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卓球レシーブ攻略プログラム~レシーブからの攻撃、的確な判断で戦うレシーブ戦略~【滝川第二高校卓球部監督 松尾政英 指導】

卓球レシーブ攻略プログラム~レシーブからの攻撃、的確な判断で戦うレシーブ戦略~【滝川第二高校卓球部監督 松尾政英 指導】



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商材詳細

■商品名:

卓球レシーブ攻略プログラム~レシーブからの攻撃、的確な判断で戦うレシーブ戦略~ 【滝川第二高校卓球部監督 松尾政英 指導】

■商品詳細:

卓球レシーブ攻略プログラム~レシーブからの攻撃、的確な判断で戦うレシーブ戦略~
【滝川第二高校卓球部監督 松尾政英 指導】

■商品内容:

卓球レシーブ攻略プログラム~レシーブからの攻撃、的確な判断で戦うレシーブ戦略~ 【滝川第二高校卓球部

■ジャンル:

スポーツ

■販売価格:

17280円

■販売者名:

株式会社トレンドアクア
★スポーツ☆

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卓球レシーブ攻略プログラム~レシーブからの攻撃、的確な判断で戦うレシーブ戦略~ 【滝川第二高校卓球部監督 松尾政英 指導】
卓球レシーブ攻略プログラム~レシーブからの攻撃、的確な判断で戦うレシーブ戦略~
卓球レシーブ攻略プログラム~レシーブからの攻撃、的確な判断で戦うレシーブ戦略~
レシーブから有利に立つ卓球トレーニング
格上選手と同格に戦うためにプログラムされた新戦術法でサービス絶対有利説を払拭せよ!
こちらから動画の一部を観れます。
不利な状況をチャンスに変える!卓球攻略DVD
この内容は下記の方を対象にしています。
卓球のトレーナーさま及び中学・高校野球部活顧問さま
現役の小学・中学・高校・卓球選手
卓球選手のお子さまを持つ保護者さま
卓球をちょっとでもやったことがあればだれでもご存知「サーブ最強説」。
卓球という球技においてサーブは最も他者に影響されない技術と言われています。
自由自在に回転を出すことが出来てフォームや長さは勿論、どこからどこを狙って
打ち出すかまで誰にも邪魔されず…なのだから当たり前と言えば当たり前。
サーブがこれだけ有利なのですから、必然的にレシーブは不利
なんですよね。
厄介な難しい技術、レシーブ。 ラリーが続かないどころか素人だと返球も難しい。
卓球あるあるですね。
「うんうんホントそう」という声が聞こえて来そうです。
でも…もしこの「サーブ絶対的有利説」を覆すことが出来たら…?
元々サーブ側が有利、ではその特権を持ち続けたまま
レシーブをも有利とする技術が身に付いたら…?
試合は全てあなた自身の思うままに運んでいきますよね。
「そんなことが可能なら良いな」を現実にしましょう。
◆ お悩みチェックリスト ◆
サーブに対しレシーブは絶対に不利であると強く思っている
カットマンとしての才能がない
相手にサービス権がある場合、ほぼ毎回失点する
レシーブどころかサーブからの攻撃でも格上の選手には叶わない
ラリーに繋げるのが苦手
相手の3球目攻撃に備えることが出来ない
認めたくはないが…自分は弱小選手である
上記チェックリストにひとつでも当てはまった方はこのままもう少しお付き合いください。
レシーブ側に立った時に不利なのは覆せないからサーブ技術を強化して補う
という試合運びは戦術のひとつ。
それは間違いではないかもしれないけれど、サーブでもレシーブでも有利にできたら
「勝つことも出来る」から「毎回勝つ」に変わる、という実に簡単な方程式です。
「毎回勝つ」試合運びをものにするためご紹介したいのがこの
滝川第二高校卓球部が全国の強豪と戦うために考え出された
「 不利な状況を覆す!『レシーブからの攻撃』」なのです。
ネット競技である卓球において、相手にサービス権があるときは圧倒的に
不利な状況なのは揺るぎない事実。
相手のサービスをどうやって返すか。
どのようにしてラリーへと持ち込むのか。
相手の3球目攻撃にどう備えるか。
この3つを攻略することで簡単にオイシイ試合に運び込めるようになります。
相手は有利な状況を最大限に利用して様々な回転をかけたサーブを繰り出してきます。
ラリーに繋げ、3球目攻撃の威力を少しでも和らげるためにもそのサーブを
