趣味・音楽

ミュージックウェブフライヤー<テンプレート使用ライセンス無制限版>

ミュージックウェブフライヤー<テンプレート使用ライセンス無制限版>



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商材詳細

■商品名:

ミュージックウェブフライヤー<テンプレート使用ライセンス無制限版>

■商品詳細:

ミュージックウェブフライヤーの法人向けライセンス無制限版です。
1ユーザーにつき、無制限のアーティスト組数に使用することが出来ます。

■商品内容:

ダウンロード

■ジャンル:

趣味・音楽

■販売価格:

59700円

■販売者名:

杉村 崇
★趣味・音楽☆

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ミュージックウェブフライヤー<テンプレート使用ライセンス無制限版>
集客向け音楽ホームページテンプレート<ミュージックウェブフライヤー>
画像作成からページ編集・アップロードまでの「完全サポート」を開始!
あなたがメジャーデビューを目指していても、インディーズでの成功を望んでいても、必ず通過しなければならないのがファンの獲得です。
しかし、ファンを獲得することは簡単なことです。
99年からインターネットでインディーズミュージックをプロモーションすることを研究し続け、4年間に渡り約2000組にインディーズミュージックのマーケティングプロモーションをアドバイスしてきた杉村が、テクニックではない本質的なインターネットプロモーション方法を、このページで全て公開します。
10分であなたの集客活動を加速させます
あるアーティストさんとお話ししたときのことです。
——–
「杉村さん!やりましたよ!
前回のライブで例のライブ集客攻略法にあったノウハウを実行したら、いきなり新しい見込み客が28人も増えましたよ!」
「そうですか。やりましたね。
それでその新規の見込み客は次のライブも来てくれたんですか?」
「ええ、その28人の見込み客にノウハウの手順にしたがって今回のライブ告知をしたら、12人も来てくれました。
リピーターは20人は来てたので、今回だけで32人のお客さんを自分だけで連れてきたことになります。」
「それで、今回も新しい見込み客は獲得できましたか?」
「はい。もちろん、その日はじめてのお客さんも他に50人近くいましたから、次の見込み客も同じやり方で20人くらいゲットしたので、次のライブはもっとお客さんが増えると思います。」
「なるほど。良いサイクルになってきましたね。
でも、ライブをやらなくても同じくらいの見込み客を毎日集めることができるんですよ。」
「ええ!?ライブやらなくてもですか?それは助かります。
ライブをやるにもお金も労力もかかって、ワンマンライブがやれるようになるまで、どれだけ時間がかかるものかと悩んでいたので・・・」
「そうですよね。いくらインディーズ下克上でライブをする度にファンが増えていくノウハウを手に入れたからと言って毎日ライブをやるのは物理的に不可能ですからね。」
「はい。本当はインディーズ下克上で言われている集客用ライブを毎週、できれば毎日やれれば、どんどんお客さんは集まることは分かっているんですけど・・」
「そうですよね。お仕事もあるでしょうし、メンバーがいればスケジュールもありますから、頻繁に集客用ライブはできませんよね。」
「集客の仕組みがわかった今は、そこが一番の問題ですね。」
「このやり方はライブもしないし、うまくやれば放っておいても、ライブで獲得した見込み客と同じ性質のお客さんと同じくらいの数だけ、しかも「毎日」獲得することが出来ますよ。
ライブの戦略と合わせて使えば倍の早さでお客さんを増やせると思います。」
「是非、そのやり方を教えて下さい。」
「それはですねホームページにある仕掛をするんです・・・・」
———
そして、この10分程度の会話の後、彼はたった1日で作ったホームページで、毎日10~20人の見込み客を集めることができるようになりました。
その方法の全てを、このページで公開します。
