先物取引その他

人気ブログシステムトレーダー監修 30万円から始められる日経225先物システムトレード 1日5万円儲けるための投資術

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人気ブログシステムトレーダー監修 30万円から始められる日経225先物システムトレード 1日5万円儲けるための投資術

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この商品は30万円から始められる1日5万円儲けるための日経225先物システムトレード術をご紹介しております。

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■ジャンル:

先物取引その他

■販売価格:

34800円

■販売者名:

伴 智樹’
★先物取引その他☆

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人気ブログシステムトレーダー監修 30万円から始められる日経225先物システムトレード 1日5万円儲けるための投資術
日経225先物システムトレード
                                     
 皆さんはじめまして!!
 本日は、当商品紹介ページにお越し頂きまして誠にありがとうございます!
 私は投資系情報配信サイト「三種の神器を」を運営しております、
 夢丸アセットメント代表の伴と申します。
 どうぞ宜しくお願いします!
 今回はその運営サイトでは公開しない販売専用の投資術を公開します。
 私は自分自身で言うのも何ですが、弊社の運営サイトの成績は
 抜群の安定した運用成績を収めていると感じます。
 しかし、今回の販売専用プログラムはそのシステムを更に進化させ
 独自の取引技術を付け加え利益を更に向上させることに成功しました!
 しかし、このプログラムをブログ上で公開すれば
 その手口を読まれシステムの優位性が崩れる恐れがあります。
 ですからあえて販売専用にした訳です。
 どうぞこの爆発力満点の究極の投資術をお試しください!
 ※ちなみにブログで公開している手法とは全く違いますので
  現在売買シグナルを購読中の方はご安心ください。
 あなたは厳しい相場の世界で勝ち続けていますか?
 私は今でこそ相場の世界で生き残り、
 それにより生計を立てるまでになりましたが
 相場の世界に足を踏み入れで間もなくは
 それは散々たるものでした。
 誰でも同じでしょうが
 まずは証券会社に口座を開き、
 書店で投資関連の書籍を買い漁り、
 インターネットで投資情報を検索し・・・・
 ここまではきっとあなたも同じだったと思います。
 しかし問題はこの後です。
 私はそれまで蓄えていた
 貯金の半分を証券会社の口座に入金し、
 大金を手にするのを夢見て
 喜び勇んで取引を開始しました。
 
 確かに初めの頃は順調で口座の残高も倍近くになるまで
 利益を伸ばしていったと記憶しています。
 これこそビギナーズラック言うのでしょうか?
 そこで調子に乗った私は残りの貯金も全て投資に回しました。
 ところが不運はそこからだったのです。。。
 初心者によくありがちな
 底値だと思って買ったのはいいが、すぐに暴落。
 悩んだ末に損切をすればそこからすぐにまた上昇。
 こんなことを繰り返しているうちに資産はあっというまに
 7分の1になってしまいました。
 さすがにここで一旦
 憧れていた相場の世界から退場を余儀なくされてしまいました。
 私が相場の世界から足を洗い(というか追い出された?)ってから
 数ヶ月くらい経ちました。
 私が夜中にネットサーフィンをしていると
 個人投資家の8割~9割は勝ち残ることが出来ないという記事を
 目にしました。
 これには正直言って驚きました。
 私はせいぜい半分の投資家は利益を出していたと思っていたからです。
 もっと言えば、驚いたと言うか絶望感だったのかも知れません。
 それは心の隅ではまた相場の世界に戻りたいと考えていたからです。
 ところであなたは相場の世界で勝ち残っていますか?
 もう既に勝ち残り組であれば
 私のこれからの話を聞く必要はないかも知れません。
 もしもあなたが真剣にこの世界で勝ち残りたいのなら
 どうか最後までお読みください。
 私はきっとあなたの良き助言者になれると自信があります。
 私がシステムトレードと出会ったのはそれから間もなくでした。
 当時勤めていた会社で私は営業職を勤めており
 その中で訪問先の応接室にて顧客と待ち合わせをしていた私は
 ふと並べてあった雑誌に目をやったのです。
 今でもはっきり覚えています。
 それはダイヤモンドZAIです。
 この雑誌でシステムトレーダーの特集をやっていたのです。
 しかし残念なことにここでタイムオーバー。
 商談開始の時刻となってしまいました。
 今だから正直に話すと私はこの商談中、
 雑誌のことが気になって仕方ありませんでした。
 そして私は商談終了後すぐに書店に駆け込んだのは
 今更、言うまでもありません。
 私はすぐにシステムトレードの情報をかき集めました。
 ネットで検索すると意外とすぐに様々な情報を手にすることが出来ました。
 システムトレードのお話をする前に
          
