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専門家でも簡単になおらない??やっかいなテニス肘、上腕骨外上顆炎を早くきっちり治す7つの秘密 1700人以上を見てきた 研究が大好きな 整形外科医の治療法

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商材詳細

■商品名:

専門家でも簡単になおらない?? やっかいなテニス肘、上腕骨外上顆炎を早くきっちり治す7つの秘密 1700人以上を見てきた 研究が大好きな 整形外科医の治療法

■商品詳細:

1700人以上のテニス肘を治療してきた研究熱心な整形外科医の治療のノウハウを、わかりやすく、ていねいに解説したレポートです。診断の確認から、なぜ治りにくいのか?治すために絶対必要な、ある注意とは?仕事で安静が保てない時の秘密兵器とは?サポータの選び方と使い方は? テニスやゴルフを大好きだが、治療中はどうしたらよいのか?再発を起こさないための方法は?など64ページにわたる詳細なレポートです。なかなか治らなくて悩んでいる人から、治療にあたる専門家、指導者に、きっと役立つと思います。

■商品内容:

PDF64ページ

■ジャンル:

医療

■販売価格:

9800円

■販売者名:

加藤 良一
★医療☆

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専門家でも簡単になおらない?? やっかいなテニス肘、上腕骨外上顆炎を早くきっちり治す7つの秘密 1700人以上を見てきた 研究が大好きな 整形外科医の治療法
テニス肘、上腕骨外上顆炎を早くきっちり治す7つの秘密
テニス肘、上腕骨外上顆炎を早くきっちり治す7つの秘密
確かに、テニス肘、上腕骨外上顆炎は治りにくい・・・しかし・・・2006年度は合計134人。13年間に、約1700人以上のテニス肘、上腕骨外上顆炎を早く!確実に!治してきた普通じゃない(何が??)整形外科医の治療法の実際をあなたは、知りたくはありませんか?研究熱心な専門家が詳しく書いた、初めてのマニュアルです!
2006年度は合計134人でした。これは、2006年に私が診療したテニス肘、上腕骨外上顆炎の患者さんの数です。2007年で整形外科を開業して13年ですから、
推定で1700人以上のテニス肘、上腕骨外上顆炎を見てきたことになります。
2016年、さらに研究を進め、私の診断治療は進化を続けています。
初めまして。 整形外科医の加藤 良一です。整形外科の診療所を
岐阜県可児市で開いて21年になります。
(2016年5月で)
私は、自分で言うのも変ですが、普通の整形外科医ではない(どういう意味?)と思っています。
そのことは後でお話しますね・・・。
実際、テニス肘、上腕骨外上顆炎のために、私のところに、きちんと通ってきていただけた患者さんで、
治らなかった方はほとんどないようです。
あなたは、その実際の治療法について、知りたくはありませんか?
あなたが、このページを読まれているということは、どこかで、すでに診断を聞いていると思います。 病院、あるいは診療所かもしれません。接骨院(整骨院)や治療院かもしれません。しかし、多分、なかなか治らない、ちっとも治らない、うまくいかないから、インターネットを調べてみたのではありませんか?
ネットで検索すると、結構な数の、上腕骨外上顆炎、テニス肘の解説があります。しかし、どれも、もうひとつ、よくわからないのではないでしょうか?治療が羅列してあるだけだったり、解説に医学用語が多かったりで。
私以上の治療のノウハウや、これは、と思える解決法は見当たりませんでした。
熱心な整形外科医のサイトもありましたが、残念ながら、専門用語を使っての説明でした。普通の、わかりやすい言葉で表現することが、苦手なようでした。医師は自分の専門用語の世界から、なかなか抜け出せないのです。すみません。ですから、整形外科医を受診されても、よくわからなかったかも知れません。もし、そうだったら、再度、仲間に代わって、すみません。
そこで、あなたは「で、実際にどうすればいいのだろう?」 そんなところではないでしょうか?
