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交通事故慰謝料を最大化させる示談交渉術もう、保険会社には負けない!

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交通事故 慰謝料を最大化させる示談交渉術 もう、保険会社には負けない!

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ホームページを読むだけで、
あなたの慰謝料が2万9400円増える可能性があります。
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15000円

■販売者名:

杉山 潤二
★生活の悩み☆

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交通事故 慰謝料を最大化させる示談交渉術 もう、保険会社には負けない!
交通事故慰謝料示談情報局!
このページでは、一般にはほとんど知られていない、
示談交渉すら必要なく、ただ保険会社に指摘するだけで、
誰でも簡単に慰謝料(損害金)を2万9,400円アップさせる、
その方法を詳しく解説。
また、次の驚愕の事実をご存知でしょうか?
保険会社からのあまりに少なすぎる慰謝料に納得できないあなたのために
とても大事なことばかりなので、一言一句読み飛ばすことなく注意深く
読み進めていってくださいね。
探偵社エルシークレットサービス
代表:杉山 潤二
「笑っていいとも!」出演時
楽屋前にて(2005.1)
あなたもこんな悔しい思いをしていませんか?
・保険会社から提示された慰謝料のあまりの少なさに怒りを抑えきれない
・提示された過失割合に、到底納得できない
・保険会社が本当に正しいことを言っているのか疑問
・話し合い(示談交渉)の場では、いつも言い負かされた、と感じる
・自分の保険会社に任せておけば安心と思っていたところ、結果は悲惨だった
・知り合いに示談屋がいればなぁ
・もっとわかりやすい本はないかなぁ
そう、思っているのはあなただけではありません。
あるリサーチ結果(下にその詳細データを添付しています)によると、交通事故の被害者の89%もの人たちが、交通事故の慰謝料の少なさ、納得のできない示談交渉(保険会社の対応)に、怒り・不満を抱いているのです。
かく言う私も、かつてはそんな一人だったのです。
はじめまして、杉山 潤二と申します。
エルシークレットサービスという探偵社の社長です。
私は探偵という特殊な職業柄、一般人には到底入手不可能な情報・ノウハウなどを調べ上げ、収集することができます。
探偵=浮気調査、というイメージが強いかもしれませんが、その他の調査、証拠・情報収集も“お手の物”です。もちろん、交通事故問題に関しても。
その調査力・情報収集力のおかげで、今でこそ交通事故問題のエキスパートとなりましたが、十数年前には、保険会社から悲惨な目に遭わされました。
それは、私が運転免許を取って、はじめて遭った事故のことです。
お互い動いていたとはいえ、私:被害者=100:0、
悪くても90:10が妥当なものでした。
後に知り合ったある示談屋からも「まったくその通りだ」と、言われたほどです。
しかし、現実は甘くありませんでした。
保険会社は言います。
「過去の判例から過失割合は70:30です」
「車はお互い動いている以上、100:0はあり得ないんです」
と。
でもですよ、でも。
「私にその車を避けようがありましたか?」
「私に30%の過失があるなら、その過失を言ってみてください!」
「100:0です!!」
残念ながら、この言い方では保険会社はビクともしません。
それどころか、自分側の保険会社からも「妥当だと思います」なんて言われる始末。
そんなバカな!?
(当時全盛期だった伝説的なF1ドライバー)
また、私はその事故であっちこっちを負傷しましたが、特に左手の薬指の負傷がひどかったのです。
指全体が3倍くらいに腫れ上がり、まったく曲げることができない。
もちろん、ちょっとでも動かそうものなら激痛が走ります。動かさなくてもジンジンと傷みます。
医師も、
「手術しても元に戻るか保証できない。というか完全に元通りにはならないと思われます。むしろこのまま治療をした方がいいかもしれない。どうしますか?」
と、決断を私に委ねるほどでした。
結局、手術せず治療を受けることにしたのですが、でも・・・、
保険会社が病院に「これ以上治療費は支払えない」、と圧力をかけたためです。
その後、保険会社から提示された慰謝料も「これっぽっち?」と目を疑うような低金額。
わずか50万円弱です。
ちなみに、今でも左手の薬指は右手に比べて、異常に太いままです。第2関節だけが・・・
結婚する際、指輪のサイズあわせに苦労しました。
第2関節を過ぎるとスカスカになってしまうからです。
この事故に遭って数年後、ある示談屋と知り合いました。
冒頭に登場した、過失割合の意見をくれたあの示談屋です。
その示談屋から聞いた話によると・・・
その事故の保険会社の担当者は、超のつく凄腕で、加害者側が圧倒的不利な状況の事故を専門に扱う、いわばプロ中のプロ、とのこと。
超不利な状況を処理するスペシャリストだったのです。
片や免許を取ってはじめて事故に遭った私。
完膚なきまでに叩きのめされたわけです・・・。
「苦やしい!」
「何で被害者なのにこんな仕打ちをうけるんだ??」
「十分な治療を受けさせ、納得できる慰謝料を払うのがスジなんじゃねぇの!?」
「それが保険会社ってもんだろう!?」
それからです。
私は徹底的に交通事故の対処法について調べまくりました。
本も何十冊と読みあさりました。
示談屋から裏テクニックも学びました。
時は流れ数年後。
私は探偵を志すようになりました。
国内最大手探偵社直営の探偵学校に入学。
卒業後は同探偵社北九州支社に勤務、わずか8ヶ月で独立し、自分の探偵社を起こすまでになりました。2000年のことです。
私の探偵社に交通事故関連の依頼はありません。
しかし、あの手玉に取られた事故のことを忘れることができなかった私は、探偵の調査力をフルに活かし、さらにリサーチにリサーチを重ねました。
そして、一般には到底入手不可能な交通事故対策の専門知識や特殊情報を仕入れ、その交渉テクニックにさらなる磨きをかけていきました。
いつしか私は、保険会社だろうが、弁護士だろうが、示談屋だろうが、誰が出てきても決して負けない知識、テクニック、慰謝料を最大限引き出す示談交渉術を確立していました。