「詳細は購入後」なんてことはしません。
このページをよく読んでもらえば、やり方がわかるように説明していきます。
ですから、私に10分だけください。
その10分間で得た知識を行動に移すことで、あなたの集客活動を加速させることを約束します。
あなたがファンを増やさなければ音楽を続けていくことが出来ない3つの理由
レーベルやレコード会社に所属したい場合も、そうでない場合も、共通して確実な方法でファンを増やさなければ音楽活動を続けていくことが困難になります。
まず1つ目の理由。
企業は売れる見込みのあるアーティストをデビューさせます。
売れる見込みというのは音楽性や人間性などのアーティストの問題だけではありません。
インディーズでどれだけ人気があったのか?
というのが大事な指標になっています。
つまり、「実績」が必要ということです。
レーベルも不況ですから確実に資金を回収できるアーティストにしか投資はできません。
それにオーディションやスカウトであればデビューできるようになるまで何年か様子を見ます。
シンガーであればレッスンが必要であったり、バンドやシンガーソングライターであれば完成度が上がるまで様子を見るわけです。
言わばレーベルやプロダクションの何十組も常にいるデビュー予備軍となるわけです。
しかし、インディーズで実績のあるアーティストであれば、即デビューというケースも多くあります。
これはレーベルへ売り込む時だけの話しではありません。
インディーズであれば、あなたのCDを全国流通させるためのディストリビューターとの直接契約、プロが出演するようなライブハウスとの出演交渉、大手CDショップでのインストアライブ、メディアへの出演交渉など
様々なケースで、「実績」が必要なのです。
そして、その実績とはライブの動員数、CDの売上枚数、つまりファンの数ということです。
あらゆる企業との交渉には、あなたがファンを増やす活動をしているのかどうかが重要なポイントになるわけですね。
次に、2つ目の理由。
あなたが完全インディーズだとして、企業への交渉は必要がないとしましょう。
でもレコーディングをし、CDをプレスし、ライブをやり、CDを販売して行く・・・
その活動を継続していくには資金が必要ですね。
当然ファンの存在が必要です。
しかし、多くの場合、CDを1000枚作って、レコ初ライブをやった後、在庫を抱えて、ツアーに周り、1年がかりでその在庫を売り切るようにライブを続けます。
インディーズレーベルに所属していても大半のアーティストがそのようにしています。
CDを作るたびに、1000枚、2000枚のCDを長い月日をかけて販売していきます。
これが多くのインディーズの現状です。
それって、簡単に言うとファンがいないんです。
はじめの1年で1000枚を頑張って売るのは良しとします。
でも、CDを買ってくれたお客さんがあなたのファンだというなら、
買ったCDを気に入ってくれたというのなら、
2枚目に出すCDは一瞬で1000枚売れるんですよ。
1年がかりで2000枚売ったなら2枚目は一瞬で2000枚売れているはず。
そうでないのなら、ファンがあまりいないということです。
だいいち、はじめの1枚目のCDを買ったお客さんは、あなたが2枚目のCDを出したことをどうやって知るのでしょう?
有名なアーティストであればメディアに出れば以前買ったお客さんは2枚目のCDの存在を気付くかもしれませんが、完全インディーズであればメディアというのは使えないものです。
一瞬で1000枚のCDを売ることが出来るのがファンがいる状態なんです。
多くのレーベルが用いている方法はファンが増えていく仕組みとは言えません。
ファンを増やす必要があるんです。
3つ目の理由です。
実績を作ってレーベルに売り込むことも、完全インディーズもやらない。
あなたが実績も付けずにオーディション、コンテストを受けまくって、言わば「飛び級」をしようと活動しているとします。
ファンを増やすなんてレコード会社がやればいいこと。
そう思う人もいるようですが、
メジャーデビューを果たしても何も解決しないことがほとんどです。