          
           アメリカでは既に一定の評価を得ている投資法です。
           投資の判断を投資家個人の経験や勘といった
           裁量的なものではなく
           「指標Xがn値になったら買う・売る」など
           過去の検証が可能な数値や指標などの
           組み合わせで作成、検証した売買ルールにより
           一貫して行う売買です。
           メリットは、感情的な投資判断を除去できること、
           作成した売買ルールを
           過去の株価データを用いて検証し
           評価する事ができることですね。
           結局投資家は常に期待と不安の中で戦っています。
           そのような精神状態では時として大きな判断ミスを犯します。
           システムトレードは完全に機械的に売買を行いますので
          そういった感情に負けることがないのです。
 私は7分の1になってしまった貯金で
 再び相場の世界に舞い戻りました。
 トレードシステムも自分で作れるわけがないので
 高額なものを買いました。
 私はこの時、信じていたのです。
 きっと5年後には会社を辞め、派手な車を乗り回し、
 誰もが羨む様な豪邸に住むと。。。
 しかし結果は・・・・・・。でもさすがに借金だけはしなかったのは
 褒めてやれると思います。
 ところであなたは悪魔っていると思いますか?
 私に取り付いた悪魔は2度も3度も誘いかけてきます。
 しかし今になって私の人生を考えると3度目に誘ってきたのは
 悪魔ではなく神様だったのかも知れませんが。。。
 
 そこでまず先に日経225先物についてお話します。
           
           
           日経225先物取引とは、
           日経平均株価を原資産とする
           株価指数先物取引であり、
           大阪証券取引所等に上場されています。
           日経225オプション取引と並んで、
           日本を代表するデリバティブ取引であります。
           難しいですね。。。
           要するに簡単に説明すると
           よくニュースとかで耳にする日経平均株価。
           これは日経平均採用銘柄225社の平均株価
           なのですがこれをまとめて売買してしまいましょう!
           というものです。
           厳密にいうとこれは先物取引なので、
           そんな簡単にはご説明出来ませんが、
           取っ掛かりとしては こういう風に覚えてもらって充分です。
 
           でも詳しいことを知りたい人はきちんと勉強してくださいね!
 
           
           
           正解は怖くはないです。
           と言っても日経225先物のお話ですが。
           逆に日経225先物というのは無理な取引さえしなければ
           これほど安全な投資対象はないくらいです。
           何と言っても日経225には倒産のリスクがありません。
           それは先程もお話しましたが
           日経平均株価の指数先物だからです。
           225社の平均値なのですから倒産のしようがないのです。
           又、ルール上はストップ高・ストップ安はありますが
           これは皆無と言っても良いでしょう。
           それは日経225先物取引は非常に市場参加者が多く、
           流動性が大きいからです。
           ほぼ100%自分が買いたい(売りたい)と思ったときに
           取引が成立しないことはないでしょう。
 
 私と日経225先物を出会わせたのは皮肉にも
 私を2度目の相場の世界に導いたあの応接室。
 もちろん目にしたのはダイヤモンドZAIでした。
 なんという偶然なんでしょう。
 ちなみに私はダイヤモンドZAIの関係者ではありませんので(笑)。
 今回の特集で日経225先物は非常にシステムトレードに
 適した相場だと 知ったのです。
 また私の悪い癖で私は居ても立ってもいられなくなりました。
 ですが残念なことに私にはもうお金がありません。
 本当に貯金も使い果たしてしまったのです。
 結局私は気持ちを抑えれず、
 将来、相場の世界に再び戻るときに備えて
 オリジナルのトレードシステム作りに着手しました。
 今思えば、この空白の期間、
 つまり投資をしたくてもお金がない期間があったからこそ
 システムトレードの下地をきちっと固めることが出来たのかも知れません。
 本当に大切な期間だったと感謝しています。
 私はもう2度と相場の世界で同じ失敗を繰り返したくありませんでした。
 そこで自分自身へ課した課題は
 過去に年間通算で負け越したことのないシステムつくりでした。
 これであれば絶対に失敗はしないだろうと。
 これを絶対の条件として自分に命じました。
 しかしチャレンジして見ると、これが意外と難しいものなんです。
 そこそこ良いシステムが出来たとしても
 過去全期間のうち2年か3年は負け越しているのです。
 私は何度も諦めかけました。
 試しに情報商材を買ってみようともしましたが
 素晴らしい成績を謳っているのは検証期間が数年しかありませんでした。
 末永く安定して運用するためには
 負け越している年があってはいけないのです。
 ただ、ひらめきっていうのは、いつ起きるか分からないものなのです。
 車を運転している時にふと、あることをひらめいたのです。
 夜、自宅に戻って早速検証を始めました。
 当時はまだ会社勤めだったのですが
 寝ないで朝まで検証を続けました。
 そしてやっと記念すべき自身1作目のトレードシステムが完成したのです。
 この時に出来上がったのはスイングトレードのシステムでした。
 しかし、せっかくトレードシステムを作っても運用資金がありません。
 だからと言って借金するのは恐ろしいなと考えていました。
 (当時はまだ先物miniも登場する前でどっちにしても
  私の年収じゃ運用資金になるほど借りることは不可能でしたが。。)
 そこで私は考えた末にトレードシステムの販売を行って得た利益で
 再び相場の世界に戻ろうと考えました。
 でもここは取らぬ狸の皮算用。
 まずはヤフオクを使って販売を試みたのですが全く売れませんでした。
 当時私は本当に疑問に感じたものでした。
 なぜ、こんな素晴らしいシステムを誰も買わないんだろう?と。
 そして次に私が考えたのが今となっては星の数ほど存在する
 寄り引けデイトレードのシグナル配信サービスの開業でした。
 当時はまだ数えるほどしかなかったはずです。
           