的確なレシーブで返し相手の3球目攻撃に備えることがオイシイ試合の重要な下ごしらえ。
さらにそれだけではありません。
「不利な状況を覆す」と謳っているのは、単純に「不利」=「レシーブ」のこと
だけを言っているのではないからです。
「あの試合に負けたのは相手が強豪選手だったから」
そんなこと、一度は思ったことありませんか?
格上の選手と同格の戦いが出来たら…。
そうですよね、あの時の試合で相手が同格だったらあなたは勝っていたかもしれません。
でも、スポーツマンなら相手を自分と同格にするために「怪我してればいいな」とか
「具合悪ければいいのに」なんて思うなどもってのほか。
ここはやっぱりスポーツマンらしく、自分自身を相手と同格にすべき。
年齢や経験年数は関係なく同格の戦いに持って行くこと、これこそが
オイシイ試合運びの隠し味。
そんなことが可能なの?
期待でも疑いでも構いません、そう思ったのなら
以下注目点も是非ご覧になってみてください。
注目点1 指導に役立つ充実した内容に注目
このDVDには大きく分けて
1 レシーブの構え方
2 ステップの実戦練習
3 サービスの種類と判断
4 様々なサービスに対する処理
と4つの内容を紹介しています。
コンパクトにまとめているようでひとつひとつがかなり充実しており
例えば「様々なサービスに対する処理」では8種もの処理法とその練習法を紹介。
単純に攻略を紹介するのではなく、そのためにどのような練習を重ねると良いか
そしてその応用編など、指導者さまに嬉しい充実した仕上がりになっています。
注目点2 自主練にも役立つ詳しい解説に注目
ひとりでじっくり、もしくは自分のペースに合った練習したいけど
間違えた練習を続けるとすべてが無駄になる…なんて心配もご無用。
ひとつひとつの練習法に詳しくとても分かりやすい解説が入りますので
自主練にも最適な内容です。
アングルを変えたパターン映像、スロー映像や図解なども充実しているため
例えば誤ったフォームのまま練習を進めてしまうなどという心配もありません。
図解はよりその内容を理解するために大変役立ち、この分かりやすさが
自主練でもより短い期間で練習を身に着けることに繋がります。
注目点3 格上選手相手でも勝つための戦略法に注目
このDVDは「全国の強豪と戦うために考え出されたレシーブ戦術」であることに
是非ご注目ください。
ただ不利な状況を覆すだけではなく、ただレシーブからの攻撃に強くなるだけでもなく
「自分より格上の選手と同格に戦う」ための戦略法であるということです。
相手サーブを攻略するレシーブから、3:7の状況を5:5へと持って行き
確実に得点をものにすることを目的としています。
伸び悩む生徒さんを抱えている指導者さまにも、自分は弱小選手なのではと
コンプレックスを抱えるあなたにも、必ずやご満足いただける内容であると
自信をもって紹介できるDVDなのです。
頑張る選手だからこそ陥りがちな構えの誤りとは?
まず一番最初に「こんなに一生懸命なのになぜ上手くいかないの?」を改善しましょう。頑張っている選手だからこそ誤りがちな構え方からいかなるサーブも受けやすい構えへと修正します。構え方のノウハウを知ることで、見違えるほど試合の流れが変わってきます。
対フォアハンドサービス完全克服の立ち位置とは?
どこを狙ってのサーブに瞬時に応えられるよう、ありがちなのが「毎回ほぼ同じ位置での構え」。これは相手に自分の弱点をお知らせしているのと同じことです。試合開始後瞬時に相手を読んで立ち位置と胸の向きを決められるよう、分かりやすい図解付きで徹底解説。キーワードは相手の利き手です。
男女別、台との程よい距離とは?
男子選手と女子選手で、よく見られる誤った台との距離の取り方から、男女共にロングサービスにもショートサービスにも対応しやすくなる距離感を伝授。短い解説ですが大変重要なことで、このようなきめ細かなサポートが随時みられるのも今回ご紹介しているDVD特徴でもあります。
目線で制する変化球の見極め方とは?
相手はサービス権という特権を利用し、様々な変化や回転をかけてきます。が、実はサーブ前の動作に多くの情報を提供してくれているんです。折角のご提供なので素早くそれを読み取ることが勝利へのカギ。目線と視野に関する指導をされる指導者は少数派なので、生徒を抱える指導者の皆さまも必見。
レシーブは1m走?勝負に負けない足のアイドリングとは?
