体の悩み・健康

禁煙のカギは身体感覚? アメリカ発!脳の配線をいじる禁煙法とは?

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商材詳細

■商品名:

禁煙のカギは身体感覚? アメリカ発!脳の配線をいじる禁煙法とは?

■商品詳細:

我慢だけで乗り切る禁煙法では、

2年間耐えてもまだ「吸いたい気持ちが残る」と言います。

いったいなぜ?

体内のニコチンは2週間で消えるんじゃなかった?

そのカギは、脳の中に残ったエネルギーにあります。

脳内の配線変え。

身体感覚のアプローチ。

感情の放出。

これらの方法で、脳の各層に効果的にアプローチすれば、

吸いたい!!!というエネルギーもあっけなく発散されてしまいます。

我慢の禁煙と、脳内プログラミングを使った禁煙。

効果の違いは歴然としています。

■商品内容:

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■ジャンル:

体の悩み・健康

■販売価格:

7500円

■販売者名:

佐原 綾’
★体の悩み・健康☆

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禁煙のカギは身体感覚? アメリカ発!脳の配線をいじる禁煙法とは?
禁煙法 なぜあの人は苦しまずに静かに禁煙を成功させたのか
脳に作用する禁煙法で禁断症状も一瞬!あれ?モヤモヤが消えた!!
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こんな症状は思い当たりませんか?
●ニコチンは依存期間の、2週間を超えた後もなぜか苦しみが続いている。
●タバコを止めた後、空しさが込み上げてきて、気力が抜けたようになり、仕事にならない。
おかしいとは思いませんか?
ニコチンの依存性はそんなに強くないといわれています。
せいぜい2週間もすれば、依存期間が終わるそうです。
それなのに、なぜ2週間を過ぎても胸がザワザワする渇きのような感覚が続くのでしょうか?
また、2年を過ぎても、まだ苦しくて我慢しているという人がいるのはなぜでしょうか?
このページでは、その謎にお答えします。
数週間で、気持ちよく煙草を止められる人と、2年たっても苦しい人。
その違いを知るには、脳の構造を知る必要があります。
まず人間の脳は3つの層からなっており、それぞれに扱う情報が異なってます。
1 知性の脳、(いわゆる右脳と左脳)
2 感情の脳、(旧哺乳類型の脳)
3 身体感覚や欲求の脳、(爬虫類型の脳)
これらの三層が相互に作用しているのが人間の脳です。
図にすると以下のようになります。
「健康に悪いから煙草は止めよう!!」
「今日から煙草を止めるぞ!!、絶対に吸わないぞ!!」
という自己説得で禁煙するのは、左上の左脳部分にしか命令できていないわけです。
そこで、もう少し親切な禁煙法では、催眠法や最新の心理テクノロジーであるNLP(神経言語プログラミング)などを紹介して、イメージングを使います。
これでイメージ脳である右脳に効果的に命令を与えることができます。
これはこれで非常に効果的ですので、私の禁煙法でも催眠音声やNLPの誘導音声を重要視しています。
しかし、それだけではまだ足りないのです。下の図のように、左脳と右脳に命令を出して教育できたとしても、脳全体の半分に過ぎません。
そのために知性の脳である右脳と左脳は説得できても、残りの2つの層が抵抗を起こすのです。
この種の問題は、登校拒否児のカウンセリングによく現れます。
「学校に行った方が良い。」という、先生や両親の説得を聞いて子供は心底納得します。
そして、明日は学校に行こうと、自然にイメージもします。
でも、朝になって実際に学校に行こうとすると、腹痛や頭痛が起こり、なんとも言えない感情が噴出して自分ではどうしてもコントロールできなくなるのです。
いわゆる、「頭では分かっていても、心と体が言うことをきかない状態」です。
これは、感情の脳である旧哺乳類型の脳が、その言語である感情を使って、悲しみというメッセージを発しているためです。
更に、爬虫類型の脳が、その言語である身体感覚を使って、腹痛という拒否サインを出しているのです。
ですので、このサインに対して、言葉でいくら説得しても意味がありません。
「感情」と「身体感覚」というコミュニケーション手段を使っている脳に対して、いくら「言葉」や「イメージ」でメッセージを送っても、それはロシア人に日本語で説得するようなものです。
話が通じないのです。
