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世界標準の骨を使った直線運動上達法!!ゴルフ上達法革命とは!!  

世界標準の骨を使った直線運動上達法!!ゴルフ上達法革命とは!!  



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商材詳細

■商品名:

世界標準の骨を使った直線運動上達法!!ゴルフ上達法革命とは !!   

■商品詳細:

特典も返金保障も付けずに売れている

今日から稼ぎますか? 明日から稼ぎますか?

ただ、アクセスを・・・・  それだけで・・・・

■商品内容:

欧米人の直線運動をマニュアルにまとめました。

■ジャンル:

スポーツ

■販売価格:

16800円

■販売者名:

柳原 博志
★スポーツ☆

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世界標準の骨を使った直線運動上達法!!ゴルフ上達法革命とは !!   
ゴルフスイング革命 世界標準の骨を使った直線運動ゴルフスイング
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 これが        こうなった
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 これが        こうなった
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あなたの左手のコックは
シャフトの立った
あの欧米人の強烈な
L形のダウンのタメが
できていますか?
もしも
あなたの左手のコックが
少しも L形が保たれて
いなかったならば
あなたの
ゴルフスイングは
100パーセント
間違っています!!
あなたが
90、100切れない
スライスしてしまう
ボールが飛ばない
と悩んでいるなら
欧米人が意識せずに
当たり前のように
自然にやっている
世界標準の
欧米人ゴルフスイング を
マスターしてください。
あなたにも
できてしまいます!
左手のコックが
強烈に効いた
シャフトの立った
世界標準のダウンのタメが
90、100切り、シングルになるために
長年、あなたが追い求めていた
あの世界標準の
欧米人ゴルフスイング
「共通の同じ動き」 の秘密を
無料 大公開中
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Over
The
Modern Golf
     
     
     
あなたが
90、100切りするためには
ゴルファーなら誰でも
必ず身につけなければいけない
欧米人の基本的な
良いスイングをすることだけです。
驚き! 仰天! 唖然!
日本人の左膝の曲がった
下半身先行の
野球ゴルフスイングは
あきれるほど
とんでもない
大間違いだった!
あなたは
知っていましたか?
99、99パーセントの
日本人の
ゴルフスイングは
大間違いだったことを!
あなたの
ゴルフスイングは
日本人のプロ、レッスンプロ
が日本国中に
広めてしまった
何年やってても
90、100さえも切れない
欧米人の
ゴルフスイングとは
まったく 全然違う
極東の島国でのみ発達した
世界でも極めて特殊な
野球下半身スイングです。
日本人だけがしている
手足を無駄に動かす
野球下半身盆踊りダンスの
「和式 ゴルフスイング」 です。
日本人のプロ、レッスンプロ
最大のあやまちは
欧米人と違うスイングを
していることに、まったく
気づいていないことです。
そして、困ったことに
D・レッドベターが
指摘しているように
間違ったスイングを
あなたに
教えていることです。
ベン・ホーガンから
D・レッドベターをへて
今日まで永遠と
欧米人に伝統的に受け継ぐ
世界標準の
欧米人ゴルフスイング を
まったく知らない
手足を無駄に動かす
野球下半身盆踊りダンスの
和式ゴルフスイング を教える
日本人のレッスンプロに
絶対に
習ってはいけません!
飛ばない最大原因の
弱々しくポワーンと
高く上がる球質に
悩まされている
年配者、女性
ローハンデになりたい
シングルゴルファーは
このホームページで
解決してください。
あなたがいくらやっても
上手くならずに
悩んでいるなら
ぜひ、私と同じ
欧米人のスイングを
マスターしてください。
     
     
     
あなたのスイングを
スコアーだけでない
本物のシングルにふさわしい
あの誰もが憧れる
タイガー・ウッズのような
美しいスイングに
変えてみませんか?
日本人のDNAでは
一生知ることなく終わっていた
世界のトッププレイヤーに共通する
世界標準の●●●を
あなたは手に入れることができます。
それも、家で捨ててしまうもので
簡単にできてしまうのです。
90切りも、100切りも
シングルになることも
そして、プロになることも可能です。
日本最大ネットサイトで
今もっとも
年配者、女性、シングルに
圧倒的に支持されている
日本人のレッスンプロでは
決して 決して
教えることのできない
今まで見聞きしたことがない
膨大な情報量の
このスイングの秘密を
惜しげもなくさらけ出しています。
欧米人の
スイングの秘密を
大公開しています。
レッスン書がわりに
最後まで読んでみてください。
あなたの
「ゴルフ革命」の始まりです!
実践者のお声がすべてを物語っています。
「一字一句」 読みもらすことのないように
読みすすめてください。
信じられないかもしれませんが、マニュアルでなく、このホー
ムページ だけを読んで、練習場で2時間練習しただけで、スコ
アーが [100から 90] になってしまった人がいます。
このホームページを読んだだけです!
これは本当の事実です。 お喜びのお声をお聞きください。
■上達された方よりお喜びのお手紙をいただきました
■ ネットのPR文(●で塗りつぶした文)で読み。 

スコア 100→90 
貴殿著の 「直線運動上達法」 をネットのPR文(●で塗りつ
ぶした文)で読み、練習場で2時間程練習しました。
そして、次の日にゴルフに出かけたのですが、この1年調子
が悪く100が切れない状態でしたが、いきなり90のスコアとなりました。
ということで早速この「直接運動上達法」を購入した訳です
ところがその直後足を捻挫し、今は おあずけの状況です。
捻挫もほぼ直ってきたので貴著にてしっかり練習し、90を
切れるようになろうと思っています。なお、年齢は60歳を超えています。
                   N、K 様
■ 何でしょうこの結果は、、、 

飛距離 30ヤード以上伸び
お礼 
わたくし、京都府の54歳のHです。 ホームページを8月16日から3日かけて2回読み、ホームページに書いてある
「お尻の尾てい骨あたりを上に引き上げ、前傾を維持して左肩を低くバックスウィングする。」
「左手をコックして、右手の●●●●を●●●●せる。」
「左手のコックをそのまま右腰まで保って、グリップエンドを一気に地面に突き刺す。」
「ヘッドスピードは左手のコックのタメが作る。」
「右足●●●●右足の●●●●を●●●る」
「左肩が常に右太ももの延長線上にある。」
これだけをイメージして、3日間アプローチウェッジで素振りをし、8月19日にラウンドしました。
驚いたことにドライバーの飛距離が30ヤード以上伸び、アイアンの飛距離もワンクラブ伸びていました。
ホームページに書いてあることを実践しただけなのに、何でしょうこの結果は、、、 
もちろんホームページを読み、すぐに教本を冊子で注文し、今一生懸命に読んでいます。
「直線運動スイング」に出会えた感謝と、その真髄をはやく理解できれば、楽しいゴルフが残りの人生でやれるという自信をもらえたことに喜びを感じています。
きっともうすぐパープレイがそこまで来ていると思います。本当に「直線運動上達法」に感謝です。
                 京都府のH様
スコアー 100から 90になる!
これは簡単なことでしょうか? この方が特別なのでしょうか?
[ スコアー 100から90 ] になるのに、たった2時間練習しただけです! 私は何もしていません。
このホームページを読んだだけです!
おそらく、スイングの正確性が増したのでしょう。 後であなた
が試してみる、ある「 骨の動き 」をやってみたのでしょう
ひとつの 「 骨の動き 」 が出来るようになると、他の 「 骨の動き 」も、骨が関節で連動するため、自然と出来るようになってしまうからです。
なぜなら、
常に同じ一貫性の動きを作り出すのは、柔らかい筋肉ではなく硬い「骨の連動」 のなせる業だからです。
関節の固くなってしまった高齢者ほど、同じ正確な動きがしや
すいのです。
なぜなら、
無駄な余計な動きが、関節が固いために出来ないからです。
私は今、61歳になりましたが、やはり歳相応に関節は固くなっています。 でも、これはしょうがないですね。 
医師から、「変形性膝関節症」「慢性関節リウマチ」等で、半月板がすり減っている、ひざが痛む、などで、運動を制限されている方以外は、多少関節が固いぐらいは問題ないです。
私自身、「慢性関節リウマチ」の症状が、右手の小指にでています。 力を入れる左手の小指でないのは幸いです。 膝の関節も、気にするほどではありませんが、たまに痛い時があります。
骨が関節の連動で動く「直線運動スイング」なら、年齢は関係ありません。
関節を回転させたり、ねじったりしない 「直線運動スイング」は、関節の中で軟骨の半月板がこすれたりしないので、関節が固くなってきた、40代以上の方に最適です。
歳と共に関節に障害がでてくる高齢者には、怪我防止と、長く大好きなゴルフを続けるために、「直線運動スイング」に変えることをおすすめします。
実践者のお声をお聞きください。
「回転運動ですと腰に負担がかかりますが、先週など約1000発のボールを打ち込みましたが、腰へのダメージはなくこれも大変なメリットです。」
歳と共に急激に劣化する、筋肉を使った運動量の多いい「回転運動スイング」は、高齢者や女性には向いていません。
筋肉を使った運動量の多いい「回転運動スイング」だと、ラウンド後半身体がばてて、スコアーを落としがちです。 石川遼プロが二日目スコアーを落とし、予選落ちするのは、ここに原因があるのかもしれません。
あれだけ腰を回転させていれば、どんなに身体を鍛えていても疲労は蓄積します。 腰に相当負担がかかるスイングです。
ジュニアゴルファーや若い時に名をはせたプロが、歳とともに消えていくのは、筋肉を使った運動量の多いい「回転運動スイング」をしているからです。
いい例が川岸良兼プロですね。 筋肉の劣化によって、スイング改造を試み失敗する。 私はこれを「りょうけん現象」と呼んでいます。 このような失敗例は、たくさんあります。 石川遼プロも、「りょうけん現象」の暗黒サイドにおちいりそうです。
良いスイングをするのに、年齢、性別、才能は関係ありません
ゴルフというスポーツは、歳をとってしまったことなど、なげくことはないのです。 あなたがマスターズに出ようと思わなければ。
飛距離では若い者に負けようが、正確性では、筋肉に頼って懲りずにあいかわらず、身体を回転させて、クラブをぶん回している若い者など、足元にも及ばないのです。
やり方さえ、間違えなければ・・・・
この方以外にも 、80歳以上の方で 「最初に書いてあること
を練習場で意識してやってみたところ、 ボールが曲がらず驚く
ほど飛ぶようになったので、早速申し込みました」 とのお喜び
のお声をいただいています。  この方達と同じような方がたくさんいます。
■上達された方よりお喜びのお手紙をいただきました
実は、12月の始め頃柳原様のHPを拝見し、直感的に ”や
っぱりな” と思いHPに書いてある、左肩下げと高い重心を
意識し打ったところ実にいい感じになりました。
                 石川県のT、T様
柳原さん「夢中でホームページを最後まで読んでしまった」のは私です。 それも仕事そっちのけで続けて3回も読んでしまいました!
最初に読んで冊子版で購入しました。 冊子が来るのがわく
わく子供みたいに楽しみでした。 冊子が来るまでに10回はホームページを読んでます。 それはホームページに書いてあることが自分でも同じ様にできるか試したかったからです。
●●を●●するなんて、まったく自分のスイングにはなかった動きでした。 柳原さんのスイング写真と同じになりました。 タイガー、ウッズ。 アニー、エルスやっていますね
何でプロが●●が●●しているのか自分が出来る様になって初めて理解出来る様になりました。 冊子版が届いて読んでみると正解でした。
このホームページだけでも凄いレッスン書ですね。
                  鹿児島の大井様
ホームページを読んでみると、今まで疑問に感じていたこと
が氷解しました。 仕事場のPCで見たので、早く練習場に行
きたくて、仕事は上の空状態でした。 家に帰るや速攻で練習場へ。 
ホームページに書いてあることを練習場でやってみました。
まず、方向性が確かに格段に良くなりました。 ヘッドが勝手に走っていく感覚がつかめました。 今までにない感触です
                  S、T 様
「グリップを突き刺せ!」 は強烈でした。  結果あれが出来るなんて! 思わず即購入いたしました。
                  K、Y 様
わずか数パーセント、欧米人の 「同じ動き」が出来るようにな
っただけで、スコアーが 100から 90になってしまう。
あなたもぜひ、 このホームページで異次元の体感をしてみてく
ださい。 
あなたの知らなかった世界があります!
なぜ、欧米人のプロは
タイガー・ウッズのように
左肩が低い位置にあり
右腰が引けず、左膝が右に動かない
トップスイングになってしまうのか?
     
なぜ、日本人のプロは
トップスイングで
左肩が高い位置にあり
右腰が引け、左膝が右に動き
左腰が落ちてしまうのか?
     
     
なぜ、日本人のプロは
ダウンスイングで
左肩が早く開き
シャフトの寝た タメのない
ダウンになってしまうのか?
なぜ、欧米人のプロは
ダウンスイングで
左肩の開かない
シャフトの立った
強烈な、強烈な
ダウンのタメ になってしまうのか?
なぜ、日本人のプロは
ダウンスイングで
100パーセント
左膝が曲がってしまい
左腰より横にはみだしてしまうのか?
なぜ、欧米人のプロは
ダウンスイングで
左膝が曲がらず
左腰より横に出ていないのか?
なぜ、日本人のプロは
インパクトで
情けないほど
左腰が引けてしまい
左膝も曲がってしまい
右膝が左膝に動いてしまうのか?
なぜ、欧米人のプロは
インパクトで
左腰がまったく引けず
左膝も曲がらず
左脚がまっすぐで
右膝が左膝によっていかないのか?
なぜ、日本人のプロは
フォローで
右足の踵が見えてしまい
右膝が左膝にかさなってしまうのか?
なぜ、欧米人のプロは
フォローで
左脚がまっすぐで
右足の踵が見えてなく
右膝が左膝によっていかないのか?
     
     
     
なぜ、日本人のプロは
フィニッシュで
左足の土踏まずがめくれ
右膝が左膝にかさなって
左足があんなにも動いてしまうのか?
     
     
なぜ、欧米人のプロは
フィニッシュで
左足の土踏まずがめくれず
右膝が左膝の後ろにあり
左足がほとんど動かないのか?
     
いったい、なぜ
欧米人のトッププロと
日本人のプロは
身体の使い方が
こんなにも違うのか?
いったい、何が原因か?
なぜ! なぜ! なぜ!
はたして
これは意図的にやっているのか?
それとも・・・・これは偶然か?
いったい、なぜ
日本人のプロのスイングは
こんなにも
手足を無駄に動かす
野球下半身先行
盆踊りダンススイングに
なってしまったのか?
あなたの右手首は
タイガー・ウッズのように
左手首の上に乗っていますか?
あなたの左肩は常に
タイガー・ウッズのように
右太ももの延長線上にありますか?
あなたの左頬は
タイガー・ウッズのように
ヘッドと引っ張りあっていますか?
あなたのグリップは
世界標準の
フィンガーグリップで握っていますか?
あなたが気にもとめなかった
こんな小さな、小さな動きが
あなたが何年やってても
90切れない
100切れない
シングルになれない
大きな原因だった!
あなたもうすうす
感じていませんでしたか?
欧米人のプロのスイングと
日本人のプロのスイングは
なんか・・・・違うんだよなー
タイガー、ウッズのスイングと
石川遼のスイングは
なんか・・・・違うんだよなー
この欧米人の特徴的な
小さな、小さな 「共通の動き」 に
このホームページで
今!
気づいてください。
このホームページには
たくさんの欧米人の
「共通の動き」が書かれています。
ぜひ、このホームページで
あなたのものにしてください。
あなたの
「ゴルフ革命」の始まりです!
比較文化という言葉があります。 二つを比べることによって本質、真実が見えてきます。
よくプロのスイングを見ても参考にならない、あるいは部分的に見てもそれは意識してそのような形になっているのではないから、真似してもかえって良くないと言う人もいますが、見かたが違うのです。
ゴルフスイングには2種類あります。 欧米人のスイングと日本人のスイングです。 この二つには明らかな違いがあります。
タイガー、ウッズ。 アニー、エルス。 ニック、ファルド。
見比べてください。 彼らが共通した同じ動きをしている部分が見えてきます。 彼らのスイングと日本人のプロのスイング、特に元プロ野球選手だった、あの有名なプロのスイングと見比べてください。 色々と違う動きが見えてきますよ。 
最近のプロでは、スイング写真の露出度の高い、石川遼プロ
が最適です。
ゴルフスイングには2種類あります。 回転運動と直線運動です。 あなたはどちらが真実だと思いますか? まだ、回転運動ですか・・・・
これから述べていくことを、箇条書きで簡単にまとめてみま
した。 あなたはいくつ知っているでしょうか? あなたの
本能に訴えかける項目があったら読み進めてください。 
必ず真実が見えてきます! 
筋肉や遠心力は必要ないこと。
ゴルフに人より優れた身体能力や才能やセンスなどいらないこと。
上達を妨げているすべての根本原因は、 「クラブヘッドをボ
ールに直角に当てにいこう」 とする、幼稚園児レベルの幼い本能であること。
ゴルフスイングは欧米人のスイングと日本人のスイングで異なること。
日本人の胴長短足と欧米人の胴短長足でスイングが異なること。
欧米人は上半身を主体に使い、日本人は下半身を主体に使っていること。
「古い化石理論」「日本だけのガラパゴス理論」体重移動でなく重心移動であること。
欧米人は左膝の伸びた上半身主体の重心移動2軸スイングであること。
日本人は左膝の曲がった下半身主体の野球体重移動1軸スイングであること。
左腰は回すのでなく●●こと。
上半身を前傾させると、お尻の尾てい骨あたりが自然と上に
引き上げられる動きになること。
お尻の尾てい骨あたりが上に引き上げられていると、股関節
がブロックされるため、腰が自然と回りにくくなること。
重心位置の違いが、欧米人と日本人のスイングの違いを生み
出していること。
この高い腰高の重心位置が、欧米人の特徴的なスイングを作り出していること。
前傾が足りないと、日本人の生まれついての下がったお尻

さらにベターっと下に下がり、重心位置がさらに下がって
しまうことによって、その結果さらに棒立ちになり回転運動しか出来なくなること。
前傾を維持してバックスイングしないと、日本人の胴長短足
の体形では上体が起き上がってしまうこと。
前傾を維持して、タイガーのように左肩を低くバックスイングすると、右の股関節が前に出ようとして邪魔するため、
右腰が引けた日本人独特のバックスイングにならないこと。
トップスイングでタイガーやエルスと同じように、左肩が低い位置にあること。
バックスイングで身体はねじっていないこと。
日本人はダウンスイングの時、左肩が早く開いてしまうこと
日本人は下半身を先に動かすとダウンの時、左膝が左腰より
も左方向に横に出てしまうこと。 石川遼プロや女子プロのように。
回転運動のインパクトゾーンが点であるのに対し、直線運動
のインパクトゾーンは、長い直線であること。
身体の左側にインパクトポイントがあること。
インパクト時に日本人のように左腰が引けないこと。
インパクトからフォローにかけて、右膝が左膝によっていかないこと。 丸山プロ、池田プロ・・・・
右足踵は動かないこと。
欧米人は両肩がハンガーのように左右均等のなだらかな稜線をしていること。
左足を少し過ぎたあたりが、ヘッドスピードが最大限になっている場所であること。
「力が作用している方向」と、実際に「ボールが飛んでいく
方向」と「異なる二つの方向」 があることが、日本人のDNAではその存在すらわからない。
直線運動をすると、欧米人のように右
のお尻がヒップアップすること。
左腰あたりで左右の手首がくっついていること。
左腰あたりで右手の「へ」の字の状態になること。
インパクトからインサイドに振ると、しゃくり上げるため、
右手が左手より上にいかず、左肘が引けてしまうこと。
インパクト後右親指側の右手首の関節、シャフト、ヘッドの順で上に動くこと。
左肩が常に右太ももの延長線上にある
こと。
ゴルフで一番重要なのはスイングプレーンであること。
スイングプレーンは四角形であること。
スイングプレーンは四つの面の組み合わせであること。
四つの面の下の面がインパクトゾーンであること。
腰から下のある位置で、ヘッドの面は切り替わること。
スイングプレーンは腰の位置で上は縦に、下は少しフラットに切り替わること。
野球素振りをすればするほど下手になること。
野球はゴルフスイングには向かないスポーツであること。
左手のコックとダウンスイングのタメがスイングプレーンを作ること。
ほとんどの人が正しいスイングプレーンが作れていないこと
大きなスイングもアプローチも、同じスイングプレーンであること。
右手でチョコンと打っていくのがアプローチのザックリ、チョロの原因であること。
右手のひらが少し上をむいていると、右肘が曲がっているためダフらないこと。
右肘の曲がりがダウンブロウを発生させること。
左手のコックがダウンのタメを発生させること。
インパクトの時にもコックは保たれていること。
左手がパワーとコントロールの主役割を担っていること。
左手のコックとダウンのタメによってダウンでスイングアークが小さくなり、フォローで逆にスイングアークが大きくなること
指で握るのが正しいグリップの方法であること。
クラブヘッドは勝手にボールに当たるのだということ。
フィニッシュは腰で「くの字」に折れ曲がり、肩が身体の垂直ラインより右側で回っていること。
フィニッシュで左足は土踏まず側がめくれたり、つま先が飛
球方向に動いたりしてはいけないこと。 石川遼プロのよ
うに。
フィニッシュで右足踵は回ってはいけないこと。
欧米人のトッププロのスイングをあなたに
 
タイガー・ウッズの元コーチ、ブッチ・ハーモンは言った。
「 日本人のプロは、“ 全員、スイングを間違えている! ” 」
D、レッドベターは言った。
「 私は日本人ゴルファーには、スライサーが圧倒的に多いことに気がついた。 これは、日本に基本をきちんと教えてくれるコーチが少ないことに起因していると思う 」
ブッチ・ハーモンや D、レッドベターら 欧米人には見えていて日本人のプロ、レッスンプロには 絶対に、絶対に 見えていない欧米人の「 共通の動き 」とは、いったいどんなものだろう? 
あなたが今まったくやっていない、欧米人の「 共通の動き 」の秘密をお教えします。
あなたの今の日本人の目では、一見取るに足りない、どうでもいいような、小さな、小さな「 動き 」かもしれない。
でも、これこそ欧米人の 「 共通の動き 」が作りだした、日本人のスイングとの、見た目の違いなのです。
意識して見なければ、気づかない小さな違い。 でも、どうしようもないほどの、大きな、大きな違い・・・・
あなたの日本人独特のスイングの 「 動き 」と比べてください。
まず、「 スイングの違い 」に気づくことが第一歩なのです。
これほどまでに詳細に、欧米人の 「 共通の動き 」をあらわした書物やホームページはありません。
ただし、これは公開できるほんの一部にすぎないのです。
出来るだけ詳しく、欧米人と日本人のスイングの違いを、画像
を使って説明しています。
この説明でも、その違いから、何の 「ヒント」 も 「インスピレーション」も思いうかばない人は、
ゴルフのみならずあらゆる進歩、発展を必要とする、あらゆる
事象を習得、理解することが不得手な方です。
即、このホームページを閉じることをおすすめします。 時間の無駄になってしまいます。
よほどの愚かな人でない限り、このホームページから何も得るものがない人はいないと思います。 私が教えるのではないのです日本人のプロのスイングが、あなたに教えてくれるのです。 まるで鏡で自分のスイングを見るように・・・・
この欧米人の 「 共通の動き 」が、数パーセントでも出来てい
る日本人は、ほとんどいないのです。 たとえ、あの超有名プロゴルファーでさえも。
このうちのひとつでも出来るようになれば、他の 「 動き 」も
骨の関節が連動して動くようになるため、あなたのスイングは見違えるほど良くなります。
スイングが良くなれば、スコアーは自然に良くなります。
日本人のプロ、レッスンプロでは決して教えることの出来ない
欧米人の「 共通の動き 」の秘密を、あなたにだけお教えします。
もし、あなたがまだ若くて、ゴルフが死ぬほど好きで、人より優
れた才能や、身体能力があるなら、この情報はあなたの人生

進路を変えてしまうかもしれないほどの、とてつもない価値を生み出す可能性があります。
あなたがまだ若くて、本格的に「直線運動」ゴルフに取り組めばゴルフで世界的な名声を得ることも、夢ではありません。
あなたがゴルフのみならずあらゆる進歩、発展を必要とする、あらゆる事象を習得、理解することが得意な方なら、ゴルフで世界的な名声を得ることも、夢ではありません。
あなたが身長175センチ以上あり、欧米人の 「 共通の動き 」
をマスターしたならば、ゴルフで世界的な名声を得ることも、夢ではありません。
欧米人の 「 共通の動き 」をマスターして初めて、世界で対等に戦うことができるのです。
ただし、あなたに石川遼プロのような、少しの「時の運」の良さも、必要かもしれませんが・・・・
スイングの重要な見るべきポイントの説明
●右足方向に向いた顔
の位置。
●右肩甲骨の
出っ張り●背骨の湾
曲。●左腰の出っ張り。
●あまり曲がっていない
両膝。●右に動いてい
ない左膝。●引けていな
い右腰。●右にスエー
してない上半身。●右
腰の位置まで回った
左肩。●左肩が上に上
がらず、低い位置にあ
る。●一直線上に並ん
でいる、左足先、左膝、
左肩、手の位置。
●右足方向に向いた顔
の位置を維持している
トップとあまり変わらな
い頭の位置。●トップと
あまり変わらない左肩
の位置。●飛球線に向
いた背中●ほどけて
いない左手のコックの
タメ。●正面を向いた
腰。●横に平行移動した両腰。●ダウンで沈み込
むため曲がった両膝。
●左腰より左横にはみだしていない左膝。
●上体の前傾が保たれている。●左腰より左横にはみだしていない左膝。●右膝の位置にある両手、頭。●右太ももの延長線上にある左腕左肩。●股の位置にある左肩●早く開いてなく、上に上がっていない左肩●左肩の上がらない、なだらかな両肩のラインを保っている。
●右足方向に向いた顔
の位置。●トップとあま
り変わらない頭の位置。●右膝の位置にある頭●曲がった右肘。●右太
ももの延長線上にある
左肩。●左肩の上がら
ない、なだらかな両肩
のラインを保っている。●伸びた左膝。●左脇が締まっている●左肩、左腕、シャフトが一直
線上にある。●左腰が
回りすぎず、後ろに引
けていない。●左腰よ
り左横にはみだしてい
ない左膝。●右膝が左
に動いてなく、まっすぐである。
●左頬とヘッドが引っ張りあっている。●トップとあまり変わらな
い右足方向に向いた顔、頭の位置。●右膝の
位置にある頭●伸びた
右肘。●右太ももの延長
線上にある左肩。●左に
動いていない、股の位置にある左肩。●伸
びた左膝。●左に動いて
いない右膝。●動いてい
ない右踵。●左肩の上
がらない、なだらかな
両肩のラインを保って
いる。
●ヘッドが下に引
っ張られているので、
両肩がヘッドと引き合
うため、欧米人に共通
のなだらかな、両肩の
ラインが発生している。
●左脇が締まっている●左肘、右肘が伸びている。
●右膝の位置にある頭●右太ももの延長線上にある左肩。●曲がっていない左肘●伸びた右腕。●左手首の上に右手首がのっている。●右手首が「への字」に曲がっている。●左に動いていない右膝。●動いていない右踵。●伸びた左膝。●左肩の上がらない、なだらかな両肩のラインを保っている。●左脇が締まっている
●右膝の位置にある頭●伸びた右腕。●シャフ
トが早くたたまれてい
ない。●左手首の上に
右手首がのっている。●左に動いていない右
膝。●動いていない右踵。●伸びた左膝。
●右膝の位置にある頭●伸びた右腕。●シャフト
が早くたたまれていな
いため、ヘッドが上に
引っ張られているので、
右足がヘッドと引っ張
り合っているため、右
膝が左膝によってい
かない。●欧米人に
共通の右足とシャフト
が一直線上にある。●左に動いていない右
膝。●動いていない右
踵。
●左サイドに完全に乗り切っている。●身体が逆Cになっていない。●両肩が完全に回りきり飛球線に向いている●左肘が後ろまで引けている。●右膝と左膝が重なって、くっついていない●右足先でつま先だって、後ろに体重が残っていない。●左足の土踏まずがめくれてなく、左足先が飛球方向にほとんど動いていない。●シャフトが右肩甲骨あたりに斜めにおさまっている。
なんと!!
欧米人のゴルフスイングは
直線運動だった!
なんだそれ、とあなたは思ったことでしょう。 
特殊なスイング?
いえいえ見た目は回転運動と同じなのです。
しかし、このスイングの秘密は見えないところにあるのです。
ゴルフは円運動、回転運動。 
どのレッスン書にもそう書いてあるし、レッスンプロも皆そう言
っている。 
 
それが常識だとあなたも思っていましたよね。
常識のことをしているはずなのに。 何で常識のことをしているのに90、100切れないの?
レッスンプロはその道の専門家ですよね。 何で専門家に常
識を教えてもらっているのに90、100切れないのでしょうか
あなたには才能もセンスもないのでしょうか?
NO!! 絶対違いますよね。
回転運動がゴルフの常識のはずなのに、あまりにも何年もや
っているのに90、100切れない人が多すぎませんか。
あきらかに他のスポーツに比べ、何年もやっているのに上手
くならない比率が高すぎます。
止まっているボールを打つだけですよ。
こんな簡単なスポーツ他にないですよね。
こんなにないないずくしで出来るスポーツは他にないで
す。
なんと他のスポーツでは欠かせない能力が必要ないのです。
野球、テニス、スキー、卓球、サッカー、走る、泳ぐ、飛ぶ等々、
どのスポーツにも絶対欠かせない身体能力があります。
 強じんな肉体。
 優れた運動神経。
 優れた反射神経。
 優れた動体視力。
ゴルフにはみ~んないらないのです。
ドライバーで飛ばすために絶対欠かせない左手のコックとダウ
ンのタメでさえ、特別人より優れた運動能力なんかいらないのです。
誤まった身体の使い方さえしなければ、左手のコックとダウンのタメは簡単に出来てしまうのです。
特にパターやアプローチなどの小さなスイングにこれらの人よ
り優れた身体能力はいったいどれほどの重大な役割を占めているでしょうか?
あなたがアプローチでザックリ、チョロするのはこれらの人より優れた身体能力がないせいでしょうか?
NO!! 絶対違いますよね。! 
これでもまだゴルフはむずかしいスポーツだと思いますか。
これらの優れた能力を持った他のスポーツ経験者がゴルフをしても、なかなか上手くならない。
何年もやっているのに上手くならない。
不思議ですよね。 上手くなって当たり前なのに。
止まっているボールを打つだけですよ!!
止まっているボールを打つのに特別な才能や能力など必要ですか?
ボールを打つ直前に曲がったり、消えたりしないのですよ!
ボールにタイミングを合わせに行く必要もないのです。
俊敏な動きも反射神経もいらないのです。
あなたにイチローと同じ身体能力など必要ないのです。
ボールは待っていてくれるのです。 優しくじっと乙女のように
あなたがプロになるのでないかぎり、特別人より優れた運動能力なんかゴルフにはまったく必要ないのです。
あなたは「正しい基本的なこと」を理解していないだけのことなのです。
あなたに決して運動能力や才能やセンスがないからではない
のです。 そんなに卑下しないでください。
「正しい身体の使い方」を知らないだけなのです。
「正しい基本的なこと」 を理解しさえすればこんなに簡単なスポーツは他にないのです。
上手くなる人と 、何年やってても上手くならない人との違いはここにあるのです。
「正しい基本的なこと」 を身に付けるために、特別人より優れた運動能力なんか必要ないのです。
ほとんどの人が 「正しい基本的なこと」を理解していないため何年やってても上手くならないのです。
「正しい基本的なこと」 とは何でしょう。
「正しい基本的なこと」 を理解する能力とは何でしょう。
これからそれを述べていきます。 あなたの経験してきた常識は本当に正しかったのでしょうか?
回転運動は
本当に ゴルフの常識
だったのでしょうか?
私のマニュアルを手にした多くの方に共通することがありま

このホームページを 「夢中で何回も最後まで読んでしまった」
という方が多いいのです。 
このホームページを立ち上げたところ、「 我が意を得たり!」
「 常々 [ 身体を回転させる ] ことに疑問を感じていた 」
「[ 回転運動の点のインパクト] に疑問を感じていた 」 というお言葉をたくさんいただきました。 
巷で言われている [ 身体を回転させる ]以外の [ スイング理
論 ]はないのか探していた人がたくさんいたのです。
これほどまでに 「 回転運動 」に疑問を感じていた人がたくさんいたことに驚かされました。
まさにそのような人には[ 福音の書 ]となるでしょう。
あなたに回転運動の「 大うそ 」を公開しますので、あなたのゴルフ人生に役立ててください。
日本のゴルフ関係者のタブーにも触れますが、クレームは一切受け付けません。
決して個々のプレイヤーを批判しているわけでなく、日本人の
スイングが欧米人のスイングといかに違っているか、どの場所
の「動き」が欧米人のスイングと違うか、具体的に示す例として
個々のプレイヤーと比べさせていただいています。
これも、日本のゴルフ界の発展を願ってのことです。
日本人の欠点として「感覚」に走ってしまうとこがあります。
またこれが日本人の良さでもあり、「日本人の独自性」を生み出してもいます。
日本では「職人」と言う言葉がゴルフのプロにおいて称号にな
っているようですが、ただ、ゴルフにおいては、マイナス材料に
なっています。 変則的なスイングをするプロがたくさんいましたね。
最近は一見、変則的に見えなくても、欧米人のスイングと比べ
ると、変則的なスイングをしているプロがたくさんいます。
これは日本人の避けられないDNAが生み出す、「 回転運動 」のためなのです。
回転運動上達法に 「 大うそ 」が無いのなら 、あなたは今何
の悩みもないはずです。
結果はあなたが自分自身で立証しているとうりです。
あなたはまだ身体を回転しつづけますか?
直線運動のスイングとはどういうものでしょう。
耳慣れない言葉なので、特殊なスイングと思うかもしれませ
んが、すでに世界標準のスイングなのです。
日本では今だ回転運動がゴルフスイングの主流ですが
世界はすでに直線運動スイングの時代なのです。
タイガー、ウッズ。 アニー、エルス。 ニック、ファルド。
トレバー、イメルマン。 パドレイグ、ハリントン。
たくさんいます。  皆、直線運動のスイングです。
日本のゴルフは時代遅れなのです。
20年は遅れています。
日本のゴルフが遅れていることに気づいたゴルフ関係者がい
なかったのです。
日本のゴルフがすでに時代遅れだということを、ゴルフマスコ
ミが取り上げなかったせいなのです。
あなたのイメージしているゴルフスイングはハンマー投げのよ
うなグルグル回る、あなたも身近に感じている野球のバッティングのようなイメージだと思います。
皆さんも野球をやったことがあると思います。 はっきり言い
ます。
野球はゴルフには「 最悪 」のスポーツなのです。
一見、野球が一番ゴルフにむいていそうに見えますが身体を

に回転させる動きが多すぎるため野球経験者が一番苦労するこ
とになります。 あの有名プロの番頭格の飯合プロのスイングを見るとこれがよくわかります。 
日本のプロゴルフはプロ野球からの転向者が多いいため、このスイングが日本の主流になってしまったのです。
下半身先行で左腰を回転させるため、左膝が曲がり、左腰よ
り左にでてしまっている。 そのため、インパクトで左腰が引けている。
この絵に描いたように同じ形の、日本人のスイングを見るた

に、DNA の恐ろしさを感じてしまいます。  努力だけではどんなに頑張ろうが、 決して
DNA を超えることができない
日本人独特の特徴的なスイング。
石川遼プロのスイングが典型的です。
私の目には、見た目だけでも、この日本人のスイングが、欧
米人のスイングより優れているとは、どこをどう見ても、到底思えない。
「ゴルフは見た目ではない」  「ゴルフはスイングの良し悪しは関係ない」と言う人もいる。
よく使われる言い訳文言。 ゴルフは 「あがってなんぼだ!」
はたして、本当にそうだろうか? この言い訳文言が口癖の人で、まともなスイングをしている人を見たことがない。
もし、ゴルフが見た目を競う競技だとしても、この日本人の

イングでは、世界で競うレベルではない。 予選すら通過出来ない。
私には、力感の感じられない、なんとも  「だらしないスイ

グ」に見える。 タイガーら欧米人のスイングのパワフルさ
が微塵もない。 特に、インパクトの姿、形が稚拙すぎる。
インパクトの姿、形が、スイングの悪さをすべて露呈している
スイングにセンスが感じられない。 スイングに美しさがない
左膝、右膝が曲がって、左腰が引けている。 日本人「共通の同じ動き」
こんなに左腰が引けてしまって、これが、本当にプロのスイン
グだろうか?   ひるがえって、世界では・・・・
タイガー、ウッズ。 アニー、エルス。 ニック、ファルド。トレ
バー、イメルマン。 パドレイグ、ハリントン。そして、ベン、ホーガン。
まったく左腰が引けていないよ!
この欧米人のインパクトを見ただけで、回転運動でないことがわかる。
この欧米人と日本人のスイングの違いが見分けられない人は、眼科に行って調べてもらったほうがいいだろう。
なんでこんなにも、世界標準とかけ離れているんだ。 女性で
すら出来ているのに。 いったいどうしてしまったんだ! 
本当に、「ゴルフは見た目は関係ない」のだろうか・・・・
石川遼プロの6歳の頃のスイングは左膝が曲がらず、左腰より
左にでていない。 左膝が伸びている。 インパクトで左腰も
引けていない。 下半身を使わず、上半身を主体に使っている
もっと、「左腰を回せ!」 「悪魔のささやき」があったのだろう。 1~2年後のスイングは今のスイングになってしまっている。
雑誌で高校のゴルフ部の監督が、徹底的に「左腰を後ろに回
るくらいまで水平に回すこと」を教え込んだと言っていた。
石川遼プロも、「左腰を水平に回す」 と言っている。
それ、間違っているよーー
日本人の胴長短足の骨格では、骨盤が欧米人より水平にな
って
いる。 日本人には 「腰を水平に回すこと」 が引っ
かかるとこがなく、スムーズに違和感なく自然に回せてしまう。
それが、間違いだと知らないで。 それが、スライスの原因だと知らないで・・・・
骨格を理解しないと誤った動きをしてしまう。 ゴルフは「骨を使った直線運動」なのだ!
アメリカのゴルフコーチが、日本のプロが 「下半身リードじゃ
ないのか?」 と聞いた時に、 真顔で 「下半身リード?」 それ
は 「新種のダンスか?」 と聞いたそうです。
欧米人にはDNA的に理解できない 「日本人共通の動き」
世界を見渡してください。 プロ野球出身者のプロゴルファー