毎年メジャーデビューをする新人アーティストは300組以上います。
デビューする人がかなり減った時代と言われていても、毎日1組近くがデビューしている計算です。
そのうち何組が売れて、継続的に音楽活動をしているでしょうか?
そのデビューしたアーティストのほとんどがオリコンのランキングの左ページに入っていると思いますか?
そうですよね?入っていないことの方が多いですよね。
でもオリコンのデイリーランキングや週間ランキングの左ページに載らない売上しかたたないのにも関わらず、メジャーデビューしてしまう。
それで良いのなら構いません。
週間ランキングの左ページに載るには初動売上が2000枚程度。
それさえも叶わない新人メジャーが大半を占めている。
しかもタイトルの総売り上げの8割は発売月の数週間の売上で占められていますから、総売上が2400枚以下のメジャー流通作品がどれだけ多いのかということです。
もちろんそれではペイできませんからインディーズのようにツアーに周り、会場売りしていくわけです。
メジャーになってもどさ回りです。
そうした悲鳴の声も何度も聞いてきました。
つまり、メジャーになれば売れるわけではないですよね。
でもファンがいればどうでしょうか?
インディーズでファンがいたアーティストがメジャーになった時には、オリコンの左ページは余裕で入っていませんか?
彼らはインディーズで1000枚~4000枚という数字を出してきてメジャーになるわけですから、それだけファンがいるので、発売されたらそれだけの人が一気に買うわけです。
逆にインディーズでやっていくことを決め込んでいる場合は、利益率の問題で流通を通さずに通販と会場売りで売ってしまいますね。
ファンのいるインディーズ指向のアーティストはランキングには載りませんが、1000枚やそこらは一気に売れているわけです。
レーベルとしてはそっちの方が儲かるので、けっこうそうした小規模な活動も多いですね。
ですからメジャーになろうとも、その前のファンを増やしていくための活動というのが影響していくわけです。
つまり、どう考えてもファンを増やしていかなければあなたは快適に音楽活動をしていくことができないのです。
しかし、ファンを増やしていくことは簡単なことです。それは・・・
努力の方向を変えるだけでライブ動員とCD売上を57倍にしてしまう方法とは?
はじめに言っておきます。
確実にライブ動員とCD売上を上げていくために必要なことはファンを増やすことです。
そしてファンを増やすために、あなたが一番はじめにやるべきことは、「ハウスリスト」を集めることです。
最も重要なことなのでもう一度言います。
「ハウスリスト」を集めることです。
ハウスリストとは、あなたのファンの連絡先リストのことです。
例えばCDを1年がかりで1000枚売ったとして、その1000人の連絡先を知っていれば、次の2枚目のCDを一気に1000枚売ることが出来ます。
リストがなければ、CDを出すたびに一からやり直しです。
このとてつもなく大きな違いがわかりますか?
1000人のリストを持っていれば、ライブの動員は100や200は行くわけです。
CDを1年がかりで売らなければリストが集められないのか?
そんなことはありません。
1年かけてもCDを1000枚売るのは難しい・・・
そうでしょう。
大変な労力が必要ですからね。
1年で1000枚売るには1ヶ月で80枚以上売らないといけません。
月1回のライブしかしないのであれば、毎回最低でも80人以上の新規の動員をして全員に売らなければ行けませんからね。
問題は確率です。
毎回3人程度だった動員を6ヶ月で170人にしたアーティストさんが何を行ったか?
つまり57倍の伸率で動員を増やしたわけですが、そのアーティストさんは、有料のライブをやめて、リストを集めることに半年間専念したわけです。
どうやってリストを集めるのか?
リストを集めるには無料で聴いてもらえるライブをすることです。
例えば路上ライブや無料のライブイベント。
イベントであればチケットは有料でも良いでしょうが、とにかく大勢の人に聞いてもらい、リストを集めるようにします。
連絡先を聞くにはアンケートで集めればいいわけです。