レシーブを1m走と説く松尾先生。すなわちこの1m走に負けるのはレシーブ失敗を意味します。それにはスタートダッシュに遅れを出さないことが唯一の回避法。画像では「構えじゃないの?」と思われるでしょうが違います。スタート準備のための秘密が隠されていますよ。
インパクトの瞬間、有利に立つステップとは?
松尾先生が大いに拘ったステップ指導を見逃さないで!フォア前、フォア、バッグ回り込みと様々な場面に対応できるステップ法をじっくり時間をかけて解説します。ここではアングル別が同時に確認できるよう映像にも工夫し、とても分かりやすく仕上げています。
相手の動作を読み取る重要性とは?
相手サービス、すなわち上系・下系の回転、長短、左右のコースの判断力を身に着けます。ここでは相手の動作によりどんなサーブを出してくるつもりかを判断する方法を学びましょう。もしかしたらインパクトの瞬間ではなく、インパクト前に判断できるようになってしまうかも?
まだある!サービス判断方法とは?
サービスの判断法は相手の動作からだけではありません。ここでは相手ラケットの向きで判断します。相手のレベルが高くなるほど、これを読み取られないよう工夫を仕掛けてくるのですが、それですら暴く情報が満載。自分より格上選手と同格に戦うための秘密がここにあります。
まだ間に合う?バウンドで判断とは?
相手レベルがどんどん高くなるにつれ、ラケットの向きで判断するのは難しくなっていきます。でも心配ご無用。インパクト時やラケットの向きで判断が間に合わなくても、バウンドで見極める方法が残っています。指導だけではなく選手自身がひとりで学ぶにも役立つスロー映像付き。
ロングかショートか、右が左かの判断基準とは?
どのサーブを仕掛けてくるか、だけでなくロングサーブかショートサーブか、右コースか左コースかをも読み取ることで、試合展開は今までとずっと違ったものになります。様々なサーブにおける長さやコースを判断する方法をもしっかりお教えします。
急がば回れ?簡単な処理方法から学ぶ意味とは?
いよいよサービスの処理方法の紹介です。一般的には積極的にレシーブを返し、そして多くストップをかけて小さなプレーから入る作戦を練りますが、同時にミスが多く目立つ落とし穴も。敢えて簡単な処理方法から学ぶことの大切さを知りましょう。
常識を覆すストップレシーブの注意点とは?
ストップレシーブは打点を早く!と思っている選手、もしくは指導している指導者さまは要注意。至極一般論ですがそこに疑問を見出す松尾先生の、常識を覆すストップレシーブに関する解説は必見。すべては第3球攻撃を防ぐための重要ポイントです。
より効果が高いツッツキレシーブとは?
大きなレシーブも出来ないと相手の第3球攻撃を封じることはできません。ここでは相手に持ち上げさせてカウンターを狙う一般的なものではなく、新感覚のツッツキレシーブを伝授します。打ち方は勿論、ラケット面のどこを使うかなど、分かりやすく指導しています。
簡単なのに万能!払うレシーブの注目点とは?
下回転ショートサービスに有効な処理法です。下回転がかかった球を利用することで、よりレシーブしやすくなるという優れもの。ネットミスやオーバーミスを防ぐための注意点もしっかり解説。より分かりやすいスロー映像もあります。
摩擦にスピン…回転方向の分類とは?
勝ちたい、強くなりたいと激しく思えば思うほど空回りになってしまうこともあります。ラケットに球を摩擦させ、スピンをかけてくるサーブの回転方向はかなりの種類がある、と思っていませんか?実は大きく分けるとたった2つ。この分類を理解することで対応力はぐんとアップします。
やっかいな横下回転と「オトモダチ」になる必要性とは?
下回転と言っても横が入っているので、普通にストップすると球が浮いてしまうという厄介な横下回転サービスを克服しましょう。ここではラケットラバーの摩擦作用も分析し、回転と上手に「オトモダチ」になる方法をお教えします。
相手の裏をかくレシーブ技術とは?
レシーブが圧倒的不利である卓球は相手もまたレシーブが苦手で色々試行錯誤しているもの。こちらの作戦は相手も同じく練った経験がありますからレシーブ作戦は向こうにもお見通しで軽く対応されてしまう…なんてことにならぬよう、相手の裏をかく技術を伝授。
上回転のストップレシーブを克服するコツとは?
とても難しい技術を要する上回転のストップレシーブ。しかし決してできない技術ではないのです。難しさを克服するために丁寧な解説に加えとっておきの秘密を公開。相手選手をびっくりさせてしまうかもしれません?!
様々なサービスに対応できる処理とは?