上腕骨外上顆炎、俗名「(外側)テニス肘」、「右利きの人の左肘のゴルフ肘」は、たしかに治りにくい面を持っています。 肘の痛みの原因としては、もっとも多いのですが、
はっきり言うと、一般的には、確実な治療法は確立されていません。
最新のアメリカ整形外科学会、アメリカ手の外科学会の教科書でも、最近のこの分野の進歩はないと書いてありました。2006年に日本整形外科学会から、この病気のガイドラインが出版(南江堂)されました。しかし、そこでも何をしたらよいのか、明確な治療方針は書かれていないのです。
インターネットで検索してわかる、治療法とは・・・安静、ステロイドを含む注射、消炎鎮痛剤、湿布、ストレッチ、筋力増強、マイクロ、超音波、ホットパック、SSP、サポータ、
まれに手術など。
日本整形外科学会のHP、手の外科シリーズのパンフレットの
テニス肘(上腕骨外上顆炎)の説明でも同様です。
私は、これらの説明は、患者さんの立場に立ってみると、
まだまだ物足りないものだと感じました。
これは、私が開業した、
1994年以前のテニス肘(上腕骨外上顆炎)の情報と
基本的に何ら変わっていません。
手術に関節鏡が使われるようになったことぐらいでしょうか。
実は、その後、テニス肘(上腕骨外上顆炎)について、
新しい多くの情報が発表されています。
それが、現実の治療に反映されていないところに、
一般の整形外科医のテニス肘(上腕骨外上顆炎)への
関心の低さがあると思います。
テニス肘(上腕骨外上顆炎)の病態(起こっていること)、治療のupdateが必要です。
実は、大きな声では言えませんが、
ほとんどの整形外科医は、テニス肘、上腕骨外上顆炎と、診断はきちんとできますが、治療については、あまり興味と熱意がない・・・従って、得意ではないのではないかと思っています。なぜなら病院の勤務医としては、
めったに手術にならないので、興味はあまり持ちません。(手術になるような、重症の患者さんは、歓迎でしょうけど)注射をしてくれるかもしれませんが、あとは安静と、貼り薬か塗り薬をくれるだけのことが多いのではないでしょうか?開業医にとっては、決め手となる治療がわからないし、リハビリテーション(機能回復訓練)も何がよいかはっきり確信をもてないことが多いと思います。
>あるブログにはゴルフでテニス肘になった整形外科医の話がありました。>「痛くてゴルフに苦労しているよ」(整形外科医)>「(あなた=患者 も)ゴルフをやめる訳にはいかないでしょう」。>それにしても専門家でも簡単になおらない「テニス肘」とは少々やっかいな病気です。金融そして時々山 Kitanotabibito.blog.ocn.ne.jp 2005.3.11より引用
実は・・・私自身も、上腕骨外上顆炎になったことがあります!そして、どうなったか・・・?。これは、あとでお話しましょう。お楽しみに!。多分、私ほど、確信を持った方針で治療しているところは少ないと思います。
もうひとつは、何より、勤務医も、開業医も、患者さんが多くて忙しい、外来診療の中で、十分な時間をとって説明できないのです。外来診療以外の仕事もあります。勤務医なら、入院患者さんの治療、手術、会議、書類書き、当直開業医なら、さらに医院経営上の雑用もたくさんあってどちらも、とても忙しいのです。
そこで、あなたへの説明と理解に、たっぷり時間をとれるように、私の治療のノウハウを、わかりやすく、ていねいに解説したレポート(PDFというファイル形式のe-book)を作ってみました。きっと、あなたの お役に立てると思います。
先に確認しておきたいのですがあなたの症状は、
力を入れて手を使うと痛い。
物(やかん、カバンなど)を持ち上げると痛い。
じっとしていても重くにぶく痛い場合もあります。
夜も痛む場合もあります。
このような症状で、私の所を訪れる方は、さらに・・・
経過が長い。
2週間たってなおらない。
1ヵ月立ってなおらない。
・・・6ヵ月以上立ってなおらない。
整形外科を受診したけれど、  腱鞘炎のようなものだと言われた。
貼り薬(湿布)、塗り薬を出されただけだった。
注射をしてもらって、しばらくよかったが、また痛くなった。
接骨院、針灸、マッサージ、無資格の治療院などへ  毎日(!)通ったが、ちっとも治らない。
こんな方が、本当に多いんですよ。一方、私の所を訪れ、きちんと通院された方で、
治らなかった方はあってもごくわずかです。
実は、整形外科の患者さんは1回だけ診察を受けて、以後来られない方も多くあります。私の方も、その後どうなったかが気になります。でも、私のところには、一度受診され、後日、別の病気で、また来ていただける方が多いのです。ありがたいことです。その後の、別の問題で受診された時に、さりげなく「前のことはどうなりましたか?」と聞くと、「あれですぐ治りました。ありがとうございました。」という回答が、ほとんどです。なので、今は、あまり心配していません。
さあ、いよいよ上腕骨外上顆炎、テニス肘についてお話ししてみましょうか。
おっと、その前に・・・ 私が「普通の整形外科医でない」というのは??