ただ、そのアーティストさんはアマチュアで、ライブは月に1回しかできなかったので、多くのリストをライブで集めるにはかなりの時間が必要でした。
170の動員をするには、数百から1000人近くのリストが必要でしょう。
それには毎月100や200のリストを集めなければいけない。
それにはライブだけでは無理だったわけです。
そういったケースは多いと思います。
そこで、もう1つの無料で音楽を聴いてもらえる場所、つまりインターネットを使ったわけです。
ネットであれば、毎回ライブをする労力はかかりません。
ある仕組みさえ作ってしまえば良いわけです。
どんな仕組みなのか?それは・・・
アクセス数?そんなものは関係ありません。あなたのホームページでファンが増えない最大の理由とは?
あなたのホームページは、毎日放っておいても、あなたの音楽を好きになってくれる見込み客がどんどん集まりますか?
集まらないのであれば、仕組みが間違っているのです。
ホームページのアクセス数が少ないことが原因ではありません。
断言します。
2つの根本的な原因があります。
一番の原因は「リストを取る仕組み」がないことです。
もう一度言いますよ。
これが本質ですからね。
「リストを取る仕組み」がないことが、あなたのホームページがあなたのファンを増やしてくれない原因です。
決して、あなたの音楽のせいでも、アクセス数のせいでもありません。
リストを取る仕組みとは何か?
お客さんの連絡先を教えてもらうための仕組みです。
「連絡先なんていきなり教えてもらえるわけがない」
当然です。
ライブでのアンケートも、ただ配っただけではなかなか書いてくれませんよ。
どうやったら連絡先を聞けるのか?
オファーを送ることです。
オファーとは、プレゼントのことです。
例えばCDを無料配布するという昔ながらのインディーズのプロモーション方法がありますが、あれは意味がありません。
ばっさり言いますが意味ないです。
それを食い物にしている業者もたくさんありますが、敢えて敵を作る発言をします。
ものすごく意味がないです。お金をドブに捨てているだけです。
ただ、ある条件を満たすと、無料配布サンプルCDはとっても使えるアイテムに早変わりします。
その条件とは?
無料配布サンプルCDをプレゼントする代わりにリスナーの連絡先を聞くことです。
無料でただばらまいても意味がありませんが、連絡先を聞けばリストになるので、次に繋がります。
この仕組みが無いことが、あなたのホームページがファンを獲得しない理由です。
そして、もう1つの理由は、
ホームページの作りです。
どんなホームページの作りならファンが増えるというのか?
それは・・・
オフィシャルサイト?ブログ?ファンを増やすのにそんなものは必要ありません。たった1ページでOKです
全面フラッシュの1回見たら終了のカッコ良い動的なページ?
BGM搭載のレンタルブログ?
ライブ情報?
ディスコグラフィー?
お腹一杯の何曲もの試聴ファイル?
独りよがりの日記?
身内だけの掲示板?
ファンを増やすのに、そんなものはいらないんです。
1ページでOKです。
というか、1ページにしなければダメです。
まず目的が伝わるページでなければいけません。
1ページ1テーマ1エグジット
これが基本です。
1ページの中に
「オファーが欲しい人はメールアドレスと名前を登録して下さい」
というテーマが伝わればいいんです。
そして、最終的な出口を1つだけ用意する。
リンクがいくつもあったら出口がたくさんあるわけですから良くありません。
目的の出口であるオファー登録に一直線に向かわせなければいけません。
1ページ1テーマ1エグジットのオファー用キャンペーンページを作ることです。
もちろん、すでに公式サイトを持っている場合、そのサイトを1ページにしろとは言いません。
全く別のアドレスや、公式サイトの一部になっていない、リンクしない独立したページを作れば良いだけです。
そんなページを作ったってアクセスが無ければ意味がないんじゃないか?
もちろんそうです。
でも、アクセスがあっても仕組みが無ければ全く意味がありません。