つまり、禁煙という1つの目的に対しても、脳に与える命令は4種類あるということです。
1種類でも欠けると、それに応じた禁断症状に悩まされます。
旧哺乳類型の脳に禁煙命令を与えられないと、言いしれぬ空しさや苛立ちという感情がでてきます。
は虫類型の脳に禁煙命令を与えていないと、胸にかきむしるような苦しさや、頭痛などの身体感覚がでてきます。
時間をかけてひたすら我慢し続けたとえしても、その命令が与えられるまでは、なかなか解除されるものではありません。
これが残留期間が、長くても2週間と言われるニコチンが、苦しみを生み続ける原理なのです。
人によっては2年経っても、まだ吸いたいという欲求が残っており、我慢を続けているといいます。
彼らが戦っている苦しみの正体こそが、ほったらかしの2層の脳に残ったままの欲求不満なのです。
では、身体感覚や感情やイメージのワークを使って、脳の3つの層、全てに効果的にアプローチするには、どうすれば良いのでしょうか?
◆脳の4つの層へ命令を加える◆
●左脳へのアプローチ●
理論脳である左脳には、禁煙の本当の理論を学んで頂くことで、心構えのコツを掴んで頂きます。
もし、あなたがこれまでに何度か禁煙に挑戦されたことがあるとしたら、同じ禁煙でもなぜか、やけに苦しい時と、意外にスムーズに行くときの2種類があることに気が付きませんでしたか?
その違いを、努力逆転の法則や、潜在意識の採用する物語の話など、から解説します。
これを読んだあなたは、もう潜在意識の罠にはまらなくなります。
同じ禁煙でもこの理論が解ってからやると、手強い禁断症状をスルーすることができるのです。
●右脳へのアプローチ●
そして、イメージや潜在意識を司る右脳に対しては、催眠と最新の心理テクノロジーであるNLPのワークで変化を加えていきます。
禁煙する2週間前から、毎晩、催眠音声を聞いて頂きます。
すると、あなたはまだ禁煙する前から、タバコへの欲求が減ってきていることに気付きます。
でも、まだタバコを止めないでください。
タバコへの欲求は減っているけど、あえて止めずに2週間は吸い続ける。
それがポイントです。
それを続けることで、潜在意識が少しずつタバコを面倒くさいものだと思い始めるので、その後に禁煙を開始すると、驚くほどスムーズに禁煙に入ることができるようになります。
(催眠音声は2種類ありますが、1つは無料で公開しています。)
この催眠誘導だけでも禁煙成功する可能性はかなり高くなります。
(実際に、無料公開の催眠だけで禁煙成功したというお言葉を頂いています。)
更に、NLPを使った脳の回路に変化をもたらすためのワークを2種類、音声で用意していますので、プロ心理療法家の声の誘導に従うだけで、習慣を解除したり、意識を変化に変化をもたらすことができます。
●感情脳(旧哺乳類型脳)に対するアプローチ●
感情の脳に対しても、かなり強力な○○というワークをご用意しています。
これも音声誘導がありますので、まずは何度かその声を聞きながら、やって頂くことでワークを覚えて頂きます。
このワークはとても手軽でありながらとても驚くほどの効果があります。
もし、禁煙中に、虚しさやストレス、叫びたくなるような感情が出てきたら、今までのあなたならどうしていましたか?
寝る? 走る? 叫ぶ? いろいろありますが、この技法を覚えて頂くと、あることをするだけで、2分もすれば、強いストレスや感情を霧散させることができます。
職場でも町中でもできるワークですので、とても重宝します。
さらに良いことに、この○○というワークは、タバコの変わりに使えるのです。
あなたにとって、タバコとはどんなものでしたか? 
ストレスを紛らわしたい。
頭がボーっとしてきたので、ここで一発キツイ刺激が欲しい。
気合いを入れたい。
単に習慣として。
などなど、いろいろありますが、それを全て、この○○というワークに変えることができます。
ストレスを紛らわしたいと思ったら、そのストレスに対して○○をする。
頭に刺激が欲しいと思ったら、ぼーっとしている感覚に対して○○をすることで霧が晴れたようにスッキリしてくる。
気合いを気合いを入れたい時は、その気合いを止めている感情にフォーカスして○○で発散させてしまう。
単に習慣として吸っていた時は、それを吸わないことでどんな感覚になるかを意識して、その感覚を○○で発散する。
そうやってタバコの変わりに○○を使うことができるのです。
これで、手持ちぶさたな感覚が消えていきます。
脳科学的に言えば、古い習慣というものは消すことはできません。
それに変わる新しい習慣を作ることで変えることができるだけです。
ですので、タバコに変わる何か新しいものが必要なのです。
○○はその新しいものとして最高の習慣になり得るものなのです。