そんな私をよく知っている友人たちは、事故に遭うとすぐに私に相談してきました。
もちろん、友人たちだけではありません。
私の事務所のかわいいスタッフたち・・・、
残念ながら私の家族もけっこう交通事故に遭っています。
そんな彼らの相談を受けるたびに、私は的確にアドバイスし、慰謝料を最大化させてきました。
実は、冒頭の慰謝料を最大化させた主婦の話は、今年(2007年)事故に遭った私の姉のことなのです。
その姉の示談交渉をあれこれとアドバイスしているうちにふと思ったのです。
同じように事故に遭って悔しい思いをしている人たちはごまんといることだろうと。
保険会社にいいように手玉に取られ、悔しい思いをしている人たちが・・・。
本屋に並んでいる本を何十冊読んでも、「だからどうしろっていうのよ!?」って思っている人たちが・・・。
つまり
・保険会社から提示された慰謝料のあまりの少なさに怒りを抑えきれない
・提示された過失割合に、到底納得できない
・保険会社が本当に正しいことを言っているのか疑問
・話し合い(示談交渉)の場では、いつも言い負かされた、と感じる
・自分の保険会社に任せておけば安心と思っていたところ、結果は悲惨だった
・知り合いに示談屋がいればなぁ
・もっとわかりやすい本はないかなぁ
と思っている人たちがたくさんいるのではないか?と。
そこで、探偵の情報収集力を駆使して、交通事故に遭った219人の被害者を対象に、交通事故の示談についてどのような不満があるか、どのようなことをより詳しく知りたいか、について、アンケートを実施しました。
以下がその集計結果です。
慰謝料の金額について(少なすぎる)
78(35%)
過失割合について(納得できない)
60(27%)
示談交渉について(納得できない)
39(17%)
休業損害等について
3(1%)
自由診療?健康保険?どっちを使用すべきかについて
3(1%)
後遺症障害について
18(8%)
物損事故から人身事故への切り替えについて
6(2%)
自賠責保険/任意保険について
3(1%)
任意保険の弁護士特約について
6(2%)
任意保険の見直しについて(お勧め保険会社は?)
3(1%)
合計
219人
慰謝料の金額が少なすぎて不満、という方が78人・35%
過失割合に不満という方が60人・27%
保険会社との示談交渉に不満、という方が39人・17%
後遺障害(慰謝料との関連性、大)について不満、という方が18人・8%
つまり、慰謝料というお金の問題、その際の示談交渉の問題というくくりで見ると、219人中、実に195人・89%もの人々が不満に思っているわけです。
交通事故関連の一般書籍やインターネット上で公開されている情報は腐るほどあるにもかかわらず、です。
それはつまり、
交通事故関連の一般書籍やインターネット上で公開されている情報では、(保険会社というプロとの)示談交渉という実戦の場では、まったく役に立たない
という現実を如実に物語っているわけです。
あなたもそう感じたことはありませんか?
「慰謝料をもっと払え!」
「ウマイ示談交渉の方法はないのか!?」
「もっと実践的で、わかりやすい本はないの??」
と。
慰謝料の少なさ、示談交渉時の歯がゆい思いは、誰よりも私が一番よく知っています。
あなたの思いは痛いほどよくわかります。
だから、あなたにはもうこれ以上悔しい思いをして欲しくありません。
そんな思いから、私が十数年に渡って磨きに磨きをかけた、慰謝料を極限まで最大化し、示談交渉に圧勝する方法を、あなたにお伝えしたいと思います。
「・・・」
とはいえ、私も本業である探偵調査業が忙しいので、友人や家族にしたように、ひとりひとり、手取り足取りアドバイスしていく時間は取れそうもありません。
でも、交通事故で苦しんでいるあなたを、そして、交通事故で苦しんでいるたくさんの被害者を、一人でも多く救いたい。
私はジレンマに陥りました。
考えに考えました。
そして、ひとつの解決策をひらめいたのです。
この私のすべての知識、テクニックをマニュアル化すればいいのでは?
そのマニュアルで慰謝料を最大額引き出す方法、保険会社に絶対に負けない示談交渉の方法のすべてを徹底的に解説すればいいのではないか?と。
それからです。
本業の探偵社社長業務もそっちのけで、全身全霊で執筆しました。睡眠不足と格闘しながら書き続けました。
そうして、構想より約9ヶ月もの月日をかけ、やっとの思いで完成させたのが、
『交通事故 慰謝料を最大化させる示談交渉術 もう、保険会社には負けない!』
という特別マニュアルです。
だから、プロである保険会社との示談交渉という実戦の場では、悲しいくらい役に立たないのです・・・
こういうケースでの過失割合は○○:○○だ
こういうケースでの慰謝料は○○万円だ
何かわからない知識があればここを読むと理解できますよ、というスタンス。
あくまで、プロである保険会社と対等以上に渡り合い、最終的に慰謝料を極限まで引き出す方法の、その戦略と戦術のみを徹底解説したものです。
一言で言えば、戦い方、そして勝ち方、にこだわった実戦技術解説書です。
一般書籍では絶対に手に入れることのできないマル秘テクニックのオンパレードです。
しかも、要点だけをズバズバっと解説し、誰でも、それこそパートタイムで働く交通事故の知識のまったくない主婦でもスラスラ読むことができ、即実践できるものばかり。
そうです。
即、実践できる、誰でも実践できるテクニックの解説にこだわりました。
よくある交通事故関連の書籍やインターネット上での情報の
(『実戦の場ではまるで役に立たない』、という)
二の舞を避けるために。
絵に描いた餅にならないよう、明日から早速使える技術のみ激選し、細心の注意を払い作りこんだのです。
保険会社、加害者から慰謝料を最大額引き出すことを一番の目標にして。
そんな私のマニュアルが本当に使えるワザであるかどうかをあなたに判断していただくために、
慰謝料を瞬時に増額させる裏ワザ(?)のひとつを、今から特別に公開します。
たぶん、あなたの知らない情報です。
注意深く読み進めてくださいね。
>> 交通事故における傷害の場合の慰謝料を考えてみましょう。
豆知識:保険会社が提示してくる慰謝料は、まず例外なく自賠責保険に基づいて算出されています。
慰謝料を算出するための基本となる計算式;
『総治療期間≧(実治療日数×2)×4200 円』
          注)総治療期間とは事故日から最終治療日までのことです。
            実治療日数とは、そのうち実際に通院した日数のことです。
はご存知ですよね?