           
           最近では非常に普及したデイトレ手法です。
           寄付で注文し大引で決済するスタイルの投資法なので
           日中、パソコンの前に張り付いている必要がありません。
           このため昼間働いている方や主婦の方など
          時間があまり取れない方にお勧めの手法です。
 ですがこの寄り引けデイトレードのシステムというのが
 意外と難しいものなのです。
 もちろんここでも私は年間負け越しなしのシステムに
 トライしていましたので、なおさら難しかったのかも知れません。
 なぜ難しかったかと言うと寄り引けは単純なトレード方法です。
 トレード方法が単純であれば単純なほど
 年間負け越しなし=不変の法則=徹底したシステムの簡略化
 を目指すことが大事なのです。
 それは
 勝つ続けるためには最適化があってはいけない
 からです。
 確かに最適化をすれば誰でも勝てるシステムを作れます。
 ただ、そのシステムは長続きはしないのですが。。。
 その後の私はシステムを完成させ
 会員制の売買シグナル配信サービスをスタートさせ
 更にシステムをバージョンアップさせたのを機に
 現在の運営サイト「三種の神器」を開設し会社も退職しました。
 思えばそのデイトレシステムを完成させてからは
 とんとん拍子で物事が進みました。
 そして今では自己売買にも復帰できています。
 よく友人に聞かれることがあります。
 そんなに儲かるシステムであれば自分だけで取引すれば良いのに。と。
 しかし、その答えはここまでお読み頂いているの分かるとは思いますが
 私の場合は売買シグナル配信サービス業を先に始めていたからです。
 以前のお客様が今でもついて来てくれるのは大変嬉しいものですよ。
 それでは、大変長い前置きになってしまって申し訳ございません。
 ですが私は自分の身の上話をしたかった訳ではありません。
 私が伝えたかったのは
 私にはこのような経緯からシステムトレードを熟知していったので
 絶対に誰にも負けない自信があることを伝えたかったのです。
 それではいよいよ今回のプログラムの紹介をさせてください。
 あなたは相場の世界に普遍の法則が存在するのをご存知ですか?
 もしもあなたが既にシステムトレードを研究しているのであれば
 それをご存知かも知れません。
 ただあなたの知っている普遍の法則というのは毎年勝ち続けることが
 可能でしょうか?
 それはきっと難しいことだと思います。
 トレードシステムを最適化することによって勝ち続けてきたシステムを
 作るのは簡単な作業です。
 しかしそれは「勝ち続けてきた」だけであって
 「勝ち続ける」システムとは別物なのです。
 まずは下の表を見てください。
1989年
260万
1990年
-124万
1991年
231万
1992年
751万
1993年
480万
1994年
233万
1995年
- 23万
1996年
401万
1997年
-180万
1998年
244万
1999年
271万
2000年
481万
2001年
476万
2002年
321万
2003年
- 67万
2004年
303万
2005年
362万
2006年
496万
2007年
112万
 合計5,028万円
 これは最近とても巷で流行っている、とある法則の通りに
 売買した結果です。ラージ1枚で計算しています。
 最近、私がよく目にするトレードシステム販売は
 この法則を2004年からの4年間だけを使って
 更に複利投資を行うことによって
 「○年で○億円」になったと謳っているものが大変多いのです。
 ですがあなたはこのシステムを使えますか?
 2003年以前の成績を見てからでも使えますか?
 まして複利投資で!
 しかしこの複利投資というのは諸刃の剣なのです。
 確かに成績が上向きのときは利益は倍々ゲームのように
 膨れ上がっていきます。
 しかし考えてみてください。
 逆に成績が下向きの時には利益は
 恐ろしい勢いで縮んでいくということではないでしょうか?
 だから複利投資は慎重に行わないと危険です。
 それでは話をもとに戻しますが
 上の表で用いている、とある法則というのは
 よく利用されている法則で
 私は理にかなっていると思います。
 これは投資家心理を巧みに突いた手法なので
 未来永劫使用することは可能です。
 