私は、医師になってからの経歴の中で、医師でなかった(?)時期があります。医師でない医師とは? 医師国家試験に合格してから、市中病院で救急医療中心に研修し、その後、外傷(骨折などのケガ)を中心として整形外科の初歩まで3年間、学びました。次に、脳性麻痺など、身体の不自由な子供を診療する所で1年学びました。  その次には、基礎医学の研究員としての仕事につきました。医療職でなく、一般職(医師としての資格による手当てがもらえない)で、医師以外の研究員の間で仕事(研究)を6年にわたってすることになりました。 いわば、医療の世界から、再び、普通の人の世界へ戻りました。
この経験で、  普通の人の立場から、病気を見る  こともできるようになりました。
研究職として、当然、  深く物事を考えることができる  ようになりました。
病気がどのように起こり、  今、目の前の患者さんの中で  何が起こっているのかを  想像できるようになりました。
普通の整形外科医のように  手術中心に治療を考えることはなくなりました。 
また、医療用語を、  普通の言葉に置き換えて  わかりやすい説明ができるようになりました。
私が整形外科医の初心者であった頃は、普通の整形外科医としての診断治療を行っていました。それでも、診断が正確であって、世間並みの治療をしていましたので、今考えても、我ながら、まあ許せるかと思います。 研究生活を送った後は、病気ひとつひとつの状態が、かなり正確に想像できるようになりました。開業後も、日々、患者さんから新しいことを教えていただいています。13年の間に診断、治療法も、随分良い方へ変化してきました。より早く治るようになり、手術の数が減りました。
テニス肘、上腕骨外上顆炎の場合でも、何が起こり、なぜ治りにくいかが、私は、わかっています。原因がわからなければ対策は立てられない、という、当たり前のことですね。
さて本題です。テニス肘、上腕骨外上顆炎は・・・
まず、この病気は、手首で手をそらす動きをする筋肉の元(骨に付く付け根)で問題が起きています。骨そのものの異常ではありません。
Essentials of musculoskeletal care, 2nd ed,AAOS 2001,p180より引用この図の注射器の先の部分が問題の場所です。とりあえず、今は注射器は忘れてください。
この部位は赤い筋肉ではなく、すじ肉に見られるような白い光沢のある部分(解剖学では腱様部、というからややこしい!「腱」と間違える)でできています。
血管が少ない部分なのです。
ここが中高年、だいたい35歳過ぎになってくると、老化してきます。老化!?と、聞いてショックを受けないこと。多くの人は老化を自覚していないようですね。老化は普通25歳以後、徐々に起こってくるものなのです。35歳ぐらいから、はっきりしてきます。つまり、身体の障害がおきやすくなってきます。
じゃあ、老化が痛みの原因??
待ってください。老化そのものが痛みを起こすわけではありません。年寄りが、全員、痛いわけではありません。また、「老化だから治らないのか」、と、早々と、決めつけないでください!
老化の問題は何か?身体の動く部位、力のかかる場所については、だんだん硬くなり(古いゴムと同じです)、しなやかさが減り、
弱く、もろく、傷つきやすくなってくる!ということです。
そして、何らかの無理な力、急に手首を強く反らせる、強く手で押す、引っ張る、持ち上げる、叩くなどの動作、テニス、ゴルフ、バドミントン、卓球などのスポーツだけでなく、日常生活や仕事でも、手を使って無理な力をかけると、この筋肉の付け根(直径0.8cm、長さ1.5cmほどです)に小さな傷がつきます。部分的に小さな裂け目、切れ目が入る、ほころびる、といったらよいでしょうか?
医学的な専門的な話をすると、まず、損傷、つまり細胞が壊れます。いろいろな物質が出て、化学反応が起き、(医学用語では、「急性の炎症」、腫れが起こり)、神経を刺激して痛みが起きる。化学反応は数日かけて広がることが多く、2日から5日ぐらいたって神経に影響して、痛みとして感じることも、よくあります。使った後、すぐに痛くならないために、最初の原因となる動作がわかりにくいのです。この部位は細い腱(丸い、あるいは薄い真っ白なうどんのような形)でもありませんし、「腱鞘」という腱を包むトンネルもありませんので、「腱鞘炎のようなもの」では、およそありません。そういう説明をする方は、病気の状態を良く理解していないと言わざるをえません。強いて言えば「腱炎」に近いと言えます。で、専門的には付着部炎、付着部病変といわれます。 少し難しかったですか?でも、これ以上の説明を受けたことは多分なかったのでは、と思いますが、いかがですか?