ひと言にサーブと言っても横下回転、横上回転、ロング、ショート、果ては相手選手が右利きか左利きか…色んなシチュエーションがあります。もちろんこのDVDでは出来るだけ多くの状況に対応できるよう、しっかりサポートしていきます。ここでしっかり処理法を身体に叩き込みましょう。
不利な状況から逆転、試合開始から勝ちが見える選手へ!
丁寧な解説と分かりやすい映像で、聞くだけ、見るだけ、真似するだけでも見違えるような上達を感じられることでしょう。次に不利を有利へ変え、格上選手と同格に戦える技術を身に着け、勝利を欲しいままにするのはきっとあなたです!
以上、内容のほんの一部です。
まだあるの…? と驚かれないでくださいね。
ひと言に「サーブからの攻撃は絶対的有利な状況」と言っても
様々な状況があります。
ご存知の通り、サーブの種類は1種類じゃないですよね。
なにせ相手はこの絶対的有利な状況を最大限に利用して来ます。
だからこそ、その様々なパターンに対応できるようになるための内容量なのです。
また、先にご説明した通り分かりやすい解説やアングル別の映像、図解などが
充実していますから、内容量のわりにどれもすんなりと理解し難なく練習に
取り入れられるように工夫もしてありますのでご安心ください。
このDVDで確実にレシーブからの戦略を身に着け、ピンチをチャンスに変えましょう。
そしてこのDVDで期待できるものはレシーブからの戦略を学ぶだけではありません。
格上の選手と対等に戦えるようになる
試合開始後でも瞬時に相手の戦法を読み取る能力が身に付く
勝ち続ける選手へと生まれ変わる
自然に強豪選手へと成長する
モチベーションの向上
相手の3球目攻撃に恐れることがなくなる
苦手だったレシーブ攻撃を克服
相手が繰り出すサーブを見極めることが出来るようになる
など、まだまだあります。
レシーブからの攻撃を身に着けようとしていたのに、それだけではなく
同時に様々な能力が養われ、気がつけば勝つことが当たり前の選手へ…。
それを実現させるレシーブ戦略DVDです。
卓球を愛するすべての方々へ、卓球を頑張ってきたすべての方々へ
ひとりでも多くの方々に実現させてほしいから
今回はこの充実の内容を2枚組16000円のお手軽価格でご紹介しています。
但し、このDVDをご購入前にたったひとつだけお約束願いたいことがあります。
それはこのDVDの内容を忠実に練習に取り入れること。
これをお約束していただけますでしょうか?
忠実に練習に取り入れることで、高確率で不利な状況を有利に変える
能力が身に付くからです。
弊社としては折角この度ご紹介させていただいたDVDが
確実にあなたのお役に立つことを願っております。
2枚組でお手軽価格とはいえ、成果が出なければ100円でも無駄遣いです。
弊社はあなたに無駄なお金を使わせることだけは絶対に避けたいと思っています。
どうかご購入だけで安心せず、しっかりその内容に取り組んで下さい。
そうすることで必ずやこのDVDの効果を実感できることでしょう!
価格価格16,000円(税込:17,280円)
※別途 送料540円がかかります。
配送版 DVD1: 80分, DVD2:59分
お問い合わせはこちら
※内容についてのご相談・お問い合わせもお気軽にどうぞ
03-6869-5568 (平日:9時から18時受付)
【株式会社トレンドアクア スポーツDVD事業部】
※当商品は、中古販売、キャッシュバックサイト等の出品を禁止しております。
その為、中古販売(メルカリ、ヤフオク)、キャッシュバックサイト等から
購入されたお客様はサポート対象外になりますので、ご注意お願い致します。
※各種クレジットカード、銀行振込、コンビニ決済、Bit Cashがご利用可能です。
なお、銀行振込、郵便振替、コンビニ決済の場合のみ、振込手数料をご負担下さいませ 。
<発送について>
〇注文確定日の翌営業日に神奈川県から発送致します。
(日曜、祝日、夏季休暇および年末年始を除く)
DVD は、ご購入から1日~4日以内に配送いたします。。(一部地域を除く)
〇配送はクロネコDM便です。ポストに投函・配達となります。
発送方法の変更はできません。予めご了承ください。
〇申し込み集中につき、発送まで少々お時間をいただく場合がございます。
その場合は順次発送となります。
相手が左利きの選手にも対応した内容でしょうか?
はい。このDVDではほとんどの練習法で右利き左利き両方に対応する解説が入りますので、左利きの選手相手でもしっかりサポートできる内容となっております。