ているのでしょうか。 ヨーロッパは当然いないのはわかります
日本のプロゴルフ界はまるでプロ野球選手の姥捨て山状態です世界のすう勢から程遠いい現状です。
断じて言います。 
ゴルフは
回転運動 ではないのです
ゴルフは
直線運動 なのです
アプローチのような小さなスイングに回転運動が必要でしょ
うか?  10ヤード20ヤード飛ばすのに身体を回転させないとだめでしょうか?
体の横回転を意識している限り、背後霊のようにあなたの周
りにつきまとうでしょう。 スライスが。
スライスから逃れようとしてグリップを変えたり、フックボー
ルに変えたりと、小手先ばかりいじってどんどん底なし沼には
まって行くでしょう。 ほとんどの人がその症状から逃れようとして逆のことをするのです。
そう、今のあなたのように。 あの有名プロでさえおちいった
のです。  結果として、変なグリップをしたり、変なスイングに
なってしまうのです。
超高いティーや超ウイークなグリップは有名ですね。 世界の
トッププロであんなウイークなグリップをしているプロはいま
せん。 シャフトを上から押さえつけるようにグリップしています。
日本人はオーソドックスなことを身に付けることが苦手なよう
です。 すぐ変則的になります。
欧米人のプロが、 試合の練習場で杉原プロを見て、 関係者に
「アマチュアが紛れ込んでいる」と言ったとの逸話が残っています。 欧米人のプロの目から見れば確かに・・・・
ジャック、二クラウスがモー、ノーマンのスイングを「合理的
でいいスイングだ!」と言ったそうです。 でも「自分はあ
のスイングはしない」とも言ったそうです。 なぜなら「自
分はプロだから、美しくないスイングは出来ない」と。
ここに、欧米人と日本人のスイングの違いの、根本原因があるようですね。
あなたは、ここまでのこだわりを持って練習していますか?
たとえ、アマチュアだとしても・・・・
「アベレージゴルファーが70台でラウンドできないわけがな
い。 それは、優れたプレイヤー並みのショットをすることに
よってである」 ベン、ホーガン(モダン・ゴルフより引用)
「優れたプレイヤー並みのショット」
ベン、ホーガンが言う「優れたプレイヤー並みのショット」とは
どんなものだろう?
少なくとも、変則的なスイングではないはずだ。ゴルフは「あ
がってなんぼだよ!」と言う人のスイングではないことは、間
違いない。 練習場によく出没する、教え魔の「変なおかしなスイング」では絶対にない。
ベン、ホーガンは、どんな理想的なスイングを追い求めていた
のだろう。 ベン、ホーガンの目には、どんな理想的なスイングが見えて
いたのだろう・・・・
個性と自己流は違います。 「正しい基本的なこと」を身に付け
られなくなってしまった結果、基本的なことを無視して自分の打ちやすいグリップやスイングをしてしまうのです。
これは日本のプロもアマチュアも同じなのです。 あなたより
も、日本のプロのほうがちょっぴり練習量が多いいだけの差なのです。
あなたがなりたくてそうなったのではないことは 、私が一番よく知っています。
これはあなたのせいではないのです。 日本人の胴長短足と

うDNAのせいなのです。 日本のプロにもたくさんいます。
胴体が長く、足が短すぎる日本人の体型のせいなのです。
胴長短足の日本人には「 回転運動が 」自然に出てしまうのです。 意識してそれをしないように制御しないとそうなってしまうのです。
日本を代表するあの有名プロは、この日本人を代表する典型
的なスイングをしています。 やっぱり、野球をしてた人です。
胴短長足の欧米人のスイングとは対極をなすものです。
上半身を主体に使う
欧米式
下半身を主体に使う
日本式
スイングの対極をなすものです。
上半身を主体に使うと身体を自然に直線的に動かしてしまいます。
下半身を主体に使うと身体を自然に回転させてしまいます。
回転運動を主体としているスイングは、フィニッシュの時の左
足の向きを見ればすぐわかります。
つま先が動いてしまい飛球方向に向いてしまっています。 左
方向ですね。 右足踵は上に上がるのではなくつま先を軸に
して正面の方まで回ってしまい、足の裏が見えています。  
まーそろいもそろって、見事につま先が飛球方向に向いてしまっている。 日本でトッププロと言われている人たち。
     
     
左足は、良いスイングかどうかのバロメーターなのです。 フ
ィニッシュで左足がじっとしていられないのは、まともなスイングをしていない証なのです。
身体の柔らかい若手のプロや女子プロは、左膝が伸びていま
すが、ほとんどの日本のプロは左膝が曲がり左腰が後ろに引
けたフィニッシュになってしまっています。
おまけに、トップの時に右腰が引けてます。 身体を横に回そ
うとする限りこれから逃れられません。  
あなたも同じですね。 ほとんどの人がそうです。 日本のプロ
はこのタイプが多いいです。  あの有名プロの足を見てくださ
い。 左足も右足もこのとうりになっています。
彼はフィニッシュで両肩が正面を向き、クラブをかつぎ上げる
ようなフィニッシュをしています。 飛球線の後方より見ると身体は棒立ちで真っ直ぐになっています。
ほとんどのアマチュアがこのプロと同じフィニッシュをしていま
す。 さらに右足踵が身体の外側にはみ出し両膝が離れすき間が開いています。
驚いたことに、このアマチュアの専売特許とも言える右足踵の
動きと、両膝の離れをしている日本のツアープロもいるのです
宮里藍も少し右足踵が身体の外側にはみ出しています。
胴長短足の日本人の回転運動が作り出す、スーパーアマチュアのスイングなのです。
本質的には日本のプロもアマチュアも同じスイングをしている
のです。 アマチュアよりも上手いだけなのです。 日本人の胴長
短足のDNAから逃れられないのです。
胴短長足の欧米人の洗練されたスイングと比べたらアマチュアのスイングに等しいです。
回転運動の悪影響がフィニッシュにすべて表われています。
左足は踵加重になるためつま先が上がるぐらいで、動いても

くわずかなのです。 ましてや石川君みたいに土踏まず側がめくれるのは論外です。
石川君は飛ばす必要のない小さなスイングのミドルアイアン
でも、ドライバースイングと同じように、左足の土踏まずがめ
くれあがっています。
腰を回転させると、こうなってしまいます。 靴の角のふちでささえる不安定な状態になっています。
バットで素振りしている時は、左腰も回りすぎず、左膝も曲が
らず、左腰より左にでていなく、左足の土踏まずもめくれあがっていません。
せっかくのこのいい状態を、実際のスイングになると、左腰を早く回そうとするためぶち壊しています。
ほとんどのアマチュアが石川君と同じように、土踏まず側がめく
れ上がっています。 日本のプロにたくさんいます。 伊沢プロもそうです。
ここをよく見てください。 いいスイングかどうかの、ひとつ
の判断材料になります。 欧米人のプロで土踏まず側がめくれ上がっているプロはほとんどいません。
フィニッシュでつま先が動いてしまい飛球方向に向いて、左膝
が曲がり、左腰が後ろに引け、両肩が正面を向き、さらに左足
土踏まず側がめくれ上がっています。
身体を回転させると、フィニッシュでシャフトが首に巻きつく
ように肩と平行になりやすいです。 日本の女子プロや石川プロのフィニッシュを見れば一目瞭然です。
     
     
欧米人はシャフトが右肩甲骨あたりに斜めにおさまります。私のように・・・・
ほとんどがこのスイングをしています。 欠陥スイングのオン
パレードです。  しかし日本人にはそれが正統派のスイングなのです。 それが間違っているなんて思いもしないのです。
日本のプロやレッスンプロも同じなのです。
日本人の胴長短足のDNAではそれを教えるしかないのです。
フィニッシュでシャフトが頭のほうまできてしまうようなスイ
ングは、論外です。 このようなスイングをしているレッスン
プロに習っているなら、即やめたほうがいいです。
レッスンプロを選ぶ時は、スイングをよく見て、このホームペ
ージで述べているような、日本人の欠陥スイングをしている

ら、避けたほうがいいです。 お金をどぶに捨てるようなも
のです。 ただ、実際には、選択肢はないのが現状です。
せめて、スイングをよく見ましょう。 スイングがすべてを物語っています。 
日本人は丸山を始め、フィニッシュで右膝と左膝がかさなっ

いるプロがほとんどです。 下半身主体の回転運動の所産
です
右膝を左膝に送る動きをしているため、フィニッシュで両太ももがかさなったり、右太ももが前に出たりしています。
私の左足は動いていません。 右足踵は回っていません。 左
足の指は靴の中で地面をガッシリつかんでいます。 
左足に完全に重心、体重とも移動しているため、バレリーナ

ように右足の指先が地面に接地している状態です。 右足の指の腹で地面を押していません。
右膝は左膝の後ろにあります。 欧米人はほとんどそう
です。
右膝と左膝がかさなりません。  上半身主体で下半身を静かに使っているからです。
     
飛球線の後方より見ると腰で 「くの字」に折れ曲がり、肩が身体の垂直ラインより右側で回っています。
両膝はくっつき右足の踵が身体の外側にはみ出していません
真っ直ぐです。 身体を回転させていない結果のあらわれです
欧米人はシャフトが右肩甲骨あたりに斜めにおさまります。
タイガー、ウッズ。 アニー、エルス。 ニック、ファルド。
トレバー、イメルマン。 パドレイグ、ハリントン。皆そうです。世界標準なのです。
あなたの左足はおとなしくしていますか?
あなたはもっと飛ばそうと、スライスをなくそうとして、どれだ
けの涙ぐましい努力をしてきたことでしょうか。
仕事よりも努力したはずです。
どれだけのお金を使かったことでしょう。
どれだけの時間を費やしたことでしょう。
どれだけ体を酷使したことでしょう。
なぜだ! なぜなんだ!
あなたも感じたことでしょう。
歯がゆかったことでしょう。
自分には才能が無いのか。
センスが無いのか。
情けなくなったこともあったでしょう。  
あんな止まっているボールを打つだけなのに。  
たかが遊びなのに。
その熱意は誰にも負けないはずです。
そうだ、そうだ、と言う声がいっぱい聞こえてくるようです。
彼女や奥さんが理解してくれなくても、私にはよくわかります。
私がまさにそうだったからです。
 
その努力は報われましたか?
遅くなりました。  私は柳原博志と申します。 簡単な自己紹

をいたします。 私もあなたと同じ様に、簡単な気持ちでゴルフを
はじめました。
現在61歳になりました。 おそらく、61歳のゴルフスイング
には見えないと思います。 身体を回転させなければ、61歳でもこのスイングができるのです。
こんなにゴルフに魅入られるとは思ってもいませんでした。
その理由は簡単です。 特別な身体能力がなくても対等に、

じ条件で楽しんだり、競ったりできるからです。
止まっているボールを打つ。 おじさんでも出来るような簡単な
遊び、スポーツではなく遊び。 そんな感覚ではじめました。あなたも同じですよね。 最初は。
ゴルフの入門書を読んで始めました。 しかし、最初はやはり
上手く出来ませんでした。 あなたと同じ様にスライスとダフリばかりでした。 
練習場のレッスンプロにも習いましたが、「背骨を中心にして、腰をもっと回すように」と教えられて、言われたとおりにやっているのに、スライスは一向になおらないのです。
まだ、まだ「身体の回転が足りないんだ!」
「身体を回転させる」「ボデイターン」
このゴルフの「永遠の真理」を、まったく疑いもしませんでしたあの時の私は・・・・
スポーツはスキーとテニスをしていました。 基本重視で、これ
でもかっていうほどに基本に徹するのを、何かを学ぶ時の基本姿勢にしていました。
芸術の分野でも音楽や絵画など、最初は一流の先達をコピーする
ことから始めます。 先達の基本をコピー、真似するのは何かを
身に付ける時の基本姿勢だと思います。
巧みの技を真似するのはどの分野でも共通です。 幼児が親の真似をして育つように。
今まではそれで上手くいっていました。 誰かをモデルにしてコ
ピーすることによって、上手くなるパターンでした。
ビデオや雑誌の連続写真を穴の開くほど見ても、うまくいかないのです。  今回は・・・・
「何かが邪魔している!」  うすうす感じ始めていました。
有名プロのレッスン書も買い試行錯誤してるのに。 何で? 何で? 何で?  「本当にゴルフは難しいなー」
三ヶ月くらいはそんな調子でした。 いいかげんスライスばかり
で 「なんとかしてくれー」って感じでした
いいかげん嫌になっていた頃、季節は冬になりました。 スキー
に行ってきました。 メインはスキーでゴルフは暇つぶしでした 
スキーから帰ってきていつものごとく練習場に行くと、な、なんと! スライスがでないのです!
まっすぐのボールが、気持ちよいほど飛んでいくのです。 あれほど悩まされたスライスが、「どっかにいってしまった!」
これは・・・・いったいどうしたことか?
しばらくして「 ●●●● 」に気がついたのです。
これはある理由によるものでした。 スキーに行ったばかりなの
で、無意識にある動きをしていたのです。 長年の身体に染み付
いたスキーの動きがゴルフで無意識に出ていたのです。
これが「 ●●●● 」の発見につながったのです。 
この「 ●●●● 」こそ「欧米人の共通の同じ動き」だったのです!
これは大転換でした。 「そうかこれなのか!  これがそうなのか!」
俗に言う「ゴルフの開眼」でした。 ゴルフとスキー共通の動きが
いくつもあったのです。
この「ゴルフとスキー共通の動き」が「欧米人の共通の同じ動き」と一緒だったのです。
これはとんでもないことになりました !
いままでのレッスン書に書いてあったことはなんだったんだ!
身体は回転させるんじゃないんだ! 「 ●●●● 」に気がついた瞬間でした。 
日本の有名プロの三冊のレッスン書。 捨てました。 役に立たないどころか弊害だらけです。 
「なんて馬鹿なことやっていたんだ!」
 
レッドベターの「アスレチックスイング」や、ベン、ホーガンの「モダンゴルフ」。 欧米人のスイング理論本を、かたっぱしから読みました。
ビデオや雑誌の連続写真を穴の開くほど見ても見えなかった「●●●●」が、はっきりと姿をあらわしたのです。 もう、悩むことはありません!
特に、ニック、ファルドのスイングは色んなことを教えてくれました。 ベン、ホーガンのスイングと酷似しているのです。
今まで見えていなかった真実が、ついに見えだしたのです。
私がゴルフの手本にしたのが、彼ら欧米人のスイングだったのです。
私のスイング理論は、彼ら欧米人のスイング理論の解説書だと思っていただいてもかまいません。
多大なる影響を受けていると言っても過言ではありません。
私自身の考えと見事に一致しているのです。 違和感を感じませんでした。 水のように吸収していきました。
ファルド以外にも、アニー、エルスのスイングも重要な手本にな
っています。 ファルドよりも、もっと精鋭的な直線運動のスイングをしています。
彼こそ直線運動の具現者と言ってもいいでしょう。
直線運動の特徴が顕著に現れています。 彼からはエッセンスを
吸収しました。 直線運動の一番のポイントは、彼から教えられ
ました。
大躍進です。 もうゴルフに夢中になりました。 朝から晩まで練
習場にいたのは数え切れません。 週末はオールナイトで朝ま
でなんて当然です。 どんどん目に見えて成果が上がるのです。 
レッスンプロにはもう習っていませんでした。  練習場で生
徒に教えているのを見ると、 疑問に思えることが、多々あるのです。
もちろんそれだけでなく 「レッスンにお金使うなら、ボールを打
ったほうがいいや!」 あなたと変わりありませんね。
一年ぐらいたった頃、雑誌で有名なプロが無料レッスンする企
画があり、たまたま、いつも行く練習場が開催場所になっていたので、早々、申し込みました。
プロは自分のスイングをどのように評価するだろう?  自信は
ありました。 でも、プロの目からみたら、どうなのだろう? 期待半々でした。
「 素晴らしいね! よくそれだけのスイングを身につけたね!
教えることは何もないよ 」
嬉しかったです! 間違ってはいなかった。
無料試打会などに行って、(もちろん、あまりお金がないので)
目の肥えたスタッフの 「いいスイングしてますね!」 の言葉は自信になりました。
もちろん、練習場で周りの視線をいつも感じていました。
なぜ、なかなか上手くならなかったのか?
それは私が「日本人」だったからです。 あなたと同じように。
残念なことに。 本当に本当に、残念なことに。
世界のトッププロのスイングをいくら穴の開くほど見ても「日本
人」の私の目には「 ●●●● 」は見えていなかったのです。
そう、あの日までは。
これは偶然でしょうか? それとも「ゴルフの女神」が私を選んだのでしょうか?
スキーの「 ●●●● 」の動きはゴルフとまったく同じでした。
いやー、実にうかつでした! 「 ●●●● 」に気がつかない
なんて! それほど日本人のDNAは頑固だったんですね。
特に「 ●●●● 」はまったく発想の転換でした。 日本人の
DNAからは絶対に自然に生じない動きでした。 スキーに感謝感謝です。
楽しくないわけありません。 完全にゴルフにはまってしまいました。
ただ問題なのがダフリでした。 いつも出るなら解決策も見つけ
られるかもしれないのに、困ったことにたまにしか出てくれない
のです。 
「鳴かぬなら鳴かせてみよう」ということで意図的にダフらせて
みました。 その結果クラブを曲げてしまいました。 それと引き
換えにダフリの発生原因を見つけることができました。 これは
大きな成果をスイング作りにもたらしてくれました。
ゴルフがうまくなるにしたがって今まで話したように他の人と異質なレベルの差を感じてきたのです。
性格的に物事を色んな方向から見るのが習性になっているた
め、スイング写真を見ても、他の人より色々気づいてしまうことが多いいようです。
他の人が気づいていないことに気づいている。
他の人が見えていないことが見えている。
これは強力なアドバンテージです。
いくつかのスポーツをしてきましたが、いつも強じんな肉体の
前に打ち負かせられてきたのです。
センスは人に負けない物をもっている。 それは感じていました。
しかし、いつも強じんな肉体が立ちふさがったのです。
しかし、そんな物がいらない世界があったのです。
初めて自分の才能を生かす世界があったのです。
ゴルフに夢中になりました。
時間がたつにつれ、プロになりたいと思うようになりました。
しかし、ここで大きな壁が立ちふさがったのです。
日本のプロゴルフ界です。 大学のゴルフ部出身でなければだめ
である。 研修生でなければだめである。 ゴルフ会員権も持っていない。 お金も無い。
だめ だめ だめ・・・・
しかも、あまりにもゴルフを始めたのが遅すぎました。 現在61歳になってしまいました。 
時間は残酷ですね。 USPGAで、レギュラーツアーを戦うの
は夢になってしまいました。 シニアツアーは可能かもしれませんが・・・・
夢は夢になってしまいました。 もう少し早くゴルフを始めていたらと思うと、くやしさでいっぱいです。
このマニュアルを出そうと思った理由をお話します。
本来なら将来アメリカで成功したら、いずれ出版したいと思っ
ていたゴルフ上達法です。
有名になったら与える影響力も大きい。
あの研修生が今、「 ●●●● 」を知っていたら・・・・
あの人が今、「 ●●●● 」を知っていたら・・・・
プロ並のスイングをしている人を見たことがありません。 プロ
テストに受かった研修生が練習場にいましたが、ロングアイア
ンが打った瞬間から上に上がってしまうような球筋でした。
これではプロとしてやっていけないなと思いました。 自分の球筋
と比較になりません。
自分もあの時、「 ●●●● 」に気がついていなかったら・・・
私の夢はかないませんでしたが、若い才能のある方に「直線運動
スイング」で世界で戦ってもらいたいと思い、このマニュアルを作ることを思い立ちました。
61歳の私でも、このスイングが出来るのだから、いつの日にか
直線運動をマスターした若い人が、世界で活躍できる日を夢見て若い人に夢を託すことにしました。 
でも、無名の人間では、書籍で出版することなど、とうてい無理なのです。 何百万もかかってしまいます。
それが、こういう無名の人間でも発表することができる場所があることを知ったのです。 そう、インターネットでの出版です。 
日本人である以上、ほとんどの人がこの「 ●●●● 」に気づく
ことはできない。 これを発表することは「ゴルフの女神」が私に与えた使命ではないのか。
自分が発見した「 ●●●● 」 をたくさんの人に知ってもらえた
ら・・・
一人でも多くの人に、この 「欧米人の共通の同じ動き」を知ってもらえたら・・・
何年後かに出されるはずだったゴルフ上達法です。
あなたは
今のスコアーに
満足していますか?
正しいスイングに
スコアーは後からついてきます。
もう一度言いましょう。 
正しいスイングに
スコアーは後から勝手についてきます。
当たり前のことですよね!
あなたが80、90、100を切りたいなら
なんとしてでも、絶対、絶対
正しい基本スイングを手にいれてください。
一番簡単、確実な方法です。
基本を身につけることは、あらゆる習得への王道です。
あの絵画の奇才ピカソでさえ
デッサンは基本を身につけているのです。
基本をおろそかにする者は
基本に手痛いしっぺ返しをくらうのです。
ゴルフの女神は
基本を身につけたあなたにしか、見えないのです。
ベン、ホーガンの言葉を記載しておきます。(モダン・ゴルフより引用)
「私が見るところでは、ゴルフというものはある段階までは、決して難しいものではない。
正直なところ、頭を使ってゴルフに取り組めば、アベレージゴ
ルファーが70台でラウンドできないわけがない・・・・・
それは、
優れたプレイヤー並みのショットをすることによってである。
正しい動きを学ぶことは、考えているより10倍もやさしいので
ある。 事実、ゴルフでいったん正しい方向に進み始める
とあらゆることを正しくおこなうことは、誤った方法を採用するこ
とに比べて、費やす労力ははるかに少なくて済むのである
偉大なプレイヤーの中で、ボールをたたく際に、われわれがこ
こで強調するスイングの基本を取り入れていない人物は一人
もいない。 基本に忠実でなかったら、偉大なプレイヤーになれるはずはないのである。」
レッドベターの言葉を記載しておきます。(ザ・アスレチックスイング より引用)
「 私は日本人ゴルファーにはスライサーが圧倒的に多いこと
に気がついた。 これは、日本に基本をきちんと教えてくれるコーチが少ないことに起因していると思う。
これらの人々は、ゴルフを習い始めた段階でスイングに悪い

をつけてしまい、スイングを作っていくためのしっかりした

礎がないままの状態で、小手先の応急処置で欠点に対処することに大半の時間を費やしている。
だが、大半のゴルファーはせいぜい数ラウンドしか効力を持

しえない「短期的解決策」を選ぶことによって、長期的な
展望に立ってスイングを抜本的に改造する機会を放棄してしまうのである。
色々試みては、挫折していく。」
ベン、ホーガン。 レッドベター。  時代を超えて、つながり
あっている。 同じことを言っている。 これこそ真実だと思いませんか?
このふたりの言葉を何度も、何度も、読んでください。 それで
も、あなたがこのふたりの言葉に心揺さぶられることなく、い
まだ「短期的小手先の対処法」でしのごうと思うなら、このホームページから何も得ることはありません。
スライスで悩んでいるあなたに、「短期的小手先の」ドローボールを教える日本のプロ、レッスンプロ。
「プロがプロにしか教えない」 と称する、「短期的小手先の」
特殊なアプローチを教える日本のプロ、レッスンプロ。
何が、日本のプロ、レッスンプロと、欧米の一流のティーチン
グプロは違うのでしょう?  ここに、真実が隠されているようにみえます。
ゴルフは基本、基本、基本、基本・・・・ どこまでいこうが
基本がすべてなのです。 イーブンパーで回るには基本だけで
充分なのです。 あなたはアマチュアなのです。 基本だけで充分なのです。
あなたがなかなか90、100切れないのは 、基本をおろそか
にしているからです。 何が基本なのかわかっていないのです
あなたは嫌というほど基本をマスターしたと、自信をもって言えますか?
何が基本なのか、自信をもって言えますか?
もし、 あなたが基本などすべてマスターしているはずなのに90、100切れないとしたら・・・・
世の中に、基本などすべてマスターしているのに、人並み以

のことしかできない人がいるなんて。 しかも、それが、それが・・・・ あなただったなんて!
あまりにも、悲しすぎませんか?
それより、自分が「基本をまだマスターしていないんだ」って自己認識したほうが、シングルへ近づくと思いませんか?
徹底的に基本を身につけることが、90切り、100切りへの近道なのです。
ゴルフ、本当に本当に大好きですよね!
タイガー、ウッズ。 アニー、エルス。 ニック、ファル
ド。
トレバー、イメルマン。 パドレイグ、ハリントン。そして、ベン
ホーガン。日本の男子プロ、女子プロのスイングの分解写真の載った、雑誌をご用意ください。
これと私のスイングを比べながら私のサイトを読むと、理解し
やすいです。 これをしないで私のサイトを読むと理解でき
ない方もいるでしょう。 ぜひ、見比べてください。
たくさんの欧米人と日本人のスイングの 「 なぜ?」を提示

てあります。 あなたの日本人のDNAでは疑問にすら思いもしなかった「 なぜ?」
こちらに掲載のスイング写真は、マニュアルで使われているも
のと同じものです。 多くの方の練習の参考になりやすいよう
に、プレースメント重視の80㌫におさえたスイングを載せてあります。
基本重視の身体に無理の無いスイングです。 後は、ご自分
の年齢、性別、それぞれの目標に合った、スイングを作り上げていってください。
こちらに掲載のスイング写真は飛ばしよりも、プレースメント
重視のため、インパクトからフォローにかけて伸び上がって
いません。 アイアンのスイングに近いスイングです。 あな
たが飛ばしたいのなら、インパクトからフォローにかけて、少
し伸び上がってみてください。 いわゆる「かち上げる」ということですね。
タイガー、ウッズなどは飛ばすために、インパクトからフォ

ーにかけて伸び上がっていましたが、膝を手術した今のスイ
ングは伸び上がっていません。 私自身は今のタイガーウッズのスイングのほうがいいですね。
この先かなり具体的なことを述べています。 あなたが今ま

見聞きしたことのない、具体的な内容がたくさん書かれて
いま
す。 ここまで明かしてしまって大丈夫なのということまで書いてあります。
あなたのゴルフに役立つこともあると思います。 簡単なレッ
スン書がわりに読んでみて下さい。
あなたに体感してもらうことがたくさんでてきます。 ためしに
色々同じ動きをやってみてください。 私と同じ動きが出来るかためしてみてください。
たくさんのゴルフのヒントが書かれています。 洞察力の鋭い
人なら、ホームページに書かれていることを同じようにする
だけ
でも、自分のスイングが変わったことを実感するでしょう。
私のマニュアルを手に入れた方のほとんどが、ホームページ

書かれていることを同じようにしたことによって、 今までの
「日本人の誤った共通の動き」 に初めて疑問を抱き、 新しい発見に気づいた方です。
 「ヘッドアップしてる」
 「オーバースイングだ」
 「アウトサイドインだ」
人からいくら口をすっぱく言われても、自分がみずから「日本
人の誤った共通の動き」に気づかない限り、永遠にコマのように回り続けるでしょう。
ブルース、リーの有名な言葉 「Don’t think.  feel!」 を頭においてお読みください。
もっともっと飛ばしたい!!
90切りしたい!!
100切りしたい!!
シングルになりたい!!
もっともっとスコアーアップしたい!!
そういう人はこの先を読んでください。 きっと直線運動があな
たのスイングを変えてくれるはずです。 それも、あなたには信じられない身体の動きによって。
このトッププロのスイングの秘密をあなたにだけお教えします
これから今まで誰も言わなかったことばかり話します。
書店で売られているレッスン書やコンビニで売られているゴル
フ雑誌や、ネット上にある今まで言い古されたことを焼き増し
したようなレッスン書では、決して知ることの出来ないことをこれから話します。 
日本人と異なる欧米人のスイングの 「共通の動き」 を徹底検証し、マニュアルにまとめたものです。
日本のプロやレッスンプロでは教えることの出来ない、欧米人
にとっては当たり前の 「世界標準」の「基本的な動き」 
欧米人が意識せずに、当たり前のように自然にやってしまう
動きこそ、 「欧米人ゴルフ理論」 なのです。
ただ、「日本人が、日本のプロや、レッスンプロが、いままで誰も、気がつかなかった」と言うのが正解です。 
決して、私が作った「新しいゴルフ理論」などではありません。
ベン、ホーガンやレッドベターほどの才能が、私にあるはずありません。 そんな才能を持った人間が、この狭い日本にご
ろごろいるはずありません。
自分が作った「新しいゴルフ理論」だなんて、軽々しく、そんなおこがましいことが言えるほど、私は厚かましくはありません。
あのベン、ホーガンやレッドベターでさえ、そんなこと言っていないのに・・・・
今、あまり時間が無い人は一字一句読みもらすことないよう
に暇な時にでも、後でじっくり読み進めてください。
真のオンリーワンの内容です。  きっとあなたのゴルフは変わります。 あなたにだけ秘密をお話します。
何か私の言っていることを感じ取れるようでしたら幸いです
実践者のお声がすべてを物語っています。
「一字一句」 読みもらすことのないように
読みすすめてください。
■上達された方のお喜びのお声をお聞きください
■ 平均90後半が、前日練習しただけで80台前半に。
柳原様
上位管理職となり、ゴルフは仕事と言われ、53歳で始めて
4年目となりました。
これまでに80台も出たことはありますが、平均すると90後半
のダメダメゴルファーです。
スコアーだけでなく、ドライバー平均:200~220ヤー
ドで、ボールに勢いがなく、単純にボールを打つことに爽快感があ
りません。
自身の動画では身体は左脚中心回転し、右膝が不細工に前に出てゆきます。
人並の飛距離と爽快感が感じられ、かつ美しいスイングに何としても変えたく、冊子版を購入しました。
追伸
小職ごときの体験談でよろしければ掲載頂いて結構です。
冊子版より先にPDFファイルをお送りいただいたので、早速
金曜日仕事後、会議室にこもりPDFを拝読しました。
すぐさま練習場に出向き試行し、土曜日のラウンドで試してみました。
付け焼刃なので、
1・ アドレス姿勢(尾?骨、なで肩)
2・ 左肩を前に出すバックスイング
3・ 右手での瓦割り
だけを意識して(これだけなら出来る可能性を練習で感じ)ラウンドしました。
結果、これまではダフリ、シャンク、スライスで30%もグ
リーンに乗らない100~140ヤードのショットが、殆どグリ
ーンオンすることが出来ました。
ウェッジでの30~60ヤードのアプローチでも、1・2・
3を使うと気持ちよくボールにコンタクトできる事も解り、
5500ヤードしかない簡単で短いコースでしたが、80台前半で回るこ
とが出来ました。
これまで拠り所を感じられなかったスイングですが、迷いが無くなった気がします。
これから内容をもっと熟読し、
・右肋骨と右肩の溜めと左へのスライド
・ドライバーへの応用
に取組んでゆきたいと思います。
取り急ぎ報告とお礼まで!
                    H、K様
■ 「●●」の力の部分が今までの
スイングとは「かけ離れた影響」を及ぼす
「ZIP圧縮PDFファイル」受け取りました。 ありがとうございました。
72歳、ゴルフ歴52年、ハンデイ 11です。
購入前にホームページを3度ほど繰り返し読みました。
●●●部分が何か自分なりに考え、あるときには「これだ」
と思って、夜中に目が覚めた時もすぐに屋上に駆け込んで試
したりしておりました。 でもなかなか納得いくものではありませんでした。
「上達法」を購入し、一通り読んでそれなりにテストしたと
ころ、これまでのスイング経験から、「●●」の力の部分が
今までのスイングとは、「かけ離れた影響」を及ぼすことにな
ったことを感じています。
全体のスイングが新しく生まれ変わるのです。
今日からまた継続です。 感謝、感謝です。
                    A、K様
■ 前より比較にならないくらい飛んでいます。

スコア 90→平均80前半

飛距離 →260ヤード
練習場で凄い、いいスイングをしている人を見ました。
参考になると思い、ずっと練習を見ていました。 トップで
下半身が動かず上半身だけねじれているようでした。 フィニッシュは左サイドに完全に移り、肩がしっかり回っていました。
球筋が低くあきらかに他の人より飛んでいました。 真似で
きるとこがないか同じ様にやってみたのですが出来ませんでした。 
たまに何か見ながら練習しているので、練習方が書いてあるのだろうと思い、見せてもらいたいなと思ったのですが、そこまでは出来ませんでした。 帰るときにやっぱり気になったので、迷惑だろうと思ったのですが、声をかけてみると嫌な顔せず対応してくれました。 
後で聞くと、ずっと自分の練習を見てたので、声をかけて来
るだろうと、思っていたとの事でした。 それが直線運動との出会いでした。 
聞くとインターネットのサイトで手に入れたとのこと。 まだ練習し始めてから2週間たっていないとの事で、驚きました。
ホームページを教えてもらい見てみると、自分のゴルフに対する常識とはかけ離れたことが書いてありました。 早速ダウンロードし、またすぐ練習場に戻りました。 
さっきの人がまだいたので、一緒に練習するようになりまし
た。 同じ事をしているということで親近感があり、それ以
来親しくなり、ゴルフ仲間になりました。 
たまに90台で回れるぐらいでスライスが直らず、それこそ
グリーン周りを行ったり来たりでした。  
いまは平均80台前半で回れるようになりました。 飛距離は260ぐらいです。
前より比較にならないくらい飛んでいます。
身体を●●●●するなんて! どうして誰も教えてくれなかったの!
後はパターが鍵です。 これをちじめられれば70台に行け
るのですが、これはもう少し時間がかかりそうです。 今ま
で以上にゴルフにのめり込みそうです。 私もまた知らない
人に声を掛けられるようになりました。
あ、ちなみに私は女性ですよ。
                   新潟の吉川 様
■ いや~ホント、スゴイ内容です。

飛距離 200→230~240
柳原さま
この度、貴殿のマニュアルを購入させて頂いた者です。
一気に読み、さっそく練習に取り掛かっています。 いや~ホント、スゴイ内容ですね。 本は付箋貼りまくりですが。
今まで左腰を回すとばかり考えていた私にとっては、切り返
しのタイミングが非常に難しく、タイミングがバラバラでした。
腰の回り具合によって飛球方向がその時まかせで、インテンショナルなスタンスでカバーしていました。
51歳で体も硬いので、左足を少し開き気味にしていますが
トップから●●を左に●●●●させて、●●●●を内側●●
に押し込み、●●●●●●で上体を残すと、自動的にインパクトの準備ができてしまっています。 左脇もシッカリ閉まって胸に圧力を感じます。
●●●●で打つという意味が非常によくわかりました。
前傾姿勢と、●●●●に、肝があったんですね。 自動的に
ヘッドアップもせず、スイングが非常にシンプルになったよ
うに感じます。 両手が●●●に来たときに、スッポリと左
に空間が空いているのを確認できますね。
インパクトの感触を楽しみながら、フック系、スライス系の打ち分けに意識を持っていけますね。 最近10年前に比べ飛距離が落ちてきてましたが、このスイングで、マン振りせずともシッカリ距離も出ています。
10年以上前に、レッドベターのアスレチックスイングの赤
緑本を読みましたが、今回なるほど、こういうことを言っていたのかと初めて腑に落ちました。
「今までの色んな知識は一体なんだったのだろう?」 と遠回りが悔しいですね。
それと、このスイングのすごいところは、ダフリがなくなるところです。 今までは膝で調整していましたが、ヘッドのことを考えずにスイングに集中すれば、オートマチックにダウンブローになっている点です。
3番アイアンはバックから抜いていましたが、改めて練習を
しています。 飛距離はまだまだ納得いけませんが、弾道は明らかに違います。^^
アイアンも近年はキャビティを使っていましたが、10年以上使ってなかった、マックスフライのフラットバックを引っ張りだしてきてやっています。
シッカリとダウンブローができるようになったので、フラットバックでもボールが高く上がっています。 コックを使うようになって芯で捕らえる確立もかなり上がってきています
高く上がったボールが、真っ直ぐに下に落下していく様は快感ですね。
10年くらい前の弾道ですよ! (やっぱりアイアンは軟鉄のフラットバックが最高です)
後、柳原さんに同じように、ぜひマニュアル化して欲しいの
が、傾斜でのスイングです。 バランス感覚が必要だとは思
いますが、今回の本のように詳しく動きを記述して頂けるとシンプルになるのでは・・・・と期待しています。
確かにトレーナーが解説した本はたくさんありますが、結局
のところ、今回のような肝のところが伝わってきません。
今回は非常に良い買い物をしたと思います。 これで●●●●●円は安いですね。
自分の前で、相変わらずの回転運動をしながら練習している人を見ると、優越感を感じます。
次のラウンドが楽しみです。 みんなビックリすると思います。
追伸
柳原様。 さっそくのご返事ありがとうございます。
マニュアルに基づき練習の日々です^^(10回以上通読しています)
ホームページ掲載の件もちろんOKです。 追記として掲載していただければと思います。
左肩の●●●への●●●の意味が良く分かりました。
確かに●●●だけだと反動で左肩が上にあがりやすいです

左肩以下全体で●●●るイメージだと、支点のブレがないですものね。 さっそく意識に取り入れてやってみます。 明後日、ラウンドがあるのですが間に合うかな^^
ゴルフを始めたのは30歳からで、一時毎週のように行って
いたのですが、そのときは我流で思いっきり力
任せのスイ
ングでやっていました。
しかも強烈なフックグリップで、幼稚園児の本能のまま横か
ら右手でぶっ叩くというスイングでしたけど^^;。 それでもたまには会心の一撃が出ると300ヤードほどはいってました。
もちろんたいていはコスリ玉でしたので、クローズドスタンスでアウトサイドイン軌道を調整していました。
その後、腰痛の為5年ほどゴルフを全くしない期間があって久しぶりにゴルフを再開したところです。
ところが、やってみると体力の低下ですね。 51歳なのですが、ドライバーが200ヤードくらいしか飛ばないのに自分自身かなりショックでした。 腰をかばっての動きもあってのことだと思いますが、それにしても驚きでした。
同伴者が30歳代の人もいて、パー4第二打地点でいつもミドルアイアン以上を最初に打つのが情けなく思いました。
それも右・左にその時任せのショットです。
今回の柳原様の本で、目からうろこが落ちたと言うか、ゴルフスイングの本質が良くわかりました。
後YOUTUBEで、柳原様の文章に良く出てくるベン、ホーガンのスイングも何度もチェックしました。 トップスイングからコックされたシャフトが、澱みなく滑らかにインパクトに向かっ
ていくイメージ、憧れです。
今では、インパクトゾーンがハッキリとイメージでき、また体の細部の動きについて、これでもかと言うくらい詳しく柳原様が説明して頂いているので、一つづつ確認しながら、最初はゆっくり再現しながら、今では以前よりテークバックのスピ
ードが速くなったように思います。
腰の切り返しが以前とは全く違うので、その分ある程度のス
ピードでテークバックした方がリズムが出ます。
またヘッドの重みも感じれてトップスイングで左手親指にシャフトのしなりも感じれるようになりました。
ドライバーはナチュラルフェード(柳原様に言わせればマダ
マダこれはスライスだと言われると思いますが、狙った方向
に230~240ヤードです。
右手は、ほとんど力を入れていません。 インパクト以降の
シャフトの動き方の誘導の役割をしてもらっています。
飛ばそうと思わないほうが、結果として飛んでいるという感じですね。 それもほぼストレートにです。
上手く言い難いですが、ボールを打つのではなく、スイング
に集中すば、結果として良い玉がでるという感じです。
あとアプローチのミスも激減です。 50ヤードを低く飛び出して、グリーンを転がるのを見るのも最高です。
全て知ってしまえば、こんなことだったのかということですが、これをやっとゴルフ歴20年目にして知ったことが、今は悔しいですね。 柳原様の言うスイングだと腰を痛めることもなかったでしょうし。
スイングは力ではないですね。 ヘッドに仕事をさせる。
この感覚を知って、今では楽しくてししょうがありません。
若い人にしてみれば、この情報の価格は高いと感じられるか
も知れませんが、ゴルフスクールにいくことを思えば 。
ゴルフスクールは金を捨てているようなものです。 こんなに安くて良いの? と今は実感しています。
宣伝をする気ではないのですが、これでゴルフが劇的に変わることは間違いなしです。^^
             大阪府枚方市 K・K 様
■ 72歳でクラチャンに。