さて、軽症の場合は、放っておいても2-3週で治る場合もあると思います。
しかし、現実には痛みが続き、治らない。「治りにくい原因」があるので・・・。・・・時間がたっても治らない。 そこで悩みが始まります。さらに、その上、「難治性上腕骨外上顆炎」というのもあります。これは、最近、ごく1部の整形外科医に認識されていますが、
まだまだ一般には知られていません。
40代、50代、60代、70代と、高齢者に見られます。
テニスやゴルフなどのスポーツをしていない方にも起こります。
治りにくい原因、痛みが続く本当の原因が、筋肉だけではなく、
実は、関節、神経の異常にあります。
これは、肘に関心を持ち、ていねいな診察をしないとわかりません。
私はその「治りにくい原因」への対策を、治療上実践することで、早く確実に治ることがわかりました。(ただし、難治性の場合は、少し時間がかかりますが。) また、患者さんから教えられることもあり、
開業後10年以上にわたり、治療法も少しずつ進歩してきました。そして今日も。
あなたにも、私の診療所に来ていただいて診断、治療をさせていただければよいのですが・・・先日も・・・ようやく、ここまでたどりついた!数年ぶりに、私の所を訪れた患者さんが診察室で言いました。数回、受付へ来たのですが、そのたびに、「本日の受付は終了しました」。意地になって、朝早く順番を取り、やっと診察に「たどりついた」。ひとりひとりの患者さんに、ていねいな診療を行うため、あまり多くの患者さんを診察できません。それで、こういう事態になります。日本の保険診療では、診察料は一定です。しかし診療内容は、実は医師により千差万別です。医師の能力と努力と良心が反映します。あなたが、どこへ行っても同じ、と感じるのなら、がんばっている医師があなたのまわりに少ないということになります。その意味では、私の診療は、非常に(良いほうに)個性的だと自負しています。しかし・・・私は、現状で、これ以上の数の患者さんを診療することはかなり難しいのです。さらに、可児市というのは、岐阜市よりむしろ名古屋市に近いのですが、岐阜県の東方で田舎の町であり、交通の不便なところです。医療は、個人的な作業で、地域限定なのです。
そこで、遠くに住む方が、わざわざ、来なくてもすむように私の治療のノウハウを、
わかりやすく、ていねいに解説した教材(PDFというファイル形式のe-book)を作ったのです。きっと、皆さんのお役に立てると思います!
なかなか治らないテニス肘、上腕骨外上顆炎を早くキッチリ治す7つの秘密
少しレポートの内容を見てみましょうか。まず、
テニス肘、上腕骨外上顆炎であることの確認
なぜ治りにくいのか?
安静といっても、何をしてよくて、何がいけないのか?
意外に知られていない、肘の使い方の基本原則とは?
これらが、とても重要です。これらを知らないと、何をしても、ちっとも治らないということに。そして、実際の治療の注意点
仕事でどうしても安静が保てない時の秘密兵器とは?
注射はどんなときにしたらよいのか?
注射の問題は何か?
薬は何がよいのか?
リハビリテーションの温熱療法にはいろいろあるが、どれが最もよいのか?
ストレッチングや筋力増強で注意しなければいけないことは?
さらに
サポータはどれが一番よいのか?
サポータの値段と効果は比例するのか?
実は、サポータを使っても治らないことも多い。それは、どこに問題があるのか?
最後に
テニスやゴルフを大好きだが、治療中はどうしたらよいのか?
なおったかどうかはどうやって診断するのか?プロの方法は?
治ってから、時に再発する人もいるが、再発を起こさないための方法は?
これらは、全て今までの経験からわかってきたことです。
すみません。まだ、最後ではありませんでした。さらに追加です。発売後、購入者から寄せられた質問、対応(Q)と、私の回答、助言(A)集です。情報購入後、遠方から直接診察を受けにこられた方もありました。専門的ではありますが、参考になる部分があるかと思います。本当は、整形外科医などプロの方にも読んでいただきたい深い内容です。
仕事に当たり、どのような注意が必要か?
使用しないわけにはいきませんので、どのようにすれば肘痛が悪化しないか日常生活動作を具体的に明記して頂けましたら幸いです。
椎間板ヘルニアは治るものでしょうか。またテニス肘(私の場合はゴルフで、左肘の内側)と関係ありますか?
ゴルフによる頚の痛みの原因と対策?(テニス肘番外編??)