 ただ上の表のように負けている年があるので
 もう一歩工夫が必要なのです。
 それでは次に下の表を見てください。
1989年
521万
1990年
935万
1991年
720万
1992年
542万
1993年
554万
1994年
 92万
1995年
207万
1996年
505万
1997年
178万
1998年
299万
1999年
197万
2000年
429万
2001年
353万
2002年
137万
2003年
242万
2004年
225万
2005年
391万
2006年
299万
2007年
142万
 2007年12月31日現在
 これは先程の法則に私オリジナルの法則を
 付け加えたものです。
 大きく成績が向上しましたよね?
 ただしオリジナルの法則と言ましても
 これもまた投資家心理を突いた普遍の法則です。
 単純明快なものです。
 大した難しいことをした訳ではありません。
 ほんの1つ法則を付け加えただけで成績はこうも変わるのです。
 そしてこの成績だったらあなたも充分に安心して使えると思いませんか?
 たった1つの発見でこれほどにも安定した成績になるものなのです。
 そしてあなたが私の話に興味をもってくれたのであれば
 きっと次の質問はこうなるはずです。
 先程からしつこいくらいお話していますが
 もう一度だけ聞いてください!
 末永く安定して使えるシステムは
 普遍の法則でいなければなりません。
 この普遍の法則は複雑なもであってはなりません。
 それはただの最適化ですから。
 本当に簡単な法則なのです。
 誰にでも実践可能です。
 それもトレード方式は寄り引けデイトレード。
 もしもあなたが日中時間の取れない方でも
 朝に10分。昼に5分の時間を作って頂ければ
 この投資術を使って取引することが可能です。
 それでは次のプログラムを紹介させてください。
 先程は複利投資の危険性をお話させて頂きました。
 ですが複利投資はやはり利益を伸ばすためには
 必要不可欠のものとなります。
 それではどのようにすれば良いのでしょう?
 やはりそれは危険性を極力回避した
 利益再配分型の投資法しかないでしょう。
 下の表をご覧ください。
 
 【検証期間】
   SPAN証拠金制度採用後の
   2001年をスタートし2007年9月末にいくらになっているのかを検証します。
   
年数
当年利益
運用資産残高
年末総資産
1年目
353万
453万
453万
2年目
206万
357万
659万
3年目
529万
748万
1188万
4年目
891万
1287万
2079万
5年目
2709万
3402万
4788万
6年目
4772万
6368万
9560万
7年目
4842万
8028万
1億4402万
 これは100万円スタートの場合のシュミレートです。
 今流行のキャッチフレーズである「3年で1億円!」には
 到底及びません。
 私の場合は1億円にするには7年かかってますから!
 スタート額が1000万円なら3年ですが(笑)
 でもあなたは上の表の当年利益をご覧になって満足出来ませんか?
 元手100万円ということを考えれば
 これで満足してもらえないでしょうか?
 ましてや複利投資の危険性を最大限縮小した投資法です。
 もしこれで満足出来ないのであれば
 やはり大勝ちか大負けのギャンブル型の全力複利投資しかないでしょう。
 私は絶対にしませんが。。。
 それからもう1つ説明を付け加えますと
 上の表は複利投資とは言っても利益の大半は再投資には回していません。
 つまり利益のほとんどは手元に残してあるのです。
 これには私、オリジナルの計算式があります。
 これによって安全性十分のそれもほとんど再投資をしない
 複利投資を実現させたのです。
 それでは最後のプログラムです。
 ココが今日のお話の最大ポイントです!!
 その方法ですが、
 まずは300万円借金してください・・・・・とは言いません(笑)。
 