●体感覚脳(爬虫類型脳)へのアプローチ●
これも、とてもシンプルで時間がかからないので、いつでも禁断症状が出てきた時に使って頂けると、1分もすれば体の苦しみを抜くことができます。
本当にそんなことができるのか? と思われるかもしれません。
でも、できるのです。
例えば、下痢の時の、じり~っとしたお腹の痛みって、嫌ですよね。
でも、その痛みも、この方法を使うとあれよあれよと言う間に、痛みのエネルギーが抜けていくのです。
頭痛なども、かなりの確立で消すことができますので、かなり重宝する方法です。
子供が腹痛で泣いている時でも、ちょっと誘導してあげると「あれ?」っという具合に速効で効果がでるのです。
いかがでしたか?
まだまだ、これだけではありません。
これ以外にも禁煙を楽にする技術の中で、本当に試してみて効果の高かった方法を付け加えています。
脳の4つの層に対して、これらのワークを使うことで、これまでのように禁断症状に耐えながら、時間が解決してくれるのを待つような受け身の禁煙法ではなく、
脳に積極的な教育を施し、さらに「苦しい~~!」となった時には、すぐに症状を霧散させるような万全の体制で禁煙が可能になります。
胸がギューッと締め付けられるような禁断症状も、ストレスも、感情的に来る虚しさやイライヤも、それが数分で解消できることを何度も体験していくと、自信が沸いて来ませんか?
そして、催眠で潜在意識に与える影響が、ジワジワと聞いてきて、タバコを我慢する自分から、タバコの無い世界に住んでいる自分に変わってきていることに気付くのです。
では、いち早くこの禁煙法を試した方の声をごらんください。
こんにちは。以前超禁煙法を買った○○です。
実は——中略——–
それから効果ですが、おかげさまで禁煙成功しました(^^)
内容はどれも納得できるものばかりでしたし、特に○○○は実際にやってみて、あっけないほどに効果がありました。
○○○って、○○○と○○した瞬間に、胸につっかえてたものがガス抜きされたようで感激しました。
本当に良い買い物をしました。感謝しています。
本当にすばらしい内容でした。目からウロコが何枚落ちたか。僕のこれまでやってきた苦労はなんだったんだろうって感じです。
あと、昔の恋人の話に笑いました。。
僕は催眠がかなり効きました。あとNLPも知っていたのですが、音声の誘導があるとやりやすくて何度も使いました。
○○の効果もいいですね。これらの技法ってビジネスにも使えますよね。
ビジネス版の出してくれませんか? 成功プログラムみたいなかんじで。
僕は買いますよ。
こんにちは
中略
あれから1ヶ月半ですが、ほとんどタバコのことを考えなくなってきています。
これまで20年来の習慣がこんなに簡単に消えて良いのかと驚いています。
本当にありがとうございました。
いいですね。爬虫類の脳を使う技がかなりききます。
下痢の時にも、本当に痛みが消えますね。
生理痛のひどい友達に教えてあげると、痛みがやわらいだと喜んでいました。
我慢だけが禁煙じゃないということが、初めて理解できました。
すばらしい禁煙プログラムだと思います。本当にありがとうございました。
目からウロコで大変満足しています。
まだ禁煙1週間ですが、早くも成功を確信しています(^_^;)。
これまでの禁煙と体の感覚が違うんです。
寝る前の催眠が効いてきてる感じです。
自分の変化がとても興味深いです。
ありがとうございます。
また追って報告しますね。
中略
正直に言うと、脳の話なんて本当かなと思ってたんですが、本当かどうかはさておき、やってみたら効果が凄いですね。
これまでの禁煙法は20%もカバーしきれていないというのも納得です。感情や身体感覚の話は本当に役立ちました。
余談ですが私も良く下痢をしますが、下痢の痛み止めにも大変役立っています。それだけでも買って良かったです。
それでは失礼します。
こんにちは、○○です。
禁煙法の感想書きました。
内容に大変感激しました。
これまでに4回ほどの禁煙をしていますが、その中でもめちゃくちゃ苦しくて3日も我慢できなかった時もあれば、それほど苦もなく4ヶ月くらい続いた時もあります。
その違いはなんだろうと不思議に思っていたのですが、全ての答えが佐原さんの文章の中にありました。
最初の心理トラップもまさにドンピシャですし、感情や脳のワークもまさにそうです。
自然に成功しそうな時は、意識せずにそれをやっていたのだと思います。今はまだ禁煙初めていませんが、早くも成功を確信しています。もう禁煙の秘密を掴んでしまったのですからね(^_^)v
どうもありがとうございました。
更にそれ以上の体験談はこちら