フォアハンドテニスエルボー、内側テニス肘、野球肘、ゴルフ肘、上腕骨内上顆炎。私の情報はもともと外側テニス肘へのものですが、これらについても、情報を追加しました。
生徒には今流行の打ち方を教えるため、自分自身も打ち方を変えるのですが、そのたびにテニスエルボーになります・・・。打ち方や投げ方を変えようとする時に、テニス肘になりやすい理由とは?
テニス部顧問をしており、練習では多くの球出しをします。球出しは肘に良くないと言われますが?
フォアハンドストロークを打つときだけ痛いのですが、サービスとかバックハンドストロークでは痛みを感じません。ボレーでは打点が遅れると痛みがありますが前で打っている限り痛みはない。その理由は・・・
テニスをしていないのになかなか治りません。その理由としてスキーをしていることにあると思われるのです。特に、整地小回りと不整地小回り(コブ)がストックをつくために(特にコブを滑るときに強く突きます)。それが肘への衝撃となって治りが遅くなったのではないでしょうか?スキーでの注意点とは?
小学校3年生。小学校2年生の4月から続く両肘の痛みです。バドミントンが原因でした。5つほどの病院(整形外科)に行って診察してもらいましたが、レントゲン、MRIでは骨には異常なし・・・小学生にテニス肘は起こるのか?また長期に続く痛みの原因とは?
どの程度完治すると、運動を再開していいかの目安は?
民間や医療機関で今行われている様々な治療法やアドバイスで、効果的なものは?また反対に無意味、あるいは有害なものとは?
実は、数年前、私自身も夏タイヤからスタッドレスタイヤにタイヤ交換をした後、この上腕骨外上顆炎になりました。まずい,と思いましたが,その時,すでに自分の治療法を確立していましたので、即座に(当然!)自己診断、自分の流儀の治療で、3週以内に治りました。(内心、よかった。)
このレポートを読むことで、あなたは以下のことが可能になります。
テニス肘、上腕骨外上顆炎を、早く、最短期間で治すことができる。
早く、最短期間でスポーツ復帰できる。
テニス肘、上腕骨外上顆炎について、  整形外科医と同等あるいはそれ以上の知識を持ち、  一緒に治療を進められる。
テニス肘、上腕骨外上顆炎の再発の可能性を低くできる。
肘の無理な使い方が減るので、  テニス肘以外の肘の障害も起きにくくなる。
さらに、さらに追加です。最近(2009.3)、「難治性上腕骨外上顆炎」についての手術報告が幾つか、されています。まだ、このことは、ほとんどの整形外科医に知られていません。しかし、その正体と対策についても、すでに私なりに確立しています!通常の上腕骨外上顆炎対策である、「7つの秘密」に、さらに工夫が必要なのですが、私の情報により、あなたは、この難問への手術以外の最適な対応を知ることができます。
もし、私に直接、診察を受けに来るとしたら、どれぐらいの時間と費用がかかるでしょうか?(1時間以内のアクセスなら、直接どうぞ。お待ちしています。Q&A参照)要する時間が1日から数日。あなたの時給を1000円としても8000円から数万円。 交通費、宿泊費、それと当然、診察料も。これが合計3万円以上。全部で合計4万円以上かかってしまうことも考えられます。また、実際の診察では忙しいので、誰も、ここまで時間をかけて説明をしてはくれない、あるいはできないと思います。たとえ、アメリカの専門医でも。きっと、アメリカの専門医なら、即、手術しましょう!と、来ますね。これだけの内容を、実際に診察室でお話しすると、30分以上、恐らく1時間近くかかると思います。これは日本の、医師が多忙な健康保険診療では絶対無理なことで、自由診療なら、初めて可能になることでしょうね。他の医師の意見を聞くためのセカンドオピニオン外来1000施設の調査では30分で10000円の設定が最も多く見られました。1時間なら20000円でしょうか。さて、私は、保険診療以外の仕事では1時間4万円を請求の基本としています。高いですか?高いかもしれません・・・それぐらい、本業の健康保険診療が医師不足のためか、忙しく、私にとって、空いたわずかな時間が貴重だからです。また、自分の仕事に対しては、それだけの努力を、今まで24年間、そして今も払ってきた、払っている、という自負もあります。アメリカの整形外科医は手術中心です。あまり手術をしない整形外科医というのは世界では少なく、手術以外の治療法については、日本の開業整形外科医が、ひょっとしたら世界一かもしれません。そこで頂点に立てば、手術以外の治療法では、世界一ということに??そこで40,000円頂いてもいいかも?と思ったのですが、(高いですよね)まずは、私の治療法がもっと広まって、役立って欲しいので、とりあえず今は、60分のセカンドオピニオンの半額サービス!と考えて
9,800円(税込み)
とさせていただきます。(ダウンロード版。マニュアル本配達の場合は、別途に手数料送料 計1,050円かかります。)人は気が変わることもあります。また治療法の進歩、情報の更新により、いつ値上げするかはわかりません。何より、あなたが早く治るためにも、早く私のレポートを入手することをお勧めします。
一応、念のため・・・病気には様々な症状・病状があり、効果には個人差があります。当商品は全ての方に効果があることを保証するものではありません。と、書いておきます。   
それではお申し込みへ!