 このお話は元手が30万円でのスタートです。
 つまり元手30万円からでも半年で1日5万円の利益を出すことが可能なのです。
 「複利投資を使わないでそんな方法あるの?
 ザラ場中のデイトレ?」
 いいえ違います。
 方法は簡単です!
 恐らくシステムトレーダーなら誰でも知っているアレを使います!
 きっとあなたも知っているでしょう!
 この方法は誰もが知っているのですが、
 それを誰も気が付かないのです。
 まだるっこしくてごめんなさい・・・(笑)
 ただし!!
 この方法にはある分析が必要なので週末に1時間だけ
 睡眠時間を削る必要があります!
 私が先に分析結果を教えればそれでいいだけなんですけど
 皆さんがコレを真似するとシステムトレード界が
 グチャグチャになりますから。
 だから私は努力した人にだけ成功してもらうようにしました。
 ま、大袈裟には書きましたがそれほど難しくはないんですけどね。
 きっとあなたも知っている方法ですから(笑)。
 
 何だか意地悪な書き方になってしまいましたが
 この辺で終わりにしたいと思います。
 これ以上、調子に乗って話してしまうと気が付かれちゃいますので(笑)。
 あるサイトで「突然100万円が手に入ったら?」
 というアンケートをやっていました。
 それを抜粋してみたのですが
 あなたはこの中で何個手に入れたいですか?
車買う
キャバクラ
ヘリをチャーターして運転したい
モリタポ買い占めます
競馬
高い料理と酒を飲み食いする
飛行機チャーター
家電製品でも買いたいね
ギャンブル
寄付
とりあえず金目のものを買う
うちの家具を買い換えたい。色やデザインバラバラなんだもん。
ローン返済で埃すら残りませんが何か?
ハネムーン

各地の名物食べ歩き
100万程度じゃ足りないwww
豪遊
100万円でできるだけ遠くへ、いけるとこまで行く
普段は縁遠い高級飲食店をはしごする
10円ガムを100万円分買ってみる
両親にあげる
ホテル最上階で隅田川花火大会見る(`・ω・´)
リッツカールトンの薔薇の100万円夢の宿泊プランに
宝くじを買う
ばらまく
新しいMACとフォントを買う!
募金(新潟県中越沖地震 義援金)
政治資金にします。
入院費
学費払う
森買う
ファーストクラスでジャマイカへ渡航
自分より困ってる人においしいものを食べさせる。
電子ピアノの良いヤツ買う。
秋葉原散策。
超高級な焼肉屋でいい肉喰いまくる!!エステとかマッサージしてもらう!
高級スイーツ
自分の奢りで飲み会を開催
銀座で寿司
募金
高い酒をラッパ飲み!
家族と一緒に超高級料理を食べる
大画面プラズマテレビを買う
一日限定贅沢旅行か
世界一周航空券を買う
サーキット貸切
動物保護関係などに寄付する。自分に残らないのなら、他のモノ(動物)に残るものにしたい。
旬な芸人を呼んで芸をやらせる飲み会を開く
母校に寄付
カミさんへのプレゼント。
 まあよくいろいろあるものですねっ!
 でも、コレって本当に100万円あれば手に入るのです。
 意外と贅沢って安いものなんですね。
 100万円って高いですか?安いですか?
 ぜひあなたも100万円を安く感じるように頑張ってみてください!
 それではあまりにも長くなりすぎたので
 ここでもう一度、今回のプログラムをまとめますので
 最後にチェックしてみてください。
 
 
 そして更に特典がついてきます!
         
                       もちろん無料です!!
 10月23日、お客様よりご感想を頂きましたのでご紹介します。
 この度御社商品を購入しました○○と申します。
 少し驚いたのでご連絡差し上げました。
 今回ご紹介いただきました投資法についてですが
 本当にまさか?と思う気持ちで一杯になりました。
 よく気が付かれた思います。
 特に○○○は良い所に気付かれたと思います。
 【省略】
 私は自分のシステムを運用しているのですが
 今回の投資法を組み入れて検証し直したところ
 利益が27%も向上しました。
 意外と他人の手法を目にするというのも
 自分には見えない視界が広がり良いものですね。
 これからは出来れば同じシステムトレーダーとして
 情報交換を行っていただきたいと思います。
 またお便りします。
 ありがとうございます!!
 一部商品の内容が書いてありましが気を悪くしないでください(笑)
 こちらこそ情報交換お願いします!!
 
 それでは気になるお値段は!
         