飛距離 210→250ヤード
初めまして。 6ヶ月前にマニュアルを購入させていただい
た、岩手の吉田と申します。 突然のメールで失礼だと思ったのですが、うれしくて書かずにいられませんでした。
40歳で同僚に誘われて、ゴルフを初めて、すぐにゴルフに
魅了されてしまいました。 以来32年全然進歩無く、72の歳になってしまいました。
46歳の時に、念願だったゴルフ会員権を、評判のいいとこ
を無理して購入。 結構高かったので本当に悩みました。
ゴルフ仲間がクラチャンになりたくて一生懸命に練習してい
るのに感化されて、自分もいつかクラチャンになりたいと思う
ようになりました。 クラブゴルファーにとって、クラチャンは憧
れです!
でも、うちのコースは年寄りでも、うまいメンバーが多く、なかなかチャンスがありません。 もう少し安いコースを買っとけば良かったと、反省しきりです。
結局26年たっても、クラチャンにはなれずじまいで、歳も歳な
ので、最近は熱意も冷めてしまっていました。 
最高ハンデ6までいったのですが、現在は10前後になってし
まっていました。 それもこれも、飛距離が落ちてしまったのが最大の原因だと思っています。 
偶然、ネットで拝見した柳原様のホームページ。 最初は、
どうせどこにでもあることが書いてある、高いマニュアルを
売りつけるんだろうと(失礼しました)、見るだけ無駄だと思
いましたが、柳原様のスイング写真が気になり、ちょっと
見てみると衝撃を受けました。
右手で横に払いに打つのが間違いだなんて。
「これだ!これだよ!」思わずさけんでしまいました。 愚妻が「どうしたの?」て驚くぐらいでした。
「恐れるな!」この言葉にやられました。 ここまで言い切れ
る日本人のプロやレッスンプロはいるでしょうか?
どうして、柳原様のホームページに書いてあるようなことす
ら他の日本人のプロやレッスンプロは書けないのでしょうか
本当にもっと早く欧米人の「同じ共通の動き」を知っていたらと思うと、悔しくてなりません。
昨日はこの歳になって初めて、クラチャンになることができ
ました。 いやー本当に嬉しかったです。 しこたま美酒が入
ったままなので、乱筆乱文お許しください。 6ヶ月前には考
えてもみなかったことです。 72歳のクラチャンはクラブ創設以来の快挙になります。 
こんな72歳の年寄りでも、柳原様の言う 正しいスイング
ができれば、210ヤードから 40ヤードも余計に飛ぶように
なれるのに! 欧米人の「同じ共通の動き」を、もっとたくさんの人が知るべきです。
このヘッドが勝手に走る感覚を、ほとんどの人が知らないことは、悲しいことです。
日本人のプロやレッスンプロは、雑誌で適当なことを書いと
けば金になるので、あぐらをかいているのでしょう。
私からみても、変なスイングのプロ○○が雑誌で得々とレッスンしているのはおかしい。 あんな欧米人と全然違うスイングで、人に教える資格は無いですよ。 日本のゴルフマスコミは、猛省すべきです。
もう先は短いですが、残りの人生、生きがいができました。
からだが動く限りゴルフをやりつずけます。 冥土の土産が
できました。 柳原様、本当にありがとうございました。
                   岩手の吉田様
■ 凄いの一言です。  

飛距離→15~30ヤードUP
今年に入って練習を始め、あまりの内容の凄さに驚いています。
私は、数年前からゴルフのスィング軌道は楕円ではないか
と思っていてその思いを練習の中で試しながらきました。
インパクト部分では、ヘッドは地面に平行に走っているのだ
と思っていました。何故なら円の軌道では、決して加速されないと思っていましたから。
柳原さんの理論は私の疑問を払拭してくれたばかりでなく、
強力な球筋を生み出してくれています。 凄いの一言です。
今朝ラウンドしてきました。まだこの理論が体に定着してい
ませんが思い出しながらショット。 自分でも納得のスィン
グのときは、凄い玉になりました。
14Hショートでは7Iでスィング、低く鋭く飛び出した弾がピン
の右前に落下。 ワンバウンドの後1.50M位でブレーキがかかり止りました。 勿論バーディ。
現在当地方は降雨量がとても少なく、カチカチのグリーンで
す。 なのにスピンが掛かって止まったのには自分でもびっくりでした。
ドライバーショットも、15~30Yくらい伸びています。
あまり時間はありませんが、今の私にどこまで出来るかを試してみたいと思います。
改めて、自己紹介いたします。 70歳 経験20年 最高ス
コア 74 最高飛距離 278Y ホールインワン経験 一度。
最近は腰痛で回る機会が減りました。 もう諦めていました
がこの機会に少し頑張ってみようと思うようになりました。
この理論の凄さを知ることが出来るのは、実践したものだけ
の特権です。 自分のショットに凄みを感じるなんて、この年になって初めてです。
私は50歳から始めたこともあって、上達には限度があると
いわれてきましたが、今になってやっと柳原理論に出会い、
遅ればせながら自分のショットにほれ込んでいるところです
この先何度コースに出られるかは判りませんが、今日の凄み
をもう少し多くしてみたいと思っています。 柳原さん、有難うございました。
如何せん私は70歳。 今からでは飛距離も高望みは出来ま
せんが、自分が納得出来る理論に出会えて幸せです。
仲間から驚きの目で見られることがしばしばです。
                   H、M 様
■ 大柄の白人より飛ばすのでびっくりされました。 
柳原様 はじめまして。
今年、柳原様の 「ゴルフ上達革命法」 を購入いたしましたK、Fと申します。
昨年念願のシングルになれてからスコア・飛距離・方向性と
もに低迷を続けており何とか停滞から抜けたいと、すがる思いで
当教本を必死で実践してみました。
●に●●エクササイズを半信半疑ながらに日々地道に行い、
●●の●●を大きく意識するようになったら、まずアイアンにそ
の効果が現れました。
メンバーコースのいつもショートホールで軽く一番手小さいクラブで楽に届くようになりました。
続いてアドレスからテークバックでの●●●の動きを意識す
るようになり、酷い手打ちのドライバーがしっかり●●●でリードできる力強いショットができるよ
うになりました。
「左の●●を中心とする●●を●●側に●●●しながらのテ
ークバックが、スイングプレーンの呼び水」これは私には絶対的に必要なことでした。
特にランが出る軽いドローボールが意識的に打てるようにな
りました。 フェースとボールが真芯で当たる確率が相当に高まりました。
余分な力なんか全く要らないということは頭の中ではじゅうじゅうわかっていたのですが、それを体にどう反応させるのか? その命題を、このレッスン書はいとも簡単に理解させてくれました。
今はアイアンのフェースにボールがくしゃっと潰れる感覚をシ
ョットごとに楽しんでいます。
ドライバーの飛距離も伸びました。 友人・先輩からドライバ
ー替えたのか? ボール何使ってるの? と聞かれます。
レッスン書の事は話しません。 仲間が皆真っ直ぐ飛距離を伸ばされたら困ります(笑い)
クラブの月例会では、ココ2年ぐらい低迷しておりましたが先月は久しぶりに入賞できました。
先週行ったカナダのゴルフ場では、決して背の高くない私が大柄
の白人より飛ばすのでびっくりされました。
レッスン書の直線運動のエクササイズをこれからも引き続き地道に続けます。
                長野県のK、F 様
■ 若者の視線を感じています。 

飛距離 180→200ヤード以上
2ヶ月前に貴殿の「ゴルフ上達法革命」を購入したK,Sと申します。
第二の職場の退職を契機にゴルフを始め、日々練習に励んでいる、物好きな67才の「じじい」です。
最新のゴルフセットを購入し、意気揚々と練習に励げみました
が、当然の如く一向に上達せず意気消沈の日々が続いており
ましたが、偶然に貴殿の上達法の存在を知り早速購入し一読して、「目から鱗」の感動を受けました。
未だ 「上達法」 をマスタ-したとは言えませんが、現在でも飛距離が伸びている状態です。
弾道も戦闘機の離陸のような低い打ち出し角度とまでは言え
ませんが、今までのようなポァ~ンと打上がる球筋から、直線的に伸びていく高弾道の軌道となり、傍で練習している若者の視線を感じています。
6番アイアンで165ヤ-ド、 5番アイアンで175ヤ-ドになっています。
これ以上アイアンの飛距離が伸びると、アプロ-チでの使用クラブの選択に困るのではないかと内心心配しています。
ドライバ-も従前は180ヤ-ド前後がヤットヤットでしたが現在はキャリ-で、200ヤ-ドをやや超えるところまできました。 (まだまだまだ不満で~す)
                           
                 北海道のK,S様
実践者の声を読まれると、体力的に劣るとされる女性、高齢

の飛距離が飛躍的に伸びていることが、おわかりになると思います。
女性、高齢者が飛ぶようになった理由、それは
ヘッドの面を切り替えることが出来るようになったからです。
腰から下のある位置で、ヘッドの面が飛球線方向に切り替わる
のです。 そこから直線的にボールに接触し、長く押していくのです。
ほとんどの人が、腰から下のある位置でヘッドの面を切り替えることが出来ていないのです。
俗に、ゴルフ業界用語で、ビジネスゾーンと言われる、右腰から左腰の間です。
ほとんどの人が、トップからフィニッシュまで、ひとつの面、スイングプレーンで振っているのです。
腰の位置で、ヘッドの面を切り替えることが出来るようになれ
ば、体力的に劣るとされる女性、高齢者でも、飛躍的に飛ばすことが可能になるのです。
     
実践者の心からのお喜びの声を、もう一度お聞きください。
 「吹き上がらずに、前え前えと力強い球筋に」
 「ヘッドに腕と頭が引っ張られる感覚」
 「前より比較にならないくらい飛んでいます」
 「ヘッドが勝手に走る感覚」
 「強力な球筋を生み出してくれています」
 「凄い玉になりました。」
 「低く鋭く飛び出した弾」
 「自分のショットに凄みを感じる」
 「スピンが掛かって止まったのには自分でもびっくり  でした」
 「力強いショットができるようになりました。」
 「フェースとボールが真芯で当たる確率が、相当に高  まりました」
 「余分な力なんか全く要らない」
 「フェースにボールがくしゃっと潰れる感覚を、今ま  でのようなポァ~ンと打上がる球筋から、直線的に  伸びていく高弾道の軌道となり 」
 「マン振りせずともシッカリ距離も出ています」
 「弾道は明らかに違います」
 「飛ばそうと思わないほうが 、結果として飛んでいる  という感じですね」
 「スイングは力ではないですね。 ヘッドに仕事をさ  せる・・・」
 「アイアンを中心にレッスン書に忠実に練習を続けて  いますが、アイアンの飛距離が目に見えて伸び」
 「自分でも惚れ惚れするような最後の最後にホップす  るような弾道」
この人達は
いったい何をしたのか?
ただひとつ、「ヘッドの面を切り替えた」 だけなのです!
弱々しいボールから力強いボールに生まれ変わったのです。
実践者に共通の言葉  「力なんかいらない」
そう、力などいらないのです。 女性や高齢者に最適なスイングなのです。
なぜ、面と面を切り替える意識、発想が生じないのでしょうか?         
それは幼稚園児と同じレベルの発想だからです。
あなただけではありません。 安心してください。
幼稚園児に羽子板をやらせてみてください。
そう、あなたも子供の時にやったことのあるあの羽子板です
羽子に対して、板を直角に当てていくはずです。
よほどのへそ曲がり、変わり者でないかぎり・・・・
それが自然なのです。 人間としての本能なのです。 特に日本人はこの本能が強すぎます。
ボクシングのマイク、タイソンのように、本能が重要な役割をはたすスポーツもありますが、ゴルフは本能を使ったら失敗します。
残念ながら、あなたは幼稚園児と同じレベルの本能でゴルフ
をやっているのです。
クラブフェースを直角に
ボールに当てにいっているのです。
最初からずーっと 「クラブフェースを直角に、ボールに当てに」いこうとしているのです。
特に特徴的なのが、クラブフェースを直角にボールに当てた
いために、右手の手首を使って、「ちょこん」と当てにいくあのアプローチです。 ほとんどの人のアプローチの仕方ですね。
「クラブフェースを直角にボールに当てにいこうとする」強い意思が見え見えです。 もっとも、本人にはその気はないでしょうが。
腕をぐるぐる回しながら羽子板をやってください。
それがあなたが今、まさにやっているゴルフなのです。
幼稚園児のゴルフなのです。
 
ほとんどの人が 「クラブヘッドをボールに直角に当てよう」
として合わせに行ってしまうのです。 まるで、クラブヘッドに目が付いているかのように。
だから、クラブヘッドを早くボールに持って行きたいためにク
ラブヘッドを右手で先に持っていこうとするのです。
クラブヘッドを右手で先に持っていくためには 、左手のコッ
クを早くリリースして、左腕とシャフトをまっすぐにしないと、インパクトで振り遅れてしまうのです。
そのため、スライスを嫌って、手で当てに行く手打ちの、あの高齢者に多いいスイングになってしまうのです。
高齢者がゲートボールをしているのを見ると、クラブのヘッドと頭を一緒に動かしています。
ゴルフでも「クラブのヘッドと頭を一緒に動かす」 同じ動き
をしています。 高齢者によく見られるスイングです。 これは年齢に関係なく、皆同じ動きをしています。
ほとんどの人が
頭も身体も
左に動いてしまっている!
あなたのスイングは飛ばそうとするあまり、頭が左に大きく動
き、スイング軸が大きくなりすぎています。
ヘッドアップではなく、頭が左に大きく動いてしまっています。 コマの軸と同じようにセンターに軸がないと、身体を回転しに
くいからです。
そう、日本人のDNAがもたらす、避けることの出来ない忌まわしい回転運動です。
スイングが大きくなりすぎてしまっています。 飛ばない最大
原因です。
飛ばそうとして、無意識にスイングが大きくなりすぎています。 高齢者によく見られるスイングです。
高齢になるほど飛距離を出そうと 、スイングが自然と大きく
なってしまうことが、逆に飛距離を落としているようです。肉体的な衰えが原因ではないようですね。
パターもゲートボールと同じ、頭を動かしながら打つ 「おじさんパッティング」をしています。
ゴルフに行った時に、他の人のパッティングを、よく見てください。 右手でパターヘッドを押すように動かしながら、パターヘッドと連動するように、頭を動かしています。
あなたも、同じ動きをしているのです。
幼稚園児の本能です。 本能は歳と共に成長することがないようです。 さらにその傾向が強まるようです。
ゴルフは本能を使ったら失敗します。
左手のコックをタメてヘッドを遅らせるなんて、とてもとてもそんな意識を持つことすらできないのです。
わざわざ自分で飛ばないように打っているのです。 そのくせ「飛ばない、飛ばない」とクラブのせいにして、高価なクラブに買い替え、嘆いているのです。 もう、クラブを買い替えるのはやめにしましょう。
あなたもうすうす気がついているように、クラブのせいではないのです。
90パーセントの以上のアマチュアが、もとい、書き直しましょう。 90パーセント以上の日本人がおちいってしまう日本人のDNAによるスイングです。
日本の女子プロの、ダウンでコックのタメが出来ず、ヘッドを遠くから回してくるあのスイングです。 オチョアのあのダウンのタメは、日本人には出来ないのです。
あなたの 「右手で打ちにいく、日本人の誤った共通の動き」に
今、気づいてください。
     
あなたはこの両肩の左右均等のなだらかな稜線が作り出す、
左右の両肘が締まり、左右の両腕が作り出す長三角形の先にシャフトがあるフォローができていますか?
「右手で打ちにいくと、このフォローの形にならないのです
あなたを大いに悩ませる「左肘の引け」になってしまいます
この位置より少し前のヘッドが左足を少し過ぎたあたりが、ヘッドスピードが最大限になっているのです。
左頬と、シャフト、ヘッドが
引っ張り合っているのが
本物のフォローなのです。
あなたのように、インパクトでヘッドスピードが最大限になっ
てしまっては、後は失速するだけなのです。
加速しながらインパクトを迎えるのです。
ヘッドスピードテスターで計ると、結構ヘッドスピードがあるのに、実際は飛ばない人が多いいのはこれが理由なのです
ヘッドスピードが最大限の場所が、ボールの前か、後ろか?
わずかの位置の差が、あなたがタイガー、ウッズになれるか
どうかの、天と地ほどの大きな差になってあらわれるのです
右手で打ちにいくと、左足を少し過ぎたあたりで、ヘッドス
ピードが最大限になる、このフォローの形にならないのです
そう、あの 「ヘッドをボールに直角に当てにいこうとする」幼稚園児の幼い本能が顔をだすのです。
あなたが今より、もう少し飛距離が欲しいなら、この顔が右足のほうに向いて、左頬と、シャフト、ヘッドが引っ張り合っているフォローができるようになってください。
なぜなら、 欧米人に共通の、ヘッドスピードが最大限になる
「世界標準のフォローの形」だからです。 
この先、 あなたがさらなる高き頂を目指すなら、必ずや必要になるものだからです・・・・
「クラブヘッドを右手でボールに直角に当てよう」 とするに
は、テークバックでフェースが開いてはやりにくいのです。そのため、テークバックでフェースを開かないように、ずーっとフェースをかぶせようとするのです。
あなたも、テークバックでフェースをずーっと下に向けていますよね。
日本のプロにたくさんいますね。 あの三兄弟の末弟のフェースをずっとかぶせた窮屈そうなテークバック。 横尾要。
片山。 テークバックで手が右腰より上に来たあたりでも、フェースをかぶせています。
テークバックでフェースをかぶせていくと、トップでフェースが空を向いてしまいます。 ほとんどの日本人のプロはト
ップでフェースが空を向いてしまっています。  欧米人のプロには、ほとんどいません。
そのため、アウトサイドインのスイングプレーンになるのです。 それに回転運動が加わるため、その結果どうなるか解りますね。
あなたの上達を妨げ悩ましているすべての根本原因は、 「ク
ラブヘッドを右手でボールに直角に当てよう」 とする意識そのものなのです。
「クラブヘッドをボールに右手で直角に当てにいこう」とする意識を持っている人に技術的なことをいくら教えても、その意識がすぐに顔をだすためいくら習っても上達しないのです。
これを変えない限り、この先何年やっても上達しないのです今までと同じ様に。
あなたの周りにもいっぱいいますよね。
何年やってても上手くならない。
言葉でいくら「クラブヘッドを右手でボールに当てに行かない」ように言っても、効果ないのです。
本能だからです。 幼稚園児の本能だからです。
強制的に 「クラブヘッドを右手でボールに当てに行かない」
動きを気づかせるしか、解決策はないのです。 それも、あなたの思い
もしない 「動き」 によって。
家で捨ててしまうもので簡単にできてしまうのです。 お金も
かからないのです。 誰の家にもある●●が気づかせてくれる
のです。 言葉では伝えないけれど、レッスンプロなんかよりはるかに効果的なのです。
私が教えるのではないのです。 ●●が気づかせてくれるの
です。 あなたのどこにでもしゃしゃりでてくる、でしゃばりな幼稚園児の本能を、二度と出てこないように隔離してくれるのです。
腰から下のある位置で、ヘッドの面を切り替えることが出来
ないのです。 これが回転運動の一番の弊害です。 致命的な弊害です。
タイガー、ウッズのスイングを見て、あれは遠心力を使って
いるんだと、まさか本気で思っていなかったですよね。
回転運動で早く振るためのような遠心力などいらないのです
早く振るためにオリンピック選手並みに肉体改造できますか
クラブヘッドなんかどうでもよいのです。
クラブヘッドは勝手にボールに当たるのです。
スイングスピードを速くしたければ 、腰から下の面だけ早くすればよいのです。
アニー、エルスは筋トレをしない事を聞かれて「私はアスリートではないから」と答えています。 ゴルフは特別な肉体など必
要としないのです。
最初から最後まで、早く振る必要などないのです。 
あなたも素振りをしますよね。 あなたが素振りをすればするほど、正しいゴルフスイングから遠ざかっていくのです。
ゴルフスイングを野球の素振りと同じ様にしていたらだめです。
腰から上はシャフトは縦に動くのです。
腰から下はスイングプレーンが少しフラットになるのです。
あなたは最初から最後まで、一つの面で振っているのです。
クラブヘッドを、ずーっと右手でボールに直角に当てにいこうとして、「ヘッドの面を切り替えて」 いないのです。
右手で打ちにいくと、ヘッドの面を切り替えることは、できないのです!
実践者のお声をもう一度お聞きください。
あなたは飛ばそうとして、まだ「右手でぶったたき」ますか
「幼稚園児の本能のまま、横から「右手でぶったたく」というスイングでしたけど、今は右手は、ほとんど力を入れてい
ません。 インパクト以降のシャフトの動き方の誘導の役割をしてもらっています。」
「なるほど、腕を脱力したまま直線運動を実践すると、右手なんか殆んど使いません。 使ってはイケませんね。 ホントに右手はクラブを支えるだけです。」
「よくレッスン本で書いてある「右手で布団を叩くように打つ」 というのは骨格を使ったテコの原理(作用・反作用)に対し相反する動きですね。 この言葉は上達を妨げる悪魔の言葉ですね。」
だからあなたは飛ばないのです!!
 
あなたはダフリますか?
俺はダッファーじゃないよと思っているあなた。 実はあな
たも
隠れダッファーなのです。 ダフらないように伸び上がったりして、誤魔化して打っているだけなのです。
自分は本当はダッファーなんだと、素直に自己認識できる人だけが今の壁を越えることができるでしょう。
「俺はローハンデだぞ」 なんてプライドは捨ててください。
もっとも、ここまで読んできたあなたなら、そんなプライドを捨てることはいとわないでしょう。
なぜ、ダフるのか。 私もたくさんのレッスン書を読みまし
たが
その発生のメカニズムを書いてある本はありません
でした。小手先の対処法ばかりです。 
あなたにダフリの発生原因が何なのかをお話します。 
たぶん今までどこでも見聞きしたことないでしょう。 これだけ
でもそうとう価値ある情報です。 なぜそんな重要なことを明かしてしまうのか? 
それは、この欧米人のスイング理論が本物であることを解って
ほしいからです。 そのためだったら、惜しげもなくさらけ出しましょう。
ここであなたに実感体験してもらいましょう。
右手をクラブをグリップするように握ってください。 その右手
を顔の横に持ってきて、空手チョップをするように強く前に投
げ出してください。 できれば10回ぐらい。
次に、今クラブを握るように握っているその手のひらを上に

けてください。 それをまた顔の横に持ってきて、さっきやったと同じようにまたやってください。
それを、交互にくりかえし何度もやってください。 何か右腕
のどこか一部に違和感を感じませんか。
手のひらを上にしてやると、肘の内側が痛くないですか?
プロレス技の腕ひしぎ逆十字ですね。 なぜ痛くなるのか?
それは、手のひらを上にしている時は、肘が曲がった状態が、人類共通だからです。
どうですか、手のひらを上にしていると肘が少し曲がっていま
せんか。 そのほうが楽ではないですか。 それを無理に逆に伸ば
そうとしているから、身体が拒絶反応をし
ているのです。
この肘が曲がったままでいようとする身体の拒絶反応。 これこ
そが骨が勝手に制御する、コントロールを生みだしているのです。
身体の拒絶反応という形で表われます。 関節を動かないほうに曲げたら痛いですよね!  痛いほうになんか、わざわざ曲げたくはないですよね!
痛さへの本能的な身体の拒絶反応が、制御の役割を発生させるのです。 コントロールです。
身体が勝手に反応してしまうのです。 身体が勝手にコントロールしてくれるのです。 意識しなくても・・・・
クラブヘッドが上を向いた状態で、ヘッドの打球面をボールに当
てに行くことができるでしょうか? できませんね。
もう解りましたね。 肘が曲がっているということは、手から
肩までの腕の長さが相対的に、少し何センチか短くなったということ
です。
これが、ダフリが起きない要因なのです。 逆に言えば、右肘が伸
びているのがダフリが起きてしまう原因なのです。 右肘が伸
びた距離だけ地面にクラブヘッドがとどくのです。
右手で打ちに行くと、「クラブヘッドを右手でボールに直角に

てよう」という幼稚園児の本能のため、右の手のひらも、クラブ
ヘッドと同じように、早くからボールに対して、直角になってしまっています。
右の手のひらが上をむかないので、右肘が伸びてしまうのです
手のひらを上にしている時は、肘が曲がった状態が、人類共通なのです!  全人類共通なのです!
右の手のひらをを少し上に向けているだけで、右肘が伸びないため
 コックが出来る
 ダフらない
 ダウンブローに打てる
これらのことが自然と、いっぺんに出来てしまうのです。 一つ
一つのことを時間を掛けて練習しなくてもいいのです。
いったいどれだけの時間が節約できるでしょう。
何年もかかるようなことが、右の手のひらをを少し上に向けているだけ
で簡単に出来てしまうのです。
プロと同じ練習量、練習時間がいらないのです。
右の手のひらをを少し上に向けているだけですよ。 誰でも出来ること
です。 特別な技術も才能もいらないのです。
ただ、右の手のひらをを少し上に向けているだけでいいのですあな
たはそれを知らなかっただけなのです。
あなたのせいではないのです。 あなたにそれを教えることの出
来ない、あの間違った回転運動をしている、日本人のプロ、レッスンプロのせいなのです。
下の一枚目の写真は、右肘が曲がり、右の手のひらが上をむいていますね。  下の写真はシルエットでわかりずらいですが
やはり、右の手のひらが上をむいています。 欧米人の「共通の同じ動き」。
4人とも、メジャー大会に何度も優勝しています。 メジャー
を代表する歴代の優勝者です。 これこそ真実なのです。 世界標準なのです。
ほぼ同じスイングの形。  「共通の同じ動き」をすると、スイン
グは似てきてしまうのです。  スイング作りは骨格をふまえて考えると、容易になるのです。
あなたがダフってタイガー、ウッズがダフらないのは、この極々わずかの差だけなのです。
この右肘の曲がりがダウンブロウを自然に発生させるのです。
インパクトを過ぎてから右肘が伸びるのです。
実践者のお声をお聞きください。
「 このスイングのすごいところは、ダフリがなくなるところです。 今までは膝で調整していましたが、ヘッドのことを考えずにスイングに集中すれば、オートマチックにダウンブローになっている点です。」
ダフリが出る身体の動きがバックスピンがかからない要因なのです。
プロのあの強烈なバックスピンは、この肘の曲がりが生みだすのです。 そのため
直線運動はロングアイアンを簡単に打つことができます。 ロ
ングアイアンと直線運動は相性がいいのです。  欧米人のトッ
ププロは最終日でもロングアイアンで果敢に攻めてきますね。
自然とダウンブロウの軌道になってしまうのです。
あんな情けない山なりのボールとはオサラバです。 こすり球で
ないため方向がばらつかず、200ヤードでもピンにからむこのラインに乗っている方向性のよさは実感するでしょう。
本物の力強いロングアイアンの球筋を手にいれることができ
ます。 もうユーティリティなど必要ありません。
「あなたの得意なクラブは?」と聞かれたら自信を持って 「ロ
ングアイアン」と答えるでしょう。 ロングアイアンが苦手なトッププロってあまりいないですよね。
実践者のお声をお聞きください。
「驚いたことにドライバーの飛距離が30ヤード以上伸び、ア
イアンの飛距離もワンクラブ伸びていました。」
「まずアイアンにその効果が現れました。 メンバーコースのいつもショートホールで軽く一番手小さいクラブで楽に届くようになりました。」
「これ以上アイアンの飛距離が伸びると、アプロ-チでの使用
クラブの選択に困るのではないかと内心心配しています。」
「今日、練習場でロングアイアンに挑戦致しました。 心地よい感触が手に伝わって、気持ちよく飛んでくれました「3番アイアンで約175m~180m」」
「練習を始めて1カ月未満ですがアイアンを中心にレッスン書に忠実に練習
を続けていますが、アイアンの飛距離が目に見えて伸び、球の飛びと勢いのある弾道を実感しております。」
ロングアイアンは飛距離と方向性を求められる、ごまかしのき
かないクラブなのです。 その人の技量を明白にあらわします
私の一番好きなクラブもロングアイアンです。 ボールがピン
ポン球のようにふっ飛んでいきます。 ロングアイアンを打っていると「それ何番ですか?」ってよく聞かれます。 
直線運動の本物のダウンブローでロングアイアンを打てるよう
になったら、あなたもできたらスクラッチプレイヤーになりたい、プロになりたいって本気で思うようになりますよ。
あなたが直線運動を練習し始めて、最初にある変化に気づく

とがあります。 それはインパクト音です。 アイアンのヘッ

の材質にもよるでしょうが、いままでのような
「ペコーン」なん
て情けない音は消えているはずです。
「キン」 「キーン」と言う心地よい金属音がするでしょう。 
これこそ「芯を食ってる」音なのです。 インパクトの感触もい
ままでと違い抵抗感のない、ボールがヘッドを突き抜けて後ろに行っ
てしまったような、なんとも不思議な感触です。 逆に言えばこ
のインパクト音がしないと、直線運動が身についていないのです。
実践者のお声をお聞きください。
「特にミドルアイアン・ロングアイアンで、周りからは全く聞こえてこないプロのような澄み切ったインパクト音と、自分でも惚れ惚れするような最後の最後にホップするような弾道100Y以内では澄み切ったカシュという澄み切った音で、周りの注目を集めるていることにちょっと病み付きです!」
「インパクト音がやっぱり「キン」って金属音になりますね。 ダウンブローに打ててる証だってことですが、前みたいにダフルことがまったくなくなりました。」
「本当にいいインパクト音しますね。 練習場で周りの視線を感じます。 快感ですね。 もっともっと上手くなりたいです。」
「まだ一通りご著書に目を通しただけではございますが、練習場で試したところ、明らかに打感・打音が変わり、とても喜んで居ります。」 
「練習場で上手い人は飛距離で自分を上回っていますが、音はペチッとしてたり濁ったりしてますし、弾道は棒球ばかりでショットの質の点で同等の人は見たことがないですね。」
練習場で周りの人達と違うインパクト音を出している自分に優
越感を感じても、それは人間として普通のことです。 周りの人
達も自分のインパクト音と違うことに「なんでだ?」と不思議が
っているはずです。 中には「何でそんなインパクト音がするの
ですか?」と聞いてくる人もいるでしょう。 そのあとの対応はあなたにおまかせします。
あなたのアイアンのインパクト音が「ペコーン」なんって音がしていたら・・・・
もう一つおまけに、左手が手の甲側に折れないコックを自然に
発生させるのです。
インパクトの時に、少しだけコックがリリースされるのです。
コックはインパクトの時にも少し保たれているのです。 この
わずかのコックのリリースが強烈なパワーを発揮するのです。
コックはインパクトの時にも少し保たれているって知っていましたか。
はたして何人が知っていたでしょうか。 レッスン書に書かれ
ているのを見たことがありません。 左の手首が甲側に折れな
いようにとは書いてありますが、インパクト時の左手の手首の
親指側のコックについて書かれているのを見たことありません
インパクトの時に左の手首が伸びてはだめなのです。
ここでもう一度体感してもらいましょう。
左手の手首を親指側に折ってコックした状態と、左の手首を伸ば
した状態ではどちらがリストターンしやすいかためしてみてください。
手首が折れているほうがリストターンしやすいはずです。 リス
トターンが上手くできず悩んでいる人はこれが原因なのです。 
右手で打ちにいくと、左手首は伸びてしまうのです。
インパクトを過ぎてから伸びた右肘が左手の手首をリストターンさせるのです。
インパクトの時にコックが少し保たれていることによって、ヘ
ッドが下に下がるトウーダウン現象が発生し、フェースがスクエアーになるのです。
そう、プロレベルでしか起こりえないトウーダウン現象です。
コックはインパクトの時にも少し保たれているのはゴルフの基本です。
あなたも
プロのようなクラブシャフトの立った
あのダウンのタメができるのです。
コックをコックのリリース直前まで保てば保つほど、コックを
リリースした時にヘッドスピードが上がるのです。 
コックのリリースは動作としては小さな動きなのに、パワー
を発生させる大きな役割をしているのです。 
このコックこそ骨が生み出す
物凄いヘッドスピードを
作り出すのです。
遠心力などいらないのです。 
ほとんどの人がコックを早くリリースするため、ヘッドスピード
が上がらないのです。  
筋肉隆々のプロレスラーが飛ばないのを、TVなどで見たことが
あると思います。
初めて体感する骨が勝手に作り出すスイングスピードの速
さにあなたは驚くことでしょう。
最後の最後まで
欧米人のように
腰の位置までコックを保つのです。
ここから 「グリップエンド」を一気に地面に突き刺すのです。
あなたも「グリップエンド」から突くというのは、見聞きした
ことがあると思います。 でも、実際に出来ている人はほとんどいないのです。
なぜ、出来ないのか? 
怖いからです。 ヘッドを直角にボールを当てにいきたい、あ
の「幼稚園児の本能」が怖がっているのです。 「幼稚園児の本能」が邪魔をしているのです。
ヘッドを直角にボールを当てにいきたい、あの「幼稚園児の常
識」が 「常識」 から外れることをゆるさないのです。
「グリップエンド」から突くようにすれば、「ヘッドの面を切り替える」ことが出来るのです。
「グリップエンド」から突くと、常に一定の場所で腕の長さ以
上には下に手がいかないため、逆に反動で「グリップエンド」
が身体のほうに引き付けられるようにはたらく動きが発生するのです。
この時、いわゆる「テコの原理」「支点・力点・作用点」「作
用と反作用の原理」などが、はたらくのです。 これらの用語の説明は、はぶきます。
スイング作りは骨格をふまえて考えると、容易になるのです。
この「 グリップエンド」と「クラブヘッド」 の作用と反作用が、 シャフトをしならせるほどの、とてつもない 「ヘッドス
ピード」を発生させるのです。 「ヘッドスピード」 の大部
分は 「左手のコックのタメ」 のなせる技なのです。
この 「 グリップエンド」と 「クラブヘッド」の作用と反作用
が、ダウンブローを発生させ、インパクトポイントに向けて直線的な長いインパクトゾーンを作るのです。
そのために、絶対的に「腰の位置まで左手のコックを保つ」必要があるのです。
クラブヘッドなんか
どうでもよいのです。 
ほっとけば良いのです。
「グリップエンド」から突くようにすれば、クラブヘッドは勝手に「ヘッドの面を切り替え」てくれるのです。
一生に一度だけでも、本気でグリップエンドを地球に突き刺し
てください。 ヘッドの重いショートアイアンで、グリップ
エンドを一気に地面に突き刺してください。
右足先にあるボールを打つつもりで「グリップエンド」を一気に地面に突き刺し、フルスイングしてください。
最初は、右腰から左腰へのハーフスイングで、やってみてくだ
さい。 ゆっくりではなく、早いスイングスピードでやってください。
右膝を左に動かないようにしてですよ!
イメージとしては、右サイドにためた「L字のコック」を「スパ
ーーン!」 と解き放つ感じです。
ヘッドに強く引っ張られるのを、感じるはずです。
そうすると、インパクト後、シャフトの上の面から、フォローで上に上がっていくはずです。
決して、インパクト後、シャフトの左サイドの面から、フォローで上に上がっていかないはずです。
そう、シャフト、ヘッドが正しく、入れ替わったのです。
 
 
世界のトッププロだけが
体感している
異次元の世界を
 
 
あなたも
体感してください! 
一度だけ、一度だけ体感してください。 このヘッドの動きを
あなたが「自分自身の手」で手に入れるのです。 私は何もしていません。 あなたが「自分自身の手」で「新しいゴルフの世界」への扉を開くのです。
あなたの得るものは、はかりしれないでしょう。
二度とあなたの幼い 「幼稚園児の本能」 はあらわれません!
あなたがどんなに頑張ろうが、グリップエンドを実際に地面に突き刺すことなど出来ないのです。 誰も・・・・
あなたがここで今、試しにグリップエンドを地面に突き刺すことをしなければ、一生後悔することになるでしょう!
バンジージャンプと同じです。 一回飛んでしまえば、すべて始
まるのです。 私が、あなたの背中を押すのは簡単です。でも、あなた自身の力で飛んでほしいのです。
「新しい世界」へ・・・・
 
恐れるな! 
 
勇気をもって
グリップエンドを一気に
地面に突き刺せ!
 
突き刺せ! 
 
突き刺せ! 
     