もしご存じなければここでしっかりと抑えておいてください。
さて、慰謝料の基本となる計算式はこの通りですが、
自賠責保険では保険金の支払基準の中に「治療期間の認定方法」という項目があります。
慰謝料の対象日数を算出するための治療期間を規定しているのです。
その認定方法によると・・・
自賠責保険に慰謝料を請求する場合、自賠責保険8号様式の診断書を使用するのですが、
その診断書には、治癒、治癒見込、継続、転医、中止、死亡を記載する欄があります。
そして、最終治療日の診断書に、治癒見込、継続、転医、中止と記載されている場合は、
7日を加算した期間まで認めるとしています。
つまり、
最終治療日の診断書に、治癒見込、継続、転医、中止と記載されている場合は
慰謝料は基本の計算式
『総治療期間≧(実治療日数×2)×4,200 円』
から
『総治療期間+7日≧(実治療日数×2)×4,200円』
という算式に切り替わる(切り替えることができる)
ということなのです。
具体例を挙げてお話しますと、
総治療期間が7日間で、そのうち実治療日数が4日だった、という場合では、
基本の計算式では、
総治療期間:7日≧(実治療日数:4日×2=8日)×4,200円
⇒ 7日×4,200円=2万9,400円
慰謝料は2万9,400円
でも、7日間加算で計算すると、
総治療期間:7日+7日≧(実治療日数:4日×2)×4,200円
⇒ 8日×4,200円=3万3,600円
慰謝料は3万3,600円
となり、1日分(4,200円)の増額となるのです。
この例ではわずか1日分(4,200円)の増額に止まりましたが、
この7日間加算を知っているだけで、
最大で7日×4,200円=2万9,400円もの差が出てくることになります。
あなたはこの7日間加算の計算式をご存知だったでしょうか?
(もちろんこの7日間加算を親切に教えてくれる保険屋はいませんので、
あなたが今まで知らなかったのは無理もないことなんです・・・)
この7日間加算の増額分は自賠責保険から支払われ、
加害者側の保険会社の自腹が痛むわけではないため、指摘すれば慰謝料は必ず増額します。
指摘しなければ、慰謝料はまず基本の算式で計算されてしまいます。
すなわち、ほとんどの被害者が最大で2万9,400円の慰謝料を損していることになるわけです。
私のように、知識のあるほんの一握りの人種だけが、労せず慰謝料を増額させているのです。
いかがでしょうか?
この例だけをとってみても、私が確立した慰謝料の増額法、最大化法は、誰にでもカンタンに、
確実に実践できる、ということをご理解いただけたのではないでしょうか。
でも、さらに驚くことを暴露します。
この7日間加算の知識(テクニック)は、私のマニュアル本編では一切触れられていません。
まったく記載がないのです。
なぜなら、マニュアルで披露している慰謝料の最大化法では、この7日間加算の知識、
テクニックは必要ないからです。
マニュアルの知識・テクニックはそんなレベルではないからです。
いえ、“レベル”どころではなく、“次元”が違うのです。
マニュアルの方法は、慰謝料をほんの3万円弱増額させる程度のチャチなワザではありません。
増額させる“桁”が違います。
6桁、7桁、時には8桁いくことすらあります。
そんな異次元の増額法も知りたくないですか?
そのような異次元の増額をさせるためにはありきたりな示談交渉をしていたのではまるでダメです。
あなたが保険会社や加害者に、
慰謝料を犯罪にならないギリギリ最大額を支払わせたいのなら
そう支払わせるべく、しっかりとした筋道を立て、攻め立てないといけません。
その必勝の筋道こそが、戦略。
戦略なくして慰謝料を最大化させることなどできません。
私が十数年の歳月をかけて導き出した、慰謝料を最大化させる戦略・・・
それは、私のマニュアルの核となっているものです。
そんな慰謝料を最大化させる必勝の戦略を、
この手紙をお読みいただいているあなただけにお教えすることしましょう・・・
過失割合とは、文字通り自動車事故における双方の過失の割合のことですね。
この過失割合を甘く考えている人が、意外と多いように感じます。
過失が大きくなるということは、それはそのまま慰謝料にひびく、ということです。
保険会社(もしくは加害者等の当事者)から支払われる慰謝料等の損害賠償金は、
一部例外はありますが、過失割合に応じて過失相殺されて支払われます。
たとえば、損害賠償額の合計が100万円だったと仮定します。
加害者:被害者(あなた)の過失割合が80:20の場合は、
⇒支払われる損害賠償金は、80万円です。
過失割合90:10の場合
⇒支払われる損害賠償金は、90万円です。
この過失割合の差だけで、もらえる損害賠償金に10万円もの差がでる、
ということです。
当然ながら、損害額が大きくなればなるほど、その差額も大きくなっていきますし、
あなたの過失が大きくなればなるほど、差額は大きくなっていきます。
つまり、過失割合を小さく押さえ込めば込むほど、もらえる損害賠償金が大きくなる、
増える、ということです。
ですから、戦略として、まずは
過失割合を最小限に押さえ込むことに全力を注ぐべきです。
実は、保険会社は1円でも支払いを抑えるために、
自賠責保険に基づいた最低ラインで慰謝料、その他の損害金を算出してくるのです。
保険会社が最低ラインで算出してくる、ということは、
逆を言えば、最高ラインがある、ということ。
ただ、残念ながら、多くの被害者が、その、最高ラインがある、
ということを知らないのです。
知らないから、保険会社から言われるがままの最低ラインで示談させられているわけです。
ですから、対抗策として、まず、その最高ラインについて、正しい知識を身につけます。
そして、慰謝料やその他の損害金の算出を、
あっけなく最高ラインに変えさせるワザを身に付けます。
時々、「慰謝料を数千万円勝ち取った」と豪語している方がいらっしゃいますが、
そんな方は、まず間違いなく「後遺障害」が絡んでいます。
慰謝料を数百万とか数千万円レベルにまで一気に引き上げる、
その秘訣は「後遺障害」を認定させることにあります。
でも・・・
納得のいく後遺障害等級を勝ち取ることは、非常に難しいという現実があります。
多くの被害者が、その希望等級を獲得できず泣き寝入りしています。
希望等級の獲得の仕方を知らないためです。
でも、あるちょっとしたコツさえ知っておけば、
希望等級を認定される可能性は、爆発的に高まります。
そのコツとは、後遺障害等級の審査は、どういうところで、
どういう観点で行われているのか、どういう基準で審査しているのか。
それを理解し、認定されやすい申請の仕方をすればいい、というわけです。
極論で言えば、認定せざるを得ない申請の仕方、があるのです。
私はむち打ちだから無理無理、と最初からあきらめないでください。
誰がムリと判断したのですか?