まずは仕組みが先で、次にアクセスです。
そしてアクセスを集めるのは簡単なことです。なぜなら・・・
大手の集客力ですか?私なら大手の29分の1のコスト、もしくは無料で最大限に集客する方法を教えることが出来ます
「結局、大手のメディアに掲載されるかどうかじゃないんですか?」
そんなことありません。
インターネットの世界は情報の世界です。
情報を持っている人間が勝つことが出来ます。
大手の力なんて、全くありません。
例えば、私は200万円ほどインターネット広告をアーティストのプロモーションに使ってテストをしました。
もちろん、大手の音楽媒体でなければ意味がないので、あなたも当然知っている、あの外資系の有名レコードチェーン店のオンラインショップや、あの最も有名な●ンキングの会社や、ネットの有名音楽媒体各社にガンガン広告を突っ込んで、どれだけアクセスが流せるのかテストをしたわけです。
もちろん、あなたはそんなアホなことはしないでください。
無駄だということが分かっていますので。
例えばその●ンキングの会社の15万の広告枠、約0.2%のクリック率で、1アクセス595円というとんでもない高級なアクセスを買わされることになったわけです。
ちなみに私なら無料、もしくは有料広告でも10数円~30円程度で、1アクセスを獲得します。
無料なら検索エンジン対策、ソーシャルネットワーク、動画投稿サイト、などからいくらでもあなたのターゲットのアクセスを引っ張ってこれます。
その方法を全てあなたに教えることが出来るのですが・・・
あなたが10万円支払おうともファンを増やすホームページをデザイナーに作らせることは不可能なんです
今まで私がお話ししてきた戦略をあなたが100%理解しているとします。
そして、あなたがプロ並のホームページを作る技術を持っていたとしましょう。
そうすれば、このインターネット戦略はもうあなたのものです。
もしも、あなたにプロ並のウェブのスキルがないとしたら、デザイナーにそのページを作ってもらう必要があります。
その制作コストは1ページもののデザインで8万円前後が相場です。
サイトのトップページだけの値段と同じくらいの相場と思ってください。
サイトなら10ページ程度で15万から20万位が相場でしょうか。
料金はそんな感じですが、重要な問題があります。
デザイナーが作ったページでは、ファンは増えないということです。
もう一度言います。
ホームページ業者が作ったホームページでは、あなたのファンは増えません。
どういうことか?
それはデザイナーはデザインのプロであって、マーケティングのプロではないからです。
つまり、この戦略を100%理解した人間が、ページの全ての仕様を決め込んで、ようやくデザイナーがグラフィックを作り、コーディングをすることができます。
ではどうすべきか?
自分で作ることです。
戦略を理解し、あなたが作るべきです。
しかし、今までの情報だけでは戦略を理解できないかもしれません。
デザインについても素人が作ったものではアーティストのイメージダウンになりかねません。
そこで、
ファンを獲得するホームページの作り方から、集客方法、さらにはファン獲得を考え抜かれたホームページのデザインを丸ごと、しかも初心者でも使える形のものを、あなたに使ってもらえるように・・・
インターネット集客とファン獲得の本質を書いたPDF形式の戦略レポート「Music
WEB Flyer Strategy」、ミュージシャンのウェブ制作に特化したプロのデザイナーと杉村が共同開発した6デザイン、5カラーバリエーション、計30パターンのデザインが収録されたランディングページデザインテンプレート集、そしてテンプレート利用マニュアルの3つをまとめた商品を開発しました。
ミュージックウェブフライヤーの利用目的は、インディーズミュージシャンが自らの手で作成したホームページで見込み客を獲得し、ファンを増やし続けるためのインターネット戦略を自分の手にしていただくことにあります。
ミュージックウェブフライヤーを使うと以下のような状態になります。
以上の内容が習得できます。
本製品を使うべき人は以下の場合です。