       
 
            
  
 本日は本当に長々と申し訳ございませんでした。
 でも私がここまでのことをお話しするのは
 本当にここまで、苦労と経験の積み重ねてきたからです。
 だから自信を持って販売出来るのです。
 ぜひあなたがこのプログラムをお買い上げ頂けることを
 心からご期待しております。
 本日は本当にありがとうございました。
 あなたと私の更なる投資ライフの向上をお祈りして終わりといたします。
 それではまた会いましょう!
販売業者
夢丸アセットメント
運営統括責任者
伴 智樹
所在地
北海道旭川市台場東1丁目390番地の12
電話番号
090-1640-1816
電話での問い合わせは承っておりませんので必ず、ssg2002@helen.ocn.ne.jp よりお問い合わせください。
申し込み方法
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日受付)
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販売数量
サイトに記載の通り
引渡し時期
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人気ブログシステムトレーダー監修 30万円から始められる日経225先物システムトレード 1日5万円儲けるための投資術
システムトレード、ストラテジーは詐欺でしょうか?FXのシステムトレードおかしくないですか?こちらが見ないような時間では明らかにスプレッドが広がっています。サラリーマンが見るような時間はイベントがない場合だいたい一定です。(ドル円で390円くらい)ストラテジーもその気になれば、名前を変えて同時に反対売買できます。実質勝っているのは堂々と発表。競馬の予想屋と同じ。マイナスがひどいストラテジーはひっそりと消されているようですし。やはりイカサマの類のような気がしますが、どうでしょうか?補足補足です。勝っていません。ストラテジーを考えてとなると裁量取引と変わらない気もします。値があまり、というかほとんど動いていないときにスプレッドが広い(ドル円390円→690円くらい)のですが、おかしいと感じてしまいます。
>システムトレード、ストラテジーは詐欺でしょうか?自分はアルゴリズムトレーダーです。つまり、システムトレーダーですが、詐欺師ではありません(苦笑)。>FXのシステムトレードおかしくないですか?Zuletradeやミラートレーダーや人が作成したEAのことを言われているのでしょうか。まず、知っておいていただきたいのはシステムトレードには2種類あるということです。1つはルール通りに手動で売買する「アナログのシステムトレード。」もう一つは、プログラミングによって完全自動売買を行う「アルゴリズムトレード」です。EAなどがそうです。Zuletradeやミラートレーダーや各社が提供している自動売買サービスは多くの人にひとくくりにされていますが、実は運用方法がシステムトレードとは限りません。Zuletradeやミラートレーダーこれらはいわゆる「コピートレードサービスです。運用は人が行っています。システムトレードで運用している人もいますが、裁量で運用している人もいるので、システムトレードとは限りません。また、会社側は彼らに手数料を払わなければならないので、スプレッドは広げざるおえません。特に大きく広がっている場合があるのは、これらのサービスに限らず、流動性が少ないときや指標時であれば広がります。これは、仲介業者もスリッページのリスクを背負って、仲介しているためです。>マイナスがひどいストラテジーはひっそりと消されているようですし。コピートレードの業者にもよりますが、運用者との契約がどうなっているかにも関係しています。「一定期間、会社の基準を満たせなければ会社側で消す」とか「契約違反の運用の仕方をすれば消す」とか「利益がでなければ運用者にマージンは支払わない」とかいろいろです。取引がないストラテジーは、すでにポジションを最大個数までもっているか、上記の理由によって消されている場合、自主的に消した場合があると思います。彼らを詐欺師だといちがいに思うのはどうかと思いますが、リスクの高すぎるストラテジーがあることは確かです。具体的なロジックは仲介業者でさえ知ることができないのでブラックボックスです。大金をローレバレッジで運用したいタイプの人には有効な手法も、そうでない人にはハイリスクであるということだってあります(Zuletradeの上位ランク者のシグナルにはそうゆうタイプのものがあるようです)。成績だけを見て、いいストラテジーを見抜くにはいいEAを選ぶのと同じように見分ける目が必要になると思います。それに、最大ドローダウンが大きいものが多いので、これらのシグナルトレードはあくまでサブ的に利用するものであり、運用のメインにすえるのは危険だと思います。(かと言って裁量がいいのかというと、うまくできる人はごく一部なわけで、多くの人はもっと堅い他の運用商品にお金を分散させることが必要だろうと思います)>ストラテジーを考えてとなると裁量取引と変わらない気もします。