販売価格 9,800円(税込み)
ご購入はこちら>ご購入はこちら>
本書の構成などダウンロード後、ファイルを開くためにパスワードが必要です。購入後すぐに、パスワードが書かれたメールが届きます。マニュアル本(冊子版)配達の場合は、そのままお読みになれます。ダウンロード版ののレポートはPDFというファイル形式のe-bookです。
64ページあります。PDFを読むためにはアドビ・リーダーが必要です。アドビ・リーダーは無料でこちらからしていただけます。http://www.adobe.com/jp/products/acrobat/readstep2.html
アドビ・リーダー
のダウンロードは無料で こちらから できます。
そして、ご購入いただいた方に、特典をご用意いたしました。
購入者特典 1:教材、マニュアルの内容に対する質問へのメールでの返答
教材に関する質問に対して、著者が直接、メールでお答えします。
(注:この特典は状況により中止する可能性があります。)
購入者特典 2: 1ヶ月間の無償メールサポート
私は多忙なので、なかなか時間が取れません.しかし、今回は、とてもお困りの方に限り、ホームページやマニュアルの評価など、ご協力をいただければ1ヶ月間の無料メールサポートをさせていただきます。これは、この情報の値段を、はるかに越えた価値があると信じています。(注:この特典は状況により中止する可能性があります。 もちろん、一度ご購入いただいた方は中止後も1ヶ月間は利用できます。)
購入者特典 3: 診察の予約
1日に300人から400人の外来患者数の整形外科もあるようですが、私にはそんな能力はありません。現在、私自身がしっかりした診療を行いたいため、診療する患者さんを限っています。当日の診療で、やむを得ずお断りする場合も多々あります。そのため、通常の診療の予約はうけておりません。しかし、遠方の方の場合で、情報をご購入され、さらにメールでのサポートの結果、どうしても私の診察をご希望の方や、それが必要だと判断される時はメールで「診察の予約」のご相談に応じたいと思います。保険診療です。メールサポートでの情報交換に加えて、その場合は、さらにメールで詳しく問診させていただきます。効率的に診療させていただくために。深い予備知識をお持ちになった上での診療は、とても効果的なものになると思います。
少しでも早く治したいのですが、先に冊子を購入させて頂いたらよいのか、   診察して頂いた方がよいかなど迷っています。   もし診察して頂くには、どのようにしたら良いでしょうか?   直接診察を受けることを希望したいのですが、診療時間を教えていただけますか。   また、それは保険診療になるのでしょうか。
もし、一度も整形外科医の診察を受けておられないようでしたら、  まず、近くの整形外科で診察を受けてください。  その上で、私の情報を購入されると、  テニス肘を中心とした、肘の痛みについての理解が進むと思います。  私の考えも、全て書かれています。  これだけの内容は、時間的、量的に、私が直接診察しても、  とても一度でお話できる内容ではありません。  その上、ご購入いただければ、現時点では、メールサポートもあります。  直接の診察は、それから考えてもよろしいのではないかと思います。  なお、診察についての情報は
  http://clinic.katohseikei.com, http://katy.jp/katohseikei/を参考にしてください。    保険診療です。
残念ながらこのレポートは次のような方にはお勧めできません。
前向きでない人
何度も注射と痛みを繰り返している人: すでに手遅れかもしれません。
素直でない人
短気な人
まだ整形外科医の診察を受けてない人。
私の所では、まず私が診察をして、 上腕骨外上顆炎と診断しても、
念のためレントゲンは1枚だけ撮影します。
腫瘍などの可能性はゼロではありません。 また、他の疾患の可能性もありますので、 まだ整形外科医の診察を受けてない方、 特に痛みが長く続いている場合は、
一度は診断を確認してもらって下さい。
なお、私の場合はレントゲンから、
先天的な形、使い方による老化所見などの弱点を読んでいます。
また、私は上腕骨外上顆炎の手術を見たこともあります。手術をしなければいけない状態では、どうなっているか、とてもよくわかりました。筋肉の付け根の部分が、がさがさ、ぱさぱさになり、枯れ木のようにもろくなっていました。こうなると、手術でそこを取り除いて、そこが埋まるのを待つことになります。