ここで、下に突くようにするから、左脇が締まり、左肘の伸びた、
このフォローの形になるのです。
右手で横に払い打ちにいくから、左肘が引け、右手が左手の下
になってしまうのです。 あなたを永遠に悩ませる・・・・
ここから一気に解き放つのです。 もう誰にも止めることは出
来ないのです。 アニー、エルスのスイングがゆったりしてても飛ぶのはこのためなのです。
遠心力ではないのです。 体験者も書いているように、ヘッド
がすっぽ抜けて飛んでいってしまう感覚です。 遠心力とは違う感覚です。
力などいらないのです。 女性や高齢者に最適なスイングなのです。
あなたにもできるのです!
ほんの一握りの勇気さえあれば・・・・
■上達された方のお喜びのお声をお聞きください
■ 当たりはとにかく ” 凄い ”の一言
です。  まさに ” ヘッドがぶっ飛ぶ ” という感じです。
始めまして、直線運動マニュアルを購入した石川県のTと申します。
3週間程経過した感想を申し上げます。
実は、12月の始め頃柳原様のHPを拝見し、直感的に”や
っぱりな”と思いHPに書いてある、左肩下げと高い重心を
意識し打ったところ実にいい感じになりました。
HPの●●の箇所を自分なりに答えを出し(楽しみながら)
答えを見たく購入しました。 結果、ほとんど間違っていました。(あたりまえか) 
他に、自分ではフェースチェンジは出来ている (への字が
出来るので)と思ってたのですが、それは単なるフェースターンに過ぎなかった事もわかりました。
現在、SWから初めて7Iを練習しています。 当たりは兎
に角 ” 凄い ” の一言です。 まさに ” ヘッドがぶっ飛ぶ” という感じです。
ただ、元々がヒッカケの多い方で直線でもヒッカケが多い
です。 もちろん自分なりに原因を考えながら練習してい
ます。 どうやらボールを見すぎたときに幼児本能・回転
運動が顔を出すみたいです。 もうひとつ ”右手のグリップ”がおろそかになるとまずいみたいです。
なにはともあれ、柳原様のお陰で ”異次元の世界” を見る
事ができ非常にうれしく思っています。 私には ”安い買い物”でした。
まずはうれしくて報告せずにはいられず、メールを差し上げました。
益々のご発展をご祈念申し上げます。
PS
早速の返信ありがとうございます。(まさか返信があるとは思いもよらずうれしい驚きです)
ホームページ掲載の件ですが、拙文で恐縮ですが、内容

嘘偽りはありませんので掲載してくださっても構いません”石川県のT,T様” でお願いいたします。
               石川県のT、T様
欧米人は
重心移動 2軸
左膝の伸びた
上半身主体スイング
日本人は
体重移動 1軸
左膝の曲がった
下半身主体スイング
トップからダウンへの切り替えし。  これはほとんどのアマ
チュアが出来ない一番苦労するところです。 これには理由があり
ます。
ゴルフの用語に体重移動という言葉があります。 この言葉が皆を惑わせるのです。
ゴルフに厳密な意味で体重移動という行為はありません。
重心移動です。
体重移動と重心移動はどう違うのでしょう。
体重移動は字のごとく重さが移動するのです。 トップで右足
に重い体重をのせた状態で、スムーズに左に重いものを移動させ
るのは誰だって難しいのです。 この理屈解りますよね。
重心移動は重い体重を移動させずに重心のみを移動させる
ためスムーズに右から左に移動できるのです。
欧米人は体重移動しても腰高の重心位置のため、重心も一緒に
移動するのです。 日本人の低い重心位置ではスムーズな重心
移動は難しいのです。
どうしたら重心移動ができるのか? それは・・・・
体重移動という常識を捨て去った時、あなたに新しいゴルフの世界が訪れるでしょう。 
もうひとつ、アマチュアがトップからダウンへの切り替えしが
難しい理由があります。 回転軸を身体の左側に横に移動させることが、出来ないのです。
回転軸を身体の左側に横に移動させるには、「 間 」 が必要なのです。 アマチュアは身体を回転させるため、左肩がすぐ開いてしまうためトップからダウンへの切り替えしの時間( 間 )が取れないのです。
「 間 」を作り出すのが、「 ダウンのタメ 」 なのです。
身体の回転 ⇒ 「 ダウンのタメ 」が出来ない ⇒ 回転軸を身体の左側に横に移動させることが出来ない ⇒ ヘッドが遅れてスライスする⇒ 一生スライサー
直線運動はバックスイングの時、右足の股関節の上に重心が

り、ダウンスイングで左足の股関節の上に重心が移動します。
完全な重心移動の二軸スイングです。
回転運動をしているプロでも、右から左への重心移動が出来る
ため、ちゃんと打てるのです。 二軸スイングはどのようなスイ
ング理論であっても欠かせないものです。 ところがアマチュアはこれが出来ないのです。
ほとんどの人が身体を中心にした一軸スイングなのです。 回転軸を身体の左側に横に移動させることが、出来ないのです。
そのため、その場でくるっと腰を回してしまうのです。
体重移動しながらスイングすれば、ヘッドが遅れてスライスす
る。 その場でくるっと腰を回せば、やはりヘッドが遅れてスライスする。
いったいどうしたらいいんだ!!
重心移動すればいいのです。
回転運動でこれを身に付けるのはプロ並の練習量が必要なのです。 それこそプロになれます。
これがすべてのアマチュアの夢を打ち砕いているのです。
プロは右足に重心を移動させてから回転軸を身体の左側に横

移動させ、それから身体を回転させるため、左側に重心移動できるのです。 少しの 「 間 」 が必要なのです。
「 間 」を作り出すのが、「 ダウンのタメ 」 なのです。
一瞬のスイングの流れの中で、切り替えしの一瞬の時間の停止( スイングの停止 )( 間 )が必要なのです。
いわゆる、「 タメ 」とは、「一瞬の時間の停止」( スイングの停止 )のことなのです。
このトップから、シャフトが右腰の横に水平になるまでのあい
だに、シャフトを立てに直線に動かさなければ、「一瞬の時間の停止」は発生しないのです。
ヘッドをボールにあてようと、シャフトを横に払い打たなく

も、シャフトが横に動く「動き」は、身体が勝手にしてくれる
ゴルフスイングは、この三枚の画像がすべてを決める! あとは、「ケセラセラ」。 なるようになるさー
 
 
スイングの止まることのない「 回転運動 」では、「 ダウンのタメ 」は生じないのです。
これらをすべて可能にするのが「 ダウンのタメ 」なのです。
すべての鍵は 「 ダウンのタメ 」 が握っているのです。 あな
たを、ローハンデのシングルにしてくれるのも、すべて 「 ダウンのタメ 」なのです。
すべては、あなたの 「 ダウンのタメ 」 に、あるのです。
すべては、あなたが欧米人のような 「 ダウンのタメ 」を手に入れられるかどうかにかかっているのです。
あなたを
飛ばし屋に変えてくれる
この、欧米人の
強烈な 強烈な
「 ダウンのタメ 」
ほしくないですか?
シャフトが右サイドにある時、両腰は正面を向いています
シャフトが右腰の横に水平にある時、左腰は●●しています。
このダウンの位置で、すでに回転軸は身体の左足側に移ってい
ます。 そのため、左肩はもうこれ以上左にいけないのです。 
左肩が右太ももの延長線にい続けるのです。 左膝も左腰よりもう左にはいけないのです。
身体が勝手に邪魔するのです。 もうこれ以上左に行かしてくれないのです。
レッドベターはこの「回転軸の横への動き」をバンプとよんで
います。 世界標準です。 ほとんどの欧米人のレッスンプロ
は、この動きはゴルフには必要不可欠だと述べています。
それにくらべ、日本のプロやレッスンプロはその場で腰を回せと
言う人が多いいようです。 胴短長足と胴長短足の違いがここで一番影響をあらわします。
日本人は「回転軸の横への動き」が出来ず、その場で腰を回す
ため、ダウンスイングで左膝が曲がってしまい、左腰より横に出てしまうのです。
「回転軸の横への動き」 同じ意味合いで「腰の横への平行移動」 日本人はこの 「腰の横への平行移動」 が出来ないのです。
この今、日本全国誰も知らない者がいない、一番超有名な日
本のトッププロの画像を見れば一目瞭然。
日本のトッププロでさえ、 日本人に生まれてしまったために、
「 腰の横への平行移動 」 が出来ないのです。 たった、それだけの理由で・・・・
悲しいけど、これが現実なのです。
欧米人のダウンの時、両腰は正面を向いているのです。
日本人と欧米人の 「回転軸」 の違いを見てください。  赤い
縦のラインが 「回転軸」です。 そのあまりにも大きな違いに笑ってしまいます。
「回転軸」は左足から、左股関節をつらぬくものです。 身体の中心ではありません。
「回転運動」でゴルフスイングをしている日本人は「回転軸」
を青色の縦のラインの背骨を中心とする、身体の中心においてしまっている。  日本人のスイングを見れば、一目瞭然。
100パーセントの日本人のプロ、レッスンプロは、背骨を中心に 「身体を回転させる」 と言っている。
それ、間違っているよーー
本当に、本当に、胴長短足の日本人の DNA は恐ろしい。
こんなにも「回転軸」がずれてしまっていては、同じゴルフスイングとはいえません。 似て非なるものです。
欧米人と日本人のスイングを見比べれば、一番最初に目につく特徴的な違いなのですが・・・・
もし、あなたがこの2枚の画像を見比べて、「なにこれ! な
んでこんなに違うの? どうなってんの?」と思ったなら、私と同じ
感性の所有者です。
このホームページを読み終わった時、真実を知ることになるでしょう。
もし、あなたがこの2枚の画像を見比べて「だからそれがどう
したの?」と思ったなら、ここで即刻、このホームページを閉じることをおすすめします。
この大きな違いを直さない限り、他をいくらいじくろうが、た
いして変わらない。 日本人のプロ、レッスンプロにいくら小手先の対処法を教えられようが、たいして変わらない。
この症状は、ほっとく限り、自然に治ることはないのです。
ここを直せば
あなたのスイングは
日本人のスイングから
欧米人のスイングに
変わってしまう!
私のマニュアルは、日本人の左股関節の位置を、欧米人の左

関節の位置に直すことに主眼がおかれている。 これさえ直し
てしまえば、あとは勝手についてくる。
なぜなら、骨は関節でつながっているから。
日本のプロやレッスンプロは、このあまりにも大きな違いに気づ
かないのでしょうか? それとも、見えていないのでしょうか?
日本のトッププロ石川遼プロの周りにいる、相当ゴルフに詳しい
はずの一流専門家達ですら、この真実が見えていない。
もう、見えていますよね?  あなたの目には・・・・
レッドベターの言葉を記載しておきます。(ザ・アスレチックスイング より引用)
「 私は日本人ゴルファーには、スライサーが圧倒的に多いことに気がついた。 これは、日本に基本をきちんと教えてくれるコーチが少ないことに起因していると思う。」
レッドベターは大人だ。 配慮した言葉を使っている。 私が要約すると、
「 私は日本人ゴルファーには、スライサーが圧倒的に多いこと
に気がついた。 これは、日本に基本をきちんと教えることが
出来る、コーチがいないことに起因していると思う。」
こっちのほうが適訳だ!
欧米人の高い腰高の重心位置は、「回転軸の横への動き」を容易にさせるのです。 
ゴルフ雑誌で、欧米人のレッスンプロが、日本人は「この回転軸の横
への動き」ができず、その場で腰を回してしまう人がほとんどだと述べていました。 
ただ残念なことに、なぜそうなってしまうのか原因については
述べ
ていませんでした。 生まれついての胴短長足では胴長短足の
日本人の骨格の動きのメカニズムまでは解らないのでしょう。
日本人の骨格の動きのメカニズムが解らない、生まれついての
胴短長足の欧米人のレッスンプロには、日本人のスイングを直
すことは出来ない。 特に、この左股関節の位置を直すことは絶望的だ。 
日本のプロが、 海外で欧米人のレッスンプロに指導されても、良い結果は出ていない。
自分が自然に意識せずにやってしまっていることを、論理的に
教えることは難しい。
重心位置の低い胴長短足の日本人には困難な動きなのです。
腰を回すのではないです。 あなたはただ回しているだけです
左腰は●●のです。
この写真を見比べてみてください。  欧米人が左腰を●●しているのが解ります。 あなたの目にも、もう見えていますよね?
この何人もの、メジャー大会優勝者の欧米人スイングの画像を上から下へ何度もスクロールしてみてください。 あなたに欧
米人の 「共通の動き」 を教えてくれます。
  何度も何度も何度もスクロールしてみてください。
特にダウンからインパクトにかけて、左腰の部分に 「じーっ」
と集点をあわせて、何度も何度も何度も何度も、上下にスクロールしてみてください。 あなたにも、真実が見えてきますよ 
 
左腰を●●ことが出来ない。  これこそがあなたが何
年もやってても上手くならない諸悪の根源なのです。
この左腰の●●が出来ているならあなたはすでにプロ並のスイングが出来ているはずです。
練習量の豊富なプロにしかできないのです。
はたして、あなたにできるでしょうか?
身体に染み付けるのが大変なのです。 
1日、1000球打たなければだめなのです。
それこそトラックいっぱいのボールが必要なのです。 
プロレベルでないと無理なのです。
このプロと同じ練習時間、練習量。  
あなたにできますか?
月いちゴルファー、たまの練習、そんなあなた。 
あなたの心に問いかけてください。
俺に出来るだろうか?
もう結果は出ていますよね。
それでもまだ回転運動を続けますか?
ベン、ホーガンのスイングはオーソドックスなのです。 今と
なっては少し古臭いですが、その流れが欧米人型スイングの基になって今に脈々と続いているのです。
タイガー、ウッズ。 アニー、エルス。 ニック、ファルド。
トレ
バー、イメルマン。 パドレイグ、ハリントン。
彼らは皆、別々の指導者から教えを受けています。  
なのになぜ、同じスイングスタイルをしているのでしょう。特にこの五人はほとんど同じスイングスタイルです。
よい感性を持っていれば、この五人が同じスイングスタイルをし
ていることに、同じ動きをしていることに気がつくはずです
もしあなたがそれに気づかないような感性の人なら、この先を読んでも得るものはないかもしれません。
同じスイングを作り出しているもの。  それは
欧米人の胴短長足という体型的なせいなのです。 胴が短く足
が長い 、特に膝から下が長いという体型的な特徴のため 、意識せずに身体を直線的に動かしてしまうのです。
特に、骨盤が前傾してお尻側が上にあるため、上半身を前に

さないとスイングしにくいのです。 上半身を前傾させると
身体を横に回転しにくくなるのです。 結果として、無意識に身体を直線的な動きとして使っているのです。
自然とそうなってしまうのです。 骨盤が水平になっている日本人が自然と回転運動をしてしまうのと同じです。
練習場で観察してみてください。 いかに棒立ちでスイングをし
ている人の多いいことか。 身体が棒立ちの方が身体を横に回
転しやすいからです。 本人は自分が棒立ちでスイングしていると自覚していないのです。
ためしに上半身をかなり前傾させて、前傾を維持したまま身体を
横に回転させてみてください。 曲げている腰が邪魔して回転しにくいはずです。
メジャーリーグを見ても解ります。 日本のイチロー、松井。
上半身が立ったスイングをしてます。 それに比べ上半身を前に
かがめたメジャーリーガーが多いい気がします。 やはり足が長
いという体型的な違いからきているのでしょうか。
欧米人は上半身を主体に使っています。  メジャーの投手は胸
を主体にした上半身を使って投げているように思われます。
日本の投手と比べてあなたはどう思いますか。 
これはゴルフでも同じです。 下半身の動きをおさえて上半身でスイングしています。 
タイガー、ウッズ 。 アニー、エルス。 ニック、ファルド。
彼らは下半身を静かに使っていますよね。
特にトップスイングで右腰が必要以上に回っていないのは共通していますね。
欧米人は上半身を主体に使っている。 これに気づくとゴルフは回転運動ではないことが解ってきます。
右腰の前で、回転運動的に言えば円を描いているのです。
ゴルフは上半身を使うスポーツなのです。
骨盤が前傾した、足の長い欧米人が上半身を前傾させると、お
尻の尾てい骨あたりが、自然と上に引き上げられる動きになるのです。
それによって、欧米人の生まれついての腰高がさらに腰高になり
重心位置が高くなるのです。 この重心位置が高いことはゴル
フで重要な役割をはたすのです。
この重心位置の違いが、欧米人と日本人のスイングの違いを生
み出しているのです。 欧米人のこの高い重心位置は圧倒的に有利なのです。
この高い重心位置が、欧米人の特徴的なスイングを作り出しているのです。
これはスキーでも同じです。  欧米人の腰高の高い重心位置は
高い位置で腰を曲げるため、足を実際よりもさらに長く見せて
います。 日本人の滑りとは比較になりません。 もう 「美しい」という感嘆の言葉しかでてきません。
胴長短足の日本人には、正しいゴルフスイングをすることができ
ないのです。 そう「 日本人 」であるがために。
ゴルフとスキーは胴長短足の日本人には向かないスポーツなのです。 でも・・・・方法はあるのです。
この重心位置の違いは具体的にスイングにどのような違いを生み出しているのでしょうか。
大きな違いは二つあります。 一つは身体を回転させてしまう

とによって、下半身を主体に使ってしまうこと。 二つ目は身体を回転させることによって派生するスイングプレーンの違いです。
この二つの違いは見てわかるほどスイングに影響を及ぼします 
プロなら練習量によってそれなりに対処できるのですが、アマチ
ュアは正しいスイングプレーンが作れません。
正しいスイングプレーンが作れなければまともなゴルフスイングになりません。
正しいスイングプレーンが作れなければ飛距離も望めません。
ほとんどの人のゴルフの悩みは、この二つが生み出しているのです。
これを解決しないかぎり・・・・
胴長の日本人が欧米人と同じ角度で上半身を前傾させても、お
尻の尾てい骨あたりが自然と上に引き上げられる動きにならな
いのです。 もう少し上半身を前傾させないとだめなのです。
ところが、骨盤が水平になっている日本人の胴長短足の体型では、前傾を維持してバック
スイングするのが困難なのです。バックスイングするにつれて、
どんどん上体が起き上がってくるのです。
前傾が足りないと日本人の生まれついての下がったお尻がさ

にベターっと下に下がり、重心位置がさらに下がってしまうの
です。 その結果さらに棒立ちになり回転運動しか出来なくなるのです。
日本人の低い重心位置は膝の曲げすぎをも誘引するのです。
日本人はトップスイングで膝を曲げすぎです。 欧米人のプロは膝が伸びていませんか。
前傾を維持したままバックスイングすると右腰が余計に回らず
さらに左肩が回るのです。 前傾の維持を意識してバックスイングしないと、骨盤が水平になっている日本人の胴長短足の体型では、上体が起き上がってしまうのです。
意図的にお尻の後ろ側を上げて、欧米人のように骨盤を前傾させるのです。 それには、左肩を低くバックスイングすることが、必要不可欠なのです。
前傾を維持したまま、左肩を低くバックスイングしてみてくだ
さい。 身体が前に倒れまいとして、お尻の尾てい骨あたりが自然と上に上がろうとしているのを感じられるはずです。
お尻の尾てい骨あたりが上に引き上げられていると、どういう作
用が発生するのでしょう。 股関節がブロックされるのです
ブロックとは固めるということです。 関節をテーピングで動
かないように固定するイメージです。 固いゴムのサポーター
で固定するイメージです。 腰が自然と回りにくくなるのです
なぜ前傾を維持してバックスイングすると、右の股関節が邪魔し
て右腰が引けた状態にならないのか。 この骨格をメカニカル的
に理解できると、ゴルフは回転運動でないことが解ってくるのです。
スイング作りは骨格をふまえて考えると容易になるのです。
私のトップスイングは膝が伸び、腰高でさらに足が長く見えま
せんか? 実際はあなたと同じ胴長短足の日本人体型です。
お尻の尾てい骨あたりを上に引き上げ、重心をさらに上に引き上げて腰高にしているからです。
腰高でないと欧米人の●●●は発生してくれないのです。
重心を上に上げ、腰高のままスイングし、振り切るのです!
お尻の尾てい骨あたりをひもで上に引き上げられ、身体が空

で浮いたままスイングする感じです。 そうすると、どういう動きになるか?  あなたもやってみてください。
いやー凄いヒントを言ってしまった。 ま、いいか・・・・
タイガー、ウッズ。 アニー、エルス。 バックスイングで右腰が引けていませんね。 必要以上に右腰が回っていませんね。
     
特にアニー、エルスは右腰が回っていませんね。 でも左肩はし
っかり回っている。 右腰が回っていないからこそ左肩が十分回るので
す。
あの日本の有名プロがアニー、エルスのスイングを評して、肩

柔らかいと言っていました。 彼はフィニッシュで両肩が正面を向きクラブをかつぎ上げるようなフィニッシュをしていま
した。
ほとんどのアマチュアが、このプロと同じフィニッシュをしています。
彼にとってアニー、エルスのスイングは理解不能だったのでしょう。 ただ単に肩の柔らかい人としてしか見えなかったのでしょ
う。
なぜあそこまで左肩が回るのか? 右腰が回っていないからで
す。 
ほとんどの人が右腰を回せば、左肩が回ると思ってしまうのです。
 それは単に、欧米人と日本人の体型の違いを、認識していなかっただけなのです。
このホームページで、前傾を維持して左肩を低くバックスイン
グすることを知ってしまったあなたは、こんなトップスイングとは今日で「サヨナラ」ですね。
     
     
タイガー、ウッズ、アニー、エルスは意識して右腰を回さないようにしているのではないです。 自然とそうなってしまうのです。足が長いために。
これの出来ている日本のプロ、アマチュアは99%いません。
そして、日本のレッスンプロ・・・・
どうしたらタイガー、ウッズやアニー、エルスのように左肩を
回す
ことができるのか? どうすればタイガー、ウッズやアニ
ー、エルスのように、右腰を回さずにバックスイングができるのか?  それは・・・・
 
なぜ、日本人のプロは
インパクトで
情けないほど
左腰が引けてしまい
左膝も曲がってしまい
右膝が左膝に動いてしまうのか?
欧米人のプロの右脚の動き。
特に右膝がどのように動いているか?  右膝が日本のプロのように左膝によっていかないのはなぜか?
「右膝は絶対に左に動かさないぞ!」と言ってるかのごとく

として動いていない右膝。 ギブスで固められたように、ほとんど同じ形になっている右脚。
     
     
これは自然にそうなるのか? それとも、意図的に右膝を動

していないのか? これがスイングにどのような影響があるの
か? これはスイングの根幹にかかわる大変重要な動きです。
右足の動きは自分でも驚いたほどベン、ホーガンと同じです。 
これはニック、ファルドのスイングをベースにしたからです。
ニック、ファルドのスイングはベン、ホーガンのスイングを色
濃く受け継いでいます。 アマチュアに最適なスイングです。
ゆっくりと、私のスイングと同じフォームを真似してみてくだ
さい。 今までのあなたの動きでは、同じフォームにならない場所がでてきますよ!
ためしに、右膝を左に動かないようにして、右腰から左腰へ

ハーフスイングをしてみてください。 何回もやってみてく
ださい。 あなたの●●がいつもと違う動きをしていますよ!
     
     
     
できれば、ダウンの時に、8番目の写真のように、右くるぶし
から踵を地面に押し付けるようにやってみてください。 右足
の土踏まずを下に押し付けるような意識を持つだけでも、効果がでます。
タイガー、ウッズなども、ドライバーやロングアイアンなどは
飛ばすために、この位置で右膝を伸ばしていますが、ショー
トアイアンなどは、土踏まずを下に押し付けるようにしているため右膝が少し曲がっていますね。
     
私は日本人とのスイングの差異をわかりやすいように、わざ

強調して、意図的に「右くるぶしから踵を地面に押し付けるように」しています。
右くるぶしから踵、さらに右膝も下に押し付けるようにしてい
ます。 そのため、右膝で曲がって見えます。 あなたはここまでしなくてもいいです。
フィル、ミケルソンの特徴的な左足も、同じような効果を発揮しています。
これをすると格段に方向性がよくなります。 
ショートアイアン、バンカーショットなどには欠かせない「右

の動き」です。 この「右足の動き」を知らないから、あなたはバンカーショットが苦手なのです。
あなたの他の動きが、「日本人の誤った共通の動き」をしたま
までも、「右くるぶしから踵を地面に押し付けるように」すると身体を回転させる動きが強制的に抑制されるため、格段に

向性がよくなります。 ダフってた人も、ダフらなくなる可能性があります。
方向性に悩んでいる人は、ぜひ、ためしてみてください。 劇的に変わるかもしれませんよ!
あなたの●●がいつもと違う動きをしていることにも気づくでしょう。 
もし、あなたがそれに気づいたなら・・・・
ここで秘密を少しばらしてしまいましょう。 私のスイングが
上半身主体なのがわかったでしょうか?  右足が無駄な大きな動
きをしていないことを見て取れたでしょうか?
右足の踵が右足の右外側にずっと見えていませんね。 右足の踵が外側に回っていませんね。
     
     
     
ベン、ホーガン。 これまた見事に右足の踵が回っていません
アニー、エルスは右足の踵が早めに回っていますが、タイガ
ーウッズ。 アニー、エルス。 ニック、ファルド。 トレバー
イメルマン。 パドレイグ、ハリントン。 フォローのぎりぎ
りまで右足の踵が回っていません。 フィル、ミケルソンの特
徴的な左足。 パドレイグ、ハリントンもミケルソンと同じ右足の使い方です。
     
     
     
右足の踵が回っていないから、右膝も左膝によっていかない。
これって、あなたが思っている以上に重要なことなんですよ!
完全に欧米人の「共通の動き」です。 ほかにもいっぱいいますよ。
日本のプロと見比べてください。 いかに日本のプロが稚拙な
スイングをしていることかわかるでしょう!
あの日本の有名プロからアマチュアまで、身体を回転させる

め、つま先を軸にして右足の踵が回ってしまっています。
右足の踵が回ってしまっているから、右膝が曲がって左膝にくっついてしまっている。 ほとんどの日本人プロは、右膝が曲がって左膝にくっついてしまっている。
この欧米人と日本人の右膝の違いに、疑問を感じなかったり、違いがわからない方は、即刻このホームページを閉じてください。
つま先より右足の踵が外に出ています。  あの日本の有名プ
ロの右足が典型的です。 日本のトッププロもアマチュアも日本
人のDNAから逃れるすべは無いのです。
あなたの右足の踵は・・・・
なぜ? なぜ? なぜ?
タイガー、ウッズの左肩は
トップで低い位置にあるのか?
     
タイガー。 エルス。 ファルドと同じスイングをする必要は
ありませんが、ただ共通の同じ動きをすると必然的にスイングは似てきてしまいます。
私のスイングも参考にとどめてください。 私は彼らと共通の
動きを深く知っているため、共通の動きができやすいのです。
どんなにそっくりにしようとしても、身体の柔軟性や体型の違
いによって、同じにはなりません。 ましてや最初から同じよ
うにしようとしなければ、まったく違ったものになります。
でも、共通の同じ動きをすると必然的にスイングは似てきてしまうのです。
私のトップスイングを見て、自分にはこんなスイングできないと思わないでください。 
私のスイングは私のスイングです。 私のスイングと同じスイ
ングをする必要はありません。 でも同じ「共通の動き」を
する
とスイングは似てきてしまうのです。  あなたはあなたのスイングを作ってください。
アニー、エルスのように、もう少しバックスイングを大きくとる
ことができますが、そうすると左膝が右に動いてしまいます
ボールが左に曲がる率が高くなります。 左膝が右に動かない
限界点が、私にとってこのトップの手の位置なのです。
アニー、エルスのスイングの 「共通の動き」を取り入れていま
すが、決して同じではないのです。
左肩は十分入っているので、 これ以上バックスイングを大きく
とるメリットがないので、私はこれで良しとしています。 これが私のスイングです。
私のトップスイングを見て、自分にはこんなに身体をねじれないと思ったあなた。 それは大正解です。 
私も身体をねじったらこんなトップスイングはできません。身体はねじってはいないのです。 身体をねじったら、あな
たと同じように、右腰が引けたバックスイングになってしまいます。
     
     
私とあなたの違いは、身体はねじらなくてもバックスイングできることを知っていることです。
あなたも鏡の前で私の右肩甲骨から背骨の湾曲、左腰の出
っ張
り。 同じようにやってみてください。 あなたも見つけるか
もしれませんよ。 アニー、エルスが私に教えてくれたように
重要なポイントは、左肩が低い位置にあることです。 
これは、スイングの骨格を決めてしまう、本当に、本当に、本当に大変重要なことです。
あなたは知っていましたか?
もし、知らないで練習場でボールを10000万個も打ってい
たら、なんと無駄な時間とお金をついやしてしまったことでし
ょう人生は短いのです。 もったいない! 時間はもうもどっ
てこないのです。
まだ、貴重な時間を無駄に捨て続けますか?
タイガー、ウッズ。 アニー、エルスの低い位置にある左肩
を見てください。 偶然ではないのです。 必然なのです!
あなたの愛読のレッスン書やゴルフ雑誌、レッスンプロなど
はこの欧米人の「共通の動き」を、あなたに教えてくれていましたか?
なぜ、タイガーの左肩はトップで低い位置にあるのか?
これに答えられる日本のプロ、レッスンプロはいないでしょう
日本のプロ、特に女子プロはほとんど、右肩と左肩が同じ高さ
になってしまっています。 宮里藍の左肩を見てください。
指導者はいったい何を見ているのでしょう。 知っていて、さ
ほど重要なことと思わず、教えないのか? 知らなくて教えられな
いのか? 欧米人の左肩の位置と見比べれば、すぐにわかること。
これくらいの違いに気づくことは、指導者としての当然の資質だと思うのですが、これでは・・・・
トップスイングで「低い位置にある左肩」と「右肩と左肩が同じ
高さ」では、スイングがまったく異なるものになることは、理由
はわからなくとも、あなたの感性は何かを感じ取っているはずです。
タイガー、ウッズ。 アニー、エルスの左肩が「低い位置にある」ことは事実なのです。
今、ためしに左肩を低くバックスイングしてみているあなたは
これを知っただけでも、あなたのゴルフはすでに変わり始めているでしょう。
とにかく、左肩を低くバックスイングしてみてください。 わ
ざと意図的に、「ここまでやらないだろー」ってくらいに、かなり
低く左肩を下げてバックスイングしてみてください。
あなたも、嫌でも気づくはずです。
左肩を低くバックスイングすると、身体が前に倒れまいとして
右股関節が前に出ようと、一生懸命に踏ん張っているのを。
左肩を低くバックスイングすると、「身体が前に倒れまいとし
て右股関節が前に出ようと」するため、自然と右足に力が
入るので、自然と体重移動し重心も移動してしまうのです。
あなたの今までのバックスイングは、右股関節がこんなにも
けなげに、一生懸命がんばってくれていましたか?
ほとんど、マニュアルに書いてあることを書いてしまった。ま、いいか・・・・
飛距離をかせぐには身体のねじれたトップスイングが必然です
マニュアルでは、トップの時の左膝はスタンスの真ん中ぐらい
まで動くことをすすめています。 身体の柔らかい人もいれば

い人もいます。 年配者もいます。 女性もいます。 
ただ当然のごとく無駄な余計な動きになります。 動きがぶれ
る率は高くなります。 左腕と左足のラインが一直線になるの
がトップスイングの理想です。 これならあなたにもできます
年配者は左肘が曲がってもかまいません。 左踵も上がらな
いほうがいいのですが、上がってしまってもかまいません。 
大事なのは柱となる「共通の動き」です。 小さなことは問題で
はありません。 「共通の動き」が何なのか。 共通の動き」
をあなたが知ることにすべてがかかっています。
それでも私のように左膝を右に動かないように踏ん張りなが
ら左肩を回すのは年配者の人には多少難しいです。 左腕と左足のラインが一直線になるトップスイングをおすすめします。 
私のスイングは私のスイングです。でも、もしあなたがゴル

ァーとしてトップを目指すなら、左膝を右に動かないように

ん張ってください。 左膝の踏ん張りがあなたに与えるものははかりしれないでしょう。
どちらのトップスイングが正確な飛距離を生むかは明白です。
どちらを選ぶかはあなたしだいです・・・・
あなたの
「ゴルフ革命」の始まりです!
私のスイングとタイガー、ウッズ。 アニー、エルス。 ニック、
ファルド。 トレバー、イメルマン。 パドレイグ、ハリントン。 ベン、ホーガンのスイングと見比べてください。
同じ共通の動きをしていることがわかるはずです。 フォロー
でシャフトが左腰あたりに来た時の右手の「へ」の字の状態。
あなたの左右の手首はくっついていますか? 右手首が左手
首の上に乗っていますか? 右腕が左腕の上にありますか?
小さな動きだけど、でも、でも、プロとアマチュアをへだてる大
きな違いなのです。 多くの人が気にもとめないような、小さな小さな動きだけど・・・・
これはゴルフに必要な最低限の動きをすれば、嫌でも結果

してあらわれて出てしまう「共通の動き」です。アニー、エルス
が一番顕著にあらわれています。 多少手の見た目の形に差
異はあれ、右手の「へ」の字の状態はどのプロも皆同じです。
ベン、ホーガンから脈々と欧米人に引き継がれている、魔法の
DNAです。 あなたをプロ並にしてくれる唯一の・・・・
あなたの左右の手首は
くっついていますか?
あなたの右手首は
左手首の上に乗っていますか? 
あなたの右腕は
左腕の上にありますか?
左右の手首がくっついているため、右手の「へ」の字の状
態から、スイングプレーンがインサイドに切り替わることがで
きるのです。 そのため、左肘も引けないのです。
あなたが今、正しいグリップの握り方で、右手の親指側
の手首の関節から先
に動かしさえすれば、簡単に左右の手首はくっついてしまう
のです。 人間の骨格上、左右の手首は誰でもくっつくようになっているのです。
左腰の位置から、シャフトがインサイドにいっきに跳ね上がっ
ているのがわかりますか? これがいかに重要なことかわかりますよね!
スライスに眠れないほど悩んだことありませんか?
左腰の位置にきてからはじめて、シャフトがインサイドに動く
のです。 インパクトからインサイドに振ったりしたら、一生
スライスに獲りつかれますよ!  今のあなたのように。
でも・・・・ しょうがないのです。 悲しいことに。 身体を回転させて、右手で横に払い打ちにいくと、ヘッドはインパ
クトからインサイドに動くようになっているのです。 人間の
骨格上どんなに才能があろうとも、誰もそれから逃れることは
出来ないのです。
だから、ゴルフを初めてすると、誰もがスライスするのです。
今だに、 スライスに悩んでいるあなたは、身体を回転させて、右手で横に払い打ちにいっているのです。
それを克服する方法は、ただひとつ。 石川遼プロのように、
左腰を早く回すための、汗と涙と血のにじむような、プロ並み
の練習量が必要なのです。
あなたに・・・・ 出来ますか? 
左右の手首が
くっついていないなんて!
右手の「へ」の字があらわれてくれたら・・・・
ただ残念なことに、ゴルフに必要な最低限の動きをしていな
いあなたには、あらわれてくれないのです。
ただ残念なことに、この動きを意識せずにやっているプロは、
あなたにこの「共通の動き」を教えることができないのです。
あなたの愛読のレッスン書やゴルフ雑誌、レッスンプロなどは
この「共通の動き」を、あなたに教えてくれていましたか?
私だけがこの「共通の動き」の秘密を、あなたにだけ教えることができるのです。
少し、この「共通の動き」の秘密をお話しましょう。
正しいグリップの握り方が出来ていれば、インパクト
後右手の
親指側の手首の関節から上に上がっていくのです。 その後にシャフト、ヘッドが続くのです。 ヘッドは一番最後の最後についてくるのです。
この写真を見れば、一目瞭然ですね。 シャフト、ヘッドが手よ
り下のほうにある。 手がヘッドより先行して進んでいる。

心力の法則が働いていないのが、如実にわかります。
「右手の親指側の手首の関節」が、「へ」の字に曲がって、上
にあるのがわかりますよね。 だから、あなたを悩ませる、左
肘が引けたスイングにならないのです。 
これをこのホームページで知ってしまったあなたは、今日かぎ
り、腹切りスイングとは、永遠に「サヨナラ」ですね!
「右手の親指側の手首の関節が上にある」ことが、スイングの
生命線であることを知ってしまえば、あとは、それを実践する
方法を知るだけでいいのです。
もちろん、早くマスターできるか、他の人より時間がかかるかはあなたしだいです。
でも、知らなければ永遠に・・・・ さ迷い人なのです。 
永遠に・・・・  永遠に・・・・
この動きを誘引するのが、インパクト後の右腕の伸びなのです
インパクト前から右肘が伸びてしまっては「この共通の動き」はあらわれてくれないのです。
あなたのように、右手で打ちにいこうとすると、インパクト前に
右肘は伸びてしまうのです。 それが、人類の骨格上自然の動きなのです。
右肘を曲げたまま、右手で打ちにいこうとすると、窮屈で不自然な動きに感じるはずです。
右手で打ちにいっては
絶対に
だめです!
右手で打ちにいっては
絶対に、絶対に、
だめです!
これだけうざいくらい、しつこく言っても、まだ右手で打ちに
いく愚かさに気がつかない方は、ここでこのホームページを即
刻閉じてください。
あなたにとって役立つ情報は、このホームページには残念ながらありません。
世界中のどのプロもインパクトで、程度の差はあれ、右肘が曲がっていますね。
世界中のどのプロもインパクト後に右腕が伸びていますね。
そのため、フォローでシャフトが左腰あたりに来た時の、右手の
「へ」の字の状態が発生するのです。 右手の「へ」の字の状態は
正しいスイングプレーンをしている証なのです。
ヘッド、シャフト、手の順で上に上がったら、インパクトからインサイドに振ってしまっているのです。 上にしゃくりあげているのです。
手、シャフト、ヘッドの順で上に上がろうとする動きは、ヘッドを下に行かせる動きを生じるのです。 身体は上に行こうとしながらも、ヘッドは下に行こうとしている。
タイガーのインパクトからフォローにかけての一見、伸び上が
って見える動きは、これを明白に語っています。 ヘッドと身体
が引っ張り合っている。
そう、ダウンブローの動きです。 ダウンブローとは、単に上か
ら下にヘッドを落とすことではないのです。
それでは一生、正しいスイングプレーンは描けないのです。
正しいグリップの握り方でインパクト後に右腕を伸ばし右手の親指側の手首の関節から上に上げていってください。 見事
に右手の「へ」の字があらわれてくれますよ。
実際には意識しなくても、右腕を伸ばせば右手の親指側の手首の関節から上に上がっていきます。 ほっといても。
ここで、「右手の親指側の手首の関節」から上に上がっていき
やすい、ちょっとした、いわゆる 「こつ」 をお話ししましょう。
ちょっとした、「こつ」だけど、とても重要な欧米人の「共通の動き」 なのです。
この写真を見てください。 右手で打っていない証でもあります
右手の手のひらが、グリップから離れていますね。 右手で打っていたら、こんなことはできません。
インパクト後、右肘、右肩を飛球線方向にローリングさせなが
ら、右肘をのばしていくと、右手の手のひらが、グリップから
離れ、「右手の親指側の手首の関節」から上に上がっていきやすいのです。
ただし、これをするには、グリップを指で握ることが大前提です。 でないと、右手の手のひらがグリップから離れません。
写真を見ても、グリップを指で握っているのが、明白です。
グリップを指で握ることは、グリップの世界標準の基本中の基
本です。 グリップを手のひらで、「わしずかみ」で握ってい
たら、もはや、ゴルフスイングになりません。 野球スイングです。
ゴルフスイングと、野球スイングはまったく別物です。
フィル・ミケルソンのコーチでもあったリック・スミスは「ヘ
ッドスピードを上げ、飛距離を伸ばすためには、フィンガーグ
リップで握る必要があり、V字は右の耳と右肩の間を指すようにすべきだ」 と明言しています。
ポーラ、クリーマーも雑誌でグリップは指で握るものだと明白
に述べています。 手のひらで握っている一流のプロなど一人もいません。
タイガー、ウッズ。 アニー、エルス。 ニック、ファルド。
トレバー、イメルマン。 パドレイグ、ハリントン。 ベン、ホーガン。
グリップを指で握ると、ほぼ同じ形に集約されてしまうのです
グリップを指で握るのはゴルフの基本中の基本です。
「右手の手のひらが、グリップから離れるこの状態」は、ビ
ジェイ、シンやアニー、エルスなどがいます。 古くは、フレッド、カプルスがいます。
ここまで目立たないが、右手の手のひらが、グリップから離れ
ているプロは結構います。 ただ、本人は意識してやっていな
い人が大部分のようです。  フレッド、カプルスも人に指摘さ
れて、「初めて気がついた」 と雑誌で述べていました。
ここまで書いてしまっていいのかな? 本当にマニュアルになってしまった。  ま、いいか・・・・
私とあなたとの違いはただ、「共通の動き」を知っているかど
うかだけなのです。 「共通の動き」は練習すれば誰でも身に
つきます。
 