判断するのは、あなたでも、保険会社でもお医者さんでもありません。
専門の認定機関です。
その認定機関に後遺障害を認めさせる。
むち打ちでも後遺障害を認めさせる方法はあるのです。
事実として、
私の母、姉、事務所のスタッフ2名に「むち打ち」で後遺障害を認定させています。
そんな脅威の後遺障害希望等級獲得法を習得。
何度もくどいようですが、
きちんとした戦略を立てていないと慰謝料を最大化させることはできません。
数万円増額させる程度で満足できるのなら話は別ですが。
慰謝料を最大化させたいのであれば、今お話した戦略をしっかり抑えておいてくださいね。
さて、戦略がしっかりしたところで、次は戦術です。
実際に、具体的に、どういうワザをどのように使い、どう保険会社と戦えばいいのか。
という段階です。
マニュアルから得ることのできる戦術(実戦テクニック、ノウハウ)を、一挙ご紹介します。
慰謝料を犯罪にならないギリギリ最大額を支払わせる具体的な方法
あるカンタンな方法で慰謝料を犯罪にならないギリギリまで最大化させます。
保険会社が提示してきた金額から、約1.5倍~あなたの(通院等の)状況次第で上限は予測できないほどに最大化させます。
ヒント:その秘密は、慰謝料の算定基準の変更、後遺障害の認定や、等級をアップすること、逸失利益の算出の仕方にあります。
慰謝料を請求できる根拠とは?
交通事故の加害者は、刑事法上、民事法上、行政法上の3つの責任を負います。
その3つをごちゃ混ぜに考えていては、正しく慰謝料を請求することはできません。
交通事故の3つの責任を正しく理解し、慰謝料を最大化させる基礎を固めます。
示談交渉を開始する適切なタイミングがわかる
保険会社から交渉を切り出され、そのまま交渉を開始した時点で、保険会社の思惑通り。
まんまとペースにはめられています。
慰謝料の金額の交渉には、交渉を開始する適切なタイミングがあるのです。
そのタイミングを間違うと、慰謝料を最大化させることはできません。
どんな費用をいくらまで請求できるかわかる
どんな費用をいくらまで請求できるか、正確に把握していなければ、
たとえ保険会社が慰謝料やその他の損害金のアップを承諾したところで、
その金額が本当に妥当なものか、わかるはずもありません。
どんな費用をいくらまで請求できるか、正しい知識が身につきます。
自賠責保険と任意保険を正確に把握することができる
保険会社は自賠責保険と任意保険をごちゃ混ぜにして話をします。
自賠責保険と任意保険を正確に把握している被害者が少ないためです。
その保険金が実際は自賠責保険から支払われているにもかかわらず、
任意保険会社から支払われていると錯覚させるのが狙いです。
つまり、任意保険会社からは1円も保険金が支払われていない、ということが多々あるということです。
自賠責保険と任意保険を正確に理解し、任意保険会社からきっちりと慰謝料を支払わせる方法を徹底解説。
保険会社は決して教えてくれない慰謝料が瞬時に2倍に跳ね上がるケース
実は、ある条件下での交通事故の場合、瞬時に慰謝料を2倍にすることができる場合があるのです。
もしもあなたがそのケースに該当していた場合、慰謝料の半分を損してしまうことになります。
そのケースを知っているドライバーはなかなかいません。
正当な慰謝料を受け取るために必須の知識を伝授します。
日本一カンタンに納得のいく過失割合をゲットする方法
保険会社の手法を逆手に取ります。
お教えするほんの2,3語程度を、保険会社に伝えるだけで、あなたは納得のいく過失割合をゲット
することができるようになります。
これ以上カンタンな方法は存在しないでしょう。
無過失(100:0)を主張する(認めさせる)方法
保険会社の言う、「車は動いている以上、100:0ということはありえないんです」
という、なんとも都合のいい、しかも、一般常識的な感覚になってしまっているこのセリフを真に受けていませんか?
お互いに動いていても、あなたに、
( 1 )道路交通法違反がないこと
( 2 )その事故を予見(予測)することができない状況であったこと
( 3 )結果として、回避不可能な状況であったこと
この3点が立証できれば、裁判所でもあなたに過失を認めません。
無過失を主張したいあなたに、どうすればいいのか、を具体的に伝授します。
以前の私ように、
「私に30%の過失があるなら、その過失を言ってみてください!」
「アイルトン・セナでも避けようがないじゃん!?」
では、保険会社からまったく相手にされません。
示談交渉術とは呼べないほどカンタンな示談交渉の方法とは
面と向かって言い争うことなく、あなたの主張を確実カンタンに保険会社に認めさせる方法を伝授します。
科学的かつ論理的根拠で、保険会社をイヤでも納得せざるを得なくさせるさせる交渉術
過失割合、慰謝料の金額等の科学的根拠を論理的に提示するので、反論したくてもできなくなってしまう、という方法。
知り合いの示談屋に「そんな方法があったのか!?」と唸らせた方法です。
交通事故でも健康保険が使える!?