この情報を、あなたに、心から お勧めする理由は
1.治らない状態が続き、  痛い時に注射をしてもらって、一時的によくなるが、  また痛くなるということを繰り返し、  手術が必要な状態になってしまわないために。2.良い整形外科医を見つけることは大変です。3.医師の人が良くても、上腕骨外上顆炎について、  しっかり研究している医師を見つけることが大変です。4.良い医師は人気があり、忙しいので、  説明にゆっくりと時間をとれません。5.よい医師を運よく見つけても、診察の時間が短かいのならば、あなたも、理解できません。  話を聞いた時はわかった気がしても、家へ帰ったら、記憶に残りません。
6.専門家や医療関係者で、上腕骨外上顆炎、難治性上腕骨外上顆炎について、
  さらに深く知りたい人、手っ取り早く、患者さんから信頼される治療方針を知りたい方にも、  この王道とも言える情報は、試金石であり、とても役立つと思います。7.スポーツ指導者で、障害についての知識を得たい人にもお勧めです。  選手に正しいアドバイスができるようになります。8.最後に、あなたは、少しでも早く、適切な治療を始めることで、  早く苦痛から解放されます。早くスポーツにも復帰できます。  あなた自身が決断し、行動することが最も大切です。
KS肘痛研究室
専門家でも簡単になおらない?? やっかいなテニス肘、上腕骨外上顆炎を早くきっちり治す7つの秘密 1700人以上を見てきた 研究が大好きな 整形外科医の治療法
テニス肘について教えて下さい。職業柄モップを使うのですが、利き手でない手でモップを使っていたら肘を痛めてしまい、整形外科へ受診したら、テニス肘と診断だれました。肘をギュッと押され痛みが酷かったので注射をして湿布を処方されましたが、痛みは治りません。(-_-;)どうしたら治りますか?宜しくお願い致します。
テニス肘は正式には肘の小指側が痛ければ「上腕骨内側上顆炎」、親指側が痛ければ「上腕骨外側上顆炎」という名称で呼ばれています。この状態を簡単に説明すると、手首や指を曲げ伸ばしする筋肉は肘の内外側に付着するのですが、使いすぎによって付着部分が骨と擦れて炎症を起こしたものです。その原因の殆どは長期に亘る反復動作、つまりは「使いすぎ」によるものです。ご質問者様はモップを使っての清掃作業に従事されていらっしゃるようですが、おそらくはそれによる手首への負荷が今回のテニス肘の原因と思われます。テニス肘に限らず、身体の特定部位の使いすぎによって発生したもの(腱鞘炎やランナー膝、野球肩など)を纏めて「使いすぎ症候群」などとも呼びますが、最も有効な治療法は共通しており、それは患部を使わない事です。なのでモップを使った作業を含め、手首に負担の掛かる作業を極力行わないことが最善の策である治療法です。もちろん整形外科では抗炎症剤や鎮痛剤などを処方してくれますが、それでは根本解決できません。むしろ一時的に痛みが治まることによって、更なる使いすぎを招く事になるかもしれません。(痛くないから、ついつい作業をしてしまいがちです)最大の治療法は、全く手を使わない事。これを数ヶ月行えば、よほど重症でない限り殆どのケースで治ります。とは言え、仕事や趣味などで使わないわけにはいかない・・・かもしれませんが、使えば使うほど悪化、使わなければそれだけ良くなるという、非常に単純な経過となります。できれば仕事を辞める、あるいは配置転換してもらう、それもできなければ手を包帯で巻いて固定を行ってください。包帯を行えば手の動きが制限されるとともに、周囲へのアピールにもなります。医師に頼んで「テニス肘によって、今後数ヶ月の安静と加療の必要がある」との診断書を書いてもらい、それを職場に提出するやり方もあります。このまま根性で痛みを堪えて仕事をすれば、確実に悪化しますのでそれをお忘れなく。どうぞご自愛くださいませ。お大事に。