もちろん、早くマスターできるか、他の人より時間がかかるかはあなたしだいです。
 
でも、知らなければ永遠に・・・・ さ迷い人なのです。 
永遠に・・・・  永遠に・・・・
私のスイング理念はプレースメント重視です。 相手が嫌と言うほどの正確性を追求しています。 
正確性は何によってもたらされるのか?
それは、手で操作しないからです。 クラブヘッドにすべてま
かせるからです。 クラブヘッドは勝手に仕事をするのです。
正確性はクラブヘッドが一番最後に動くことによってなされま
す。 直線運動のスイングの基本はクラブヘッドが一番最後
に動くことにあります。
これはアプローチも同じです。  あなたが正しいグリップの握り方で、クラブヘッドを一番最後に動かすことができるようになったら、アプローチの正確性に驚くことになるでしょう。
アプローチで、「ザックリ、チョロ」など、あなたにとって死語になるでしょう。
正しいグリップで、クラブヘッドが一番最後に動くことによってのみ、右手の「へ」の字はあらわれてくれるのです。
今のあなたのように、クラブヘッドを先に動かしてしまったら
ちょっと強引にでも、どうすれば左右の手首がくっつくのか試してみてください。
もしかしたら、あなたの右手首も左手首の上に乗っていくかもしれませんよ!
もし、あなたの右手首が左手首の上に乗っていたら・・・・
あなたの
「ゴルフ革命」の始まりです!
なんと!!
日本人の
左膝の曲がった
下半身先行の
野球ゴルフスイングは
大間違いだった!
日本人は下半身を使いすぎます。 日本の女子プロは特に下半
身を動かしすぎます。 胴長短足の悲しさです。
本当に欧米人の足は呆れるほどに長いです。 ゴルフの選手は
言うまでもないですね。 足の短い選手を探す方が困難です。
テニスのシャラポア、少し前のグラフ。  どのスポーツでも活躍し
ている人は足が長いです。  グラフの12歳の時の写真を見たことがあります。 「なんだ! この足の長さは!」 思わず声が出てしまったのを、今でも覚えています。
またそろいもそろって、日本の女子プロは胴長短足の人材ばか
り集まっています。 おそらくもっとバランスのとれた身体の
人材は他のスポーツや自分の恵まれた身体を生かせる、例えば
モデルやエンターテイメント方面に行ってしまうのでしょう
 
TVであるアイドル歌手のゴルフ番組をやってました。 一緒
に出てた女性二人組みのコメディアンの一人は、ゴルフ経験がないに
も係わらず、実にすばらしいアドレスをしていました。
胴短長足の体形のため、お尻の尾てい骨が自然にヒップアップ
した、日本のプロ顔負けのアドレスでした。 教えられなくとも出
来てしまう。 まさに体型がゴルフスイングを作る見本でした。
欧米人のスイングを身に付けたら、世界で活躍できるプロになれるでしょう。 人材のミスマッチですね。
日本の女子プロのスイングは醜いものです。 胴長短足の弊害
がもろに出ています。 下半身先導で腰を横に回すため、ダウ
ンの時左膝が左腰よりも左方向に横に出てしまう醜いスイングをしています。 横峯さくらが典型的です。
これは雑誌等を見ればすぐ解ります。 これに気づいている人は
どれだけいるでしょう。 これを意識して見た時、あなたの目にはこのスイングが美しくみえますか。
足の長い欧米人にはほとんど見られない下半身の動きです。 
しかもヘッドを遠くから回してくるため、ダウンスイングでクラブシ
ャフトが寝ています。 アマチュアに多いいヘッド軌道です。 オチョアのタメの効いたスイングと見比べてください
 
ダウンスイングでクラブシャフトが寝てしまう。 胴長短足の日本人
が作り出してしまうスイングアークです。 日本の女子プロは全員そうです。 石川君もそうです。
タイガー、ウッズのようなダウンのタメの効いたスイングは胴長短
足の日本人には難しいのです。 プロレベルでもそうなのです。 
どうしたら飛ばしに欠かせない、ダウンのタメの効いたスイングができるのか? それは・・・・
日本の男子プロにもいます。 ジュニアの頃から始めた人に多い
いスイングです。 美しくないです。 よほど古い頭の指導者が多
いいのでしょう。 いったい、いつ頃のスイング理論がいまだにはび
こっているのでしょうか。 日本人独特の特徴的な動きです。
ほとんどのレッスンプロも、この古色蒼然とした手垢の付いたス
イングを教えているのでしょう。 何人ものレッスンプロに教えられな
がら、上手くならない人達がたくさんいます。 
ダウンスイングでクラブシャフトが寝てしまうスイングを、シャ
フト
の立った、タイガー、ウッズのようなダウンのタメに変えるこ
とは、胴
長短足の日本人のレッスンプロには無理なのです。
方法を知らないのですから。
日本人の胴長短足の体型では、ダウンスイングでクラブシャフ
トが
寝てしまうスイングを教えるしかないのです。
それしかできないのだから。 
レッスンプロでさえ無理なのに、ましてやネット上で販売され
ているあまたのレッスン類に、少なくともタイガー、ウッズの
ようなダウンのタメを求めても無いものねだりなのです。 日本の女子プロでさえ得られていないのですから。
本当にその常識は正しかったのですか?
「下半身を先に動かせ」 この呪文のような言葉。 悪魔のささやき。 万年スライサーへのドアを開く言葉。 
石川君はタイガー、ウッズのスイングを基にスイングを作ったそ
うです。 ただ残念なことは、タイガー、ウッズが直線運動のスイングをしていることに気づかなかったことです。 
ダウンスイング以降の上半身の使い方が決定的に違います。
男女ともとにかく左肩の開きが早すぎます。 そのためダウンスイングでクラブシャフトが寝てしまうのです。 
肩を回そうとすると、石川遼プロのように両肩以上に左腰を先に大きく早く回さなければなりません。
そのため、左肩が上に上がる、左肩が早く開く、左腰が引ける
左膝が曲がって左腰より左に出てしまう、左足の土踏まずがめ
くれる、左足が動いてしまう、などスイングに悪影響を及ぼす
「余計な不必要な無駄な動きが」あらわれてしまうのです。
そう、日本人のスイングは「余計な不必要な無駄な動き」で成り立っているのです。
あなたは石川遼プロのように両肩以上に左腰を先に大きく早く
回すことができないため、左腰が邪魔して、両肩が飛球線に正
対した両肩の回らない、そう、あのアマチュアにおなじみの棒立ちのフィニッシュになってしまうのです。
へたに左腰を先に大きく回そうとすれば、左腰の回りが不完全
のため、あのスライスに一生とりつかれるのです。
石川遼プロのインパクトを見ると、左腰が後ろに引けるくらい
まで回しています。 その日の体調によって影響される、そ
うとう波の激しいスイングです。 自分では体調の悪さを感じ
ていなくても、身体は正直です。 それが、出入りの激しい結果になってあらわれています。
20歳過ぎになってくれば、あそこまでの腰の切れを維持する
のは難しくなってきます。 スイング改良の大きな壁にぶちあたります。
高齢者や、女性が左腰を先に大きく回そうとすることが、どだい無理なのです。
へたに左腰を先に大きく回そうとすれば、左腰の回りが不完全
のため、あのスライスに一生とりつかれるのです。
高齢者や、一般の女性がスライスしないぐらいに、「左腰を
先に大きく回そうとする」ために、プロ並みの練習量をこなすことは不可能なのです。
左腰を回すよりも、もっと楽な、簡単な方法があるのです。
これこそが、欧米人の秘密の 「共通の同じ動き」 なのです。
日本人と欧米人のスイングの違いがはっきりと表われるところです。
アマチュアならいざ知らず、プロがこんなはっきりした違いに気づかないのは理解に苦しみます。
彼もジュニアの頃から始めた人に多いい、あの左膝が左腰より
も左方向に横に出てしまうスイングをしています。
左足の土踏まずがめくれて靴の角のふちでさ
さえているため、
左膝から左足にかけて、外側に変に湾曲しているように見
えます。 故障につながらなければいいのですが。
スポーツにおいて、足の外側で体重を支えるなんてありえない足の裏か、足の内側で支えるのが、本来の自然な姿です。
周りにいるゴルフに詳しい大人達は、石川君にこれを指摘してあげないのでしょうか?
彼のスイングはよく雑誌でとり上げられています。 ダウンス
イングの時の早い左肩の開きと、左膝が左腰よりも左方向に横に出てしまうこのスイング。 典型的な日本人のスイングです
ほとんどの日本のプロはダウンからシャフトが右腰の位置で

行になったあたりで、左膝が左腰よりも左方向に横に出てしまっています。
タイガー、ウッズ。 アニー、エルスの左膝が左腰よりも左方
向に横に出ていないことを、あなたの目で見比べて確認してください。 胴短長足と胴長短足の違いがこれを生み出しているのです。
私の左膝も左腰よりも左方向に横に出ていないですね! 世
界標準なのです。 欧米人のスイングです。 タイガー、ウッズ。アニー、エルスと同じなのです!
まさかこのスイングの違いに気づかない人はいないですよね。
あなたがこれに気づいたならもっと真実が見えてくるでしょう
ゴルフ大好きですよね!
あなたの「ゴルフ革命」の始まりです。
片山、谷原、伊沢,深堀、宮瀬、藤田、宮里、今田、田中秀、
矢野、ざっと見ただけでもこれだけいます。 詳しい経歴は知りませんがほとんどがジュニアからの選手でしょう。
J、尾崎、青木は成人してからゴルフを始めたため、左膝が左腰
よりも左方向に横に出てしまうあのスイングにはならなかったようです。
なぜ左肩が早く開き左膝が左腰よりも左方向に横に出てしまう
このスイングになってしまうのか。 「下半身を先に動かせ」こ
の先史代の教えがいけないのです。
これをするためには左腰を回さなければいけないのです。 左腰
を回せば左膝も回るのです。 左肩も回ってしまうのです。
そう、回転運動なのです。
日本人の低い重心位置が左腰を回させてしまうのです。 日本人
の胴長短足のDNAが何の抵抗感も感じさせずに、左腰を回させ
てしまうのです。 それが当然のように。
一生、なんの疑問も感じずに・・・・
左腰は回すのでなく、●●のです。 直線運動をすると左腰は●●のです。 タイガー、ウッズ。 アニー、エルス。 左腰を
●●ている
のです。 左膝が余計に左腰より出ずそのため左肩が開かずダウンのタメが生じるのです。
左腰を回すのと、●●のでは大きくスイングが違ってしまうのです。 どうしたら左腰を●●ことが出来るのか。
それは・・・・ 
身体の柔らかい子どもの頃からゴルフを始めると、左膝が左腰
よりも左方向に横に出てしまう、あのスイングになってしまうようです。
同じ体型の東洋人でありながら、韓国人のスイングは欧米式

す。 ダウンの時、左膝が左腰よりも左方向に横に出てしまうあのスイングになっていません。
おそらくゴルフの歴史も浅く、元野球人のプロゴルファーがい
ず、ゴルフスイングのルーツを欧米に求めたのでしょう。 た
しか、レッドベターに指導を受けた選手がいたように思います
それが今の韓国人が世界で活躍している理由でしょう。 男子
も韓国人のほうが世界で通用していますね。 韓国のゴルフ界
の方が進んでいることを、はっきりと認識するべきです。
私のスイングと日本人のプロの違いを見つけてください。 今
までしていたスイングはいったい何だったんだと思うことでしょう。 
日本の賞金王片山プロの右に上体がスエーしたトップスイン

石川プロの左腰の引けたインパクト。 比べれば比べるほ
ど世
界の潮流から外れているのが見えてきます。 これがそのまま残念なことに結果にあらわれています。
■上達された方のお喜びのお声をお聞きください
■ ぶったまげました。

スコア 100前後→85前後

飛距離 220→250ヤード以上
柳原さん。いえ、師匠と呼ばせてもらいます。 友人の○○
とゴルフに行った時にぶったまげました。 一ヶ月ぶりに見
たそのスイングはまったくの別人でした。 プロだと言って
もおかしくないスイングでした。 驚かそうとスイングするま
で、スイングを変えたことを言わなかったのです。
80、82で上がってきました。 90を切るのですらやっとこさだった人間がこれですよ! もともとコースなれしているし、アプローチの距離感もいい奴だったので、スイングがよ
くなれば当然の結果なのでしょうね。
教えてくれっていったのですが、「インターネットで自分でお金出して購入した方が無駄にしないよ」って言われて、確かにそうだなと思い購入しました。
最初にやる練習方法にはぶったまげました。 家にあるあん
な物をつかって練習するなんて、どうして誰もおもいつかな
いんでしょう。
実際は●●●●が出来なければ役に立たない練習方法ですけどね。  あんな練習方法もあるんですね。
シャフトの動きが全然違いますね。 今までのはス
イングプ
レーンなんてもんじゃなかったです。 確かにこの
シャフト
の動きだとスイングプレーンに乗っていますね。
 回転運動
だとこのスイングプレーンは描けないですね。
もう一度、持っているレッスン本や雑誌を全部見ましたけど
このシャフトの動きを説明しているのは皆無ですね。 名の
通ったプロばかりなのになぜなんですかね?
プロならこのシャフトの動きをしているんでしょうが、おそらく意識していないんでしょうね。 これじゃアマチュアの役にたたないですよね。 レッスンプロにも教えてもらったけどこんなことには一切触れずですよ。 知らないんでしょうね。
いくらやっても上手くならないわけですよ! 友人に何かプ
レゼントしないと。 もちろん柳原さんには感謝ですよ。何か
地元の名産を送りますので楽しみにしていてください。
柳原さん。  おひさしぶりです。
スコアー100前後だったのが、85前後で回れるようになりました。
前はひどいときは後半8~10落ちていたのですが、後半疲
れてきても崩れなくなったのは、力を入れて振り回さなくなったためだと思います。
前は飛ばそうとして馬鹿みたいに振り回していました(笑)
●●●を知ってから力を入れなくても、スイングできるようになりました。
友人より時間がかかりましたが、なんと友人はたびたび80
切ってます。 何か公式試合に出るって張りきっています。
飛距離も以前は220ぐらいであまり飛ぶほうではなかった
のですが、ひどいスライスがパワーフェードに変わったせいか、250以上はでているようです。
30ヤード以上伸びたのですが、やはり、フェードではこのあたりが限界なのでしょうか?
80切るにはドローに変えていったほうがいいでしょうか?
友人はまだしばらくフェードのままで行くっていってます。
やはり出来たら80切りたいです。
              茨城の小野 様
■ 自分だけが知っているって思うと 「うふふ・・・」
柳原さん。 今、四章の「第三の原動力」をやっているとこです。 スキーのあの動きがこんなとこで役立つなんて。
柳原さんの発想力すごいですね! 私も長く、今も年、数回スキーに行ってますが、スキーのあの動きがゴルフと同じだったなんて! でも、本当に同じですね。
しかし、この四章の説明は圧巻ですね。 どんなレッスン書
にも書いてないですよ。 まあ、ほとんどが書いてないこと
ばかりですけどね。 柳原さんのスイング写真は説明がわかりやすいですね。
背骨がこんな風に動いていたなんて。 今までは同じ状態でし
た。 ヘッドアップしてたのも、フィニッシュで肩が回ら
なかったのも納得です。 欧米人のスイングを見ると確かにそう
ですね。
自分だけが知っているって思うと「うふふ・・・」
ですね。ゴルフエッセンスの宝庫ですね。 ほんとに凄いです!
周りからも女性とは思えないスイングだって言われてます。
柳原さんごめんなさい!  聞かれても柳原さんのレッスン書で
上手くなったって言ってません。 自分の才能で上手くなっ
た顔してますうー。 ごめんなさい!
正直少し購入を悩んだけど、決断してよかったです。そんな
に高価なものではないけど、やっぱりちょっぴり悩むんですよね。 女性としては・・・・
柳原さんと同じスイングにはならないだろうけど、できるだけ近づくようにがんばります。
                 メグル 様
■ 今、興奮しています。
柳原さん今、興奮しています。
ゴルフ歴18年。 ハンデ3でクラチャンにもなっています
スイングについては人より一家言持っていて、いままでたくさんの人達にも教えてきました。 ハンデ3の自分ならゴルフのことはすべてわかっていたつもりでした。 練習も人よりしました。
完全に鼻を折られました。 自信が崩れました。 得意になってあんな回転を教えていたなんて。 正直恥ずかしいです
こんな革新的なスイング理論があったなんて。 革新的と言うよりこれが本来のゴルフスイングなのに誰も気づかなかったなんて!
身体を使って練習ばかりしているプロには無理ですね。 頭ですよ !頭! 最初にやる体感には「あ然」です。 これがゴルフスイングの本来の動きなんだ! 全然違うよ、動きが。
回転運動じゃないんだ! 本当に直線運動なんだ。 直線運動を理解してタイガーのスイングを見ると、これが良くわかる。 本当、日本人の目ではわからない。
HPで柳原さんが述べていることがすべて真実だった。 右足の動き。 右踵が回らない理由。 右のお尻のヒップアップ。 いろんな欧米人のプロと日本人のプロのスイングを見比べれば、出る、出るスイングの違いが。
これじゃ日本のプロが世界で活躍できないのも当然ですね。こんなにスイングが違っては。
右手の「への字」自然にできました! プロのように右手が左手の上に乗っていくようになりました。 あんなことやっていたんですね。 今思えばなんてあほなことやってたんでしょうね 
ネットで他のプロの書いたゴルフ商材も二個買いましたけど
ありきたりの「そりゃそうだろ」って内容ばかりでした。
しょせんレッスンプロですよ。 街中の練習場のレッスンプロと何が違うの。
柳原さんのスイング写真がすごい参考になります。 わかりやすいです。 「直線運動」 いい言葉ですね。 スイングの真実をついています。
何か私にご協力できることがあったらお手伝いさせていただき
ます。 これからもご活躍をかげながら応援しています。
                 清水の内田 様
■ 感慨深いものがあります。

ハンデ 12→6
「直線運動」を実践して約半年。 ハンデ12から6になり
ました。 クラチャンも目前です。
感慨深いものがあります。
私の10年のゴルフ歴はいったいなんだったんだろう。「直線運動」の存在を知らずに遠回りをしてしまった。
もっと早く「直線運動」にめぐり合えていたら。 つくづく残念でなりません。
もっと若いうちに、せめて30までに「直線運動」にめぐり合えていたら。。。。。
                 神戸の野本 様
このページは私のホームページの中で重要な場所です。 スイ
ングの根幹を述べています。 一字一句心に留めて読んでください。
スイングプレーン。
 
なんと美しい言葉の響きでしょう。
スイングプレーンは美しいスイングをもつくりだすのです。
ゴルフで一番重要なのはスイングプレーンです。 スイング
プレーンなくしてゴルフスイングはありません。 ベン・ホーガンも、「モダンゴルフ」の中で述べています。 
ゴルフスイングのすべての動きは、正しいスイングプレーンを作るためにあるのです。  
私のスイングを見ていると、シャフトが描くスイングプレーンが見えてきませんか?
     
     
     
あなたはスイングプレーンをどれだけ意識していますか?
回転運動では正しいスイングプレーンは作れないのです。
ゴルフは再現性のスポーツです。 同じ動きを必要とします。
ゴルフは速いスイングスピードを必要とします。
丸と直線どちらがゴルフに適しているでしょうか?
面で見てみましょう。 スイングプレーンですね。
丸を半分に切った面。
四角形を半分に切った面。
直線運動のスイングプレーンはこの四角形なのです。
この四角形を六角形、八角形、十角形・・・きりが無いのでも
うやめます。 どうですか限りなく円に近ずいていきますね。
 
そう、実際は直線の面なのですが、動いているため見た目は
円運動の面に見えるのです。
この四角形のスイングプレーンのイメージは大変重要です。
この四角形の四つの線にクラブを置いてみてください。
まさに、実際のスイングの時にクラブがそこにあるのです。
 
スイングプレーンは一つの面ではありません。 この四つの面の組み合わせなのです。
四角形の四つの面を切り替えるのです。
この四つの面にある線にクラブを置けばよいのです。
この四つの面の下の面がゴルフスイングなのです。
このことを認識している人はどれだけいるでしょう。
実際にボールを打つのは腰から下の面なのです。
パターからアプローチまで、この下の面しか使っていません。
上の面はつけたしなのです。 大きいスイングをしたい時に、
上の面をつけたせばよいのです。
もう一度言います。 上の面はつけたしなのです。 
このスイングのままスタンスをせまくし、上体をアイアン用に
もう少し真っ直ぐにすればアプローチなのです。 なんら変わることないのです。
     
ベン・ホーガンはスイングプレーンを概念的に一枚のガラスの
板と表現していますが、実際のスイングではスイングプレーン
を腰の位置で、上の面と下の面に分けて考えなければいけないのです。
腰から上はシャフトは縦に動くのです。
ほとんどの人がアドレスからトップまで斜め横に一直線にシャ
フトを動かし、またトップから斜め横にダウンでシャフトを動か
すのです。
そう、あの忌まわしい日本人のDNA。
「 クラブヘッドをボールに直角に当てようという意識 」 が顔をだすのです。
こいつはどこにでも出しゃばって悪さをするのです。
腰の位置でスイングプレーンが少しフラットに切り替わるのです。 決して一つの単一な面ではないのです。
これは声を大にして言いたいところです。
決して、決して一つの単一な面ではないのです。
これはかなり重要なことですよ。 知っていましたか?
おそらく、ほとんどの人が腰の位置でスイングプレーンが少しフ
ラットに切り替わることを知らず、かつそれが出来ていないのです。 なぜなら 
左手のコックとダウンスイングのタメが出来ていて、初めて腰の
位置でスイングプレーンが自然に少しフラットに切り替わるからです。
ためしに、腰の高さの位置でクラブを右に横に振りながら、左
の手の甲を上に向けてください。  次に左に横に動かしながら、右
の手の甲を上に向けてください。 どうですか? 
腰の位置でスイングプレーンが少しフラットに切り替わっていれ
ば、もうこれで左肘のたたみは出来ていますよね。 左肘が引

る腹きりスイングになる人は、スイングプレーンが少しフラッ
トに切り替わっていないのです。
アドレスからトップまで、斜め横に一直線にシャフトを動かし
また、トップから斜め横にダウンでシャフトを動かしたのでは左肘はたたまれないのです。
左手のコックとダウンスイングのタメができない限り、正しいスイングプレーンはこの世に存在しないのです。
欧米人のプロで左手のコックとダウンスイングのタメができていないプロなどいないですよね。
左手のコックとダウンスイングのタメができない限り、プロ並に飛ばすことなど不可能なのです。
でももし、あなたが左手のコックとダウンスイングのタメを手に
入れたとしたら、可能性はどこまで広がるのでしょうか?
どうすれば左手のコックとダウンスイングのタメができるのか
それは・・・・
腰から上はシャフトは縦に動くのです。
腰から下はスイングプレーンが少しフラットになるのです。
これをしっかり認識しないとゴルフスイングにならないのです
多少上の面に問題があっても、この下の面さえ間違えていな
ければ、変なスイングにはならないのです。
正しいスイングプレーンが出来ていれば、インパクト後右手の
親指側の手首の関節から上に上がっていくのです。 その後に
シャフト、ヘッドが続くのです。 ヘッドは一番最後の最後についてくるのです。
この動きを誘引するのが、インパクト後の右腕の伸びなのです
インパクト前から右肘が伸びてしまっては「この共通の動き」はあらわれてくれないのです。
世界中のどのプロもインパクト後に右腕が伸びていますね。
そのため、フォローでシャフトが左腰あたりに来た時の右手の
「へ」の字の状態が発生するのです。 右手の「へ」の字の状態は、
正しいスイングプレーンをしている証なのです。
指で握る正しいグリップでインパクト後に右腕を伸ばし、右手
の親指側の手首の関節から上に上げていってください。 見事
に右手の「へ」の字があらわれてくれますよ。
実際には意識しなくても、右腕を伸ばせば右手の親指側の手首の関節から上に上がっていきます。 ほっといても。
インパクト後に●を●●に●せば、スムーズに右腕は伸びます
あなたの左右の手首はくっついていますか?  右手首が左手
首の上に乗っていますか?  右腕が左腕の上にありますか?
この一連の動きはアプローチも同じなのです。
あなたが右手でチョコンと当てにいくアプローチをしている限り、
右手の「へ」の字の状態はあらわれてくれないのです。
この右手首の動きは99パーセントのアマチュアができていないのです!
もしあなたがこのアマチュアの未踏の地にふみこめたなら・・
ついでに左腋の締まりも見てとれるでしょうか?  直線運動は左腋が開かないのです。
タオルを脇にはさんで腋が開かないようにする無駄な練習など必要ないのです。
左肘も早くたたまれていないのがわかりましたか?
ここをしっかり認識してください。 これを頭で理解しないといつまでたってもザックリ、チョロばかりなのです。
どうすれば、タイガー、ウッズのようなスイングプレーンを身に
付けることができるのか? それは・・・・
■上達された方のお喜びのお声をお聞きください
■ ゴルフがこんなに楽しいなんて!

スコア →2バーディボギー無し
柳原さん今日は! 以前メールしたK、Sです。
購入前にもかかわらず、色々教えていただいてありがとうございました。  私のような初心者にも出来るのかが不安だ
ったのですが、おまけに小レッスンまでしていただいて、本当にありがとうございました。
「変な癖が付く前だからかえって良い」とのお言葉に安心し
ました。 私にとっては柳原さんのスイング理論がゴルフの基本なので、まったく違和感なく練習しています。
教えのとおりショートアイアンで練習しています。 インパクト音がやっぱり「キン」って金属音になりますね。 ダウンブローに打ててる証だってことですが、前みたいにダフルことがまったくなくなりました。 教えられたとおりマットの先端にボールを置いて打っています。 
9番までならほとんど同じとこに落ちます。 もう少ししたら8番に挑戦です。 いままで、運動はなにをやってもうまくいかないので、途中でやめてしまうことが多かったのですが、(スイミングとかテニスなども結局中途半端でやめてしまいました)ゴルフは続けられそうです。 自分の向上がこんなに目に見えてわかるのは嬉しいですね!
最初にする練習で使う○○は自分で作りました。 名前をつ
けました。 ○○ちゃんです。 ○○で作るといいと書いてあったので、そのままの名前です。 だけど、こんな簡単な練習で効果抜群ですね。 ○○ちゃんはすごいですね。
○○ちゃんを使って練習するのとしないのではスイングがま
ったく違ってしまいますね。 練習場で身体を回転させてい
る人を見ると、○○ちゃんの子供を譲ってあげたくなります
練習場で他の人のスイングを見ていると、マニュアルで柳原
さんが書いているとおりのスイングをしていますね。 ゴルフ雑誌を最近よく見るのですが、柳原さんのマニュアルに書いてあるようなことは、どのプロも書いていないですね。
最初から柳原さんに教えてもらってよかったです。 ゴルフがこんなに楽しいなんて、コースデビューが楽しみです。 またうまくなったらメールします。
ありがとうございま
した。 
                 K、S 様
 
 
柳原さん今日は! K、Sです。
柳原さんのマニュアルを購入してから、週2日、500個のボールを打ってきて、二ヶ月たちました。
先日、ショートコースに行って来ました。 初めて練習の成果をためしました。 女性でも6番アイアンまでしか使えないコースなのですが、ほとんどパーで回れました。 
2バーディボギー無しです。 ミスショットと言えるようなのはありませんでした。
みんな「凄い」って言ってくれました。
体力のない女性でも男性よりいいスコアーで回れるなんて、
ゴルフだけですね。 みんなゴルフにはまる理由がわかりますね。
パットは家で絨毯で練習しただけだったのですが、あの顔の
動かない方法が少しは身についたようです。 ただ、みんな
が「このラインに打つように」って言ってるラインに打っただけですけど。
でも、距離感はまだまだだめで、幸いピンにからんだ、近いボールばかりだったので、ボギーなしですんだみたいです。 距離があるとまだだめですね。
アイアンは自信が持てそうです。 でも全部グリーンにのっ
たので、ラフからは一個も打っていないので、今度ショート
コースに行ったら、わざとラフに打って、ラフからのショットを練習してきます。 練習場ではラフからのショットは打てな
いですからね。
みんなはもうドライバーの練習をしたほうがいいって言って
ますが、柳原さんの言うように、「急がばまわれ」を心にとめて、まだアイアンの練習を続けます。 また、成果が出たら
メールします。
PS、本当!ゴルフって楽しいですね!
K、S
                 K、S 様
■ まったく無駄な時間を使ってしまいました。 

スコア 100→85

飛距離 220→250~260ヤード
最初、身体を回転させないでスイングするなんて、正直半信
半疑でした。 でも 今のゴルフが壁にぶち当たっていて、本
当にいくら練習しても上手くならないのには、どうしたらよい
のかわからない状態でした。 
スイングが一定せず、ダフル、トップする、スライスするかと
思えば左へ引っかける、まったくお手上げ状態でした。 
偶然、柳原さんのサイトを見つけて読み出したら、途中から
引き込まれてしまいました。 初めて目にする直線運動という言
葉。 まったく自分の頭の中にない概念でした。 
 
ビデオに自分のスイングを撮ってみると、本当に棒立ち状態
でした。 自分がこんなに棒立ちだったとは思いませんでした。 自分ではプロのような前傾をしているつもりでした。
 まさに幼稚園児みたいなスイングでした。 時間がかかっても、一からスイングを作り直そうと思いました。 
始めてみると、何でこんなに簡単だったのという思いと、回
転運動に対して腹が立ってきました。 最初から直線運動で
やれたらよかったのに。 まったく無駄な時間とお金を使ってしまいました。
最初にやる「●●」には感動しました。 身体がこんな動きをするのか。 初めての体感でした。 この身体の動きの理屈が解ってからは早かったです。 なんと一か月もかからずにマスターできました。 これでも他の人に比べたら遅い方で
しょう。 
100前後が85に、220いけばいいほうだったのが、250~260は飛んでいます。
ショットよりも柳原さんの言う、あの「お
じさんパッティン
グ」がなくなったので、これが効いていると思います。 後はドローかフェードどちらかをもち球にするのが今の目標です。
本当に偶然柳原さんのサイトを見つけて
よかったです。
                   北海道の塩田様
■ 夢中で最後まで読んでしまった! 

スコア →平均80前半
柳原さん「夢中で最後まで読んでしまった」のは私です。
それも仕事そっちのけで続けて3回も読んでしまいました!
最初に読んで冊子版で購入しました。 冊子が来るのがわく
わく子供みたいに楽しみでした。 冊子が来るまでに10回はホームページを読んでます。 それはホームページに書いてあることが自分でも同じ様にできるか試したかったからです。
右腕が左腕より上に行かない悩みがありました。 どうして
もしゃくりあげてしまうのです。 わかっていてもそうなってしまうのです。
やってみました。 「右手首から先に上がっていく」 これは
どう言うことだ? ヘッドが先に上がるのではないのか?色々
やっても左右の手首はなかなかくっ付いてくれません。
色々やってるうちに、ひとつだけ左右の手首が少しくっ付く
動きがありました。 それを強調してやってみると・・・
●●を●●するなんて、まったく自分のスイングにはなかった
動きでした。 柳原さんのスイング写真と同じになりました。
 タイガー、ウッズ。 アニー、エルスやっていますね
何でプロが●●が●●しているのか自分が出来る様になって初めて理解出来る様になりました。 冊子版が届いて読んでみると正解でした。
このホームページだけでも凄いレッスン書ですね。
ただ、ボーっと読んでる人には役立たないですけどね。「猫に小判」ですね。
ホームページを読んでて感じたんですけど、これってマジシ
ャンが「マジックの種」を明かしてさらに難しいマジックで観
客を驚かす手法と同じですね。
だからホームページでこんなに種を明かしてるんですね。
こんなに具体的なことをたくさん書いているゴルフのホームペ
ージはないですよ。 おそらく柳原さんは意図してやってるんでしょうね。
うれしいことに、まんまと引っかかってしまいました。「マジ
ックの種」を買ってしまいました。 私も町のマジシャンぐらいにはなれるように練習に励んでいます。
安定して80前半で回れるようになりました。 以前のように後半で大崩しなくなりました。 スイング軌道が一定なのが効いているのでしょうね。 これでやっとゴルファーとして一人前に近づきました。
言葉では言い尽くせないですが、ありがとうございました。
                鹿児島の大井 様
直線運動ならこの左腰の●●は あっ という間にできます。
実は、この左腰の●●は難しくないのです。
前に左腰を回すのと左腰を●●のは違うと述べました。
左腰を●●するとクラブシャフトが腰の位置で水平になった時
左肩、左腕、右膝、右足が一直線上にあります。 いかに左肩が
開いてないか解ります。 欧米人はほとんど自然とこの左肩左腕、右膝、右足が同じ位置にあります。
左腰を●●すると、左腰から左足まで、まっすぐですね。 日
本人のように、左膝は左腰より横に出て、曲がっていないですね。
ほとんどの欧米人は、同じスイングの形になっています。
直線運動なら意識しなくても、ある身体の動きをすると左腰は勝手に●●てしまうのです。
直線運動の真髄と言えるある身体の動きをすると、この左腰の●●と左肘のたたみ、これが一度に出来てしまうのです。 
プロが何年も掛けて身に付けた、この左腰の●●を、あなたは
意識せずに、5分もかからずに出来てしまうのです。
素早く左腰を切らなくてもよいのです。 これならあなたにもできてしまいます。
ほとんどの人が一生身につけることの出来ない、この左腰●●を、あなたの身体が勝手にしてしまうのです。
そう、あなたの意思とは別に、あなたの身体が勝手にしてしま
うのです。
これは凄いことだと思いませんか。 ほとんどの人が手に入れ
ることの出来ないこの左腰の●●を、あなたは手に入れることが出来てしまうのです。
あなたが本当にゴルフが上手くなりたいのなら、この左腰の●●を身に付けることを第一に考えるべきです。
これが出来ない限りプロにはなれません。 プロ並にもなれま
せん。 どうせプロになるわけではないからという人は、それ
はそれでいいと思いますが、夢はいつも持っていたいですよね
この左腰の●●が簡単に出来てしまうことをあなたに上手く伝えられないのが大変歯がゆい思いです。
この左腰の●●が出来ることによって、どれだけゴルフが変わってしまうか上手く伝えられないのが残念です。
プロが血と汗と涙で何年も掛けて手に入れるこの左腰の●●を
あなた自分の手で手に入れることが出来てしまうのです。
呆れるほど簡単に、左腰は勝手に●●てしまうのです。
プロと同じ練習量は必要ありません。
『 ●●●● 』 をするだけなのです。
ダウンからインパクトにかけて、左腰の部分に 「じーっ」と集
点をあわせて、何度も何度も何度も何度も、上下にスクロール
してみてください。
あなたにも、「 ●●●● 」が見えてきますよ・・・・ 
私はただあなたに「 ●●●● 」を伝えるだけです。 あとはあなたの身体が勝手にしてしまうのです。
何年もかかることが、本当に「 あっ 」という間に出来てしまうのです。
時間の無い忙しいあなたも 夢 がかなうのです。
きっかけを与えるだけです。
あとは身体が勝手に動いてしまいます。
直線運動の真髄は
身体が勝手に動くことなのです。
直線運動のスイングを話す時は、回転運動スイングの大うそ
についても触れなければなりません。
回転運動のインパクトゾーンが「点」であるのに対し、
 
直線運動のインパクトゾーンは「線」であるということです
ここが一番大きな違いです。
実際のインパクトゾーンはかなり長いです。
30センチ以上はあります。
それだけ許容範囲が広いのです。   
ミスを許す寛容さがあるのです。
回転運動のようにタイミングが少しずれただけで、ミスになることがないのです。
直線のなかにインパクトポイントがたまたまあるのです。
インパクトポイントは単なる通過点にすぎないのです。
 
これはパターも同じです。 ヒッティングではなくスルーです
回転運動のインパクトポイントが身体の正面にあるのに対し
直線運動のインパクトポイントは身体の左側にあります。
 
身体が勝手に身体の左側にインパクトポイントを作るので

身体の左側にインパクトポイントがあることはゴルフスイン
グの絶対条件です。 これはどのようなスイング理論であろうと未来永劫不変です。
身体の左側にインパクトポイントがあるため 、ヘッドアップしないのです。
身体の左側にインパクトポイントがあるため、左へのスエーも起きないのです。
身体の左側にインパクトポイントがあるため、左
サイドの壁ができるのです。
この欧米人と日本人のインパクトの写真を見て、あなたは何

感じるだろう。 まったく、インパクトの形が違う。 別のスポーツと言っていいくらいに、違う。
日本人は左肩が開き過ぎている。 欧米人の右端の女性は逆に左肩が閉じている。
誰がどう見たって、どんな理由をつけたって、絶対同じインパ
クトではない。 同じ性質の力、作用がボールに働くとはとうてい思えない。
日本人のスイングはまさに、野球スイングそのものだ!  決
して、ゴルフスイングではない。 日本人の5番目の写真は、野球スイング以外の何ものでもない。 
欧米人の上体の右への傾き角度は、ほとんど同じだ。 なぜ

じ角度になってしまうのだろう? その答えは簡単だ。 欧
米人の 「同じ共通の動き」 をしているからだ。
左股関節が頑強に抵抗しているから、上半身が左に行けないのだ!
日本人も日本人の 「同じ共通の動き」 をしている。 身体が開
いて、上体が起きて、見事に上半身がまっすぐだ。  身体の軸
がまっすぐでないと、回転運動をしにくいからだ。 見ただけ
でも、身体を回転させているのがわかる。
本当に、本当に日本人の胴長短足の DNA は恐ろしすぎる!
身体の左側にインパクトポイントがない。  身体の左側にイン
パクトポイントがあることはゴルフスイングの絶対条件だ!
酷いスイングだ。 これが日本のトッププロのスイングだ!
身体の左側にインパクトポイントを作れれば、あなたを長年悩ま
している大部分の問題が自然に消滅するのです。
これは絶対忘れないで下さい。 あらゆるミスはこれが出来ないために発生するのです。
ホロースルーの途中にインパクトがある感じです。 回転運動の
ように点でたたくのではなく、後ろから押していくのです。
誤解される方がいるといけないので説明しますが、後ろから押 していくというと、ゴルフを始めた頃にありがちな、スライスを嫌ってヘッドを押していく、いわゆる「あおる」のとは違います。
インパクトゾーンが長いので、結果として押していくのです。
後ろから押していくため、へッドがボールを押しつぶしたまま密
着しているのです。 長く接触しているのです。
アイアンはボールが「グシャッ」とつぶれる感覚があります。
ほとんどの人が打った瞬間に「ポヨーン」と上に上がる情けない球筋に不満を抱いていると思います。
ボールを直接
打ちにいってはだめです。
インパクトが
点になってしまいます。
あなたも知っている
入射角と反射角の作用で
ダウンブローに打てない
あなたの
あの、情けない
ポワーンと高く上がる
弱々しい球質に
なってしまいます!
インパクトは
単なる
通過点にすぎません。
クラブヘッドは
勝手にボールに当たるのです。
当てるのではないのです。
クラブヘッドなんか
どうでもよいのです。
ほっとけば良いのです。
回転運動の「点」のインパクトで打っている限り、入射角と反
射角の関係でこの球筋から逃れるすべはないのです。
自分ではダウンブローに打っているつもりでも 、 回転運動の
「点」のインパクトで打っている限り、「ポヨーン」と上に上がる情けない球筋にしかならないのです。
ダウンブローに打つには、直線で長くボールに接触している必要があるのです。
ターフを深くえぐりとらなくても、直線で長くボールに接触し
ていれば、薄くほととんどターフをとらなくてもダウンブローに打てるのです。
日本のプロはターフを深くえぐり取っていますね。 それに比
べ、欧米人のプロはわりと薄めのようです。 どちらが良いのか・・・・
この長いインパクトゾーンを実現するための道具が、直線運動なのです。
パターからドライバーまで、まったく同じ直線運動です。
回転運動している人は、身体の正面にあるインパクトポイントが
終着点になっています。 それがあの合わせに行くスイングです。
点で合わせに行くのです。 タイミングが少しずれただけでミスになる。
少し遅れればこすり球になり、あのスライスになる。
少し早ければ、左へサヨナラです。
右へ左へ、なんて難しいスイングでしょう。 回転運動は。  
まさにあなたのスイングですね。
後ろから長く押してください。
タイミングのずれなど関係ありません。
曲がる要因がないのです。
スイングが簡単になります。
あなたが今
どんなスイングをしていようが
90、100を切り
ローハンデのシングルになるためには
絶対欠かせない方法を大公開。
あなたがゴルフで一番望んでいるのは、 「90を切りたい!」「100を切りたい!」 「シングルになりたい!」 でしょう
それには、これからお話しすることを欠かすわけにはいきませ
ん。 どんなに優れた技術を持っていても、これを知っておかないと、必ず行き詰るからです。
ゴルフがもっと上手くなりたいと願う人にとって、避けては通れない道です。
年配者の方、月一ゴルファー、あまり練習時間が取れない方、
運動の得意でない女性の方でも、90、100を切り、シングルになれ
る方法があります。
それは・・・・ 「絶対に左へ行かないスイング」です。
ほとんどの人が右へ、左へうろちょろ、うろちょろだと思いま
すが 「絶対に左へ行かないスイング」を作ってしまえば、これほ
どスコアメイクに楽なことはありません。 スイング作りの第一歩です。 スイング作りの基本中の基本です。
これが90切り、100切り、シングルへの一番の近道です!
まっすぐのボールなど幻想です。 そんなものは今日かぎり忘
れてください。 右か、左へどっちかに曲がるボールこそ、最強の球筋なのです。
正直に告白します。
私には
「飛んで曲がらないボール」
など打てません。
本当です!
また、打つ気もありません。
なぜなら
そんなものは無いからです。
真摯にゴルフに取り組んでいる
シングルゴルファー
本物のプロ、レッスンプロなら
そんなことは
百も承知の事実だからです。
ボールは必ずどちらかに曲がってしまいます。 だったら、強
制的に意思をもって最初から曲げてやるのです。 それで、初
めてボールを自分の意思どうりに、コントロールできるのです
一流のトッププロは皆、自分の持ち筋球をもっていますね。
タイガー、ウッズのドロー。 ニック、ファルドのフェード。
身体が小さくUSPGAのドライバー飛距離が平均以下でも、
フェードを武器に活躍したプロは過去にたくさんいますね。
ところが、ネットでマニュアルを販売しているプロは、ほとん
どこの世界標準のゴルフの常識を書いていないです。 まさか知らないわけではないでしょうが・・・・
「ボールを真っ直ぐ飛ばすことは簡単です」「曲がるボール
を真っ直ぐに飛ばすことができます」などなど。
 
まともなプロ、レッスンプロなら、そんなことは言いません!
 