いかがですか?
皆さんの声を聞いて確信しているのは、単にタバコを我慢を続けることと、禁煙するということは、全く別の事だということです。
タバコを我慢するということは、2ヶ月経とうが、2年経とうが、やはり我慢しているだけで、欲求は緩やかでも残っているものなのですね。
常にどこかでタバコの欲求と戦いつづけ、気が抜けない状態なのです。
でも本当の「禁煙」は、脳に命令を与え、積極的に新しいプログラムへと書き換えることです。
これは我慢とは別物です。
長くても1ヶ月すれば、欲求自体が消えて無くなっていくものなのです。
これから禁煙する人や、これまでに苦しい思いをして禁煙に失敗してきた人に、心底お勧めしたい禁煙プログラムです。
その内容は
●禁煙の心理トラップの解説3つと、それ防ぐための技法。
●禁煙開始2週間前から毎日続ける、脳を教育する催眠誘導音声ファイルが2つ
●最新の心理テクノロジーであるNLPのプロによる誘導音声が2つ
●禁煙スタート後の離脱症状を一瞬で消し去る技法が2つ。
●ショック療法的に効果の上がる方法を始め、禁煙に役立つ生活スキルがたくさん。
●今のところ100%成功している、どうしても1本吸いたくなった時の荒技。
などなど
A4で33ページ(400字詰め原稿用紙換算100枚以上)
プロの心理療法家による、音声誘導MP3ファイルが5つ
トータルな禁煙プログラムですので、書かれてあるとおりにやって頂くだけで、禁煙しながら、最先端の心理ワークや脳の扱い方、セルフコントロール能力を身に付けることが可能です。
もちろん、それぞれの技法がなぜ効果がでるのか、脳や心の原理から説明していますので、
禁煙以外にも、自己啓発、ビジネス、試験勉強などにも応用可能です。
これを実践することであなたは、
● 禁煙だけではなく、勉強や自己啓発にも役立つ、強力なセルフコントロール力を学びます。
● 苦しい我慢と根性の禁煙ではなく、脳のプログラミングでタバコが必要なくなります。
● 禁煙をすることにより、仕事や勉強の生産性が格段に上がります。
● 喫煙に縛られることなく、どこででも自由を満喫することができます。
● 毎月、煙草代を別の趣味や好きなことに回せるようになります。
もしこれら、最先端の心理ワークを普通に身につけようと思うと、今のところ数10万もするワークショップに参加し、その中で禁煙に活用できるような方法を選別し自分でアレンジして禁煙法を作る他ありません。
また、通常プロの催眠療法を受けたり、NLPの個人セッションを受けるには、1時間15000円というのが相場です。
そして、一回切りなので、それを何度も受けなければなりません。
それと同じ内容を、音声ファイルにして、自宅で何度も繰り返し受けられて、最新の心理スキルまで身につけられるとしたら、最低でも数万円の価値はあると思いませんか?
そして、煙草を永久に止められたら、毎月1万円が節約されます。
それが生涯、どれくらいの金額になるでしょうか?
400万円? 500万円?
その価値を、
「トータル禁煙プログラム」
7500円でご提供いたします。
なんと、1ヶ月禁煙できれば、元が取れます。
最新の心理テクノロジーと、4層に脳に対するアプローチ、そしてプロの誘導音声。
それを駆使して、たった1ヶ月の禁煙です。
不可能だと思いますか?
商品はPDFファイルとMP3の音声ファイルでのご提供ですので、ご購入後すぐにダウンロードしていただけます。
商品 全脳禁煙法 PDFファイル+音声ファイル ¥7500
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特定商取引法に基づく表示
最後に体験談を3つ、お付き合い下さい。
私の1日の喫煙量は高校を卒業して以来、1日3箱というかなりのペースでした。
元々、思考する時間の多い仕事で、人見知りしがちな性格だったので、タバコはリラクゼーションやストレス解消だけではなく、人との会話の間を保たせるツールとしても、必要なものだったのでしょう。
でも、身体は限界でした、特に胃が荒れ夕方以降には吐き気を催し、それを夜の睡眠で、回復させ、また朝から喫煙開始!という感じです。
更に辛かったのが、自分はタバコを止めたいのに止めれないから、吸っているという事実です。
タバコを吸うたびに「私は意志力が無い。」という現実を突きつけられているようで、敗北感が生まれてくるのです。
ですので、人生を改善しようと自己啓発書を読んで、潜在意識の重要性を理解したり、習慣を作ることの大切さを学んだりすればするほど、でも、タバコを止ようとして止められていない今の自分は、根本的に人生を改善する能力が無いのだろうな・・・・という自己不信が常に心の奥底にあり、何をやってもあまり上手く行かないのです。