交通事故では健康保険は使えない。
巷では、そう言われています。平気でそう言う病院もあります。
でも、それは真っ赤な“嘘”です。
交通事故と健康保険の関係の正しい知識が身につきます。
そして、健康保険を使った方がいい場合、使わない方がいい場合。
その見極めができるようになります。
不当な治療の打ち切りを阻止し、納得のいく治療を受け続ける方法
何の対策も施していなければ、保険会社からまだ痛むにもかかわらず、
打撲1ヶ月
むち打ち3ヶ月
骨折6ヶ月
で治療費の支払いを打ち切られます。保険会社では裏でそう教育されているからです。
そんな保険会社の不当な打ち切りを阻止し、納得いくまで治療を受け続ける秘策を伝授します。
治療費を自腹で支払うことで、結果的に慰謝料を増大させる方法
ただ闇雲に治療費を支払っておけばいいわけではありません。
ある対策が必要です。
対策しておくことで、最終的にもらえる慰謝料を増やす逆転の発想を伝授。
正しい治療日数(入通院日数)の算出の仕方
保険会社から言われるがままに計算しては、大損してしまいます。
絶対損をしない正しい計算式とその根拠を伝授します。。
しかも、インターネット上に、実治療日数の数字を打ち込むだけで、
正しい治療日数が自動計算される便利な自動特殊計算機をご用意。
購読者はどなたでもご利用いただけます。
その他の全自動特殊計算機をインターネット上に多数ご用意
本来ライプニッツ係数やホフマン係数等の細かい数字を参照しながら計算しなくてはならない逸失利益や、
慰謝料等の損害金を合計し計算しなくてはならない全損害額を、
一発で自動で計算してくれる便利な計算機等をインターネット上に多数ご用意。
もちろん、購読者はどなたでもご利用いただけます。
交通事故関連の真の百科事典ともいうべき“非売”“希少”な書籍を計7冊ご紹介
誰も教えてくれない過失割合・慰謝料等の損害額・後遺障害の等級・逸失利益等の各算定基準・認定基準について、
最も詳細に解説されている各基準の大元というべき非売品の書籍4冊、
発売されているにもかかわらず書店ではまずお目にかかれない貴重で希少な良書3冊を特別公開。
書店に並んでいる交通事故関連の一般書籍が例外なく参照しているといっても過言ではない、各基準の大元の書籍です。
一般書籍を100冊読むよりこの4+3冊です。
それらの書籍から得られる以上の専門知識・情報は、他のどんな書籍やインターネット上からも入手することはできません。
一般的にはほとんど知られていないこれらの書籍の入手先をお教えします。
専門知識、専門情報をより詳細に調べたいときに重宝します。
自分でカンタンにでできる鑑定法
人間は嘘をつきますが、残された痕跡は正直です。
一般的には専門家でなければできないと思われている各種鑑定を、誰でもカンタンに実践する方法をお教えします。
・衝突時の加害車両の速度を割り出す方法
・加害者がブレーキをかけ始めた地点を割り出す方法
などです。
これらは示談交渉時に必須の情報です。
実況見分調書のコピーを入手する方法
警察の実況見分調書は刑事問題だけでなく、時に過失割合の決定の際に多大な影響を及ぼすことがあります。
警察関係の書類は一般人には入手不可能?
実は、カンタンに入手することができるのです。
実況見分調書のコピーを後に入手することを前提に、警察に不利な記載をさせない方法
この方法だけで過失割合がアップ⇒慰謝料がアップすることもあります。
実況見分調書に不当に不利な記載をされると致命的です。
実況見分調書の訂正のさせ方もお教えしますが、最初から不利な記載をさせないのが二度手間にならず、賢い方法です。
警察は(実況見分は)公平である、との過信は危険
警察官は公平な立場であるべき。
しかし、実際は必ずしもそうとは限りません。
警察官も人間です。
まちがいもあれば、まれに事実を捻じ曲げることだってあります。
保険会社以上に警察官の横柄さが許せないこともあり得ます。
そんな際、その担当警察官をあっという間に従順にさせてしまう、きつ~いお灸のすえ方をお教えします。
後遺障害の希望等級の認定のさせ方
ありきたりに何の対策も施さずに申請しても、希望等級は勝ち取れません。
でも、あるカンタンな準備をしておくだけで、希望等級を勝ち取れる確立が爆発的に上がります。
後遺障害の審査(認定)機関を効果的に攻略する方法です。
「むち打ち」でも後遺障害を認定させる方法
後遺障害を認定させると、慰謝料の額が跳ね上がります。
私は「むち打ち」だから・・・
とあきらめないでください。
一般的に認定させるのが一番難しいと言われている「むち打ち」の認定のさせ方を徹底解説。
具体的な実践的手法を、手取り足取り詳細に。
実例を挙げて、なんと言う言葉を言えばいいのか、どう言えば審査(認定)機関が認定せざるを得ない診断書を、医師が書いてくれることになるか、を具体的に記載。。
あなたに該当する箇所は丸写しOK!だから楽チンです。
後遺障害、一度は検討してください。
むち打ち以外の後遺障害は、「むち打ち」をあなたの症状に置き換えて読めばいいだけです。
保険会社を強制的にあなたに従わせる方法
もちろん、理不尽なことは論外です。
でも、誰が見ても、客観的にあなたの主張の方が理が通っているにもかかわらず、
保険会社が意地でも認めない、そんな場合・・・、
実は、保険会社をあなたに強制的に従わせるとってもカンタンな方法があるのです。
絶対失敗しようがない弁護士の選び方
・どうしても自分ひとりで手に負えない問題が発生
・有無を言わさず保険会社が訴訟に持ち込んできた
あなたはどんな観点から弁護士へを選びますか?
交通事故問題に詳しい弁護士?
知人の紹介?
ハッキリ言います。
それだけでは非常に危険極まりない!