特にライブが出来ない人と、ホームページを持っていない人には是非ウェブフライヤーを使って欲しいです。
ライブが出来なければ集客方法はネットに限られてきますよね?
ネットを使った集客は色々あると思っているかもしれませんが、本質的にはこのミュージックウェブフライヤーの内容が全てなんです。
リストを取って、頻繁に接触をしてファン化させていく。
これ以外の方法はありません。脅しでも何でもなくて。
初心者の方にも分かりやすくなっているので、初心者の方にも使ってもらえればと思います。
それでは、内容を詳しくご紹介します。
<製品内容>
戦略レポートは「戦略編」「制作編」「集客編」「応用編」の4部構成になっています。
戦略編ではインディーズとインターネット集客の本質を伝えていきます。制作編では、ホームページ作成の初心者でも制作ができるように、ホームページ作成講座として順番にページの作成手順を画像を交えて説明しています。
制作編で利用するソフトは全てフリーソフトでできるように説明してあるので、制作ソフトを持っていない場合でも問題ありません。
集客編では最新のインターネット集客方法とノウハウを無料のものを中心に目が充血するほど説明していきます。
少し内容を紹介しましょう。
■プロであろうとインディーズであろうと避けては通れない、リスナーがファンになって行く6つの段階とは?
■ピラミッド式に減っていく3種類のお客さんのうち、はじめに増やすべきお客さんとは・・
■ほとんどのアーティストが間違いを犯している。いきなり新規顧客の開拓だけはしないでください。なぜなら・・・
■お金を払わないリスナーを増やせば増やすほどあなたのファン獲得率が高まっていく70年代の音楽業界がモメたファン獲得の真実とは・・・
■ライブハウスに電話をしてジョイントライブを組むのは自殺行為にもほどがあります。それは・・・
■あなたの音楽が売れない最大の理由はこの順番が間違っているだけです。その正しい順番とは?
■あなたはティッシュなのか?高級醤油なのか?それが分からなければファンの獲得は無理なんです
■これを知ることが出来れば音楽で食べていくことができる見込み客リスト獲得の4つのメリットとは?
■リストマーケティングの意味と見込み客リストの存在を否定した瞬間に宝くじに当たるような天文学的数値の偶然にあなたの成功を祈るしかなくなります。それは・・
■広告費も配送費も無料の最大の広告媒体をほとんどのアーティストが使っていないという驚愕の事実を逆手にとって一人勝ちする方法を・・
■使っても使っても減らない貯金で自分のホームページの視聴率が100%になってしまうのですが・・・
■メジャーのタイアップの原理と同じ手法を無料でしかも一瞬でできてしまうようになるには・・・
■ホームページのアクセスをこれに変換していけばファンは簡単に増えていきます。要するに・・・
■メールマガジン?大変危険です。ファンリストは一定の条件をクリアしていなければ全く意味がありません。それは・・・
■あなたのデモテープが10秒で捨てられてしまう!?あなたのページに訪問したユーザーが5秒で帰ってしまわないようにするには・・・
■集客よりも重要な○○を一番気にして下さい。集客はかなり簡単なことです。集客なんかよりも・・・
■再現性のある科学というマーケティングを利用することで得られるクロノスが司る最大のレバレッジを使うとあなたの集客が大変なことになります・・・
■MP3配信サイトで楽曲の配信を今すぐ辞めなければいけない3つの理由だけは知って下さい・・・
■ホームページでファンを獲得する永久不滅の古典的マーケティング黄金の5ステップとは?
■ホームページビルダーにも挫折した人間がたったの1日で超クールでファンがガンガン獲得できるホームページテンプレートの全貌とは・・・
■情報時代の現代で文化革命のブームが起きていく時代にアーティストが身に付けなければいけないインターネットのスキルは・・・
■オファーはただ配ればいいわけではありません。オファーがマイナスに作用してしまわないようにするには?
■リスナーへの裏切り行為をしなければ、あなたの集客に革命が起きないとしたら・・・