心理療法を学んでいる今にして思えば当然ですね。タバコに火を付けることで、「私は意志力が無い。」というメッセージを自分の潜在意識に刷り込んでいるのですから、しかも1日3箱、つまり1日に60回も継続して暗示をかけ続けているのです。何事も成功しないのは当然です。(100%タバコを肯定して、好きで吸う分には問題ありません。)
私が情報提供している3時間睡眠法も、何度となく挫折していますが、この挫折期間は禁煙の挫折期間と重なっています。短眠に成功したのも、タバコを止めて身体の負担を軽くして、更に現実の習慣を変えられるという、自分の意志力への信頼が生まれてからです。
タバコというのは、身体への害以上に、自己への信頼に対して有害なのです。
タバコを止めてから、私の人生もかなり上を向いてきたなと思います。
短眠法に成功したり、新しいネットビジネスを始めたり、株や英語の勉強を始めたり、新しい分野の人と出会い自分の見識を広げたりと、私の人生は禁煙以前と以降で、かなり性格の違うものになっています。
禁煙を切っ掛けに人生のステージが1段上がったような感じです。
是非あなたも、禁煙を切っ掛けに自分への信頼感を取り戻し、新しいライフステージを創造していってください。
私の友人は、禁煙達成してから1年以上経ったってから、再度タバコに手を出してしまいました。
彼が言うには、1年経っても、心のどこかで、うっすらと常にタバコを我慢している状態で、
その「うっすらと常に」というのが、とてもイライラするということです。
この感覚、私自身もとても分かります。
強い苦しみが一気に来るのであれば、むしろ戦い甲斐があり、我慢することもできます。
でも、「うっすらと常に」というのは、頑張りようがく、終わりが見えないために、常に気を弛められない状態です。
しかし、そんな彼も、現在は私の禁煙法を試みて4ヶ月が経ちます。
やってみると非常に呆気なく、直後からほとんど弱音を吐いていません。それどころか、タバコを忘れているような感じです。
私からタバコの話をしないと、禁煙の状況についてさえ教えてくれないのです。
そして、典型的な感想として、彼は喫煙者を見て、不機嫌にこう言います。
「ちっ!煙たいなぁ~。」
この違いをもたらすのは、意志の堅さではなく、禁煙期間の長さではなく、タバコの依存度の問題でもなく、
単なる脳の扱い方の問題なのです。
もう1つ私の話をさせてください。
私自身が禁煙して、一番実感したのは、タバコを吸わない人が、副流煙の匂いにどれだけ敏感かということです。
喫煙者の頃は考えもしませんでしたが、喫煙者として生きるということは、その生活の端々で、たくさんの人に声にならない小さな怒りを抱えこませています。
例えば、駅の正規の喫煙場所でマナー良く吸っていたとしても、その煙が遠くに座っている非喫煙者の鼻先を通ることがよくあります。その時、非喫煙者は顔を背けはしますが、言葉は発しません。声にならない小さな怒りや抗議が、わだかまりとなって残るのです。
歩きタバコもそうです。後ろを歩く人が怒りと抗議の感情をあらわにしています。ただ本人はそのまま、気付かないままです。
喫茶店でルールを守り喫煙席で吸っていてもそれは変わりありません。
自分の身内のみならず、全く知らない人にも、様々な瞬間に、声にならない小さな怒りを抱えさせている。
それが喫煙者として生きるという事なのです。
身内や職場の同僚になると、共有する時間が長いため、声にならない怒りや抗議は、ひたすら心の中に蓄積されていきます。
今になって思うと、自分は人間関係にとって、とんでもなく大きなリスクを冒していたんだと気付き、怖くなります。
大変偏った押しつけがましい感想ですし、マナーさえ守れば喫煙する権利があることも事実ですが、権利とかルールとは関係なく、人間としての本音に目を向けたとき、タバコを吸うことが損か得か、知って頂けると思い書きました。
あなた様の決意の助けになればと思います。
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禁煙のカギは身体感覚? アメリカ発!脳の配線をいじる禁煙法とは?
禁煙一日目です。イライラはしないんですが、体がだるいのに、ものすごく不安でソワソワしてしまいます。この辛さはいつまで続きますか?あと精神を落ち着かせるために、こうするといい!これを食べたり飲んだりするといい!というものはありませんか?どなたか助言下さい!