探偵だからこそ知っている弁護士界の裏事情を暴露。
その裏事情を知るだけで、そんな安易な観点から選ぼうとしていた自分に恐怖の念がわいてくることでしょう。
探偵流の弁護士激選法、徹底的に指導します。
そしてその弁護士激選法は、交通事故問題に限らずありとあらゆるケースにそっくりそのまま応用することができます。
もうおわかりかとは思いますが、
明日から、「血のかけらもないんじゃない?」と思えた、強引で勝手気ままな保険会社と、言われるがままに為すすべなく従うしかなかったあなたとの立場が、まるっきり逆転します。
それどころか、あなたの意のままに保険会社をコントロールすることすらできるようになります。
最低額に抑え込んでいたはずの慰謝料を想定外にまで最大化され、支払うことを観念せざるを得ない、あの憎ったらしい保険会社の青ざめた顔を見るのは、サイコーです。
そして、跳ね上がった慰謝料をあなたはどう使いますか?
『悪銭身につかず』ではないですが、(交通事故での被害・・・、痛い思いをお金で賠償してもらうわけですから、厳密には意味が違うのですけど、・・・、まぁ、保険会社を完膚なきまでに叩きのめした、という意味で)
パアッと大胆に使うのもいいでしょう。
ワンランク上の車に買い換えるのもよし。
ゆっくり温泉につかるのもよし。
私の姉は、ハワイへ8泊10日もの家族旅行に行きました。
これらは決して大げさに言っているのではありません。
そんな近未来が、実際に待っているのです。
そのようなノウハウに、あなたならいくらの値をつけますか?
私は最低でも10万円の価値はあると思っています。
でも、その金額では、気軽に購入を決断できる人は、一部のお金持ちだけに限られてしまうことでしょう。
それでは『交通事故で悩み苦しんでいる被害者を一人でも多く助ける』という、私の目的を達成することができません。
ですから、このノウハウを実践し、『絶対に保険会社に一泡吹かせ、正当な額の慰謝料を支払わせる』と決意されている方に限り、15,000円にてお譲りしたいと思います。
A4 167ページ
あなたに納得のできる示談をしていただくために
徹底的に解説させていただきました。
「保険会社には絶対に負けない!」
そう決意できる方のみお申し込みください。
確かに、インターネット上で情報を仕入れることができれば、タダ同然です。
交通事故関連の一般書籍は1冊1,500円前後で購入することができますので、約10冊分の値段です。
あなたが高い!と感じるのも無理はありません。
しかし、です。
これは覚えておいてください。
タダや1,500円程度で得られる情報は、所詮、その程度の価値しかない、
ということを。
本当に使える情報、
「そういうことだったのか」
「そんな裏事情があったのか!」
「そんなにもウマイやり方があったのか!!」

読んでいるハシから血の流れが速くなっていくのを体感できるほど興奮してくるような
“使える” 情報・ノウハウ
は、それなりの対価、つまり、それ相応のお金をかけないと得ることはできないのです。
探偵という“無”から“有”を引き出していくこの仕事に長年携わり、そんな体験を数え切れないほどしてきている私だからこそ断言することができます
このマニュアルは15,000円ですが、慰謝料を想像すらできないほど極限まで跳ね上げることに直結させるノウハウが満載です。
しかも、誰でも、即、実践できる、実戦性の高いものしか載せていません。
考えてみてください。
あなたの自己流ではどうしても認定させることができなかった後遺障害を、
また、ハナから想像だにしていなかった「むち打ち」での後遺障害を、
あなたの想像以上の等級で勝ち取ることができたとしたら・・・
マニュアル代金15,000円はどんなに少なくても数十倍になって返ってくるのです。
数倍ではありません。数十倍です。桁が変わってくるのです。
そしてそれは、このマニュアルで得られるノウハウのほんの一部に過ぎないのです。
誰しも事故は遭いたくって遭うものではありません。
今後も遭ってしまうこともあります。
でも、このマニュアルを一度手にしてしまえば、もう二度と保険会社との示談交渉に悩まされることはなくなります。
そうです。
一生使えるノウハウなのです。
ですからこれは、単なる“買い物”ではなく、価値ある“投資”というべきなのかもしれません。
元金が数十倍にもなる投資は、めったにありません。
繰り返しになりますが、このマニュアルのノウハウは、どんな書店にもインターネット上にも絶対に存在しません。
このマニュアルを読むことでしか手に入れることはできないのです。
それでも15,000円は高いですか?
その程度の価値にしか感じませんか?
私は少なくても10万円の価値はあると思っていますが、あなたがそれほどの価値を感じない、と思うのであれば、もちろん無理してお申し込みいただかなくても大丈夫です。
決断するのはあなたですから。
私としましても中途半端な気持ちでお申し込みしていただきたくはありませんので。
今までの手紙をじっくりと読んでいただければ分かるとおり、
このマニュアルは、保険会社の手の内をすべて暴露してしまっています。
そして、交通事故の専門知識など全くない、パートタイムで働く主婦ですら、
保険会社からの慰謝料をカンタンに最大額にまで跳ね上げる方法を惜しげもなく披露しているのです。
保険会社は仕事がやり辛くてしょうがないでしょう。
いえ、やり辛いどころではありません。
支払う保険金(慰謝料)が数倍、数十倍になってしまうのですから、
このマニュアルが出回れば出回るほど、保険会社の収益はドンドン落ちていくことになります。
ですから、いつ保険会社からの強烈な圧力を受けるかわかりません。
いつ、販売停止まで追い込まれるかわかりません。
事実として・・・
私は2006年に「浮気調査マニュアル完全版」という、このマニュルと同じような、
素人でもカンタンにできる浮気調査の方法解説書をリリースしたのですが、
その直後から、他の探偵社から嵐のようなクレームと嫌がらせを受けました。
そして、他社の陰謀により大手検索サイトから登録を抹消されたりもしました。 
これは、本当の話です。
この「交通事故 慰謝料を最大化させる示談交渉術」もいつそのような事態に陥るかわからないのです。
「浮気調査マニュアル完全版」同様(いえ、それ以上に過激?)な内容となっていますので・・・。
ですから大変申し訳ないのですが、予告無く販売停止させていただく場合があるかもしれませんが、
予めご了承いただけると幸いです。
杉山 潤二
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交通事故 慰謝料を最大化させる示談交渉術 もう、保険会社には負けない!