既にシニア選手、今でもレシーブが苦手です。何歳まで活用できる練習法ですか?
解説及び指導の先生が高校卓球部顧問でいらっしゃいますので、DVDの中では中学から高校卓球選手へ向けておりますが、勿論シニア選手にもご活用いただけます。激しい練習内容ではなく、あくまで相手のサーブを読む、確実に自分に有利になるように返す能力を身に着ける練習法ですので、ご年齢を問わず取り組むことが可能です。
高額な道具など別途購入が必要ですか?
そのようなことは一切ございません。いつもご使用のラケットや球などでいつでも始めることが出来ます。特別な用具などをご購入いただく必要は一切ございませんのでご安心下さいませ。
小学生卓球チームを指導しています。小学生の指導には早すぎますか?
激しいトレーニングで身体を作り込むような内容ではなく、あくまで戦法を学び有利な状況に運ぶことが出来るようになることを目的としていますので、小さなお子さまにもご活用できる内容ではあります。幼いうちは理解力も高いので、中学以前からご指導されることで後の伸びしろもぐっと期待できます。しかし、あくまで生徒さん本人に無理のないペースでご指導願いますよう、よろしくお願い致します。
領収書は発行してもらえますか?
はい、ご希望であればお手配いたします。領収書をご必要とされる場合は購入後に必ず弊社までお問い合わせくださいませ。ご入金を確認次第、発行及びお送りいたしております。
最後まで読み進めてくださって本当にありがとうございます。
ここまでお付き合いいただけたのは、きっとあなたが卓球を心から愛している証拠だと思います。
もっと強くなりたい、きっと勝ちたい、苦手を克服したい、
…そしてこれからもずっと卓球を続けたい。
そんな想いが伝わってくるようです。
中には指導者さまもいらっしゃると思いますが、恐らく想いは同じ。
もっと強くなって欲しい、きっと勝たせてあげたい、苦手を克服させていやりたい、
…そしてこれからもずっと卓球を続けて欲しい。
現役で卓球に取り組む選手の皆さまも、それをサポートする指導者さまも
そして支える保護者さま及びご家族の皆さまも、みんなみんなずっと
卓球が大好きでいて欲しい。
だからこそ弊社はこの度、「不利な状況を覆す!『レシーブからの攻撃』
~滝川第二高校 的確な判断で戦うレシーブ戦略~」というDVDをご紹介させていただきました。
このDVDが必ずや苦手を克服し、ピンチをチャンスに変え、勝つ喜びを知り
そして勝ち続ける楽しさを知ることにお役に立てると判断したからです。
弊社としてはあなたのような卓球を愛する方のお役に立てることを
喜びとしています。
効果が実感できた時、勝利につながった時等々、出来ましたらそのお声を
是非弊社にもお聞かせください。
あなたのお声、いつでもお待ちしております!
この度はご縁が無くとても残念です。
しかし、ここまで読み進めて下さったあなたは
きっと誰よりも卓球という球技を愛しているのだと思います。
ご自身がもっと強くなりたい、と思われたのか
指導されている生徒さんを必ず勝たせてやりたい、と思われたのか
お子さまをはじめとするご家族のお役に立ちたい、と思われたのか
いづれにせよ、あなたが卓球を心から愛している証拠だと思います。
弊社はそんなあなただからこそ、これからもずっと応援しています。
またいつか思うところがあれば、今回のDVDや弊社のことを
ちょっとだけ思い出してくださいね。
弊社はいつかきっとあなたのお役に立つことが出来ますよう
これからも最良の教材をご紹介させていただく所存です。
ここまでお付き合い下さいまして、本当にありがとうございました!
価格価格16,000円(税込:17,280円)
※別途 送料540円がかかります。
配送版 DVD1: 80分, DVD2:59分
お問い合わせはこちら
※内容についてのご相談・お問い合わせもお気軽にどうぞ
03-6869-5568 (平日:9時から18時受付)
【株式会社トレンドアクア スポーツDVD事業部】
※当商品は、中古販売、キャッシュバックサイト等の出品を禁止しております。
その為、中古販売(メルカリ、ヤフオク)、キャッシュバックサイト等から
購入されたお客様はサポート対象外になりますので、ご注意お願い致します。
※各種クレジットカード、銀行振込、コンビニ決済、Bit Cashがご利用可能です。
なお、銀行振込、郵便振替、コンビニ決済の場合のみ、振込手数料をご負担下さいませ 。