イライラとソワソワはタバコの離脱症状に必ず出る症状ですよ~。「タバコ吸いたい~!」って衝動が衝撃波のように襲ってきてると思いますけど、これは我慢して乗り切るしかありません。でも、3日・・・72時間が過ぎたら初日からの衝動がウソのように引きます。人によってどれくらい続くかは違いますが、だいたい3日かなと思います。自分も何度か禁煙にチャレンジしましたが、共通点は「3日(72時間)経てばかなり楽になる」というところです。>あと精神を落ち着かせるために、こうするといい!これを食べたり飲んだりするといい!というものはありませんか?俺がやったのは、1.水分を摂る冷たい水を飲むとスッキリするというのは、けっこうベタな「吸魔」克服法ですね。聞いた話だと、ニコチンは水分に非常に溶けやすいので、水分を摂るとニコチンも尿と一緒に身体から出て、離脱症状から脱するのが早くなる、というらしいです。俺の場合は炭酸水でした。炭酸水だと口がシュワーっとして、「口が寂しい」からくる不安・イライラもけっこう解消できます。今ならコンビニで100円弱で売ってるんで、入手も簡単です。ただし、水分ってもアルコールやカフェイン入り飲料は飲み過ぎに注意しましょう。緑茶・紅茶・アルコール・コーヒーは、出来れば避けておいた方がいいと思います。特に「酒を飲みながら」「コーヒー飲みながら」喫煙してたらなおさらです。2.腹式呼吸下の方の「深呼吸」と変わらないのですが、禅寺で教わった腹式呼吸をしていました。腹式呼吸っても座禅の時やヨガでやる本格的なものではなく、誰でも簡単にできる「インスタント腹式呼吸」です。「まずは息を吐いて、息を吐き切ってから吸う」「腹に意識を集中し、吐く時は腹を凹ませ、腹の力だけで息を吸う」だけで、これなら立ちながらでも、寝転びながらでも、車の信号待ちの間でもできます。腹式呼吸を5分以上繰り返していると、セロトニンという物質とα波という脳波が出てくることが科学的にもわかっています。毎日座禅をしているお坊さんは、3分くらいでα波が出るそうです。このセロトニンとα波は、喫煙者はニコチンがその代わりになっていたので、タバコを吸うことによって脳がサボってしまい正常に出ていないとされています。また、ニコチンは不安や恐怖を生み出すノルアドレナリンと、快楽ホルモンと言われるドーパミンの代わりにもなって、ソワソワも医学的に言ったら、脳が「ドーパミン出したいよ~」と命令し、それが「タバコを吸いたい(=ドーパミンの代わりになるニコチンが欲しい)」となってホルモンのバランスをニコチンで取ろうとするからです。ノルアドレナリンとドーパミンの分泌を調整するのがセロトニンなのですが、長い間喫煙してるとニコチンがその代わりをしてしまって、脳のセロトニン分泌が「しばらく休業致します」になっちゃってるんです。そうなると、ノルアドレナリンやドーパミンが暴走してしまい、離脱症状がひどくなる、という俺の仮説+大脳生理学からの理屈です。で、腹式呼吸はセロトニンを自然に大放出するので、「吸いたい!」という衝動が出たら、リラックスして腹式呼吸をし、ニコチンでやっていたホルモン分泌を「元に戻す」ことを促すかなーと。実際、腹式呼吸に集中するとかなり楽になりますよ。3.エアースモーキングボクシングのシャドーボクシングから編み出した自分のアイデアですけど、禁煙が辛いのはニコチン切れだけじゃなく、「行動記憶」という習慣化された喫煙の行動もあります。ぶっちゃけ、俺はこっちの方が厄介だと思います。ニコチン切れによる不安やイライラは3日~5日経ったらすごく楽になるのですが、行動記憶から完全にタバコを消すには早くて3ヶ月、人によっては数年~10年かかると思っていいと思います。俺の場合、「朝の一服」「メシの後の一服」「風呂あがりの一服」「コーヒー飲んだ後の一服」「寝る前の一服」が10年以上の喫煙歴で習慣として身体が覚えてしまってました。禁煙中もメシを食ったらすぐにベランダに出て・・・あれ?タバコとライターは?・・・あ、禁煙中やった(恥)ということを1ヶ月くらい毎日繰り返していました。「メシ食べ終わる→タバコ」が無意識レベルにまで刷り込まれてしまったんですね。で、そういう時は「エアースモーキング」で、上の場合ベランダに出てたばこを吸う時と全く同じ動作をして脳を騙すんです。煙を吸う仕草も同じにして、空気をおもいっきり肺に入れて吐く、タバコを握る指も、灰を捨てる仕草も「エアー」で同じようにする。そして、エアースモーキングの時間も実際に吸ってた時間と同じくらいに、最初はする。そうすれば、脳をある程度は騙せます。もちろん、ニコチンが入ったわけじゃないので脳は引き続き「ニコチンくれ~!」と命令を出します(これが禁煙1~3日目の不安やイライラの根っこ)。その度に「エアースモーキング」をしてしのぐ、の繰り返しです。この「ニコチンくれ~!」