この額の交通事故慰謝料額って…以前も慰謝料の件で質問した者です弁護士にお願いしつつ示談交渉予定のお金が妥当かどうか…過失割合は当方3です通院6カ月しました後遺症14級も認定され75万は振り込みされました示談交渉予定金額は80万とのことでした、通ったのは整形外科と整骨院です疑問を感じ弁護士に聞いてみたら治療費が75万でした…(涙)慰謝料90万遺失利益等50万その他色々支払いしてもらった通院日約75万と後遺症75万が差し引いた額が80万とのことでしたたぶん私、整骨院健康保険使ってないのでこの治療費になったと思います…整骨院メインで整形外科は月1?5回通う程度でしたそもそも整骨院ってこんな治療費が高くつくんですか?(涙)仮に健康保険使った場合おおよそいくらぐらいの額で示談交渉できたのでしょうか?弁護士お願いしてなかったらと考えるとゾッとします
私は鍼灸や整体、整骨院の施術者です。公私共に交通事故の治療や案件には一般の方よりは詳しいかと思います。まずお金で解決することが前提ですが支払われる損害保険は車の自賠責保険(強制保険)です。これは車に乗るなら必ず強制的に加入義務付けの損害保険。これが120万円の支払い、この金額内で収まれば相手損保はラッキーです。しかし6か月の通院、事故で車やなにかの物損もあればその修理費、そうするとすぐに120万円はなくなります。それ以後のお金はどうする?相手損保が支払うことになります。任意保険です、そうすると相手損保は損していくので出し渋るのです。自分たちの利益を守るためです、慰謝料も値切ります。だから負けずに交渉するのです。弁護士はあなたの車の弁護士特約ですか?それなら無料でいいですが、実費で契約してるなら弁護士費用もかかりますね。6が月で75万円、1ヶ月に12万5千円、それが整骨院+整形外科の支払いの医療費ですか?両方で12万なら医療費としては安いですよ。整骨院のみの金額でも1ヶ月12万円は安いですよ。どの部位を何回施術したかにもよりますが多部位で15~20日以上通院ならもっと金額は上がります。ちなみに通院日数が少ないと慰謝料は減るのですよ。通院している方が金額が上がります。そして整骨院の請求に必ず相手損保は審査してどうのこうの言ってきます。請求金額を値切りますし、損保の設定した料金表を必ず提示してきます。例でこんな感じです。整骨院→相手損保として患者様は5箇所の痛みを訴えてます→3箇所にしてもらえませんか。かなり治療日数かかりますね→3ヶ月お願いします、それ以降は認めません。今回の請求金額は〇〇万円です→??万円(数万円減額)でお願いしますよ。損保とは整骨院も整形外科も交渉しあい、お金の攻防戦なのです。本件であなたの非がかなり少ないか、相手が多大なる過失で起こした事故なのか、これも慰謝料の交渉材料です。相手の交通違反、法律違反、があれば厳しく追及し交渉されたらどうですか?この金額でないと示談しないとあなたが納得するほどほどの金額をだしてそこからどれだけ相手が譲歩するかでしょうね。損保会社は営利企業で自分の利益しか興味ありません。あなたの健康など興味なく、知ったことではないのです。負けずに頑張ってください。
交通事故の被害者です。10対0の過失割合です。示談金の交渉の際には弁護士を使った方がいいのでしょうか?補足弁護士特約はついています。
>示談金の交渉の際には弁護士を使った方がいいのでしょうか?答え示談金とは、何を指しているのか不明です。傷害慰謝料の交渉については、自賠責基準と、弁護士基準の金額を比較して、貴方に有利なほうを選択すればよい。ただし、弁護士を依頼するには弁護士料金がかかります。弁護士特約がない場合は、慰謝料から弁護士料金を指し引く必要があります。また、後遺障害の認定されていない事案については、まともな弁護士は受忍しません。参考意見弁護士を使ったほうが有利か否かは、貴方がお住いの府県の交通事故相談所に相談されますことをお勧めします。電話でも相談できます。
交通事故示談金についての質問過失割合1(当方):9(相手)のバイク(当方):車(相手)の交通事故です。相手方のウインカー不提示左折に巻き込まれた事故でした。物損は解決済です。事故から現在約140経過しています。通院日数は50日。怪我は全身打撲でしたが、事故直後より左肩に痛みがあり、一貫して左肩の治療(リハビリ、整形外科にて)を続けています。先日、その程度の怪我なので治療費の支払いを打ち切る旨、先方保険会社から連絡があり了承しました。今後はとりあえず自費で治療します。保険会社に治療費の支払い打ち切りを通知される際に、自賠責保険の計算方法で示談金を提示させてもらいます。弁護士に依頼すると半年位、支払までに時間が掛かりますと言われました。まあ、ビジネスライクで悪くはないと思いますがびっくりしました。ネットで計算方法を調べると通院日数(50日)×2×4200円とあったので、相手保険会社の示談金提示方法に従えば420000円から過失割合の一割を引いた分になるのであると考えます。ここで質問です。弁護士特約に入っているので、弁護士さんに依頼した場合は自賠責の提示額と比較してどの位の額になるのでしょうか?よくある弁護士事務所に示談金計算機によれば720000円となるのですが、まあ、もってあるだろうしw相場を知りたいのです。尚、事故直後に仕事の休業手当5日分として10万円位、受け取り済です。補足事故の10日位に相手保険会社から休業補償を申請してくださいと言われたので休業した7日を申請して10万円位、受け取りました。この金額は最終提示された示談金から差し引かれますか?