スライスで悩んでいる人に、「真っ直ぐに飛ばすこと」が正しいように思わせてしまっています。
ボールは必ずどちらかに曲がります。
フェアウエー真ん中を狙ったとします。 一見、左右どちらに
曲がっても大丈夫なように、フェアウエーを広く使っているよ
うに見えます。 ところが、左に曲がるボールは左側半分、右
に曲がるボールは右側半分。 それぞれ、フェアウエーの半分しか使っていないのです。
左サイドから右側に曲がるフェードなら、フェアウエーの幅す
べてを使えるのです。 フェアウエーすべてが安全地帯になるのです。
これが狭いグリーンだったら、グリーンの幅すべてを使えるの
です。 狭いグリーンを広いグリーンに変えることができるのです。
曲がらないで、まっすぐ行ったり、左に曲がってしまうミスがでるではないかと思う人もいるでしょう。
曲がるボールを練習している最初のうちは、ミスは多々でるで
しょう。 しかし、身につけてしまえば、まっすぐ打つより、はるかにミスは少ないのです。
なぜなら、まっすぐ打つより、曲げるほうが簡単だからです。
まっすぐ打って左右曲がる確立は、右に曲げようとして、まっ
すぐ行ったり、左に曲がってしまう確立よりはるかに高いのです。
どんなに高い技術的なレベルを持っている者でさえ、絶対
曲が
らないボールを打つことは不可能なのです。 ボールは必ずどちらかに曲がるのです。
曲がるか? 曲げるか?  どちらを選ぶかで、あなたのゴルフ人生は変わります。
右か? 左か?  まっすぐのボールなど選択の余地はありません。 左も今のあなたには必要ありません。
90切り、100切り、シングルを望むあなたには、右へ曲がるフェードが一番スムーズにマスターできるのです。
安定した曲がり筋を計算できるフェードの球筋こそ、アマチュ
アのあなたにとって、最強の球筋なのです。
いいですね! フェードですよ! フェード! フェード!
最近よく言われている、直進性に優れたパワーフェードです。
他の小手先の対処法など問題にならないくらい、「絶対に左へ
行かないスイング」は圧倒的に90切り、100切り、シングルへの近道です。
「日本人は小手先の応急処置で欠点に対処することに、大半

時間を費やしている。 スイングを抜本的に改造する機会を放
棄してしまうのである。」 D、レッドベター (ザ・アスレチックスイングより引用)
あなたは「絶対に左へ行かないスイング」をしていますか?
自分の持ち筋球を持てない限り、一生悩み続けるでしょう!
細かな技術的なことよりも、スイング作りの柱となる大変重要
なことです。  今からでも遅くありません。 まだ、間に合います
まだなら、さっそく「絶対に左へ行かないスイング」作りを始めてください。
あなたがゴルフで一番最初にする「 決断 」は自分の持ち筋
球を決めることです。 ここから、ゴルフは始まります。
まず、オープンスタンスにしてください。  そして、ボールを
打ち出したい左方向に振り切ってください。 「直線運動」な
らこれで終わりです。 まっすぐ斜め左に飛び出し、落ちぎわ
になってから右に曲がってくれます。 なんて簡単なことでしょう!
「回転運動」でこれをやったら、こすり球のおなじみのバナナス
ライスか、へたすれば左へ「サヨナラ」ですね。
アマチュアならほとんどの人がフェードのスイングで十分です 
プロのようなドローボールを打ちたい? そんなものは忘れ

ください。 フェードが打てない人が、安定したドローボール
など打てません。 スイングのメカニズムは、まったく同じなのです
「左の●●を中心とする●●を●●側に●●●しながらのテークバック」 
これが出来ないと、安定したドローボールを打つことなどでき
ないのです。 そして、それはフェードでこすり球にならない
ために、必要不可欠な動きなのです。 これが出来ないと、あ
なたの打っている単なる右に曲がるスライスになってしまいます。
安定したフェードを打つ技術を待たない人が、ドローボールを
打とうなんて馬鹿げたことは、考えないほうがいいです。 泥沼にはまります。
ドローボールでグリーンをわざわざ狙うなんて、物好きはいないでしょう。
アマチュアのあなたが、ドライバーはドローで打って、グリー
ンはフェードで狙うなんて小器用なまねは、身の程知らずと言っていいでしょう。
OBが2発も続いたら、一日中つまらないゴルフになるでしょ
う。 いったん崩れたスイングをドローとフェードを打ち分け
ながら、立て直すなんて、アマチュアのあなたにできると思うほど、愚かではないはずです。
自分の能力を知っているあなたなら、スイングはフェードに統
一したほうが、はるかに可能性があることがわからないほど、愚かではないはずです。
ドローボールはイーブンパーで回れるようになってからにしてください。
どんなに曲がろうが、45度も右に曲がってしまうボールを打
つことは、どんなプロでさえ出来ないのです。 曲がる範囲は
計算できるのです。 どっちに行くかわからないボールから卒業しましょう。
間違えないでください。 スライスではなくフェードですよ。
まっすぐ斜め左に飛び出し、落ちぎわになってから初めて右に曲がる球筋です。
フェードによって飛距離が落ちるのではと、危惧する方もいる
でしょうが、あなたがプロになるのでないかぎり、そんな「飛
距離」は、OBを何発も打っても 「懲りない人々」 にゆずっ
てあげてください。 有名プロにもいますよね!
その程度の「飛距離」の損失は、アマチュアがゴルフを楽しむ
ことにおいて、なんら弊害になりません。 カップに入る「コン」って音のほうが心地よくないですか?
インパクト後、右手の親指側の手首の関節から上に上がってい
く「直線運動」なら、楽に「絶対に左へ行かないスイング」を作り上げることができるでしょう。
「絶対に左へ行かないスイング」は80切りへの近道なのです
もちろん、マニュアルにはドローボールの打ち方も載っていま
すが、当分必要ないでしょう。 いえ、一生必要ないかもしれません。
フェードは無理に頭が残らず、フィニッシュも両肩が平行にな
りますが、ドローは右肩が高くなります。 これはフェードは
押すように、ドローは上にはねあげる様にスピンをかけるため
早くシャフトが上に上がるので右肩が高くなるのです。 タイガー、ウッズがそうですね。
フェードはドローより身体に負担がなく、無理のないスイング
になります。  年配者に最適なスイングです。  長くゴルフ
を楽しむために、ぜひフェードのスイングをマスターしてくだ
さい。 ニック、ファルドのスイングをイメージしてもらえばいいと思います。
「絶対に左へ行かないスイング」 と 「直線運動」 によって、
あなたも90、100切りとシングルへの道が開けるのです。
もちろんあなたが「ドローこそ命だ」と言う方なら、「絶対に
左へ行かないスイング」を無理に取り入れる必要はありません
また、あなたが「まっすぐ飛ぶ球筋こそ自分の理想の球筋だ」
と言う方なら、「絶対に左へ行かないスイング」を無理に取り入れる必要はありません。
ただ、「あの人のフェードは凄いよな!」って言われる快感をあなたにも味わって欲しいのです。
■上達された方のお喜びのお声をお聞きください
■ クラチャンも夢ではなくなりました。

スコア 90→70後半

飛距離 →平均30ヤード以上UP
本当にゴルフ革命ですね。 今までのレッスン書は一体なんだったのでしょう。 5年もやってて90切るのがやっとで
した。 スキーは初めて5年ぐらいの時には、上級レベルになっていました。
柳原さんの言うとうり、私に才能が無いのでもセンスが無いのでもなかったのですね。 どのレッスン書も、身体をいかに回転させるかということばかりでした。 
今までの常識では間違っていなかったのでしょうが余計に難しくしていますね。
左手のコックがいかに重要か思い知らされました。 今までほとんどコックを意識していませんでした。 今なら自信
を持って、ゴルフはコックだと言えます。
平均飛距離が30ヤード以上伸びました。 本当にまっすぐ飛びますね。 これだったら、もっと上手くなれば、狙った所に落とすのは難しくないですね。  
最近、80を切ることが多くなりました。 クラチャンも夢で
はなくなりました。 ますますゴルフが楽しくなりました 
スキーを10年近くやってたので柳原さんの説明は良くわ
かりました。 でもよく「●●●●」と、ゴルフの関連性に
気がつきましたね。 凄いです。 
友人にどうしたのそのスイングと、やっぱり言われました。 
教えてくれと言われたので、二人に柳原さんのホームページのアドレスを教えておきました。 二人とも直線運動の仲間になりました。
本当に私は、柳原さんの言うとうり直線運動のスイングの

伝担当になってしまいましたね。 二人もまた誰かに柳原さんのホームページのアドレスを教えることになるでしょうね
直線運動のスイングがどんどん広まるといいですね。
                  N、T 様
■ 日本人に警鐘を鳴らしてやってください。

飛距離 →250~280
柳原様
実践してみて、どのような効果があったかについてですがまずは、見た目が大好きなアーニーエルスを眺めてフォームを事細かく観察しました。
実際打つ際には、上半身が大きく、下半身の細い、回転運動に不向きな体型だったのが良かったのか 、ゴルフ歴1ヶ月程度の素人からいきなり柳原さんの理論と、アーニーの分割写真を元にはじめたのが良かったのかわかりませんが、練習場では、だいたい周りの人より球筋が低く強いです。
効果は、スウェーが無くなりました! OBが激減しました。
方向性が格段に良くなりました。
飛距離がドライバーで250から280位まで飛びます。
半年位で、100切り目前という時に、左手首を痛めてから左右股関節のブロックと、胸で腕を押してパワーを引き出す事がだんだんと出来るようになり、コックを効かさ無くても飛ばせるようになってきました。
コックも入れれば、280位をキャリーで打てますが、スコアは出ませんから、やりません。
写真の通り、下半身が細いので、回転運動しかしらない方々からは、「なんでそんなに飛ぶの?」 等など聞かれる状態です。 スキャナーが安物で白黒ですみませんが、シャフトが立った状態でタメが効いているのは、お分かり頂けると思います。
あとはもう少し、背中を飛球線方向に向けたままダウンス
イングに入って、我慢出来ればミスがへると思っています。
より一層、回転運動で格好悪いスイングを続ける日本人に警鐘を鳴らしてやってください。
HNであれば、柳原さんのHPに掲載頂いて構いませんです
                  M、T 様
本文で述べるようなことをたくさん述べてしまいました。
直線運動がどれだけ回転運動より優れているか、あなたに知っ
ていただきたくて、あえてかなり重要なことまで述べてしまいました。
ここまで具体的なことを述べているサイトはあるでしょうか。
ここで私が述べた事をどこかで見聞きしたことがありましたか
これだけでも相当価値のある情報だと思います。
今までに述べたことをもう一度まとめてみます。 あなたはいくつ知っていましたか?
筋肉や遠心力は必要ないこと。
ゴルフに人より優れた身体能力や才能やセンスなどいらないこと。
上達を妨げているすべての根本原因は、 「クラブヘッドをボ
ールに直角に当てにいこう」 とする、幼稚園児レベルの幼い本能であること。
ゴルフスイングは欧米人のスイングと日本人のスイングで異なること。
日本人の胴長短足と欧米人の胴短長足でスイングが異なること。
欧米人は上半身を主体に使い、日本人は下半身を主体に使っていること。
「古い化石理論」「日本だけのガラパゴス理論」体重移動でなく重心移動であること。
欧米人は左膝の伸びた上半身主体の重心移動2軸スイングであること。
日本人は左膝の曲がった下半身主体の野球体重移動1軸スイングであること。
左腰は回すのでなく●●こと。
上半身を前傾させると、お尻の尾てい骨あたりが自然と上に
引き上げられる動きになること。
お尻の尾てい骨あたりが上に引き上げられていると、股関節
がブロックされるため、腰が自然と回りにくくなること。
重心位置の違いが、欧米人と日本人のスイングの違いを生み
出していること。
この高い腰高の重心位置が、欧米人の特徴的なスイングを作り出していること。
前傾が足りないと、日本人の生まれついての下がったお尻

さらにベターっと下に下がり、重心位置がさらに下がって
しまうことによって、その結果さらに棒立ちになり回転運動しか出来なくなること。
前傾を維持してバックスイングしないと、日本人の胴長短足
の体形では上体が起き上がってしまうこと。
前傾を維持して、タイガーのように左肩を低くバックスイングすると、右の股関節が前に出ようとして邪魔するため、
右腰が引けた日本人独特のバックスイングにならないこと。
トップスイングでタイガーやエルスと同じように、左肩が低い位置にあること。
バックスイングで身体はねじっていないこと。
日本人はダウンスイングの時、左肩が早く開いてしまうこと
日本人は下半身を先に動かすとダウンの時、左膝が左腰より
も左方向に横に出てしまうこと。 石川遼プロや女子プロのように。
回転運動のインパクトゾーンが点であるのに対し、直線運動
のインパクトゾーンは、長い直線であること。
身体の左側にインパクトポイントがあること。
インパクト時に日本人のように左腰が引けないこと。
インパクトからフォローにかけて、右膝が左膝によっていかないこと。 丸山プロ、池田プロ・・・・
右足踵は動かないこと。
欧米人は両肩がハンガーのように左右均等のなだらかな稜線をしていること。
左足を少し過ぎたあたりが、ヘッドスピードが最大限になっている場所であること。
「力が作用している方向」と、実際に「ボールが飛んでいく
方向」と「異なる二つの方向」 があることが、日本人のDNAではその存在すらわからない。
直線運動をすると、欧米人のように右
のお尻がヒップアップすること。
指で握るのが正しいグリップの方法であること。
グリップを世界標準の指で握っているために、「右手の手のひら」がグリップから離れている。
左腰あたりで左右の手首がくっついていること。
グリップを世界標準の指で握っているために、左腰あたりで右手の「へ」の字の状態に意識せずに容易になること。
インパクトからインサイドに振ると、しゃくり上げるため、
右手が左手より上にいかず、左肘が引けてしまうこと。
インパクト後右親指側の右手首の関節、シャフト、ヘッドの順で上に動くこと。
左肩が常に右太ももの延長線上にある
こと。
ゴルフで一番重要なのはスイングプレーンであること。
スイングプレーンは四角形であること。
スイングプレーンは四つの面の組み合わせであること。
四つの面の下の面がインパクトゾーンであること。
腰から下のある位置で、ヘッドの面は切り替わること。
スイングプレーンは腰の位置で上は縦に、下は少しフラットに切り替わること。
野球素振りをすればするほど下手になること。
野球はゴルフスイングには向かないスポーツであること。
左手のコックとダウンスイングのタメがスイングプレーンを作ること。
ほとんどの人が正しいスイングプレーンが作れていないこと
大きなスイングもアプローチも、同じスイングプレーンであること。
右手でチョコンと打っていくのがアプローチのザックリ、チョロの原因であること。
右手のひらが少し上をむいていると、右肘が曲がっているためダフらないこと。
右肘の曲がりがダウンブロウを発生させること。
左手のコックがダウンのタメを発生させること。
インパクトの時にもコックは保たれていること。
左手がパワーとコントロールの主役割を担っていること。
左手のコックとダウンのタメによってダウンでスイングアークが小さくなり、フォローで逆にスイングアークが大きくなること
クラブヘッドは勝手にボールに当たるのだということ。
フィニッシュは腰で「くの字」に折れ曲がり、肩が身体の垂直ラインより右側で回っていること。
フィニッシュで左足は土踏まず側がめくれたり、つま先が飛
球方向に動いたりしてはいけないこと。 石川遼プロのように。
フィニッシュで右足踵は回ってはいけないこと。
このホームページをここまで読んできたあなたなら、下半身
を使う愚かしさを、日本人のプロのスイングが、とことん嫌
になるほど教えてくれたはずです。
ここまで、日本人と欧米人のスイングの違いを比べて見たことがありましたか?
よほどの愚かな人でない限り、このホームページから何も得るものがなかった人はいないと思います。 私が教えたのではないのです。 日本人のプロのスイングが、あなたに教えてくれたのです。 まるで鏡を見るように・・・・
日本人のプロのスイングは、「反面教師」として最適なのです。
欧米人のスイング写真を毎日毎日飽きずに見つめてください。
よくプロのスイングを見ても参考にならない、あるいは部分的に見てもそれは意識してそのような形になっているのではないから、真似してもかえって良くないと言う人もいますが、見かたが違うのです。
比較文化という言葉があります。 二つを比べることによって本質、真実が見えてきます。
ゴルフスイングには2種類あります。 欧米人のスイングと日本人のスイングです。 この二つには明らかな違いがあります。
タイガー、ウッズ。 アニー、エルス。 ニック、ファルド。
見比べてください。 彼らが共通した同じ動きをしている部分が見えてきます。 彼らのスイングと日本人のプロのスイング、特に元プロ野球選手だった、あの有名なプロのスイングと見比べてください。 色々と違う動きが見えてきますよ。 
最近のプロでは、スイング写真の露出度の高い、石川遼プロ
が最適です。
私の述べたことを、ためしにやってみていただけましたか?
あなたはいくつ私の言ったことを感じ取れたでしょうか。 たくさん
感じ取れた方は、 直線運動をやってみるのも悪くないかもしれませんよ。
直線運動と相性がいいのかもしれませんね。
あなたの疑念をふっしょくできたでしょうか?
ゴルフには二種類あります。 回転運動と直線運動です。
あなたはどちらが真実だと思いますか? まだ、回転運動ですか・・・・
もう一度、この欧米人の画像を、上から下へ何度もスクロールしてみてください。 もう、確実にあなたの目には、ベン、
ホーガンが見ていた、欧米人の 「共通の動き」が見えているはずです。
特にダウンからインパクトにかけて、左腰の部分に 「じーっ」
と集点をあわせて、何度も何度も何度も何度も、上下にスクロールしてみてください。 あなたにも、もう真実が見えています。 
 
このホームページを
立ち上げた理由は
欧米人の
「直線運動スイング」が
あることを
あなたに
知ってもらいたかったからです。
このホームページだけで
欧米人の「直線運動スイング」を
マスターしてしまっても
かまいません。
一人でも多くの方に
欧米人の「直線運動スイング」が
広まることを願っています。
ぜひ、私と同じ
欧米人のスイングを
マスターしてください。
あなたにとって
役立つホームページで
あったならば
幸いです。
最後にもういちどくりかえします。
回転運動はあらゆるマイナス要因を生み出します。
おかしいと思いませんか?
 
何年やっても90も、100も切れない上達法。
 
ほとんどの人がまともに出来ない上達法。
プロしか出来ない特殊な上達法。
これを常識と呼んでいいのでしょうか。
その上達法が間違っていると考えた方が
道理にあっていると思いませんか。
あなたに才能がないのでも
センスがないのでもないのです。
もう終わりにしませんか。 
心の目で見て下さい。
きっと新しいゴルフの世界を
あなたの可能性をさらに広げてくれる世界を
見つけることでしょう。
本文の方でお待ちしています。
またお会いしましょう。
あなたの
「ゴルフ革命」の始まりです!
     
     
     
■上達された方のお喜びのお声をお聞きください
■ 開眼しそうです!
初めまして。 私は岐阜県に住むT,E
と言う者です。 
ゴルフが上手くならずに自分に失望して
すっかりゴルフから遠ざかっていたので
すが、約2週間後に強制的にゴルフコン
ペに参加する羽目になり最早藁にも縋る
思いで拝読しました。 数年ぶりのラウ
ンドとなります。
昨日からテキストの隅々まで目を通し、先程、恐る恐るではありますが、実践して参りました。 実践した方法が正しいか間違っているかは別にして、感じた事をそのままお伝えします。
グリップエンドの突きが、強ければ強いほど強烈にヘッドが走りました。 アドレスで構えた位置から10~20cm先でビ
ュンビュンと唸って空を切る音がしました。 私が一番調子良い頃の現象が平然と起きるんです。 中々気持ちが良い音です!! 病み付きになりそうな感覚です(笑)。
話が前後しますが、例の道具は●●を使用しております。
●●と●●の内側への●●をすると、気が付くと既にフィニッシュの位置まで体が行っているのです。
次に気付いた点の二つ目ですが、左手コックは保てれば保つ程ヘッドが低く長く通過すると感じました。 今までここまでコックを意識した事が無いので、右手の●●に負けて解かれている気がします。 ここは要注意点ですね。
ですが、未だ初日。 ラウンド前日までに何とかマシにしたいと思っております。 それでは…。
今晩は。 先程、実践して参りましたので2回目の報告をさせて頂きます。 今日は意図的にある動きを強調して実践してみました。 それは右手の「突き」です。今日は右大腿部の●●は殆ど意識せずにこの突きにのみ特化して実践しました。 私が感じた事をそのままお伝えしようと思います。
この突きですが、一口に突きと言っても様々な突きがあると思います。 私にとっての本日最大の収穫はこの突きが解った事でした。
因みに柳原様は●●の突きに喩えて居られましたが、私は魚を銛で突くあの動き。 下へグッと突き刺すあの動き。 或いは歳がバレますが、子供の頃和式の水洗便所で用を足した後に頭上にある水を貯めるタンクに付いてる紐をグッと下へ引く時の動き…とでも言えば解るかと思います。
そして昨日はまだまだクラブヘッドを振っていることが、この突きを理解出来た事で痛感致しました。 長年の悪癖は少々の事では抜け切れない様です。
テキスト通りに●●をほぼ●●の位置から左手をコックしてそこから右手で突くと昨日以上にヘッドが走り、一瞬でフィニッシュの体勢でした。
クラブ(グリップ)を振った意識は全くありませんでした。
昨日、柳原様に教えて頂いた「わざとヘッドアップしてみること」も、大袈裟な位にやったつもりですが、ヘッドアップしないのです。
今迄は嫌と言う位にヘッドアップしてたのにですよ? その代わり、ヘッドアップした時には尚の事、左腕が●●へ膨らんだ気がしました。
私の表現が正しいか否かは別として、左手と言うか左腕が●●へ●●へ膨らむ様な感覚を覚えました。 これが他人から左腕を引っ張られてる感覚の事でしょうか・・・?
以上、今日はここ迄ですが、私が何より嬉しかったのは、突くだけでシステマチックにゴルフスイングが出来てしまう事でした。
今迄、散々悩み苦しまされたゴルフスイングが、右手を突くだけでヘッドが勝手に走ってくれるのです。
こんな嬉しい事はありません。 でも、未だ初めの一歩を踏んだばかりなのでこれからなんですが、テキスト通りに極めて行ったらその先にはどんな未来があるのだろうと思うと、期待せずには居られません。 それでは・・・。
柳原様 今晩は。 
私みたいなヘボゴルファーがホームページに載っても宜しいのでしょうか? 光栄です! こんな私で宜しければ載せてやって下さい。
漸くと言うか、やっとこさ、ゴルフスイングとは何たるかが分かりました。 これでサム・スニードが「グリップする際に小鳥を包む様に握れ」と言った事や「腕を鞭の様に振れ」と言われ続けて来た事の説明が付きます。
それは身体を●●してクラブを、強いては腕を振る事ではありませんか? これを理解出来た時には、やっとと言うか目から鱗が落ちる思いでした。 その直感にも似た、しかし今度は核心に迫る様な自信がありました。 帰宅後、直ぐに試してみました。見事に予感は的中しました。
いや~柳原さんもお人が悪い(笑)。 これってゴルフスイングの…と言うより、ゴルフそのものじゃないですか? 文章にすると下記の通りです。
『身体を右へ●●ながらトップまでクラブヘッドを感じつつ上げ、切り替えしでは、左に踏み込むのと同時に強烈に身体を左へ●●します。』 すると腕は今まで感じられなかった『インパクト辺りからフォローにかけて更に左手が下に行こうとする動き』どころか、強烈にヘッド(腕)がぶっ飛んで行きました。
テキストの、『誰かに強烈に飛球線方向に手を引っ張られてる』感覚そのものでした。
「これだよ! この動きだよ!! やっとスタートラインに立てたよ!」 と心から思いました。
そして月並みですが、●●をする動作は「丁度、水が入ったバケツを、自分の左側へブチ撒ける」様な、感覚じゃないですか?
どうしても体現出来なかった事がありました。 『●●と●●』です。 タイガーを始め、PGAツアープロが軒並みトップからグッと沈み込むあの動きです。 今までの万振りスイングじゃ、どうしてもこの動きが体得出来なかったのです。
でもこれで納得出来ました! 重心を移動、即ち身体を●●する事で腕を振るのですから、出来なくて当たり前でした。テキストにも書かれていた『力なんか要らない。 ゴルフはコックだ。 コックこそがゴルフそのものだ』もこれで納得でした。
直線運動の良いところは、本能に従って実践出来るところです。 つまり、重い物を振る時に人間は重心を感じたらそこから回転しながら放る…それと一緒でクラブヘッドの重みだけを感じながら身体を右から左へ●●だけです。 小難しく「肩はこう回せだの腰はこうしろだの」考えなくて済むのです。 無論、直線運動の土台が出来ていての話ですが・・・
そして、「あぁ~タイガーはこうしてクラブを振ってるんだ!」と改めて、しみじみと噛み締めてしまいました。
これが「腕を鞭の様に振れ」と言われる所以なのでしょうね
この脱力しながらのスイング、即ち二律背反な行為を文章で表現するのは至難の業ですね(苦笑)。
感覚を文章化するのが如何に難しいか・・・。 でもご自分が発見された『直線運動上達法』をあのボリュームでテキストにされたのは恐れ入ります。 真似出来ません。
嬉しさの余り、走り書きしてしまいましたが、自分にとって大収穫でした。 きっと「セルフ2」が顔を覗かしたのかもしれません(笑)。
今までとは真逆の事をしなければなりませんが、身体が理解したので練習あるのみです。 今日は脱力の余り、コックが解けたりとまだまだですが、ゴルフの核心に迫れた様で、居ても立っても居られない心境でした。
きっと、ホームページで紹介されている会員の皆さんも、開眼した瞬間は天にも昇る様な気持ちだったと思いますよ!
【今後の課題】
・左手コックの維持
・トップから如何に脱力したまま振れるか
・●●に磨きをかける
・右サイドでの回転軸維持(タメの発生)
なるほど、腕を脱力したまま直線運動を実践すると、右手なんか殆んど使いません。 使ってはイケませんね。 ホントに右手はクラブを支えるだけです。
何より今までみたく焦る必要がありません。 目の前の霧が晴れた・・・。 そんな心境です。
最後に、「 直線運動最高です! 万歳!!」
                岐阜県のT,E様
■ 藁にもすがる思いで。 
このたび柳原さんのレッスン書を購入しました。
先日ラウンドした際、41,57と後半に大崩れしました。
今のままではもうゴルフは駄目になると困惑していたところ
以前から頭の片隅に残っていたあのフレーズ「スイングは直線運動」を思い出しました。 藁にもすがる思いでダウンロードを決断しました。
巷に広がる常識が非常識であることを思い知らされました。
ショックでした。 と同時に、スイングに対するすべての疑問が解けました。
これだけ奥深く人体の動きを解析したあなたの能力に、深い感銘を受けました。 逆に、日本人だからこそ、日本人の体型だからこそ、ここまで追求しなければならなかったのだと気づきました。
ゴルフをやり始めていろいろな出会いがありましたが、柳原
さんにたどり着いたのも、たぶん必然でしょう。
 ただ、それが
1年後なのか、10年後なのか、20年後なのかは、まさし
く神のみぞ知るところです。
さて、自分の進化が楽しみでしょうがありません。 まずは御礼までと思い、キーボードに向かいました。
本当にありがとうございました。
小生は、ゴルフを始めて2年8ケ月。 ベストスコア80の48歳です。
                いわき市 伊藤 様
■ どこまで上手くなるのか怖いくらいです。

スコア 100→85
柳原さん、ありがとうございます。 本当に購入 して良かっ
たです。 途中まで読んでて、購入は決めてましたけど、最
後まで読んだら金額の事なんか忘れてました。 回転運動なんか蹴散らしてください。
今までお金をどぶに捨ててた様なものです。 本当にいいイ
ンパクト音しますね。 練習場で周りの視線を感じます。
快感ですね。 もっともっと上手くなりたいです。
●●●●の動きは確かに柳原さんに教えられないと知りえないですね。
あのグリップには驚きました。 今まで、まったく逆のこと
をしてたんですね。 パターやアプローチには最高ですね。慣れたら大きいスイングでも、やってみようと思っています
ちなみに100を切るのがやっとだったのが、85ぐらいで周れるようになりました。 それも1ヶ月もたっていないです。 どこまで上手くなるのか怖いくらいです。
                  金森 様
■ やっぱり美しいスイングですよ! 
ゴルフも恋人にめぐり合うのと同じ様に、相性があるんですね。 読んでいて「そうだ。そうだ。」とあいづちをうっていました。
美しいスイングをしたいといつも思っていました。 他の人のスイングを見るたび「変なスイングをしてるな」って思ってい
ました。
でも自分も変なスイングをしているってわかってました。
変なスイングをしたくないのに変なスイングをしないと打て
ない。 これほど精神的に苦痛なのはないですよ。
周りの連中はスコアーや飛ばすことばかりで、どんなスイ
ングを自分がしているかなんてまったく無頓着で、柳原さん
の言うとおりですね。 
いい大人が変なスイングで能天気にゴルフしてるなんてみ

ともないですよ! 私も嫌ですね。 頭が悪そうに見えるし仕事もできなさそうに見られてしまう。 嫌だなー
でも正直なところ最初「●●●●」はできませんでした。
身体を回転させる動きが身体に染み付いていたんでしょうね
柳原さんの「●●するつもりでやってみろ」って言葉に清水
寺から飛び降りるつもりで「●●●」をやってみたら、簡単に出来ました。
「クラブヘッドは勝手にボールに当たるんだ」「クラブヘッ
ドなんかほっとけばいいんだ、どうでもいいんだ」って意味がわかりました。
踏ん切りですね。 これから直線運動をする人には踏ん切りが必要だってアドバイスしたいですね。
                栃木県のユウキ 様
■ ますますゴルフが楽しくなりました

スコア 90→80

飛距離 →25ヤードUP
私もファルドのスイングに憧れてて、レッドベターの本も読
んだのですが、やはり同じ様に出来ませんでした。
才能が無いのだなと、諦めていました。 自分のせいではな
かったのですね。 
今、ファルドの古い写真を引っ張り出して見てみると、柳原
さんの言っていることが良く解りますね。 写真が手放せな
くなりました。 写真は雄弁ですね。
ファルドのスイング写真を見ると●●●●をしているのが良く解りますね。
飛ばすのは諦めていたのですが、25ヤードは今までより飛
んでるみたいです。
山なりの弾道が低く飛んで行くようになりました。
私の周りにも、スコアが良ければスイングなんか関係ないと
言っているのがいます。 私も違うと思います。
HPアドレスは3人にちゃんと教えました。 もっと増えるとい
いですね。
90前後だったのが、80切れるようになりました。
ありがとうございます。 ますますゴルフが楽しくなりました。
                福岡のK、E 様
■ やっぱり自分はタイガー。
やっぱり自分はタイガーのスイングですね。 基本の「●●
●」は同じだから多少違ってもタイガーのようなスイングになってしまうなんて。
後は自分の個性をいかして自分のスイングを作り上げてい

ばいいんですものね。 家内もタイガーのスイングに似ているって言ってます。 ビデオで見てもいいスイングだなーって自分でも思います。
ダウンのはいりぎわとかフォローの腕の伸びなんかそっくり
ですね。 でもまだまだ満足してないですよ。
スコアーなんかまったく気にしていません。 後でのお楽しみ
です。 今はスイングを作り上げる楽しさでいっぱいです
でも「●●●」は絶対無理ですよ。だれもあんな「●●●」の動きをしようなんて思わないですよ。 タイガーが「●●●」をしているなんてスイングを見てもわからないですよ。 
凄いですね「●●●」。
                沖縄の岡部 様
■ 今までで、一番価値のある買い物です。

飛距離 →280ヤード
ダウンロード してすぐやってみました。 ●●って本当に●
●の動きですね。 ●●をやってなくても出来ますね。
私は10秒もかからず出来ました。 最初は不安があったの
ですが、腕が勝手に動 いたのは驚きました。  本当に直線
に動くのですね。 アプローチがこんなに簡単だったとは知
りませんでした。 前はいつもザックリが出てました。
手であわせに行ってたのだから当然ですね。 
飛ばしには自信があったのですが、曲がることも多く困って
いました。 これだけ飛んで曲がらなければ、言うことなしで
すね。 280ヤードは飛んでるようです。
値段でちょっと、どうしようかなと思ったのだけど、購入して
正解でした。 今までで、一番価値のある買い物です。
                A、M 様
■ 涙が出てきました。

スコア 100→82

飛距離 →平均30ヤード以上UP
感謝です。 これしかないです。
直線運動 本当に凄いですね。 ●●をやったらすぐ出来まし
た。 20年やってても万年スライサーの私がスライスが無く
なりました。 涙が出てきました。 スライスに悩まされてきた
のがうそのようです。
回転しながら打ってたのだから、スライスがでて当たり前で
すよね。 周りにはスライスが持ち球だよなんて、見栄 を張
っていました。 柳原さんのサイ トで回転運動のうそに初め
て気がつきました。 これに気づくのに20年も必要とは。
20年やってても100前後でした。 それでも、それなりには楽しんでゴルフをやってました。 でもやっぱり上手い人には憧れていました。 家にいくつのレッスン書があるでしょう。
レッスンプロにもつきました。 幸い経済的にはゴルフにお金
をかけられたので、かなり投資しました。
誰も今まで、私のスライスを無くすことが出来なかったのに
一発で無くなりました。
スライスがでなくなったので、飛距離も自然と伸びました。
30ヤードは飛んでいると思います。 もっと飛距離を伸ばした
いです。
購入したら内容量が少ないので、最初大丈夫かなと思ったの
ですが、エッセンスを詳しく説明してあるのでOKでした。
やることは少ないのに、本当に効果絶大ですね。 たいして練習しなくても出来る様になりました。
ネットで他にもいくつか購入したことあるのですが、練習することが多すぎて、結局やらなくなりました。 どれも回転運動
ですよね。 誰が回転運動なんて広めたのでしょうね。
パターの長いインパクトゾーンのイメージは大切ですね。
スリーパットしなくなりました。
後、これだけ効果があるのだから、あの値段は安すぎだと思
います。
ゴルフの歴史を変えるのだから、もっと高い方が価値が上が
ると思います。
先日コースに行った時、私の変わりように、周りの友人達は
本当に驚いていました。 きっと皆がビックリするだろうと思っ
ていたけど、それ以上でした。
今度は 私が羨望を受ける番になったのです。 もっとも皆が
上手くなるまでの間だけですが。 全員購入しました。
その日は82で周れました。100でうろちょろの私が82で周れるなんて。
本当にありがとうございます。
                静岡の松木 様
■ コンプレックスがなくなりました。
HC6です。 キャリア20年です。 HC6なんて言うと皆さ
んお上手ですねって言ってくれるのですが、月例などで初
めての方とご一緒するとメタメタで実力の半分もだせませ
んでした。 いつものメンバーで回るのは問題ないのですが
理由は自分の癖のあるスイングです。 バックスイングで右へスエーし、フィニッシュで左足が動いてしまい、なんともみっともないスイングだと自分でも思っていました。 ハンデとスイングが一致しない典型ですね。
初めての方と回ると、どう見られているんだろうとそれが

になってしまって。 特に若いお嬢さんなんかだと年甲斐もなく・・・ま、それは冗談として。
しょせん、アマチュアなんだからいいじゃないかって言う人
もいますが、もー自分としてはコンプレックスですよ。
柳原さんの言うようにグリップが酷かったです。 知らず知
らずにあんなグリップになっていたんですね。 自分ではま
ったく変だなんて思ってもいませんでしたよ。
「●●●」するには正しいグリップはかかせないですね。
おかげさまで右へのスエーもなくなり左足はほとんど動きません。
スコアー的には今のところ目だった変化はありませんが、
見た目がこんだけよくなれば大満足です。
                      
                千葉県の大橋 様
■ あの飛距離の伸びには驚かされました。

スコア →70後半

飛距離 →平均280ヤード以上
購入させてもらいました。
ファルドは自分が理想としているスイングだったからです。
でも現実はほど遠く、まったくひどいものでした。
柳原さんの言われたように、身体を回転させて打つのが当たり前だと思っていたので、回転運動に原因があったとは思っても見なかったです。
ただ、なんでこんなに上手くいかないのだろうと、いつも疑問に思っていました。 レッスン書も沢山買い、プロのレッスン
も受けました。
学生の時に野球もやってたし、色んなスポーツも人並み以上
に得意でした。 なのにゴルフだけは上手くならないのが不思
議でした。
すぐにシングルぐらいなれるだろうと思っていました。 それも柳原さんのサイトを見て氷解しました。
あの飛距離の伸びには驚かされました。 280ヤード以上
はコンスタントに出ています。 飛び出しが低いですね。
今まで出来なかった、あのダウンスイングのタメが出来る様
になったのは、うれしかったです。
スキーをやってた人がする●●●動きは、普通の人は考えも
及ばないですね。 でも●●が出来るのと、出来ないのでは
まったくスイングが違ってしまいますね。
直線運動最高ですね。 70台後半で周れる様になりました
                S、K 様
■ やっぱり飛ぶのはいいですね。