命令は2~3週間くらい続くのですが、3週間くらいでニコチンなしでもホルモン分泌が正常になるそうです。「タバコを吸わない」以外はすべて喫煙時と同じ行動・仕草なのでバーチャルでタバコ吸った~!って気持ちになりますよ。もちろん、実際に吸ってるのは空気なんで、害は全くありません。そして慣れると、2.の腹式呼吸とエアースモーキングが同時にできます(笑4.プラスの効果に意識を集中させる禁煙してから離脱症状で辛い時間を送ることになりますけど、それと同時に喫煙で身体に入れてた有害物質が抜けることによって起きる効果も実感できます。日本人は「S遺伝子」という自動的にマイナス思考になる遺伝子を持つ割合が世界一多い(モンゴロイドに多く日本人は9割にあり。中国人は6割、白人や黒人は2割以下)民族と言われてるので、とにかく日本人はマイナス思考が大大大~~っ好きというのが、科学的・遺伝子学的に公認されてしまっています(笑なので、「辛い」ばっかし目を向けがちですが(確かに辛いんですけどね~)、禁煙してから寝起きがよくなったとか、食事が美味く感じたとか、少なからず効果が現れているはずです。そこに意識を向けることによって、辛さが軽減する以上に「こんな効果が出てる!」とモチベーションアップにつながると思います。
副流煙受動喫煙と言われている昨今職場の休憩室が喫煙ルームとなっている会社の一つしかない休憩室は喫煙がいつでも自由です。そのためタバコの嫌いな人は、休憩室が使えなくて、休憩することができません。受動喫煙は目の健康にも悪いとありました。受動喫煙はその他にも、いろんな健康被害があることが、知られています。休憩室に隣接している廊下にもタバコの煙や匂いがたちこめ、服や髪に匂いがついたり、喉や頭や目が痛くなったりします。また、匂いがひどいときはイライラから、仕事にも影響するので、休憩室を禁煙にしてほしいと何度かお願いしましたが、考えてはいるが、すぐには、難しいと言う答えで、状況は変わりません。このまま、待っていれば、禁煙にしてもらえるのか、私が禁煙をお願いしたことが知れれば、職場の半数以上の喫煙者の反感をかい、居づらくなるのではないかということが心配です。
労働安全衛生法に基づき、事業主に受動喫煙防止の努力義務の履行を求めればいいのです。駄目なら労組でも、労基でも、社労士でも使えます。労働法の努力義務は義務に限りなく近いのです。努力義務不履行が労基から職安に通知されたら、新規雇用が難しくなります。労働安全衛生法(受動喫煙の防止)第六十八条の二事業者は、労働者の受動喫煙(室内又はこれに準ずる環境において、他人のたばこの煙を吸わされることをいう。)を防止するため、当該事業者及び事業場の実情に応じ適切な措置を講ずるよう努めるものとする。
煙草をやめた方にご質問です。煙草をやめたことにより、良くなったことは何でしょうか。また煙草をやめたときにストレスの対処法は、何かかわりになるものはあるでしょうか。仕事上イライラすることが多く、何度か禁煙に取り組みましたが、なかなか上手くいきません。煙草を吸うと、脳が安らぎを与える成分の分泌を止めると聞いたことがあるのですが、イライラしたときは煙草がなくても平気になるのでしょうか。イライラしたときに煙草を吸う、ゆっくりしてくつろいでいるときに煙草を吸うことが今のところやめられません。煙草がひとつの楽しみなのです。お酒も飲まないので、煙草くらいはと思ったりもします。健康の害になるとはもっともなご意見ですが、それ以外でご経験から言えることをご教授お願いします。
かつてタバコをすっていましたがタバコはやめました。まずお金が節約できます、あと不快な思いをしていた友人には感謝されました、家族も然り、です。歯医者で誉められ、ご飯は美味しくなり、咳痰はへりました。鼻がよくなりました。逆にすっかりやめれると、いらいらしなくなりました。私はタバコを全然吸わない人の意見を聞いてやめようと思ったのです。その方は、肺がんになって医療保険を使うやつがいるが、タバコをすってなったのならば不公平である、喫煙してないやつの収めた金をつかうのはいけない、肺気腫も同じ、これを聞いてやめようと思ったのです。とにかくタバコを非常に苦々しく思っている人がいるのも事実のようです、特に子供、その親はそうです。健康はともかく迷惑をかけたくないのでやめました。やめるには一週間かかりました。辛かったですね。とても欲しくなりました。これはあくまでも私の体験です。当然他の方の意見もあると思います。是非そちらも参考にして下さい。
禁煙外来について。喫煙年数×本数って聞いたのですが15歳から吸ってても保険は適応されますか?今30歳です。