カテゴリマスター「これからは自費で治療を続ける」とありますが、①保険会社の打切り時点で後遺障害申請をする。②自費で治療を続けてから後遺障害申請をする。③後遺障害申請をしないで示談する。のうちどれを選択するのでしょうか?①の場合は後遺障害申請結果が出てから慰謝料の検討をすることになるし、②の場合は妥当な治療期間とそれに見合った慰謝料を裁判で争う事になります。③を選択した場合でも、通院5か月なら任意保険基準でも過失相殺前で50万円程度の請求は可能です。弁護士が言う慰謝料72万円は、私が持っている弁護士基準から見ても妥当な慰謝料です(盛っている訳ではありません)が、この金額は弁護士が交渉しないと保険会社は認めないので申し添えます。尚、弁護士特約が無いと弁護士を入れて増額交渉しても増額分が弁護士費用で消えてしまう事も有るので打ち合わせや検討を確りしてから決めて下さい。最後に、示談後受取金額=総損害額×加害者過失割合ー既払金なので、治療費の1割分も過失相殺として慰謝料から差し引かれるかもしれないので承知おき願います。
交通事故の過失割合と慰謝料についてです。私は大学生の子供ですが、どうしても相談したいので詳しい方はお願い致します。先日、母が通勤途中大きな橋を下っているとき横から猛スピードで突っ込んできた車と衝突しました。車側の道には「止まれ」の標示があったのですが相手の車は止まらず突っ込んできました。信号機はありません。母は左鎖骨と左足の二ヶ所を骨折、退院は3、4週間で怪我の完治は半年かそれ以上と言われました。相手側の保険会社から過失割合が9:1と言われたのですがこれは基本的な割合ですよね。母は今月で今の会社を退社して新しい職場からも内定を頂いていました。しかし今回の事故のせいで内定が取り消しになってしまうかもしれません。この場合、相手側から少しでも慰謝料の様なものは貰えるのでしょうか。事故のせいで母は無職になってしまい、また新しい仕事にすぐ就けるか分かりません。もし慰謝料が貰えるなら、保険会社ではなく弁護士と相談ですか?また、保険会社に言えば過失割合を100:0にすること等は可能なのでしょうか。また、相手は警察に話した事と保険会社に話した事が少し違っているんです!警察には「止まらず突っ込んだ。自分が悪い」と話していますが保険会社には「相手側(母)にも原因がある」と言っていたんです!本当に腹が立ちますし許されません!母は毎日その道を通っているので毎日気を付けています。相手側は標示を無視してしかも徐行すらせず猛スピードだったんです!このまま過失割合の9割しか貰えないのはどうしても許せません。しかし、実際はどうなるのでしょうか。教えていただきたいです。補足色々抜けていてすいません。母は自転車、相手はワゴン車です。因みに家には車が無いので(母子家庭なので父はいません。)母が車の保険に入っているかは分かりません。また慰謝料の話が出てきていますが、これは弁護士と相談して最終的に貰えるのかが決まるのでしょうか。また、過失割合と慰謝料は別々と考えて良いのでしょうか。過失割合とは母の治療費に対する費用ですよね。被害者の治療費以外の金額は払わなくても良く、それ以上の金額は多額請求となり逆にこっちが不利になったりすることはあるのでしょうか。無知な質問ばかりですいません。
適切な回答があるので、補足的に・・・まず、過失割合は、ご自身側の数字を先に記載して下さい。相手に一時停止の規制・こちらが優先道路と判断されれば、相手の過失割合は大きくなりますが、修正要素が無い限り『相手の過失100%』の事故とはなりません。詳細が不明ですが、相手過失が85~90%であれば、交渉開始時点の考え方としてはごく普通です。後は、相手の速度超過を修正要素として交渉、修正できるかどうかです。修正を求める以上、立証責任はこちらにあります。相手の制限速度からどの程度超過していたか立証するには、難しい作業が伴います。ご自身側の自動車保険の記載が無いのですが、今回の事故は『両方に過失が生じる事故形態』と思われますので、こちらの保険会社に事故受付して、物損・人身両面の対応・アドバイスを受けた方がはるかに有益です。・物損解決は、保険会社に委ねておく方が無難です。・人身部分は、確かに相手からの賠償は、損害額の90%になる可能性はありますが、人身傷害補償(大体加入されています)の加入があれば、人身傷害補償の積算基準で、お母様が被った人身損害分の10%分は自社(保険)から”てん補”されます。過失分のカバーは出来ます。他の回答にある通り、内定があったなら”就業できる蓋然性”が高いので、応分の賠償は求める事が出来ます。大きなお怪我のようですので、今は元のお体に戻れるよう、後遺障害が残らないように、適切な治療を受け、完治目指すことを優先すべきです。傷病名に沿う、適切な治療を受けていれば、被った損害額はきちんと受け取れます。提示額が低いように感じるなら、改めて考えればよい事です。今は「お母様の代わりにすべき手続きをきちんと行う」事です。交通事故賠償に関する知識の習得を図ってください。過失割合も人身損害額の算定方法も、PCで検索すればいくらでもできます。(情報の取捨選択も必要です)示談交渉時、お母様のアシストも出来るでしょう。感情を露わにした示談交渉は、相手を硬化させるだけで良い結果は生みません。冷静さは家族にこそ必要です。
交通事故の慰謝料の相場を教えて下さい。保険会社(東京海上日動)より提示された金額は、妥当でしょうか。ちなみに、過失割合は、10:0で、私が被害者です。よろしくお願いします。保険会社からの、自動車対人事故賠償額のお支払いについてという、書類の内訳は下記の通りです。治療費\343318支払い済み通院費\7655支払い済み慰謝料\369600任意基準を自賠責保険基準が上回るため自賠責保険基準にて積算致しました。通院期間88日*4200円=369600円最終支払い金額\400000以上この金額は、妥当でしょうか?<参考資料>事故日7/11治療終了日9/29実通院日(リハビリ等)56日後遺障害は、事故日より半年以上という事なので、後日検査を行ない、交渉する予定です。よろしくお願いします。あと、もし、妥当でなければ、どの様にして、交渉すれば良いのでしょうか?
示談交渉の参考になれば…私は被害者として利用しましたが、加害者も被害者も無料で弁護士相談が出来て示談までしてもらえる交通事故紛争処理センターが全国にあるのでネットで検索されたらと思いますよ。あと私はむち打ち症と診断されましたが、頭痛もありあちこち通院した結果、脳脊髄液減少症と線維筋痛症でした。
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