロウ」、「ラットプルダウン」などの負荷が調整できる種目で筋力をつけることがファーストステップで、体重と同じくらいの負荷が扱えるようになったら挑戦していくことをお勧めします。方法としては10回が限界になる負荷で10回×3セットです。ちなみに筋肉は回復している時に強くなりますので、筋肉痛がない限りは2日置き程度の頻度で行っていくのがスタンダートな方法です。あと全身の筋肉の70%は下半身にありますから、体力アップなどを目指すならスクワットは必須種目ですので取り入れることをお勧めします。
トレーニングメニューの組み方筋トレ初心者です。最近、ウェイトトレーニングを始めました。ベンチプレスばかりを行っていたので、全身を鍛えようと思い、下記のようなスケジュールでトレーニングを開始しました。月背中の日ダンベルデットリフト、チンニング、ワンハンドローイング火休み水胸の日ベンチプレス、ダンベルプレス木休み金下半身の日スクワット土休み最初に戻るといった内容です。ですが、以前ベンチプレスのみを行っていた時より、明らかにベンチプレスを行える回数、扱う重量が減りました。これは背中の日で行っているトレーニングにより、上半身の疲労が残っているせいでしょうか?それともベンチプレスのフォームが悪く、背中の日に鍛えて疲れた筋肉を使ってしまっているため?当然フォームなどはみなければ分からない事だとは思いますが、考えられる原因を挙げていただければと思います。よろしくお願い致します。
①ベンチプレスのフォームに問題がある。②栄養が足りていない。③睡眠が足りていない。④背中のトレーニングでのフォームに問題がある。このいずれか、もしくは3を除く全部の可能性もありそうです。各部位週1でオーバーワークは普通はありえません。まずは栄養です。たんぱく質を体重×2gを目安に炭水化物もしっかり摂取し、オーバーカロリー気味が理想です。カロリーバランスは炭水化物5、たんぱく質4、脂質1の割合で月1~2㎏増のペースがおすすめです。逆に、アンダーカロリーだと話になりません。ベンチプレスは筋力と体重で挙げる種目ですので体重は維持もしくは上昇させながら使用重量を増えるのが一般的です。それと、念のため、ないとは思いますが有酸素運動をもし好んでされてるなら減量中の追い込み時以外は控えることをおすすめします。コルチゾルというストレスホルモンが筋肥大を阻害します。背中のトレーニングではどこかで腕引きしているか、チーティングしているかが考えられます。一度フォームを見直し、チンニングはサムレスグリップにされることをおすすめします。チンニングでは背中を丸めると胸がむだに収縮してしまうので、胸をしっかりはった姿勢で行いましょう。ダンベルデッドやワンハンドロウは初心者の方でも高重量が扱えてしまうトレーニングなのでチーティングは厳禁で、リストラップがあると尚良いかもしれません。ベンチプレスでは肩甲骨の寄せはもちろん、毎回81㎝ラインを目安に握る位置も把握すること。下ろす位置は乳首から肋骨の間の関節に無理のない位置に下ろす。手首は寝かし過ぎず立て過ぎない。自分が力が入りやすい握り方を把握しておくことも有効です。(人指し指側から巻き込むのか小指側から巻き込むのか)いずれも見直して決して損はありませんので、一度といわず何度でも見直してみてください。