システムトレードであれば、あくまで統計的にトータル勝てるかどうかなので、負けるときは負けが重なりやすく、買っているときは利益が積もりやすいです。問題は、そのストラテジーが本当に未来においても有効かどうかです。今まで有効だったストラテジーが何かのショックでそれまでの利益を吹き飛ばすところは幾度となく見てきました。大事なのは、以下だと思います。・使う前にかならず長期的なリスクリワードと勝率を確認し、短期的なそれで大きな下落が見られないか確認する。・ドローダウンが大きいものは使わない。・ドローダウンしてから、すぐにお金をとりかえせるレベルのストラテジーかをよく考えてから利用する。・ポジションをいくつも開くストラテジーは、安易に使わない(指標時のナンピンなどで悲惨なことになるのが定番だから)。・大きな指標時や経済ショックがあったときは、ポジションを決済して、ストラテジーを停止する。・テスト運用期間での取引回数が数百回単位でないものを利用しない(統計学的な信憑性がわからないから)。・信用できないストラテジーにお金を預けない。・週またぎが必要なストラテジーを使わない。使うとすれば、かなりのローレバレッジで使う。他にもいろいろ大事なことはあるかもしれませんが、思いつく限りでこんなカンジですかね。いずれにしても、今までハイレバレッジで危険なストラテジーを使って破綻した人を見てきました。いいストラテジーを見分けて安全に運用するためには、自分で有効な手法考え出すくらい知識と技術が必要になると思います。ストラテジーの90%以上はハイリスクなので、安易に使うべきではないと考えています。逆にいうと残りの10%(あるいはそれ以下)のストラテジーを作っている人たちは良心的な人で、自分のお金を運用している手法をそのままシグナルトレードにも使っているという人もいらっしゃいます。使う場合はくれぐれもお気をつけください。また、販売されているEAですが、これはまさに詐欺がメインになりますね。ほとんどが一部の相場にカーブフィッテングさせた役に立たないものだったり、中にはウソの成績を堂々と公表している会社もあります。有効なEAを作れるレベルの人が見たとしても、成績そのものがウソだったら詐欺じゃないEAを見抜くのは困難です。ただ、本当に有効なEAを万一手に入れることができれば、コピートレードと違って、ウォークフォワード分析によってパラメータの最適化ができますので、その点は安心できるところです(できないようにしてあるEAもたくさん販売されていますので注意が必要です)。結論としては、MT4のストラテジーテスターなど手法作成補助ツール有効な手法を作って、デモトレードで長期的にフォワードテストして確認した上でバルサラ破産確率が1%以下で維持できるかを見て、ご自分で取引されるのが一番確実だと思いますよ。そのころには、上記のストラテジーやEAも大方見分けられるようになりますし。
FXシステムトレ-ドを1000通貨で取引したい場合、どこの会社がお勧めですか。
システムトレードですと「成行注文が流れにくい」会社を奨めます。これは成行注文の瞬間に数字が変わる取引会社が多いからです(指値注文は流しようが無いから成立してしまう)。http://i7.nu/fyi0p上記のような仕組みもありますので試してみてはいかがでしょうか?
投資信託における複利効果の意味を教えてください。私の認識としては、分配金を受け取らずに再投資型にすることで、決算の際に再投資分、複利効果を得られるものと思っています。長期運用がベースになると思っています。これはあってますか?銀行窓口で、ど素人のフリをして、投資信託について聞いてみたところ、投資信託の基準価額は毎日変わるから、1日ごとに利益が出れば、翌日も更に利益が生まれる?というニュアンスのことを言われました。そしてものすごい高い手数料の投資信託を勧められました。(もともと窓口販売の投資信託は手数料が高いのは当然ですが、その中でも信託報酬の高いモノをすごい勢いで勧められました。)もちろん丁重にお断りしましたが、銀行もやはり低金利でローン関係は利益にならないから、投資商品を売ることに力を入れているのでしょうか?だとしても、嘘をついて商品を売りつけようとするのはどうなんでしょ。若いので舐められたか、全く知識のない営業だったか?それとも本当に魅力的な商品なのか。。
カテゴリマスター別に分配金を出さない投資信託でも基準価額の値上がりで複利効果を得られます。分配金を出すと利益から出す普通分配金は20%強課税され、課税繰り延べ効果を損ない、効率がよくありません。(元本払い戻しと言って元本を取り崩して払う分配金もあります。こちらは当然課税されません)商品の中でも販売手数料や信託報酬の高いものを奨められた時点で、あまりお客の事を考えない営業マンだと思います。そう言うものを売れば、ノルマ達成に大きく寄与しますから。現在ならネット証券を中心に、販売手数料ゼロ0.4%以下の低信託報酬のものが沢山ありますし。それらを買う方が一般的には有利です。なかにはひふみ投信のように、販売手数料はとりませんが信託報酬は1%以上と高いものもありますが、成績も素晴らしいです(発売以来、長年ずっとTOPIXを凌駕)。そう言うものを奨められたのではないですよね?