<発送について>
〇注文確定日の翌営業日に神奈川県から発送致します。
(日曜、祝日、夏季休暇および年末年始を除く)
DVD は、ご購入から1日~4日以内に配送いたします。(一部地域を除く)
〇配送はクロネコDM便です。ポストに投函・配達となります。
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卓球レシーブ攻略プログラム~レシーブからの攻撃、的確な判断で戦うレシーブ戦略~ 【滝川第二高校卓球部監督 松尾政英 指導】
サーブ権いつから復活したのですか?
■サーブ権は復活していません:1999年のルール改正でラリーポイント制が導入されて以来、サーブ権ポイント制は復活していません。■サービス時に得点することの重要性:おそらくテレビ中継で、サービス時の得点の重要性を強調していたので「サーブ権復活か」と感じたのでないでしょうか。■サービスエース出現率:テニスはサービスエリアを一人で守るので、比較的サービスエースが決まりやすいスポーツです。それに対してバレーボールは、ルール上コート内の6人誰がサーブレシーブをしても良いので、テニスに比べるとサービスエースは決まりにくいスポーツです。■バレーボールの『ブレイク』:サービスエースが決まりにくいのであれば、サーブレシーブの後攻撃できるレシーブ側のチームの方が有利になります。テニスの『ブレイク』はレシーブ側の選手が得点することを言いますが、バレーボールはそれとは真逆で、サーブ側のチームが得点することを『ブレイク』と呼びます。■『サイドアウト』の応酬:『ブレイク』に対して、サーブレシーブ側のチームが得点することを『サイドアウト』と呼びます。対戦2チームの力が拮抗していると、お互い有利なレシーブゲームで得点することが続き、両チームに交互に得点が入る状態、つまり『サイドアウト』が続きます。■『ブレイク』の重要性:従いまして、そのセットにおける得点差は、サービスの時に得点する、つまり『ブレイク』をして連続得点することによって、相手チームからリードを奪うことができます。■『ブレイク』するには:まずはサービスエースを取れば即『ブレイク』になります。サービスエースは取れないまでも相手のサーブレシーブを崩し、セッターにきちんと返球できないようにすれば、相手の攻撃力は低くなります。次にブロックです。相手のサーブレシーブ後の攻撃をブロックで仕留めて得点すれば、これも即『ブレイク』になります。これは試合の流れを変える大きな効果があります。そして相手のスパイクをレシーブするディグが重要になります。相手の攻撃を凌ぎ自チームの攻撃で得点できれば『ブレイク』になります。※高さとパワーで劣る日本は、サーブで崩し、ブロックで頑張り、ディグで拾って攻撃に転じることが重要になります。その為のメンバー選出と戦略・戦術の構築がきちんとできているか。どうも2013年グラチャン以降の眞鍋監督には首をかしげます。
バレーについてです。私の学校の体育は今バレーです。バレー部の人たちが下手なグループ(私たち)の所に入って教えてくれます。もし落としたりしても、「どんまいどんまい!」と声をかけてくれたり、ボールをうちやすくしてくれるように投げてくれます。凄く教え方も上手いし、投げやすいんですけど、私は昔から運動が苦手で…(><)ルールもいまいち分かってないです。ローテーション?というのかな??違ってたらごめんなさい。というのはどういう意味ですか??あと、1、2、3で相手にアタックするんですけど、間違えて1回目でアタックしてしまうことがあります。これはセーフですか??普通センターは動きますか??私はボールを追いかけるのが精一杯で、ボールだけを見てチームのメンバーを見ないので、ぶつかってしまうことも何度もあります。オーバーはどうやったら上手くなりますか??大きい(高く上がっている)ボールがきたらオーバーで返す。と習いましたが、オーバーが来るといつも手でバシッて感じで。投げると言うよりも叩くイメージで返してしまいます。と言うより、返すイメージではなく、地面に叩きつけている感じです。その分、手への衝撃もおおきくて…(><)バレー部のオーバーを見ていると1度キャッチさせてから投げているようにみえました。バレーがうまくなる方法。というか、今よりもマシになる方法教えてください(><)