スコア 90→80前半

飛距離 →260ヤード以上
ゴルフは回転させるとの思い込みが強すぎたのでしょうね

あんなに難しかったのが、こんなに簡単に出来るなんて。
本当に購入してよかったです。 これだったらスライスもダ
フリもでないですね。
ゴルフ歴8年で、90前後だったのが80切れそうです。
260ヤード以上飛んでます。 たまに30ヤード近く前より飛
ぶことがあります。 やっぱり飛ぶのはいいですね。
友人達もびっくりしてました。 たった二週間しかたっていな
いのに、この上達振りは誰だって驚きます。
念願だったシングルになれそうです。 友人達もさっそく購入決定です。
                奈良のM、S 様
■ 美しいスイングを夢見て。
こんにちは、柳原様
貴兄の力作「直線運動上達法」を買わせて頂きました。
「Over the Modern Golf」 素晴らしいサブタイトルです
貴兄の意気込みと自信が込められています。
 
40年前アメリカでゴルフを始めた時に「モダンゴルフ」のアメリカ版で勉強した老ゴルファーです。 あれから数十年「ああでもない、こうでもない」、「わかった、このスイングだ」と繰り返しの連続で美しいスイングを作りたいと夢見て、そして今も夢見てゴルフを続けて来ました。
今は月一ゴルファーですが、家での素振りはほぼ毎日、趣味
と運動をかねてしております。 ゴルフが本当に好きなのです。
早速「直線運動」のレッスンを開始しています。 本文随所にある説得力のあるやさしい日本語力、感心しています。
本日楽天で姿見発注しました。 4,480円。 155cm X 40cm 後は内気な「セルフ2」と仲良くすることですね。
言われてみると確かに女性は鏡なしでは・・・? ロマンチックな私は美人は生まれつきと思っていました。 それはサムスニードとマリリンモンローだけかも知れませんね。
左の強いコック、充分な前傾姿勢、●●●●●、シットダウ
ンを身体に沁み込ませたいとやや夢中になっています。 右のお尻のほっぺたが筋肉痛かな?
幸いタイガーの06,07,08年の前方、後方からのスロー写真を持っています。 今までの見方と全く違う自分を発見し驚いて
います。
シットダウンの時私はどうしても右カガトが上がりその結果フォローで右足が左足に近くなるのを気にしていましたがタ
イガーの力強い(オープン気味の)●●●●を見て「●●●のスイング」が出来る自信がでて来ました。
今日もう一度タイガーのスロー写真何度も見ました。 私の問題の右足の飛び跳ねですが、判りました!  ダウンの時
●●のではなく「●●●しつつ●●する」 そうすると●●が●●らないこんなフィーリングを得ました。
そしてそして、それは最初のレッスン●●●で●●した、其のものでした。 全く恐れ入りました。
きっと私の最後のレッスン書に成ります。 貴兄の赤線の上に青線を引いてスイング作りを楽しみます。
本当にありがとうございます。
貴兄の益々のご活躍をお祈りいたします。
                神奈川県のO、Y 様
特別なお知らせ
たくさんの方より「ぜひ購入したいのだが価格の面であきらめ
てしまった。 もう少し低価格なら購入したい。 もう少し低価
格に設定して欲しい。」 との要望がかねてよりありました。
私もたくさんの方に、この直線運動のスイングを広めたいとの気
持ちがありました。 ただ価格を低価格に設定できない理由がありました。
それは、私一人では私のサイトをたくさんの方の目に止まるようにすることはできないためです。 
多くの方の協力によって、私のサイトをたくさんの方の目に止ま
るようにしてもらう必要があります。
それをアフィリエイトシステムと言います。 ご購入者の方が私
のサイトを紹介してくれているアフィリエイターの方よりご購入
した場合、手数料を支払うようになります。 そのため、手数料
を上乗せした高価格の値段設定にしなければならないのです。
当初、アフィリエイターへの手数料を考慮して39、800円の値
段にしました。 でも、たくさんの方に広まってほしい、一人でも
多くの方に夢をつかんでほしいとの思いで、24、800円の価格にしました。
ただ、それでも若い方々から、もう少し低価格にしてほしいとの
要望が多々ありました。
「もう少し低価格なら、ぜひ購入したい」 
そこで、今回16、800円でご購入できるようにしました。  
価格の面であきらめてしまっていた方は、ぜひ今回をきっかけにお申し込みください。
16、800円の購入しやすい価格のためか、今日本で一番購入
者の多いいゴルフマニュアルになりました。
すでに、12、000人以上の女性、高齢者ゴルファーが実践しスコ
アーだけでなく、美しいスイングの本物のシングルを数多く生み出している、評価の高い超ロングセラーゴルフマニュアルです。
10年以上にわたって売れ続けているのが、評価の証です。
日本最大のネット出版サイト 「インフォトップ」でNO.1大人気の、つまり日本で一番売れている「ゴルフスイング上達法」です
30日月間売上、24時間売上ともに、1位になっています。
また、「インフォトップ」販売商品全24、000点以上の商品中の
総合売り上げランキングでも3位になっています。
二大ネット出版サイト 「インフォカート」でも、30日月間売上24時間売上ともに、1位になっています。
また、「インフォカート」全商品中の総合売り上げランキングでも、3位になっています。
また、「楽天」ショップの総合売り上げランキングでも、1位になっています。
ただ、こちらは特別限定価格になりますので、明日このサイ
トよ
りお申し込みいただいた時に、値段が上がっているかもしれませんがご了承ください。
販売価格は暫定価格ですので、さらに値上がりする可能性があ
りますのでご了承ください。 販売期間も同様に変わる可能性があります。
価格の面であきらめてしまっていた方は、ぜひ今回をきっかけにお申し込みください。
90、100切りは良いスイングから
こちらがマニュアルです。
A4版PDFマニュアルから一部抜粋。 
マニュアルにはPDF形式と冊子版の2種類があります。
※ PDF形式 A4版 ※
90ページ
PDF版とは
情報をデジタルコンテンツ(主にPDFなど)として、インターネット経由でダウンロードして頂く形式です。
( iPhone・スマートフォン・iPad・Android等
タブレット端末でも閲覧できます。 ダウンロードはPCでのみ可能です。)
※ 冊子版 A4版 ※
90ページ
冊子版は
最初から製本された冊子として、商品がご登録住所へ送付されます。
※ 著作権について ※
この情報は著作権により保護されています。
転売・転載・コピーはご遠慮下さい。

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販売価格のほかに、別途料金が掛かります。
ダウンロードすることなく最初から製本された冊子としてお届けします。 多少高くなりますが、半数の方が冊子版でご購入されています。 
宅急便での配送になりますので、不在時には不在連絡通知にての対応になります。
冊子版のメリットは常に手元に置き、見ることができます。 「PDF版」をプリンターで片面で印刷すると、1センチぐらいの厚さになります。 市販のホチキスでは全部止めることができません。
受け取りとかの面倒さはありますが、できれば、冊子版でのご購入をおすすめいたします。 常に手元に置き、暇があったら見てください。 練習場で確認したり活用範囲はPDF版よりはるかに多いと思います。 冊子版は両面カラー印刷です。

 冊子版印刷配送料金のご案内 ※
カラー冊子版 2,640円キャンペーン
ただいま、カラー冊子版キャンペーン中につき、印刷配送料金を2,640円にて提供中です。 ぜひ、ご利用ください。
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 冊子版代金引換料金のご案内 ※
商品お届け時に代金をお支払いください。
※代金引換の場合別途手数料432円掛かります。
冊子版印刷配送料金及び代金引換料金合計価格 3,072円
(2,640円+432円=3,072円/冊 掛かります)
キャンペーン価格16,800円+3,072円=合計価格
19,872円

「冊子版」購入者「PDF版」無料配布のご案内 ※
「冊子版」と「PDF版」の両方が欲しいとのご希望が多いいため、「冊子版」購入者は、お得に無料で「PDF版」も手に入れることが出来るようになりました。 つまり、「冊子版」と「PDF版」の両方で閲覧できます。 常に身近に置いてご活用ください。
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1万円 キャッシュバックのご案内

「直線運動上達法」を多くの方に広めるために、マニュアルを実践していただいたあとの、具体的な効果のご感想をお送りください。
■ 具体的な上達具合(飛距離、スコアー等)(before ⇒ after)
■ 詳細なスイングの変化(掲載上不都合なとこは、●●で処理しますので、できるだけ具体的な「直線運動の動き」をお書きください)(ご本人のスイング写真があればなお可)
■ 笑顔の顔写真(匿名可)
■ スコアーカード写真(before ⇒ afterであればなお可)
以上の4点をこのホームページに掲載させていただいた方には、1万円 キャッシュバックさせていただきます。(「笑顔の顔写真」がない場合、スコアーカード写真がない場合は、5千円 キャッシュバックになります)
掲載人数には制限がありますので、購入検討者に役立つ感想内容を吟味のうえ、掲載させていただきます。 不掲載の方には、申し訳ありません。 定数になりましたら終了させていただきます。
ページ最下部にあります、特定商取引表示に記載のメールアドレスにお送りください。
キャッシュバックは特典ではなく、「直線運動上達法」を多くの方に広めるためにご協力いただいた方への、感謝の意を込めたお礼になります。
ネットで売られている他のゴルフマニュアルと、結局同じじゃないのですか?
他のゴルフマニュアルもいくつか購入しましたが、内容はゴルフ雑誌に書いてあるような物や、ゴルフ関係の本やネットに書いてあるような代わり映えのしない当たり前のことが書いてあるような物ばかりでガッカリしました。
このゴルフマニュアルは、わざわざネットで高いお金を出して購入する価値のある物なのでしょうか?
他に類を見ない、欧米人のスイング改善に特価しているため、意
識の高い研究熱心な他のゴルフマニュアルを購入したことのある購入者の購入率が極めて高いです。
「他のゴルフマニュアルを購入したが、市販されているレッスン書と内容は代わり映えしなかった。 それに比べ、このマニュアルはほとんどがどこにも書いていない内容なので、購入して大変満足しています」と言うお喜びのメールをたくさんいただきました。
ただし、「他の誰も知らない特別な秘伝」などではありませんの
で、基本などいまさら必要ない、「たまたま、特別な秘伝を知ら
ないので、90切れない、100切れない、シングルになれないのだ」と言う幻想を抱いている方は、間違っても購入しないでください。
「直線運動」に興味の無い方は今、これを読んでいないでしょう
から「直線運動」の動きの「本質」をばらしてしまいましょう。
「直線運動」に興味を持ってくれて、ここまで読んでくれた方へのお礼です。「欧米人直線運動スイング」の核心となる「本質」部分です。 また、「同じ動き」をしてみてください。 かなりの方が、「こういう動きか!」と、新たなゴルフスイングのインスピレーションを引き出されることでしょう。
「直線運動」は「歩く」動きです。 歩いている時を思い出してください。 身体を「回転」させたり、身体を「ねじったり」させて歩いていませんね。 ここでは詳しく述べませんが、ゴルフスイングは「作用と反作用」の動きなのです。
野球スイングのように「回転」の動きではないのです。
右足が出て、左腕が出て。 左足が出て、右腕が出て。 「作用
と反作用」の動きによって、身体は勝手に動いているのです。
そう、骨は関節でつながっているのです。 意識して腕を動かしていませんね。 勝手に腕は動いてしまうのです。
では、少し足を開いて両足が固定された状態だと、どうなるでしょう? 足の裏に粘着テープやマジックテープで地面に固定されている状態を想定してみてください。 ゴルフスイングのアドレスをしている状態と同じですね。
本文の方では、欧米人と日本人の見た目の違いを主に比べて比較してきました。 さて、ここからいよいよ「欧米人直線運動スイング」の「動き」の「本質」にせまります。 
この足が動けない状態から、足を一歩踏み出して歩いてみましょう。 足を一歩踏み出して身体を前に動かそうとすると、足が固定されているため身体が前に倒れそうになります。 それを防ごうと、右足から踏み出そうとしたら、足が固定されているため、それに連なる右膝関節、右股関節も動くため、右肩も前に出ようとするのが感じられるはずです。
そう、歩く時と違い足が固定されているため、右足、右膝、右腰右肩の右サイドが一緒に前に出ようとするのです。 たまになる人もいる、右足と右腕が一緒に動くあのギクシャクした動きと一緒です。 この時、身体は「回転」しようとしていないはずです
ゴルフスイングの身体の動きは、「身体の幅」に収まるものです身体の左サイドの左足、左膝、左腰、左肩の「前後」の動きと、右サイドの右足、右膝、右腰、右肩の「前後」の動きからなる、単純な身体の左右の「前後」の入れ替え動作なのです。 タイガーのスイングを見ると、これがよくわかります。 石川遼とタイガーのスイングを見比べると、タイガーのスイングのシンプルさが際立っています。
欧米人の女性ファッションモデルの歩き方をイメージしてみてください。 身体のウェストの細い部分の下に骨盤の上部の出っ張りがあります。 女性らしさの象徴のウェストとヒップの境目の出っ張り部分です。
胴短長足で骨盤が前に傾いている欧米人の女性ファッションモデルは、この「骨盤の上部の出っ張り部分」を最初に上に引き上げるようにして、骨盤を前に押し出すように歩いています。 その
ため膝が伸び、美しい歩き方になっています。 女性がハイヒールを履いて歩いていると、顕著に欧米人と日本人で「歩き」の違いがわかります。 
本文で何度も指摘した、日本人の無駄な膝の曲りと、欧米人の膝が曲がっていない理由です。
胴長短足で骨盤が水平の日本人は、無意識に膝から最初に動かしてしまいます。 ホンダのロボット「アシモ」のようなあの特徴的な歩き方です。 これがゴルフスイングに、悪影響を及ぼしています。
「そんなDNAの違いではどうしようもないよ!」 
そんなことはありません。 欧米人のように前傾を保ち、「骨盤の上部の出っ張り部分」から「回転」ではなく「前後」に動かせばいいのです。 クラブヘッドは、後から勝手についてきます。
 
もっと書きたいのですが、ここまでにしておきましょう。 もうあなたは、「欧米人直線運動スイング」の「動き」の「本質」を知ってしまったのです。 私とあなたの違いは「これ」を知っていたかどうかだけなのです。
後は、あなたが実行に移すだけです。
本マニュアルは、他に類をみない極めて秘匿性の高い、欧米人の
スイング改善をアマチュアゴルファーに対して破格でお譲りして
いるマニュアルですので、プロ、レッスンプロ等、ゴルフ業界関
係者の方に、設定しているような価格ではありません。 
プロ、レッスンプロ等、ゴルフ業界関係者の方は、柳原博志の許
諾を得て、相当の対価をお支払いの上、ご使用いただくか、ご購入は
控えて頂きたく思います。
誰でも直線運動ができますか?
今まで何度も述べているように、身体を回転させていることが何
年やっていても上手くならない原因なので、身体を回転させると
いう意識を捨ててください。 この意識をいつまでも引きずって
いると上達の妨げになります。 それを忘れ去ってもらえれば、
失敗することはないでしょう。 事実、本文の方で身体を回転させる動きは一つもありません。 
肉体的な面で残念ながらあまり向いていない人がいます。 もちろん絶対ということではありませんが。
男性で身長160センチ以下の人。
足の短すぎる人。
身長の低い人が直線運動に向いていない理由は、直線運動のスイングが欧米人型のスイングのため、アップライトのスイングプレーンだからです。
身長の低い男性でもクラブを短くすれば問題ありません。 見栄や変なプライドは捨てましょう。 上手くなるのが第一です。
足の短い人は直線運動に不可欠な、上体の前傾角度を維持できに
くいからです。 上体がどうしても起き上がってしまうのです。
足の長い西洋人がゴルフに向いている理由です。 西洋人の足は本当に長いです。 
女性や子どもなら、身体に適した長さのクラブを使っているので直線運動をするのに問題ありません。
筋肉に頼らない直線運動は女性や高齢者に適しているかもしれま
せん。 たくさんの女性の方が購入されています。 ただ女性は
このようなサイトをあまり見る機会がないので、認知度が低いのが残念です。
特に子共にゴルフをさせている方は、下半身先導で腰を横に回し左膝が左腰よりも左方向に横に出てしまう、あのスイングになってしまう前に、早めに対処した方がいいと思います。 
70歳以上の高齢の私でも、今以上の飛距離が出せるようになりますか?
「直線運動」は実践者も述べているように、身体をねじったりす
る動きが少ないため、腰や身体への負担が少ないです。 高齢の方に最適のスイングと言えるでしょう。
絶対の保障は出来ませんが、腰痛持ちの方や、腰に爆弾をかかえ
てゴルフをあきらめていた方も、またゴルフが楽しめるかもしれません。 ただ、無理しないでくださいね。
高齢の方はもともと、歳と共に下半身が使えず、上半身を使って
手打ちになってしまっている方が大半です。 そのため、かえって上半身主体の「直線運動」の動きに移行しやすいようです。 
最初、購入者層は30代、40代がほとんどだろうと思っていました。 ところが、60代、70代の方が多く、特に70代の方の購入者の多さに驚いています。 
ゴルフに対する尽きぬ向上心に感心するとともに、ゴルフの奥深さをあらためて感じました。
それだけに、若いうちに基本をしっかり身につけておくことがい
かに大切か思い知らされました。 ところが現実は、若い時は自己流ですごしてしまう人が大半のようです。 
購入金額とかの問題もあるのかもしれませんが、実際に私のマニ
ュアルの購入者の30歳以下が、4パーセントしかいないのが、それを物語っているようです。
正直なところ、高齢の方に若い方のような、例えば「飛距離が伸
びる」などの、ある程度体力的なものが影響する動きに 「効果」が顕著にでるとは思っていませんでした。
そのため、最初は60歳以上の方は、「飛距離が伸びるなどは、
あまり期待しないでください」と記載しようかと思ったほどです
ところが、70歳以上の高齢の方から、「30ヤード以上飛距離
が伸びました!」とのお喜びのお声をたくさんいただいて、改め
て 「直線運動」の凄さを自分自身驚いている状態です。
おそらく、無駄な動きが無くなったため、スイングが今まで以上
にコンパクトになり、ヘッドスピードがあがったのでしょう。
高齢になるほど飛距離を出そうと、スイングが自然と大きくなっ
てしまうことが、逆に飛距離を落としているようです。 肉体的な衰えが原因ではないようですね。
それよりも、「直線運動」は身体をコマみたいに回転させないの
で、「こすり球」にならないため、方向性が格段に良くなります
高齢の方は、「方向性」を追求していったほうが、もっとゴルフに奥深さがでるようになると思います。
もっとも「飛距離」にゴルフの楽しさを求めるのも「ゴルフの楽しさ」のひとつなので否定はしません。 私は「飛距離」よりもカップに「ねじ込む」ほうが好きです。
高齢の方は「飛距離」よりもカップに「ねじ込む」ほうに軌道修正
したほうが、長くゴルフを楽しめるのではないでしょうか。
グリップを指で握り繊細にアプローチすることを覚えたなら、アプローチがもっと楽しくなるでしょう・・・・
ローハンデのシングルプレイヤーでもさらに上手くなり、スコアーアップにつながるスイング理論なのですか?
特にスイングの確立しているローハンデの方から、直線運動によ
って、「スイングの根幹が根底からくつがえってしまった」とのお
手紙をたくさんいただいております。
購入者の41パーセントが、もともとシングルプレイヤーですが
スイング知識の豊富なローハンデの方ほど衝撃が大きいようです
ローハンデのあなたならインパクトゾーンは直線だってことを、
インパクトゾーンをいかに直線に動かすことができるかに、すべ
てがかかっているって、そんなことは百も承知ですよね!
でも、残念ながら今はまだ知っていながらそれが実現できていな
い。 あなたを長年悩ませ、スクラッチプレイヤーへの夢を遠のかせる・・・・
身体を回転させる回転運動で、インパクトゾーンだけ直線に動か
すって、非常に、非常に難しいですよね! あなたも経験してい
るように、身体の動きとヘッドの動きが矛盾してしまいます。
ほんのあと少しなのに、今はまだ・・・・
実戦経験は豊富だがなかなかスクラッチプレイヤーになれない、
もうスイングがどうのこうの言うレベルじゃないよと思っているローハンデの方。  新しい自分に挑戦してみませんか? 
あなたのいままでのゴルフへ取り組む真摯な姿勢は、決して無駄
になっていないはずです。 あなたの血となり肉となり、あなたの心の中で今も・・・・
これが最後のスクラッチプレイヤーへの道かもしれませんよ。
仮に直線運動があなたに合わなかったとしても、あなたのレベルを持ってすれば、元に戻すのはたやすいはずです。
「 人は歩みを止めた時に、そして挑戦をあきらめた時に、年老いていくのだと思います。 」
「 この道を行けば どうなるものか、危ぶむなかれ 危ぶめば道はなし 」
「 迷わずゆけよ 行けばわかるさ ・・・・」
言わずと知れたアントニオ猪木氏の有名な言葉ですね。 私の好きな言葉です。
正直公開する事は悩みました。 私のような無名の人間でも、発
表することの出来る場所があることを知ったときは喜びまし
た。
無名の人間では書籍で発表することなど不可能だからです。
でも、私のような無名の人間の言うことなど聞いてもらえるのだろうか? 
まったくの危惧でした。
直線運動の練習で注意することはありますか?
先に一つだけ言っておかなければならない事があります。 直線
運動が出来る様になったら、今お使いのクラブがRの硬さでは合
わなくなると思います。 もっと硬く先のしならないシャフトの方が振りやすく感じるはずです。
ヘッドスピードのあがった、上級レベルになったら、しょうがないですね。 Rの硬さではコントロールできず、我慢できないでしょう。 
私は硬めのイーブンバランスを使っています。 コントロールはこ
ちらの方が良く、振りやすいです。 振っててしなりを感じない
硬さとバランスがいいと思います。 硬いシャフトにするのは飛
ばすためでなく、コントロールのためだということはもちろんご存知だと思いますが。
あなたがプロになるために飛ばすことが必要なら、直線運動は夢をかなえてくれるでしょう。
あなたがアマチュアなら、まずフェアウエイキープ率80パーセントのドライバーを目指してください。
あなたは愚かな人ではないはずです。 あなたの目的はいいスコ
アーで回ることですか?   たまのロングドライブに快感を得るためですか?
イーブンパーで回れないのはドライバーが飛ばないせいでしょう
か? 違いますよね。 あなたが正しいスイングプレーンを手に入れたなら、飛距離は後からついてきます。
あなたが直線運動をマスターしたなら、正しいスイングプレーンを手に入れているはずです。 プロ並のアプローチやパッティングも手に入れているでしょう。
イーブンパーで回れるようになってさらに上を目指すなら、直線運動は夢をかなえてくれるでしょう。
それからです。 直線運動がドライバーで本領を発揮するのは。
順序を間違えたら、何年やってても上手くならない人にまた戻ってしまいますよ。
アイアンはキャビティを使っている方がほとんどだと思いますが
初中級者用のキャビティアイアンヘッドは、スライスしにくいように、最初から少し左を向いて作られています。 リーディングエッジを飛球線に直角に合わせると、実際はフェース面は少しかぶり、左を向いています。
直線運動が身に付いてくると、初中級者用のクラブを使っている
と、左に引っかけたようなボールがでると思いますが、これはクラブのせいです。
これはあなたが上級レベルになった証なので、上級者用のクラブ
に買い換えるしかないですね。 うれしい出費、上級レベルへの必要経費だと思ってください。 
もっとも、友人たちがいまだ初中級者用のクラブを使っている中
で、上級者用クラブを使いこなせるレベルになった喜びに比べた
ら、そんなのどうってことないですよね。
ただ、幸いなことは、見栄で上級者用のクラブを買った方が、使
いこなせずに、中古ショップに売りに出しているので、割と安めに購入できることです。
上級者用のクラブを購入するまでの一時的な対策としては、リー
ディングエッジの先を5ミリから1センチぐらい開いてアドレス
するといいです。 もちろんグリップをする段階で、少しフェースを開いてからグリップしてください。
色々な特典はないのですか? 他のネットのゴルフレッスン書は特典を多数付けているとこがほとんどなのですが?
私には特典とかを付けて、私のスイング理論をさらに魅力的に見
せようという、そんな気持ちはありません。 そんな物の力を借
りないとだめな、スイング理論ではありません。 特典を売りに
するって変ですよね。 本質からずれているって感じるのは私だけでしょうか。
どうでもいいようなことや、本文に入れればすむようなことを特
典にしています。 特典をたくさん付けるのは売るための手法だそうです。 他のサイトより良く見せようと特典をどんどん付けエスカレートしています。 中にはクラブを安く購入できますとか、クラブが抽選で当たりますとかもあります。
愚かしいことです。 私は特典を一個も付けていませんが、それでいいと思っています。 
書店で売っているようなレッスン書を、焼き増ししたようなレッスン書がたくさんネット上にありますが、この方達は特典を付けないと他と差が付けられないのでしょう。 あなたもそんなちゃちな手には乗る人ではないですよね。 TV通販ではないのです
ほとんどが対処療法的なレッスン書です。 わざわざインターネットから高いお金を払って購入する価値があるのでしょうか。
私のウエブサイトを読んでいただいて、これらと同じだと思われた方は購入しないほうがよいでしょう。 
純粋に私のスイング理論だけで十分価値があると思っています。 
私のスイング理論はまさにオンリーワンなのです。 インターネットでしか手に入れられないのです。
メールによるアフターフォローとかはあった方がよいとは思うの
ですが残念ながらとても個人的に対応できる数ではありません。
本文のほうであなたが理解しにくいだろうと思われる点には十分吟味して説明してあります。
返金はできますか。
申し訳ありませんが、商品の性格上返金はできません。
■上達された方のお喜びのお声をお聞きください
■ 日本のゴルフの革命です。すごい武器を手に入れました。

飛距離 250→275ヤード
柳原先生様。 私は、アマオープンにもたびたび出場して、
○○オープンでは数度入賞し、それなりにアマでは知られたレベルですが、驚きました。
ホームページを読んでみると、今まで疑問に感じていたこと
が氷解しました。 仕事場のPCで見たので、早く練習場に行
きたくて、仕事は上の空状態でした。 家に帰るや速攻で練習場へ。 
ホームページに書いてあることを練習場でやってみました。
まず、方向性が確かに格段に良くなりました。 ヘッドが勝手に走っていく感覚がつかめました。 今までにない感触です
早々購入し、冊子を読んでみると、●●の動きが全然違うじ
ゃないですか。 どのレッスン書にも、誰もこんなことは書い
ていない。 先生の観察眼には敬服いたしました。
日本人のスイングと欧米人のスイングが違うことは解ってい
ましたが、本当に何回もそれこそ、テープが擦り切れるほど
有名欧米人のスイングをみましたが、肝心の●●はまったく気がつきませんでした。 
すごいですね! まさに、日本のゴルフの革命です。 これほどまでの内容とは。
ボールのばらつきに悩みがあり、持ち球のフェードが最初か
ら曲がりすぎでしたが、落ち際で少し曲がるようになりました。 すごい武器を手に入れました。
飛距離も、もう少しあればと思っていましたが、曲がらないように、抑え気味に打っても、250から275ヤードになりました。
アプローチも前みたいに「ガツン」ではなく、ソフトに打てるようになりました。
来年の試合が楽しみです。
                   S、T 様
■ 長い事体得出来ていな
かった強烈な タメ!タメ!タメ!
柳原様
はじめまして。  当方43才です。 この度偶然に柳原様の
WEBページと出会いまして、あまりの内容に一気に読み進めてしまいました。
もとよりスイング研究には異常な凝り性でして、柳原様のおっしゃる直線運動に近いところまではたどりついておりました。
練習場だけでは飽き足らずリビングでもクラブを振り回してい
る変人です。
「グリップを突き刺せ!」 は強烈でした。  結果あれが出来る
なんて! 思わず即購入いたしました。明け方まで2回貪るように読み進めました。
右●●を●に引く。 ●●を突く。 ●●の上への浮き上がりで、開眼しました!!!
長い事、体得出来ていなかった、強烈な タメ!タメ!タメ!
ここまで諦めなくて本当に良かったです。 出会えまして幸運でした。
飛距離も確かに伸びました。 それより吹き上がらずに、前え前えと力強い球筋に驚きで一杯です。 慣れてきてもっと切れが増せば、日本の男子プロぐらいの弾道は可能かも知れません!?
ここ10年ハンデ6~8を行ったりきたりですが、今年こそはという元気が出てきました! 興奮しています! 今日は一人で祝杯してます。
本当にありがとうございます! 値千金の価値は間違いありません。
柳原様
遅くにお返事いただき恐縮です。
興奮と希望に、寝ても寝付かれずメールしてしまいました。
ご助言のとおり、少しやりすぎぐらいでしばらく思い切ってやってみます。
明日はラウンドしますが、多少失敗してもかまいません。
しっかり振っていれば曲がりませんから(笑)
WEBページに載せてくださって結構です! せめてもの感謝の気持ちです。 とても足りませんね(笑)
                   K、Y 様
■ カラダ全体がバネになったような気がします。
柳原 様 はじめまして。
先月『ゴルフ上達法革命』を購入しましたO、Kと申します
38歳です。 ゴルフを始めて6ヶ月が経ちました。
これまで沢山のスポーツを経験し、どれも人並み以上にやってきました。 アイスホッケー、野球、サッカー、バスケットボール、スキー、スノーボード、テニス、バレーボール、柔道、剣道、瞬発力系の陸上競技・・・ 手前味噌ですが、なんでもこなせます。
学校の体育の授業で『基本』を教えてくれます。 教えられたとおりやれば、後は応用力でその部活動の選手たちと対等に競技出来ました。
私は運動が得意なのです。
しかしゴルフだけは、どうにもならなかったのです。 打ちっぱなし場のレッスンプロに最初に教えてもらいましたが一向に上達しません。
言われたとおりにやってるのに。。。
友人に相談しても『ゴルフは難しいからね』と一言。 貴殿の「ゴルフ上達革命」を購入して、本当に良かったと思います。
ヘッドがすっ飛び、ボールもすっ飛び、私の気持ちもすっ飛びました。
カラダ全体がバネになったような気がします。 ヘッドに腕と頭が引っ張られる感覚も体感できました。
それから、レッドベター氏のアスレチックスイングも赤と緑の日本語版と、それから英語版も購入しました。 日本語版はおそらく翻訳が間違っていると思い、英語版を買いなおした次第です。
私は現在整形外科領域の仕事をしており、人間の骨や骨格のことを十分理解してますので、貴殿が言いたいことがよくわかりました。
とにかく、今はゴルフが大変楽しく、時間を無駄に使っていない気がします。
本当にありがとうございました。
                   O、K 様
■ ついに念願だったクラチャンに。