【禁煙生活研究所】の宍戸です。http://ku-ru.com/a/KINEN.html当研究所が禁煙希望者様にお勧めしております禁煙法を実践できるキットをご案内いたします。私もこの方法でタバコをやめました。現在250日間1本も吸っておりません。(iPhoneアプリ禁煙カウンターによる)正直、タバコを吸いたいと思うことはまだありますが、吸わなくても大丈夫です。タバコが必要なくなりました。タバコを常に携帯する、無くなると買いに行く、喫煙所を探し回るというストレスから解放されました。もう一生タバコにお世話になることはないでしょう。この禁煙法は禁煙は辛いものという概念を打ち破り、いつも吸っている銘柄のタバコをいつも通り吸いながら煙草をやめようという方法です。●従来の禁煙長期間の我慢が必要。我慢という苦痛に耐え抜く強い精神力が必要。●新しい禁煙煙草を吸いながら吸いたい欲求を無くして行く禁煙法。まず始めにすることは指示に従いタバコを「吸うこと。」また、禁煙外来など通院が必要なものとも異なり、普段の生活の中で普段のペースで禁煙に挑戦することが可能です。効果は人それぞれですが、いくつかの傾向があります。以下の条件に当てはまらない方はこの禁煙法を実践するのはお控えいただいたほうがよろしいかと思います。■禁煙チャレンジへの条件□過去に何度か禁煙にチャレンジしたことがあるが、禁煙できなかった方。□禁煙中煙草の本数をできるだけ制限したくない方。□禁煙のために煙草の銘柄を変えたくない方。□ガムやアメでも禁煙できなかった方。□ストレスを出来るだけ感じないように禁煙を行ってみたい方。(禁煙を精神力で行い達成感を味わいたい方には合わないと思います。)大変人気のある製品となっており取扱量が増加しておりますが、品切れの際はご容赦ください。禁煙達成の喜びを得られる事を心より願っております。http://ku-ru.com/a/KINEN.html
禁煙の禁断症状って、どのくらいの時間出ますか?禁煙についに踏み出しました!以前、10ミリタバコを1日2箱吸ってた時にいきなり禁煙したら、禁煙12時間後くらいに手の震えや冷や汗、動悸などが起こり我慢できずに禁煙を断念しました。禁断症状があるというのは知っていましたがとっても怖かったし苦しかったのでまずはヘビースモーカーから、徐々に減煙しようと思い徐々にミリ数や本数を減らしてここ一ヶ月は1ミリを1日10本程度まで減らせたので思い切って禁煙に踏み出しました^^が、やはり禁煙から12時間ほど経った時に凄いイライラが襲ってきて・・・ちょうどその時間に仕事でストレスもあったのですがものすごいイライラして震えるくらいでした。「こんなに辛いなら吸いたい!」「イヤ、吸っちゃいけない!」の葛藤で思考能力が停止したというか・・・・数分の記憶が飛びました。(書類の置き場所がわからなくなったり、手に持っていたボールペンが行方不明になったりw)これも禁断症状なのでしょうか?以前経験した手の震えや冷や汗、動悸は全くありませんでしたが何かをブン投げたいくらいイライラしましたwww(耐えましたけどw)で、それが落ち着いてからの12時間は妙に気持ちが静かになったというか・・・吸いたいと言えば吸いたいのですが・・・まぁ吸わなくってもいいかって感じで苦しさはありません。キッツイ禁断症状、終わりでしょうか???それともまたあの感覚は襲ってくるのでしょうか???3日で体内からニコチンは抜けると聞きましたが禁断症状はどのくらい続きますか?
禁煙で一番辛いと言われているのは「何年間もタバコを吸い続けてきた癖」です。必勝法としては「我慢!」しかないと思っています。ひたすら我慢して格闘するのです。ことあるごとにタバコに逃げてきた罰だと思い私も我慢しました。(一度は敗れましたが)嫌な事をタバコで忘れ、いい事をタバコで祝福してきた人生なので、ある日から突然やめるのはキツかったですが仕方ないので我慢しました。もう、ムカツイちゃったら皿でも何でも投げちゃってください!何かを思いっきり破壊するとスッキリしますよ!嫌な事、いい事、何かあるごとにタバコを吸ってきましたがそれらをある日を境にパタンとやめるとリバウンドが来るといわれています。禁煙の知識を得るにはwikipediaを読むのが有効とよく言われていますが、そこにも書いてあります。禁煙に成功した人の殆どは、何度かの禁煙に失敗したのちに成功していると。禁断症状が既に起こっている以上はそんなにすぐに無くならないでしょう。今後もそれらが続くと見込まれます。やめるには気合と根性しかありません。我慢です。今までタバコに逃げてきた罰だと思って頑張ってください!
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