こんばんは?♪♪バレーボール部に所属しているものですm(*__)m初めに…ローテーションとは2つの意味があります!1つ目はサーブを打つ順番のローテーションの動き方です。相手のチームがサービス権を持ってサーブを打ち、サーブレシーブをしたチームがサービス権を得た時に、「ローテーション」といって、1つずつ時計回りにポジションを移動することを言います。2つ目は味方の選手がサーブを打った後にコート内のポジションを移動するやり方です!例えば…aさんのポジションがセンターだとしら…aさんはサーブを打ったあとにはバックセンターの位置にいなければなりません。また、aさんがサーブを打たない場合でも、前衛(ネット側)にいる場合はセンターの位置に戻り、後衛(エンドライン側)((サーブを打つときに出ては行けない線側))の場合バックセンターに戻らなければ行けないことを、ローテーションと言います!オーバーは額の上で、三角形を手で作って、その三角形の間からボールを見る感じです!また、ボールを返す時には手首を柔らかく使う(しならせる感じ)といいです!もうひとつは、ボールは軽く押し上げるように膝のクッションを生かすと良いと思います!それと、バレー部のオーバーは手首を使って、1度自分の体(額)に近ずけることがあります!でもそれをやりすぎたり、いったんボールを包込むようなパスをした場合は「ホールディング」と言う、反則になるので注意?してください!上から目線ですいませんm(*__)m長くてすいませんm(*__)mお役に立てれば嬉しいです。
レシーブの事で質問です。中1の卓球部です。卓球は小5からやっています。僕は下回転サーブを返す時のストップとツッツキはけっこう上手く返せて、初対面の人も初めはミスしてくれます。僕と試合する時は、絶対に短い下は出すな、みたいな事が大会でも暗黙の了解になってる感じです。でも、それ以外のサーブを返す事が出来ません。練習した事がないから、というのが一番の理由なんですけど、これから練習に取り入れたいと思っています。というのも、今年の夏休みの総体で僕は団体戦のダブルスで出る事が決まっています。シングルだったら、変な風に返してもロビングやブロックで凌げるんですけど、ダブルスではそんな事をしたら結果が目に見えています。一応、今からダブルスの練習は始まっているんですけど、やっぱり横回転系のサーブを出された時のミスが目立ちます。ミスというよりも、バウンドが高くなりすぎる系のミスです。今の部活では、練習メニューというものはなくて、最初に筋トレをしてから試合みたいな練習をするという感じの部活です。僕には発言権はなくて、先輩も怖いので、レシーブの練習はそういう実践で何とかするしか今は方法がないです。試行錯誤してパートナーの先輩をキレさせるくらいなら、バウンド高くても入れておけば文句を言われる事もないって感じで、僕的には歯がゆい感じです。フリックはちょっと身体的な障害があって打てないんで、今のところはあからさまな上回転やロングサーブ以外はツッツキで対応するのがベターかと思ってます。間違ってるかも知れないんですけど、ドイツのボルのサーブってYGなので横系のサーブが多いはずですよね?卓球王国とか見てると下も出せるみたいですけど。このサーブに対して、ツッツキやストップで返してる選手が沢山いると思うんですけど、綺麗に低く返っているように見えます。サーブに対してネットミスはしてもオーバーミスというのはほとんど見かけません。そして、そのフォームというのは、横回転を返す為に角度をつけているようにはあんまり見えなくて、下回転を返すのと変わらないフォームに見えます。横回転系サーブをこういう風に返すにはどういうコツが必要になってきますか?僕が同じ事をやろうとするとバウンドが高くなります。間違いを正していただいて、アドバイスもらえると嬉しいです。戦型は中ペンの裏裏で、少年団の大会で何回か入賞した事があるレベルです。
カテゴリマスター横回転サービスのレシーブ・プッシュ系ツッツキは厳禁まともに回転影響をうけるため。下回転でレシーブしたいなら、ちゃんと薄く擦ってカットする。・基本は上下の回転を見極めてストップ横回転であろうと、上下回転が混じる(真横は上回転とする)ため、短いサーブではバウンド直後をストップする。少し下回転気味に回転を入れると、短くなりやすい。・長いサーブは一気に攻撃するドライブでもミート打ちでも良いので、コンパクトにスイングしていく。腕のスイングがイマイチなら、体幹の回転と、踏み込みを加えるべし。かなり展開も有利になったり、そのままポイントになるため一番必須で多球練習で行いたい。