スコア 96→80前半

飛距離 230→270ヤード
柳原様
直線運動をはじめて1年半たって、1年目に96から80前半に。 飛距離230から270ヤードに。 ついに念願だったクラチャンにもなることができました。
感謝の言葉では言い尽くせません。 後はエージシュートが次の目標です。
冊子版で購入しましたけど、もうボロボロになるまで読みつくしました。 調子が悪いと常にマニュアルを読むように心がけてきました。 その都度新しい発見に驚きでいっぱいです。 この歳になっても、成長しているのが嬉しいです。
柳原様のホームページに書いてあるように、石川プロや池田プロのような野球下半身回転スイングを続けている限り、練習量の少ないアマチュアは、Fプロのような欠陥スイング丸出しの、プロの肩書きがなければ、まるで素人同然のスイングになるのがおちです。
あんなスイングで海外に行って、外国人プロ達のなかで、プロとして恥ずかしくないのでしょうか? 雑誌でレッスンするのはやめてほしいです。 鵜呑みにしてしまう初心者がかわいそうです。
65歳の私が40年前にもどれるなら、直線運動の美しいスイングでマスターズで優勝しているでしょう。 いつの日にか、著者の提唱する直線運動をマスターした日本人プロが、マスターズで優勝することを私も願っています。
小生、柳原様のスイング理論に心酔しています。 柳原様は自分のスイング理論でないと謙遜していますが、立派に「柳原スイング理論」ですよ。(数多の雑誌解説、レッスン本の永年の被害者として、目からウロコ以上の感動ものです。)
あれだけ詳細に体の動きを分析しているゴルフ本は無いです
(この骨が●●すれば、●●の関節が●●に動くとか。)書かれているようにすれば、その通りになってしまう。
●●を●●げることによって、胸の下で腕が動く懐の深い(背骨の動きが肝なんですけどね)スイングは特に最高です直線運動の動きを知らない、日本人には無理なスイングですね。 
欧米人には自然に出来てしまう普通の動きだけど、胴長短足の我々日本人は意識してやらなければいけない。
レベルの高いゴルフを望むなら、直線運動スイングしかないですね。
                東京都の松岡 様
■ タイガーウッズのスイングをついにマスター
神戸市在住のTと申します。 お世話になります。
直線運動上達法を購入して1ヶ月になります。 長年追い求
め続けていたタイガーウッズのスイングをついにマスターすることができました。
これほどすばらしいレッスン書はこの世になかったと興奮しております。
右足裏の体重は、●●●にかける! 決して親指の指先にかけるものではない! ★ただし、足の指先は反り返るのでなく、丸く縮こまって指の先が下向きに地面に接触してる感じ柳原様のおっしゃる「スキーブーツの中の指の感じ」ですね
タイガーやガルシアのような強烈なダウンスイングでは、右足親指体重では実現できず、ヒップアップのアドレスもできないため、そもそも坂●理論は誤った理論と考えております
私は45歳の男性で、ゴルフ歴25年のベスト82、アベレージ80後半です。 ラウンドは2ヶ月に1回程度ですが、練習よりも頭で考えてスイングを作っていくことを信条としております。 
学生時代はサッカー部におり、その後、テニスやスキーも熱中し、テニスは中・高テニス部と対等に打ち合えるレベル。スキーは30度~31度までのコブ斜面なら軽快に滑れるレベルにあり、直線運動のテキストをとてもよく理解できました。
ゴルフを始めて5年程度は、左手主導で右手は添えるだけのそれなりに綺麗なスイングで、80台後半で上がれてましたしかし、その後20年間、マ●●●●理論を信じて右手主導のスイングに切り替えてからというもの、結局は上達していない結果となっています。
タイガーのスイングをビデオで、動画で、いくら研究を繰り返しても届かない、、、 マ●●●●理論にも疑問を持ち、途方にくれていました。
しかし、この信じられないような理論に出会うことができました。
本当に本当にありがとうございました。
柳原様、ご丁寧にご返信いただき誠にありがとうございます
方向性が誤ってなかったこと、嬉しい限りです。 どんどん練習して、直線運動の完成度を上げていきたいと思います。
メール送付させていただいた後に、スキーのパラレルターン時の谷側が踏ん張ってる足裏の感覚そのものやんと考えていたところでした。 それも当たっていたとは嬉しい限りです
今回新たにお教え頂いた、足裏の●●●●、これまでノーマークでした! 是非ともスキー経験を活かしてマスターしたいと思います。 (o^^o)ワクワク
嬉しくなってメールしてしまいました。
「●●●から●●●●のわずか10センチぐらいの足底の●●●●」
トップで●●●にあった重心を、ダウンスイング開始時に●●●●のかかと側に●●●●する。 すなわち、スキーのブレーキ時の感覚!!
●●●●のかかと側に重心が位置することによって、右股関節と●●●●の左シフトはもちろん、ほぼ垂直に降りるダウンスイングとダウンスイング中の面の切り替えまで、これら全ての土台となるはずです。
数ヶ月内には夢であった70台が出せる気がしてきました。
ホームページにどうぞ載せてください。 名前は神戸市のTでお願い致します。(^-^)
                   神戸市のT様
■ 感謝 感謝! 感謝合掌
柳原 様 当方年齢:69才
マニュアルを購入させていただき、読ませていただいています。 インナーゲームも購入し、読ませていただいています
「肩甲骨」「股関節」「●●●●●●」「ゴルフスイングと骨の動き」「作用と反作用」「重心移動」・・・・
「直線運動上達法」を会得致したく思います。
今日、練習場でロングアイアンに挑戦致しました。
心地よい感触が手に伝わって、気持ちよく飛んでくれました「3番アイアンで約175m~180m」
30年ぶりの復活ゴルフですが、お蔭様で楽しめそうです。
本当に有難うございました。 感謝 感謝! 感謝合掌
                   関西のF様
■上達された方のお喜びのお声をお聞きください
■ 「(ボディー)ターン:回転」この言葉は悪魔の言葉ですね。
私は現在43歳。 ゴルフは遅咲きで昨年はじめて丁度1年経ちました。
ゴルフは特性上再現性が最も大切だと思い骨格の動きで体をコントロールして1年トレーニングしてきましたが、独学では限界を感じ始めたとき、「骨格 スイング」のキーワードでHPをご拝見させていただき限界の壁を超えることができました。 今回はさらなる高見を目指して購入の決断に至りました。
柳原様先週購入したT.Kです。 既に数年分の効果を実感しており感想を報告します。
今後深い点についてはまた報告しますがもしHPに載せる場合は愛知県T.Kと表示ください。
よくレッスン本で書いてある「(ボディー)ターン:回転」「右手で布団を叩くように打つ」 この2つの言葉は上達を妨げる悪魔の言葉ですね。
飛距離(スピード)と精度(方向性と距離感)を両立し且つ器具を使ってボールを扱うテニスとは確かに共通点が多く、丁度1年前にゴルフとテニスを同時に始めた私はゴルフで掴んだ要素をテニスで活かし、テニスで掴んだ要素をゴルフに生かしてます。
野球は偶然的な要素が高いので器具スポーツでもちょっと性質が違うので野球の考えの「回転,叩く」の2つの言葉はゴルフには危険だと思います。
回転はムダがないようですが複雑な関節で構成された人間の身体で行うには自由度があり過ぎて様々な誤差を生みますし右手で叩くというのは直接的すぎて骨格を使ったテコの原理(作用・反作用)に対し相反する動きですね。
この教材の優れた点は間違った2つの意識を冒頭で否定して「それでは正しい動きは?」というのを理屈で言う前に体感してもらい、体感して出来た「その動きのメカニズムは?」と非常に分かり易い説明をしてある点です。
それ以上に共感できた点は、400ヤードも離れたあの小さなカップにあの小さいボールを長く小さなヘッドの付いたクラブで4打で沈めるためには、数多くの骨と関節で構成された身体を理想的な動きで再現性の高い方法で実現しなくてはなりません。
その方法を多くの人は練習場やコースの自己研究で成功体験による複雑で多く決め事を決めて達成していきますが、変化に富んだコースや季節・日々の環境変化に対応できずにしかも複雑にしすぎているために、コース中で是正もできずに逆にストレスを溜めていると思います。
ゴルフの醍醐味はあの美しいコースを楽しむスポーツなのに
説明の分かり易さ以上に優れた点は、ナイスショットを実現するための複雑な要素の動きを一つのスイッチの動作をするだけで実行できてしまうオートマチックな理論と、自由度の高い筋肉ではなく再現性の高い骨格の動きで説明している2つの点だと思います。
コース向けの非常にシンプルで再現性の高い理論なのでコースでミスショットした場合でもすぐに是正できる感じがします。
それではコースでの結果はまた報告したいと思います。
【追伸】
最初は直線運動?? 真下への●●の●●●の部分では確かに直線運動だなと理解できました。 個人的には反転運動、面の切替えという言葉の方が内容とマッチしてた気がしますが、回転運動を否定する言葉として悩まれた上での「直線運動」という命名だったのでしょうね。
                   T、K 様
■ 次元の異なるショットの世界に入ることが出来て、ほんとにゴルフが楽しいです。
柳原様
ご無沙汰しております。 神戸市在住のTです。
購入から3年経ち、直線運動こそ正しいと再認識することがありましたので、嬉しくなってメールさせていただきます。
その後、コースに出る機会が年10回未満と少なくなったものの、70台も出すことが出来て素晴らしい理論に巡り合えたことの幸運をかみしめています。
3年前とスコアは少しの進歩ですが、次元の異なるショットの世界に入ることが出来て、ほんとにゴルフが楽しいです。
コースに出れなくても練習場でひと際目立つことの快感があり、練習に行くだけで楽しいです。!(^^)!
特にミドルアイアン・ロングアイアンで、周りからは全く聞こえてこないプロのような澄み切ったインパクト音と、自分でも惚れ惚れするような最後の最後にホップするような弾道100Y以内では澄み切ったカシュという澄み切った音で、周りの注目を集めるていることにちょっと病み付きです!
練習場で上手い人は飛距離で自分を上回っていますが、音はペチッとしてたり濁ったりしてますし、弾道は棒球ばかりでショットの質の点で同等の人は見たことがないですね。
つい数カ月前、ネット上で●●●というゴルフ理論を目にして、直線運動と同じことを言い方を変えているだ けなのか興味が湧き、●●をもって使えるかもしれないと思って試してみました。
すると直線運動で出てたような納得いく弾道が出ず、調子を落としてしまいました。 何か違うのか考えていたところ、次の決定的に違う部分を見つけ、直線運動を取り戻して復調しています。
それは、直線運動で語られてる『●●●は僅かに●●●側に折る』という点です。
これはプロでも、インパクトで包み込み感を感じる松山英樹やテレサルーの一流ほぼ仲間入り組に見れ取れて、いつまで経ってもそこに行きつかない発散スイングの石川遼には見られない点だと気付きました。
なるほどこれは、大リーグの上原浩二の80マイル台のストレートがホップするのも、同じ理屈だと思うようになりました。 上原はリリースギリギリまで●●が●●●●●に僅かに折れていて、これがリリース時に爆発的なスナップ力を生みだしいるだなと。
榊原様の『インパクトで●●の僅かな●●●を残していることが爆発的な力を生む』という記述が、まさにこの●●を●●●●●に僅かに折れていることなんだと理論的に今になって理解できました。
昨今は腰を回さず、直線運動に通じる理論がはびこるようになりましたが、依然としてこの点が語られてるのは直線運動のみで、これがインパクトだけでなくバックスイング、ダウンスイング、フォローのスイング全体に決定的な差を及ぼすものと認識しました。
改めて直線運動を信じてゴルフ人生を楽しんでいきたいと考えるようになりましたので、嬉しくなってメールさせて頂きました。
榊原様の今後のご活躍を応援しております。
                   神戸市T様
■ とにかく、本当に購入して良かったと思っています。
私の場合、ゴルフってすごく難しく感じていて、『練習すればするほど分からなくなる』といったかんじです。 コースに行くのも、練習場も好きなんですが…上達しないから結局続けない。 それを結構長く繰り返しています。 でも、またやりたくなるんですよね、『気持ちよく打てた時の感覚』が楽しくて…。
柳原さんのおっしゃる『回転運動』を思いっきりやってました。 私は、かなり体が柔らかいので普通にやると、HPの悪い見本の状態になっちゃうんです。
でも、それが正解だと思っていたので・・・ 人もそう言うし、雑誌などもそう書いてあるし。 ただ、自分が下手なんだと。
でも、今までのスポーツなどの経験から言うと、こんなに上達しないってあり得ない。
でも、分からない。 何が悪いのか。
ただ、1回だけすっごくドライバーが気持ちよく打てて、尚且つあり得ないほどの飛距離が出た日がありました。 その日の感覚が、柳原さんの書いてある内容と自分なりですが、ピッタリだったんです。
『ボディーターン』とか、『体重移動』とかじゃなくて、自分の感覚だと、下半身は止めて上半身で打ってたんです。
バックスイングで右股関節に体重が乗ったら、その位置のままで打っていたようなイメージです。 それで、購入させていただきました。
今日、冊子が届きました。『第三の原動力』とても参考になりました。 気持ちよく打てた日は、これを無意識にやっていたようです。
自分としては、頭をその位置のままで打ちたかったので『あごを引く』という感覚が近かったかもしれません。(第7頚椎が上に引っ張られます。 そうしないと、その場で回転できません。) それによって、自然に『ふところが深い』状態になっていたのかもしれません。
あと、『腰の平行移動』も自然にやっていたようです(そうしないと、その位置で打ちに行けませんし)
『抜重』もすごく分かりやすかったです。 あのスキーのエッジを切り替える時の『フワッ』と浮くかんじですよね。 トップからダウンの初期に感じる『上半身の無重力感』みたいなのが、うまく打てた日はあったんです。
「本当に、インパクトゾーンって直線があるんだ、今ボールがフェースに当たってつぶれてる!」
「インパクトゾーンが終わったら、クラブが勝手に上に跳ね上がっていく。」ってその日初めて思ったのも、この『直線運動』を自然にやっていたって事ですよね。
ていうことは、この方が人間の自然な動きってことではないんですかね? 自分としては、動きすぎる身体を出来るだけ止めて 『シンプル』 に打っていたわけですから…。
とにかく、本当に購入して良かったと思っています。「これが、正解なんだ、これを練習すれば良いんだ。」って初めて思いました。
全てのクラブでこれが出来るようになるのは、大変かもしれませんが、何が正しいのか分からずにやるのとは、大違いです。
ということで、こんなに詳しく解説したものを作ってしまうことに、「すごいなぁ」 という気持ちと、読む事が出来た嬉しさで、今日はメールしてしまいました。 ありがとうございました。
                   M、K 様
■ 「救世主現る」神様のお導きか?
柳原 様
72歳です。 ゴルフを封印したのが40歳ハンディ8のときでした。
成長した息子に誘われての再開ゴルフで唖然落胆、ため息、びっくり。 削げ落ちた体幹の筋肉、前期高齢者の劣化した運動能力を思い知らされ・・・
その時、「救世主現る」神様のお導きか? 柳原様のホームページにめぐり会いました。
読むほどに確信し、すぐ申し込みました。 ダウンロード、プリントアウト。老眼を用意・・・
以来、毎日コツコツ取組んでいます。 人体の骨組みと筋肉股関節と肩甲骨、作用と反作用、連動とリズム・・・
お蔭様でボケる事もなく、体力もヘッドスピードも徐々に上がってきました。
「新しい習慣を身につけよう。」「賢者には毎日が新しい人生である」「インナーゲーム」も読みました。
練習が楽しくなってきました。 有難う! 来月は関西クラシック G.Cへ行く予定です。
セットアップでは、センターラインと右サイドの関係を意識
右股関節とビキニライン。 右脚ロック。 ●●●●の突き出しでバックスイング。
突き上げバンプと突き下げの反作用連動でダウンスイング。
                   F、T 様
■ 「目から鱗の教本」 
「目から鱗の教本」 ありがとうございます。
●を使って●を●●ていましたら、今まで使っていなかった骨の為右腰上部の股関節が筋骨痛になりました。 53歳なのでストレッチが必要だと感じました。
というわけで、じっくり教本を読み、本日、練習場へ行ってきました。 初打ちです。
榊原様ご指導の「第三の原動力」を実感しました。
練習場のネットは250ヤードあるのですが、今まではマン振りで250ヤードネットの中下段でしたが、今日は250ヤードネットの中上段連発です。
周りの人達は、何で軽く振っているのに飛ぶんだという顔をしていました。
まだまだ、リリースのポイントとかはできていないと思います。 練習して良いスコアーが出せましたらご報告申し上げます。
                   S、M 様
■ 一気にハンデを縮めることができると・・・
柳原様
S(現在46歳HC25)と申します。 当方オーストラリア在で、ゴルフ環境は申し分ないのですが、いかんせん20年来の悪癖のためか、一向に上達せず、思い悩んでいたところ、貴殿の著書をウェブ上で偶然見つけ、即購入させていただきました。
小生、元来飛距離のでるほうで、方向性は安定しませんが、好調時はドライバーでキャリー250-280ヤードは飛びます。
特に練習場では、かなり上級者と思われるような球筋で打てており、ギャラリーが集るほどです。 こちらの体の大きいオーストラリア人にも全く引けを取らないと自負しておりました。
しかしながら、実際のコースでは、自慢の飛距離がまったく役に立たず、ホール毎にスライス、フックが不定期にでてしまい、全くスコアがまとまらない状況でした。
まだ一通りご著書に目を通しただけではございますが、練習場で試したところ、明らかに打感・打音が変わり、とても喜んで居ります。 元々スコアより、球筋や打感・打音に気が行くほうで、スコアメークには熱心でないところがあります
先週末のコンペで恐る恐る試したところ、悪天候(雨・強風)難コース(リンクス)にも関わらず、2位となりました。
スコア(グロス101、ネット82)は、当然まだまだ納得いけるものではありませんが、明に、球筋と安定性が増しており(フェアウェーキープ率が80%!?)、一気にハンデを縮めることができると、練習にも気合が入っております。
ご著書で解説されているいくつかのポイント(特にグリップ・スタンス・左ひざ)を抑えるだけでも大きな効果があったと思います。
これだけでも本当に購入して良かったと思っております。
ご著書の内容はほぼ理解できており、かつ練習場でも再現できているのではないかと思います。(ビデオで撮影して確認したところ、フォローの右手が”へ”の字になっているかどうかは速度が速すぎて不鮮明のため未確認ですが、テークバック及びインパクト、フィニッシュの姿勢はかなり改善されご著書やウェブにあるような形になっておりました!!喜)
                   S 様
■ 過去30年間の固定概念は捨て去りました
柳原先生
先生のテキストにて、この半年ほど練習している者です。
過去30年間の固定概念は捨て去りました。
このテキストに出会えて本当に良かったと感謝しています。
                   大阪府S、A 様
■ 前傾を保つことが重要だと
柳原様
PDFファイルを受領いたしました。 問題なく開くことが出来ました。 ありがとうございました。 冊子版が楽しみです。
前傾を保つことが重要だとなんとなく感じつつ、身長が高くないためどうしても起き上ったスイングになることに違和感を感じていました。
当方身長が165㎝しかなく、かつ自他共に認める短足なので貴書の購入を随分迷いましたが、早く直線運動を会得して、貴殿のホームページの欄に載せてもらえるように頑張る所存です。
私のような体型の方々が購入に踏み切ることが出来る好例となればうれしいところです。
ありがとうございました。
                   H 様
■ なんと素晴らしいフォームだろうか!
柳原様
Tと申します。
まだ1カ月を経ていませんが精力的に奮励努力してレッスンを身につけられるよう頑張っております。
購入動機はたまたまYouTubeを見ているところへ貴ホームページにぶち当たったのでしたが、スイングモデルの写真を拝見していてなんと素晴らしいフォームだろうかと強い関心をもったのがきっかけでした。
著者御本人のフォームでなくどこかの外人プロをモデルとして起用しているのかと思いました。 バレステロスかファルドあたりに良く似ているし、それにしても全く日本人離れしたスイングだと思ったのでした。
1カ月未満ですがアイアンを中心にレッスン書に忠実に練習を続けていますが、アイアンの飛距離が目に見えて伸び(と言いますのは、過去の経験から照らして、どんな好アドバイスでもワンクラブ上の距離が出るということはまれだと思います)球の飛びと勢いのある弾道を実感しております。
ゴルフ歴はすでに50年を超えましたが、昔は腰の回転運動ということをあまり言われませんで、寧ろインパクトでは出来るだけ直線的に長くとって振り抜くということに集中した技術論が盛んでした。
いずれもインパクトからフォローフイニッシュまでよどみなく振りきれるだけの理論的な体系ずけができずに、そのうちにJ尾崎などの勃興による野球スイングと同じ回転打法に集約されていってしまったように思われます。
ですから私自身は腰の回転運動というものには中途半端で未消化な対応で終始してきたように思えます。
そこで今般の貴技術論の集大成に御目にかかれ大層喜んでおります。
さらには回転運動ですと腰に負担がかかりますが、先週など約1000発のボールを打ち込みましたが腰へのダメージはなくこれも大変なメリットです。
                   T 様
このレッスン書は、回転運動のスイングをしていた人を直線運動のスイングに変える為にのみ特価した物です。
いくらやっても上手くならない回転運動の大間違いに気づいた人のためのレッスン書です。
正しいスイングに変えることによって、スコアーを良くしていくと言う、あらゆる習得の王道を行くものです。
ニック、ファルドやタイガー、ウッズや、アニー、エルスのようなスイングをしたい人のためのレッスン書です。  
あれはプロだから出来るのであって、自分には関係ないよと思っ

いるあなた。 どうせプロになるわけじゃないからと思っているあなた。 悲しすぎます。 
可能性を自分で閉じてしまうなんてもったいないです。
なにしろ止まっているボールを打つだけですから。
余談になりますが、プロ野球で一時代を築いた超人気球団の有
名投手が、ゴルフのスイングの癖のあるスイングについて、

間から指摘された時に「どうせプロになるわけではないから」と言っていました。
彼はトップで止まってしまう、アマチュアに多いいスイングをしていました。
「どうせプロになるわけではないから」 この言葉をプロ野球
で一時代を築いたほどの人から、聞きたくはありませんでした
とても悲しい気持ちになったのを、おぼえています。
もしあなたが、「 どうせプロになるわけではないから 」との
気持ちを持ってゴルフに取り組んでいるなら、ここでこのホームページを閉じてください。
今スライスが出ている、ダフル、飛ばないで悩んでいる人達のた
めに「ここをこう直せばスライスが出ませんよ」というような症状
に合わせた小手先の対処法は書いてありません。
この程度の内容なら書店に行けば山ほどあります。
いくらそのような小手先の対処法をしても上達しないことは今
まで何度も経験してきたはずです。 いくらレッスンプロに教
えられようが上達しないことは、今まで何度も経験してきたはずです。
身体を回転させている限り、何年やっていても上手くならないので
す。 何年やっていても上手くならない人は、一回ぐらい
は、自分のスイングが根本的に間違っているのではないかという疑念を持っ
た方がいいと思います。
自分の今のスイングを変えることに、抵抗のある方もいると思います。 70台で回れる方は無理に変えることもないと思います。 
80、90、100切れない方は、もう一度レッドベターの言葉に耳をかたむけてください。
「 私は日本人ゴルファーには、スライサーが圧倒的に多いこと
に気がついた。 これは、日本に基本をきちんと教えてくれるコーチが少ないことに起因していると思う。
これらの人々は、ゴルフを習い始めた段階で、スイングに悪い
癖をつけてしまい、スイングを作っていくためのしっかりした
基礎がないままの状態で、小手先の応急処置で欠点に対処することに大半の時間を費やしている。
だが、大半のゴルファーはせいぜい数ラウンドしか効力を持

しえない 「短期的解決策」 を選ぶことによって、長期的な

望に立ってスイングを抜本的に改造する機会を放棄してしまうのである。
色々試みては、挫折していく。」(ザ・アスレチックスイングより引用)
コースの攻め方やその他色々ゴルフ全般のことなど、直線運動のスイング作り以外のことは書いてありません。
これらのことはあなたが今までにしていたことでかまいません
極力余計なことははぶいてあります。 限られたことのみに重点をおいてあります。 
どうしても知らないと基本的なスイングが出来ない場合にのみご
くわずか既存のスイング知識を書いてあります。
読んでいただいて、「何だ! 知っているようなことばかりじゃないか!」とがっかりするようなことはありません。
直線運動のスイングが出来る様になれば、あなた自身の応用力
でいくらでも対処出来るようになるでしょう。
他に私より経験豊かな人の書いたレッスン書等が沢山ありま

もうすでにあなたも沢山持っていると思います。
特にD、レッドベター関連の本はお薦めです。
ヤフーオークションで安く売っています。 ぜひ購入してくだ
さい。 折角買ったのにマスター出来ず売りに出している人が
たくさんいるのです。 折角の宝箱を、もったいないことです。
直線運動が出来る様になった目でそれを読むと、彼の言っている
ことがよく理解できるでしょう。
実践者のお声をもう一度お聞きください。
「10年以上前に、レッドベターのアスレチックスイングの赤緑本を読みましたが、今回なるほど、こういうことを言ってい
たのかと初めて腑に落ちました。 今までの色んな知識は一体なんだったのだろう? と遠回
りが悔しいですね。」
「それから、レッドベター氏のアスレチックスイングも赤と緑
の日本語版と、それから英語版も購入しました。 日本語版は
おそらく翻訳が間違っていると思い、英語版を買いなおした次第です。」
ニック、ファルドやタイガー、ウッズ。 アニー、エルスらのスイング
写真と私の説明を照らし合わせて活用してください。
色んな角度から撮った写真をスクラップすると効果的です。
相乗効果でもっと上達するでしょう。
彼らのスイング写真はあなたに正しいスイングを教えてくれる
ことでしょう。 私に教えてくれたように。
私とあなたの違いはあなたの前には私がいることです。
あの時の私にこのマニュアルがあったら・・・・
もう幼稚園児みたいな稚拙な絵から卒業しましょう。
私はもっとこの直線運動のスイングを、たくさんの人に広めたいと思っています。
幸い今回優秀な宣伝担当員が見つかりました。
あなたです。
あなたのスイングはコースや練習場で注目を浴びるでしょう。
友人や知らない人から賞賛の目で見られています。
周りの憧れの視線を感じるでしょう。
周りの人はあなたに話しかけようか迷っています。
上手な人は独特のオーラを放っているからです。
でも我慢しきれなくなった人はあなたにスイングのことを聞いて
くるでしょう。
その時は私のホームページアドレスを教えてあげてください。
ゴルフに行く時は、私のホームページアドレスを忘れずに。
 タイガー、ウッズのようなスイングをしたいあなた
 もっともっと、飛ばしたいあなた
 もっと正確性を高めたいあなた
 90を切りたい、100を切りたいあなた
 シングルになりたいあなた
 クラチャンになりたいあなた
 もう自分のゴルフに嫌気がしているあなた
この先ずっと悩み続けますか?
今が最後のチャンスです
さあ、一歩を踏みだしましょう
心の目で見て下さい
 
鍵はお渡ししました
開くのはあなたです
新しい世界へようこそ
あなたの
「ゴルフ革命」の始まりです!
今は購入したくないとお考えのあなたへ。
今回、このマニュアルを購入しないと決めたあなたを否定するつもりはありません。
人にはそれぞれの価値観があるし、タイミングというものがあるので、今のあなたには必要のないものだったのでしょう。
購入金額で今、購入をためらった方はこれはしょうがないです価値観の違いは変えられません。
でもあなたが本当はゴルフが上手くなりたいと願っている方であるのなら、最後に1つだけアドバイスいたします。
水平思考という考え方があります。 たまには斜め思考でもしてみ
たら、別の世界が見えてくるかもしれませんよ。
このホームページでくどいくらいしめした、欧米人と日本人のスイングの違いのイメージが、あなたの潜在意識のなかに、もはや組み込まれてしまっています。
練習の時に、欧米人のスイングが出てきてしまうかもしれません。 ひょんなことから、「これが直線的に身体を動かすということか!」 と開眼するかもしれませんよ。
練習の時に、少し身体を直線的に動かしてみてください。 常識に
とらわれずに。 あなたも何か気づくかもしれませんよ。
あなたによい「感性」があれば。
せっかく身に付けた回転運動のスイングを変えるつもりはないとお考えの方でも、ゴルフを続けていくなら、知識として知っておいた方がいい情報だと思います。
おそらくマニュアルを購入すれば、一度は実践してみたくなると思いますし、それほど希少価値の高い内容だと思います。
このホームページの情報だけでも、お金を出して購入しても価値のある内容です。
上達できずに悩んでいる方は、実際には何も行動しないという共通点があります。 今の自分をぶち壊してください。
もしあなたが購入を躊躇されているようなら今、無理に購入していただかなくても、もちろん結構です。
私のマニュアルを購入した方の20パーセントは、今決められ
ず、悩んで一ヶ月以内に再び訪れて購入している統計がでています。
あなたが本当に生まれ変わるノウハウが必要になった時にでもこのサイトの存在を思い出してください。
このサイトがなんらかのお役に立てたら幸いです。
最後まで、この長文、駄文をお読みいただきまして、ありがとうございました。
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世界標準の骨を使った直線運動上達法!!ゴルフ上達法革命とは !!   
1年間ゴルフの練習して、スコア100を切れません。センスが無いのでしょうか?ゴルフが上手くなりたくて、この1年間、週に1~2回必ず打ち放しに行ってますが・・・・
良いスイングと悪いスイングを見比べることですね。なかなかゴルフ雑誌などでは見つからないのですが、偶然ネットで発見しました。この画像を見れば、欧米人は「腰を縦に動かす」日本人は「腰を回す」のが如実に表れています。欧米人は「腰を縦に上に動かす」から左膝が伸び、左腰が回りすぎていません。自然とシャフトは縦に降りてきます。日本人は「腰を水平に回す」ため左膝が曲がり、左腰が後ろに引けすぎています。膝の横への動きを抑制する膝の壁は大変重要です。このような画像を見比べることは家でもできます。クラブを振るだけが練習ではありません。何が正しいスイングで何が間違ったスイングかを知ることは、大変重要です。画像はこちらのサイトhttp://golfsuing.infoから引用させていただきました。
プロが初心者用のクラブ使っても同じスコアーで回れる?もし同じくらいで回れるなら素人も初心者用でいいんじゃないの?
正しい基本的なことを理解し、それを実行できる能力のあるプロにとって、初心者用のクラブでもなんでもOK。こんな簡単なスポーツ他にないですよね。こんなにないないずくしで出来るスポーツは他にないです。なんと、他のスポーツでは欠かせない能力が必要ないのです。野球、テニス、スキー、卓球、サッカー、どのスポーツにも欠かせない能力があります。■強じんな肉体。■優れた運動神経。■優れた反射神経。■優れた動体視力。ゴルフにはみ~んないらないのです。止まっているボールを打つだけですよ!!止まっているボールを打つのに特別な才能や能力必要ですか。特別人より優れた運動能力なんかゴルフには必要ないのです。正しい基本的なことを理解しさえすれば、こんなに簡単なスポーツは他にないのです。上手くなる人と何年やってても上手くならない人との違いはここにあるのです。ほとんどの人が正しい基本的なことを理解していないため、何年やってても上手くならないのです。正しい基本的なことを理解する能力とは何でしょう。幼稚園児に絵を描かせてみてください。大人から見たら稚拙な絵ですよね。あの年齢特有の絵ですね。でも大人になったら、もうあんな稚拙な絵は描かないですよね。いくら絵心がなくても。なぜでしょう。それは経験を積むからです。経験が正しいものを選ばせるのです。経験は主に目から入力され、蓄積されます。目で見て正しい物を選択する経験を積んでくるのです。正しい基本的なことを理解する能力とは・・・観察力なのです。比較文化とゆう言葉があります。二つを比べることによって本質が見えてきます。ゴルフスイングには2種類あります。欧米人のスイングと日本人のスイングです。この二つには明らかな違いがあります。タイガー、ウ○ズ。アニー、エ○ス。ニック、ファ○ド。見比べてください。彼らが共通した同じ動きをしている部分が見えてきます。彼らのスイングと日本人のプロのスイングを見比べてください。色々と違う動きが見えてきますよ。日本人は下半身を使いすぎます。日本の女子プロは特に下半身を動かしすぎます。胴長短足の悲しさです。日本人の体型と欧米人の体型の違いによって、スイングが別の物になることを、それをふまえて教えなければいけないのです。スイング作りは骨格をふまえて考えると容易になります。残念ながらそれが解っている指導者がいないのです。日本の女子プロのスイングはひどい物です。胴長短足の弊害がもろに出ています。下半身先導で腰を横に回すため、ダウンの時左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまう、醜いスイングをしています。これは雑誌等を見ればすぐ解ります。これに気づいている人はどれだけいるでしょう。これを意識して見たとき、あなたの目にはこのスイングが美しくみえますか。欧米人にはほとんど見られない下半身の動きです。しかも、ダウンスイングでクラブシャフトが寝ています。オチ○アのスイングと比べて下さい。日本の男子プロにもいます。ジュニアの頃から始めた人に多いいスイングです。美しくないです。よほど古い頭の指導者が多いいのでしょう。ダウンスイング以降の上半身の使い方が決定的に違います。日本人と欧米人のスイングの違いがはっきりと表われるところです。最近話題のI君もジュニアの頃から始めた人に多いい、あの左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまうスイングをしています。身体の柔らかい子どもの頃からゴルフを始めると、このようなスイングになってしまうようです。鏡を見てください。「鏡の中の自分自身が自分自身に教えるのです」。一番のレッスンプロは鏡の中のあなたなのです。自分の修正能力を信じてください。写真は言葉より雄弁です。なぜなかなか上手くならないのか?「下半身を先に動かせ」この先史代の教えがいけないのです。「下半身を先に動かせ」この呪文のような言葉。悪魔のささやき。万年スライサーへのドアを開く言葉。これをするためには左腰を回さなければいけないのです。左腰を回せば左膝も回るのです。左肩も回ってしまうのです。そう回転運動なのです。左腰は回すのでなく、開くのです。左腰は開くのです。タイガー、ウ○ズ、アニー、エ○ス左腰を開いているのです。左膝が余計に左腰より出ずそのため肩が開かず、ダウンのタメが生じるのです。これが世界のトッププロ共通の動きなのです。左腰を回すのと開くのでは大きくスイングが違ってしまうのです。どうしたら左腰を開くことが出来るのか。それは・・・・正しい基本的なことを理解する能力とは・・・観察力なのです。常識を捨てたら別の世界が開けるかもしれませんよ。こちらがあなたの手助けになるかもしれませんhttp://my.chiebukuro.yahoo.co.jp/my/koryadoumodane
ゴルフのスイングの前傾角度レッスンプロに腰をかなり曲げろといわれました。けつがぷりっと出っ張る感じです。まわりの人には不自然で変といわれますし、あまり前傾しなくともうまい人も多いです。そのレッスンプロのおかげで今までの問題点は改善されてきましたが、今回の前傾角度についてはどうしていいかわからなくなりました。教えてください。
いいレッスンプロに当たりましたね。欧米人は上半身を主体に使っています。下半身の動きをおさえて、上半身でスイングしています。タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。 ニック、ファ○ド。彼らは下半身を静かに使っていますよね。特に腰が必要以上に回っていないのは共通していますね。欧米人は上半身を主体に使っている。 これに気づくとゴルフは回転運動ではないことが解ってきます。足の長い欧米人が上半身を前傾させると、お尻の尾てい骨あたりが自然と上に引き上げられる動きになるのです。胴長の日本人が欧米人と同じ角度で上半身を前傾させても、お尻の尾てい骨あたりが自然と上に引き上げられる動きにならないのです。 もう少し上半身を前傾させないとだめなのです。お尻の尾てい骨あたりが上に引き上げられていると、どうゆう作用が発生するのでしょう。 股関節がブロックされるのです。ブロックとは固めるとゆうことです。 関節をギブスで動かないように固定するイメージです。 腰が自然と回りにくくなるのです。あなたもやってみてください。 前に倒れそうになるくらい上半身を前傾させてください。 お尻の尾てい骨あたりが自然と上に引き上げられているのを感じるでしょう。どうですか。 前傾を維持したままバックスイングすると、バックスイングで右の股関節が邪魔して、右腰が引けた状態にならないでしょう。タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。 バックスイングで右腰が引けていませんね。 必要以上に腰が回っていませんね。特にアニー、エ○スは腰が回っていませんね。 でも肩はしっかり回っている。 腰が回っていないからこそ、肩が十分回るのです。 いえ、肩が回っているように見えるだけなのです。肩は回してなどいないのです。 結果として回っているように見えるのです。 これに気づくかどうかなのです欧米人のダウンスイングの時に、 このお尻の尾てい骨が上に引き上げられる動きが共通に見られます。日本人は下半身を使いすぎます。 日本の女子プロは特に下半身を動かしすぎます。 胴長短足の悲しさです。日本の女子プロのスイングはひどい物です。 胴長短足の弊害がもろに出ています。 下半身先導で腰を横に回すため、ダウンの時左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまう、醜いスイングをしています。これは雑誌等を見ればすぐ解ります。 これに気づいている人はどれだけいるでしょう。 これを意識して見たとき、あなたの目にはこのスイングが美しくみえますか。欧米人にはあまり見られない下半身の動きです。 しかも、ダウンスイングでクラブシャフトが寝ています。日本の男子プロにもいます。 ジュニアの頃から始めた人に多いいスイングです。 美しくないです。 よほど古い頭の指導者が多いいのでしょう。 最近話題の石○君もジュニアの頃から始めた人に多いい、あの左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまうスイングをしています。身体の柔らかい子どもの頃からゴルフを始めると、左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまう、あのスイングになってしまうようです。ゴルフは上半身を使うスポーツなのです。左手のコックとダウンのタメによって、クラブシャフトが身体の近くにあるのです。そこでさらに上半身を主体に使うためスイングアークが小さくなるのです。下半身は後からついてくるのです。 下半身先導になるとどうなるか。 ダウンの時左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまい、ダウンスイングでクラブシャフトが寝てしまう、あの女子プロのスイングになってしまうのです。左手のコックとダウンのタメによって、クラブシャフトを身体の近くにおき、上半身を使いスイングアークを小さくするのです。これがゴルフスイングなのです。ゴルフは上半身を使うスポーツなのです。想像してください。 シングルになれたら、クラチャンになれたら、どんな世界が待っていることでしょうか。 きっと素晴らしいことでしょう。 お金では変えられない一生ものの価値です。その時、スコアはよくても、変なおかしなスイングだったら。あなたの美意識はそんなの望みますか。プロは勝たなければ意味ないのです。 そのためには変なスイングでも存在意義はあるのです。アマチュアが変なスイングをしてたら、ただ単に正しいスイングが習得できずに、このような変なスイングになってしまった人としか見られないのです。 変なスイングアマチュアの存在意義はないのです。 アマチュアは美しいスイングでなければだめなのです。 あなたも、美しいスイングの方がいいですよね。美しいスイングをお望みならこちらがいいかもしれませんよ。こちらのサイトは他の人と違う目線でゴルフを見ています。 覗いてみたら別の世界へ行けるかもしれませんよ。直線運動上達法 で検索
ゴルフ初めて約4ヶ月の初心者です。コースは二回しか回ったことはありません。ベストスコアは110です。練習場は小まめに行っているつもりです。やはりスコアを縮めたいです!コースに出て感じるのはやはりパット。スコアを縮めるにはやはりパットの上達ではないかと思います。ただ皆さんはパット練習というのはどこでどのように行っているのでしょうか?練習マットなどはやはり実際のグリーンとはかなり違うようなきがしますし…。やらないよりはやるほうがいいのでしょうが…。よいパット練習方法教えてください。又パット以外でもスコアが縮められるおすすめ方法あれば教えてください!(ビデオやいい練習器具など。)23歳男
一人でも多く、正しいスイングが身につくことを願っています。こちらが参考になれば幸いです。クラブと一緒に等身大の鏡を買われることをおすすめします。たまたまTVでHC1、BEST66とゆう人のスイングを見ました。素人参加のゴルフ番組を見るたび思うことがあります。この人の家には鏡はないのだろうか。今まで、まともなスイングをしている人を見たことありません。変な基本的なことが身に付いていないおかしなスイングの人ばかりです。この人達は鏡で自分のスイングを見たことがないのでしょうか。HC1、BEST66とゆうことで期待していたのですが、やっぱり変なスイングでした。どうしてこんな変な基本的なことが身に付いていないおかしなスイングの人ばかりなのでしょう。自分が変な基本的なことが身に付いていないおかしなスイングをしていることに気がつかない人が、プロがどうゆう動きをしているか正しい認識できるわけないです。自分のスイングを鏡やビデオで見たことがないのでしょうか。ゴルフスイングは、ベン、ホ○ガンを始めとして、欧米人型のスイングが基になっています。美しいですね。品があります。それに比べ、日本人型のスイングはどうでしょう。美しいでしょうか?品があるでしょうか?手打ちのように打ったり。肘を張って打ったり。腹を突き出して打ったり、誰だかわかりますよね。まだまだ、たくさんいます。このプロ達もなりたくてこの変なスイングになったのではないのです。いわゆる、職人わざ的な、特殊な、変則的なうち方なのです。そのスイングの後継者はいるでしょうか。誰も真似できません。日本人はオーソドックスなことを身に付けることが、苦手なようです。すぐ変則的になります。思い浮べてみてください。日本人の有名プロのスイングを。私には稚拙なスイングにしか見えません。上手い人は人の手本になるような、美しいスイングであってほしいものです。プロであればなおさらです。スイングはその人の人間性をも、あらわにするからです。変なスイングを平気でしている神経。スイングは内面を映し出す鏡なのです。よく変なスイングだけど、ハンデは低い人っていますよね。変なスイングだろうと、スコアが良ければいいとゆう態度の人。あなたも他の人から、変なスイングをしているなと思われたくないですよね。あなたの美意識はそんなの望みますか。あなたもそんなの嫌ですよね!!よい感性を持っていれば変なスイングにはならないのです。美しいスイングは存在意義があるのです。美しいスイングいいですねーベン、ホ○ガンのスイングは、オーソドックスなのです。今となっては少し古臭いですが、その流れが欧米人型スイングの基になって、今に脈々と続いているのです。日本の女子プロのスイングはひどい物です。胴長短足の弊害がもろに出ています。下半身先導で腰を横に回すため、ダウンの時左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまう、醜いスイングをしています。これは雑誌等を見ればすぐ解ります。これに気づいている人はどれだけいるでしょう。欧米人にはあまり見られない下半身の動きです。オチ○アのスイングと比べて下さい。日本の男子プロにもいます。ジュニアの頃から始めた人に多いいスイングです。美しくないです。よほど古い頭の指導者が多いいのでしょう。最近話題の石○君も同じスイングをしています。身体の柔らかい子どもの頃からゴルフを始めると、左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまう、あのスイングになってしまうようです。あなたも他の人から、変なスイングをしているなと思われたくないですよね。想像してください。シングルになれたら、クラチャンになれたら、どんな世界が待っていることでしょうか。きっと素晴らしいことでしょう。お金では変えられない一生ものの価値です。その時、スコアはよくても、変なおかしなスイングだったら。あなたの美意識はそんなの望みますか。プロは勝たなければ意味ないのです。そのためには変なスイングでも存在意義はあるのです。アマチュアが変なスイングをしてたら、ただ単に正しいスイングが習得できずに、このような変なスイングになってしまった人としか見られないのです。変なスイングアマチュアの存在意義はないのです。仕事がそんなに出来なくとも、そんなにイケメンでなくとも、美しいスイングはあなたを光輝かせるのです。他の誰よりも。アマチュアは美しいスイングでなければだめなのです。あなたも、美しいスイングの方がいいですよね。お力になったら幸いです。常識を捨てたら別の世界が開けるかもしれませんよ。こちらがあなたの手助けになるかもしれません。直線運動上達法で検索My知恵袋を参照。
桃子です。来年アメリカに行くので、もう江連を切ろうと思うのですが、どう切り出したらよいですか。良いアドバイスをお願いします。
日本のゴルフは時代遅れなのです。20年は遅れています。日本のゴルフが遅れていることに、気づいたゴルフ関係者がいなかったのです。 海外で修行してきた若手の指導者が増えてきたのは喜ばしいことです。日本のゴルフがすでに時代遅れだとゆうことを、ゴルフマスコミが取り上げなかったせいなのです。世界を見渡してください。 プロ野球出身者のプロゴルファーっているのでしょうか。 ヨーロッパは当然いないのはわかります。 日本のプロゴルフ界はまるでプロ野球選手の姥捨て山状態です。 世界のすう勢から程遠いい現状です。日本人は下半身を使いすぎます。 日本の女子プロは特に下半身を動かしすぎます。 胴長短足の悲しさです。日本人の体型と欧米人の体型の違いによって、スイングが別の物になることを、それをふまえて教えなければいけないのです。残念ながらそれが解っている指導者がいないのです。日本の女子プロのスイングはひどい物です。 胴長短足の弊害がもろに出ています。 下半身先導で腰を横に回すため、ダウンの時左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまう、醜いスイングをしています。これは雑誌等を見ればすぐ解ります。 これに気づいている人はどれだけいるでしょう。 これを意識して見たとき、あなたの目にはこのスイングが美しくみえますか。欧米人にはあまり見られない下半身の動きです。 しかも、ダウンスイングでクラブシャフトが寝ています。日本の男子プロにもいます。 ジュニアの頃から始めた人に多いいスイングです。 美しくないです。 よほど古い頭の指導者が多いいのでしょう。 ダウンスイング以降の上半身の使い方が決定的に違います。日本人と欧米人のスイングの違いが、はっきりと表われるところです。最近話題のI君彼もジュニアの頃から始めた人に多いい、あの左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまうスイングをしています。身体の柔らかい子どもの頃からゴルフを始めると、左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまう、あのスイングになってしまうようです。先日ある雑誌が日本の女子プロのスイングの特集をしていましたが、ちょうちん持ちの解説ばかりでした。 なぜこんなスイングでは世界で通用しないと言わないのでしょう。ゴルフマスコミの責任は大きいです。ゴルフは上半身を使うスポーツなのです。左手のコックとダウンのタメによって、クラブシャフトが身体の近くにあるのです。そこでさらに上半身を主体に使うためスイングアークが小さくなるのです。下半身は後からついてくるのです。 下半身先導になるとどうなるか。 ダウンの時左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまい、ダウンスイングでクラブシャフトが寝てしまう、あの女子プロのスイングになってしまうのです。左手のコックとダウンのタメによって、クラブシャフトを身体の近くにおき、上半身を使いスイングアークを小さくするのです。これがゴルフスイングなのです。ゴルフは上半身を使うスポーツなのです。これが出来ない限りプロにはなれません。 プロ並にもなれません。 「どうせプロになるわけではないから」とゆう人は、それはそれでいいと思いますが。 でも悲しすぎる言葉ですね。想像してください。 シングルになれたら、クラチャンになれたら、どんな世界が待っていることでしょうか。 きっと素晴らしいことでしょう。 お金では変えられない一生ものの価値です。その時、スコアはよくても、変なおかしなスイングだったら。あなたの美意識はそんなの望みますか。プロは勝たなければ意味ないのです。 そのためには変なスイングでも存在意義はあるのです。世界の青○のように。青○のようなスイングのアマチュアに教えられたいですか。アマチュアが変なスイングをしてたら、ただ単に正しいスイングが習得できずに、このような変なスイングになってしまった人としか見られないのです。 変なスイングアマチュアの存在意義はないのです。 仕事がそんなに出来なくとも、そんなにイケメンでなくとも、美しいスイングはあなたを光輝かせるのです。 他の誰よりも。アマチュアは美しいスイングでなければだめなのです。 あなたも、美しいスイングの方がいいですよね。こちらがあなたにとってどれだけ参考になるか解りませんが覗いて見るといいですよ。残念ながら紙面が・・・この続きはこちらを参照してみてください。http://dp19245486.lolipop.jp