投資信託の複利について複利運用は信じてはいけない、上がったり下がったりするから、計算通りにはいかない、と書いてあるサイトがありました。確かにそう思うのですが、それって超長期の積立投資だったら話が変わってきませんかね?積立投資なら基準価額が高いときはあまり買えないけど、暴落した時なんかはいっぱい買えますよね。あと、どこのファンドも上がったり下がったりしてますけど、トータルでプラスに持っていければOKだと思うのですが…例えば、年利14%の年もあればマイナス10%の年ももちろんあると思います。ただ、20年長期運用したとして、トータルで5%とかで落ち着けば全然OKじゃないですか?むしろ、20年長期運用してトータルマイナスとかのファンドは運用に問題ありな気がしますので、途中で損切りが必要なレベルだと思うのですが、どうでしょうか?とりあえず、長期運用は絶対条件かと思います。
投資においては複利運用で必ず増えるとは限らないという書き方なら合っていると思います。そもそも投資に絶対はないのですから。ただ10年以上の長期の積立投資であれば選ぶ商品をまちがえなければ複利効果はじゅうぶんに期待できると思いますよ。
投資信託の複利効果について質問です。手元にある投資信託解説本では、月々3万円づつ積み立てて、年利7%で30年間運用すれば元本合計が1,080万円、利益も含めた積み立て額合計が3,528万円になるなどと書かれています。30年間の複利効果のおかげで元本が3倍以上に増えているように見えますが、本当にこのような結果になるのか疑問に思っています。自分が利用している投資信託が無分配型(証券会社にプールされた顧客からの預かり金から利益が出た場合、投資信託の基準価格が上昇し、上昇後の基準価格と取得時の基準価格の差×保有口数が顧客の利益となるタイプの投資信託)なので、このタイプの投資信託を前提として、質問したいのですが、この商品が順調に成長し、年平均で基準価格が右肩上がりの上昇グラフを描くと仮定した場合、取得するための基準価格がどんどん上昇していき、毎月定額で購入している場合、年が経てば経つほど、毎月の購入口数が減少するので、基準価格の上昇による利益は、後年に取得した分ほど小さくなるのかなと思っています。====文章が長いですが、回答得たい部分はここになります====つまり、どんどん投資効率が悪くなってしまうので、冒頭の例のように30年間で資産が3倍みたいなことは本当に起こるのか?、無分配型に複利効果なんてあるのかと疑問に思っています。(投資信託会社のプール資金に複利効果が効いて、効いた分基準価格が上昇すれば利益になるが、そのかわりに、毎月高い額で買わないといけないので、メリットが相殺される?)================================出た利益を口数の購入に充ててくれる、分配再投資型の投資信託でないと複利効果の恩恵は受けづらいし(保有口数を増やさないと意味が無い?)、冒頭のような資産形成が達成できないかもしれないとも感じています。どなたか、このあたりのことに詳しい方はいらっしゃらないでしょうか?回答をお待ちしております。
投資の複利効果というのは、利益はすべて再投資に回すことで資産がどんどん殖えるという意味であり、儲かったからと言って贅沢に使うべきではないということです。利益をすべて分配する投資信託を買い分配金を再投資しても、まったく分配せず基準価額が上がる投資信託も、税金を考えなければ複利効果、つまり損得は同じです。税金を考えれば、利益が早い段階で課税される、分配金が出る投資信託の方が不利です。今日の1万円が20年後の2万円になるのを期待する話ですから、今日税金を1万円取られるより、20年後にそれを2万円にし12,000円取られる方がいいです。基準価額というのは、その投資信託の運用開始日の価値を1万円とした場合に、開始日から見てどれだけ増えているか減っているかを数値化しただけのものであり、基準価額が高いから同じ金額で買える口数が減るとかいって悩むものではありません。(相場が高い時期に投資するのはよくない、という話はできますけど)運用で利益が出ているのに分配しないならば、基準価額は上がり続けます。おっしゃる通り、3万円で買える口数は減ります。しかし、それは何も問題ありません。1口あたりの価値が上がっているだけですから。毎月3万円を30年間積み立て、年7%の運用益とした場合、税金を考慮しなければ、30年後に36599130円になります。エクセルで計算しました。細かい条件がお読みになった本と違うのでしょうが、その本に書いている計算は、数学的には合っています。しかし、年7%の運用益というのは、ちょっと楽観的過ぎるのではないかと思います。投資家の世間では、株式投資の運用益は年5%くらいだろうというのが多数意見ですが、僕は3%くらいを想定すべきではないかと思っています。5%なら、30年後に2496万円。3%なら、30年後に1748万円です。(いずれも税金を考慮せず)