・カーブないしシュートドライブ(カット)相手の横回転の弾む方向に合わせて(本来弾まない方向に向けるように)、球の左右の外側を擦るインパクトでドライブ(カット)すると、バウンドがよく左右に曲がるようになる。こちらはさほどスイングが速くなくても可能。という感じだね。セオリーとして、ツッツキやストップレシーブが上手い人には、・ドンドン横回転(ナックルも)やロングサーブも多用する・絶対の自信をもってサーブや攻撃してくるといった具合に、下回転系レシーブが予測され、スピードも遅いため、実はあまり恐くない。下回転系のレシーブをちゃんと安定させるためにも、上回転系のレシーブや逆モーションになりやすい流し打ちをマスターしたいね。仮にミスしても、相手は警戒するよ。
サービスレシーブダブルスでショートサーブをプッシュで返すときがありますあれがどうしてもできませんだって相手がロングだったらなんかアホみたいな失点のしかたじゃないですか?あれはカンで前にきて叩くのでしょうか?
勘は勘でも試合勘ですかねどんなスポーツもそうですが上手い人ほど相手の心理状態も頭に入れて動いたりするものだと思いますよ。バドミントンで言えば下手な人はラケットワークや構えで大体次のショットがバレバレだったりしますよねサービスも同じであまり飛ばない人だとロング打つ時に微妙にラケットの引きが大きかったり身体に力入ってしまってたりしますラケット面の上がり下がりなんかもあったりしますね。相手の癖が見抜けると一気に楽になりますよ私は逆にレシーブ側の時に構える位置を変えて揺さぶりますロングにひっかかってミスると恥ずかしいしペアの士気も下がるけど叩ければ相手サーブにプレッシャーかけられるし慎重になったり変な迷い出てくれたらミスも多くなりますよね見解としては全くのあてずっぽではいけませんが、ここだと思ったら仕掛けてみるのもありですよねってことと相手の癖を見抜きましょうってところですあと基本的にあげてしまって最初から攻撃権を相手に渡すのが単純に癪ですからなるべくラリーの主導権を握る為にサーブ、レシーブ大丈夫ですよってことですねドライブやプッシュでラリー始まるのとロビングやクリアで始まるのは全然展開変わりますから
やっぱり、卓球ってサービス・レシーブですよね?今日大会が、ありました。予選リーグ3人。次に順位別トーナメント。予選リーグで、1人欠場、1試合で、2位確定。1位トーナメント、2位トーナメント、3位トーナメント。2位トーナメントで1回戦負け。100人くらいの大会でした。卓球のサービス・レシーブって上手いか、下手か、見ただけじゃ、分からないですよね・・・。(´;ω;`)サービスが、うまくなるには、どうしたら良いですか?ヽ(;▽;)ノ
とにかく本や動画を見て真似するとゆうことです。まあ真似するといってもあれですけど、サービスにはいろいろな回転があります。横回転や下回転や上回転。その他に、横下回転や逆横回転、逆横下回転。特に効果的があるサーブは下回転と横下回転デス。全日本卓球選手権に出場している人はほぼ横下回転を使います。なぜ効くかとゆうと横回転に下回転が混じっているのとフェイクモーションがついてるからです。やばいです。これでサービスエースが取れます。そもそもなぜ効くかとゆうと、横に曲がってるのが急にネット際に戻ってくるからです。それが切れていると、効果抜群です!!それとフェイクモーションとゆうのがどうゆう回転が掛かってるか相手が分かりにくくなることです。例えば下回転は垂直にラケットをうごかしますよね?回転をかけた後にすばやくラケットを引いたり、下に下げたりするのが効果的ですね。これで相手が(・`ω・´)ナン…ダト!?ってなります。気になる練習方法が二つぐらいあります。一つ目はボールをたくさん使い練習することです。一つ一つ拾いに行く光景をよく見るのですけど、それじゃあ練習に熱が入りません。たくさん使うのが有効です。一つ一つに入れ?とゆう願いを込めながら打ち続けましょう。とにかく台無しにしないとゆうこと。二つ目は部活などがない日にやる練習です。卓球の練習ができない・・・とゆうひに家でできる練習があります。それは下回転の練習です。床に下回転を落としてみてどのぐらい掛かっているかを調節する練習法デス。回転が切れている程キレて返ってくる。それが相手にも有利なことです。やばいです。以上のことですが工夫などをして自分のサーブを作る。まずはそれからです。高いレベルを持って世界に通じるサーブを磨き上げてください。気持ちが悪い長文をすいませんでした。