テニス肘について質問です。1年ほど前からよく物を落とすようになりました。5が月ほど前から左腕にだるい痛みがでるようになりました。スーパーで働いているので、日常的に重い荷物を持ちます。3か月ほど前から肘に痛みを感じるようになりました。4月中旬に急性胃腸炎で1週間ほど入院しましたが、そのころから痛みがひどくなってきたように感じます。ネットで調べて、テニス肘ではないだろうかと自己判断し、整形外科を受診したところ、やはりテニス肘と診断されました。エルボーバンドと湿布を渡され、様子を見るようにいわれ帰宅。テニスをしている友人に聞いたら、鍼灸院を勧められて受診し、電気治療と置き針をしていただきました。しかし、置き針をしたら痛みがひどくなったようです。以前は、物を持った時に痛みがひどくなったのですが、今は何もしなくても肘にビリビリと電気の走るような痛みがあります。また手首の痛み、左手甲の親指と人差し指の間の痺れや痛みがあります。ほかの指にも痛みが出る時があります。左手のひら全体がこわばったような感覚があり、指を思いきり広げると、右と左ではあきらかに開き具合が異なります。肘から下がじんわり痺れた感覚もあります。テミス肘の症状はあるので、それは間違いないと思うのですが、他にも何かあるのではないかと感じております。ちなみに、ストレートネックで首が痛くなる時があります。その際もいくつか整形外科を受診しましたが、ストレートネック、頚椎間板ヘルニアと診断は同じではありませんでした。仕事に大きな支障をきたしているため、今は休んでいます。4月中旬の入院以降、仕事を休んでいるので、重い荷物は最近は持っていません。テニス肘以外に何かあるのか、心当たりのある方、ご教授ください。よろしくお願いします。
テニス肘と言っても、上腕骨の外上顆炎と骨神経管症候群があり、発症の機序は同じで、症状は似ていますが、治療法が異なる場合があります。症状の記述を見る限りでは骨神経管症候群の要素が強いようで、そのような患者さんにエルボーバンドを装着させると、症状が増悪することがあります。手背のしびれと指伸展力の低下は、橈骨神経麻痺の症状と考えられるので、エルボーバンドの圧迫が強すぎることも考えられます。鍼灸、整体は効果ありません。注射、鎮痛剤、湿布も無効です。時々、『整骨院で電気当ててもらったら、半年で治った!』という人がいますが、生体の治癒力により自然に治っただけのことです。根本的には、自然に治るのを待つことになりますが、適切な固定、使用制限を行うことで、より早く直せる可能性もあります。手外科を専門にしている整形外科を受診されるのがよいでしょう!
テニス肘痛みが出始めてから約一年が経ちます。特に治療等には通っていません。ストレッチを行うくらいです。最近肘以外に腕の筋肉や手首肩などあちこちが痛くなり、あまりの痛さにうずくまることもありかなり凹んでいます。子供は一歳でまだまだ抱っこをせがみますし仕事では25キロ前後の缶やバケツを運んだりし痛みの原因は取り除くことはできません。この際仕事を変えようかと日々悩んでいますが、受診した病院ではストレッチや湿布で済まされていて本当に治るのか心配です。肘や肘をかばって他に痛みが出た箇所など今後痛みが落ち着くのでしょうか?同じような経験された方や様々なご意見お願いします。尚病院に行きなさいの回答は無しでお願いします。
テニスを長期間やめていたら、わたしは、治りました(三ヶ月程度)また、私の場合は筋肉バランスが悪いと考えられたので、バランス改善のため鍛えました
テニス肘にも種類ってあるんですか?
肘付近で親指の延長線上にある部分が痛む物を「上腕骨外側上顆炎」、小指側延長線上にある部分が痛む物を「上腕骨内側上顆炎」と言います。そしてそれらはまとめて俗にテニス肘と呼ばれています。なので、テニス肘は二種類ある事になります。参考になれば幸いです。
テニス肘で、まだ、手を動かした時だけの部分的な痛みのみ残っている段階でのテーピングで使用するテープの種類は、固定(非伸縮)タイプ、キネシオ(伸縮)タイプ、どちらが適していますでしょうか?(30年ぶりのテニス肘で、テーピングを使うのは初めてです。(30年もやっててテーピング知識、経験無ってかなり恥ずかしいんですが、非アスリートののんびりプレーヤーなのでお許しください))ひとまず、ネットなどで調べて、安静第一とのことなので、動かさないようにするのがよいので固定式?とも思ったのですが、血行やリンパの流れをよくして患部の回復を助けるというような効果でキネシオタイプを利用することを推奨している解説が多いようなのですが、段階によって様々なのかもしれませんが、一応、上記のような段階です。
このケースですと、伸縮性のキネシオテープが普通ではないでしょうか?二の腕から前腕まで貼ってください。テニスエルボーが治りかけの場合は、固定よりは補助をして筋肉を強くしましょう!