■杉村が15万円以上かけて購入したホームページ制作や画像作成ソフトを無意味にしてしまうほど強力なフリーソフトだけを使用して・・・
■4つのコピーと7つの限定を使って縦横無尽にファンを獲得してくには・・・
■コピペから教える超初心者でも超クールなウェブを作れるホームページ作成講座を使って・・・
■初心者でもプロのデザイナーと同じような環境で簡単にホームページを編集してしまうには・・・
■アーティスト写真を自分で加工してプロ並のデザインを仕上げることが出来るPhotoshopレベルの無料ソフトを使って・・・
■今さら聞けない試聴ファイルのメディア作成はMP3ってなんですか?というレベルの人でもわかるように・・・
■あなたのCDはパソコンに取り込んだときに「トラック01」になっていますよ?あなたのCDやMP3を市販CDと同じように曲名を表示させるには・・・
■試聴ファイルがフルコーラスなんて正気ですか?マスタリングソフトがなくても無料で波形編集をして試聴用の短いファイルを作成するには・・・
■フォームがなければ何も意味を持ちません。正しいレンタルフォームの選び方とは・・
■最も読まれているメールを工夫してファン獲得の確率を高める、そのメールとは・・・
■パーソナライズしていないメールを送るなんてとんでもない。無料でパーソナライズされたオートレスポンダーを・・・
■今さら聞けないサーバ契約とFTPアップロードを昨日PCを買ったばかりの初心者でもできるように・・・
■集客の最大の目的はアクセスを増やすことではありません。なぜなら・・・
■オファー登録を増やすにはアクセス解析のここをアナライズして行かなければ意味がありません・・
■反応が悪い4つの原因を分析して一瞬にしてあなたのファンを獲得し続けるページに変貌させるには・・・
■毎日数百円~数千円の広告費用を浮かすことが出来る無料かつ放っておいても問題のない広告手段とは?
■ページに簡単な作業を加えるだけでアクセスが増えてしまう検索エンジン攻略の本質を簡単に・・・
■あなたのファンになりえるリスナーが何を考え?何を探し求めているのかが分かる考え方とツールを使って・・・
■アクセスが増えないホームページになっていないかあなたの公式サイトをチェックしてください。これだけはやってはいけません・・・
■18歳と某有名サイトの関係を知ることであなたのページのアクセスを無料で増やすには?
■有料広告を選ぶ基準は大手でも有名でも部数やリーチ数でも価格でも新しさでもありません。明確な判断基準は・・・
■期限と目標を決めるだけで今何をすべきかが超具体的に分かる目標設定の考え方を・・・
■大手企業広告の29分の1のコストで行う広告手法とは?
■その広告を最大限に活用する7つのポイントが全文、太文字になってしまうほど重要な・・・
■ソーシャルネットワークの運営会社2社にアドバイスをしてきた杉村が気付いてしまったSNS集客戦略とは・・・
■これからのプロモーションの中心になっていくコミュニティメディアの未来を読み解くと・・・
■ほとんどが勘違いしてしまうSNS集客の目的はお友達を増やすことではなく・・・
■鬼のようなツールを使ってスパムぎりぎりの行為でメジャーデビューしてしまうことも・・・・
■ある時点でこれをもらっても意味をなさないが、ある時点で渡せば大変効果的なフリーペーパー理論でライブ動員を増やしている方法は・・
■ガムを渡すタイミングでここまでファンの獲得ができるとは誰も予想もしていない超簡単に見込み客をファン化させる方法を・・・
■あなたのオファーをゴッホの絵画に一瞬にして変えて、見込み客が感謝のメールを送らずにはいられないようにする杉村も感動した究極の・・・
■宣伝媒体とランディングページの縦横無尽な組み合わせでマーケットからごっそり自分のファンを獲得してしまう驚異的な・・・
■顧客満足度を上げてファン獲得に拍車をかけるために必要な見込み客への裏切り行為とは?
Etc…………
それで一体どれだけの効果があるって言うんだ!?
問題はこのデザインテンプレートと戦略レポートが一体どれだけの効果があるのかということですよね?
もちろん、まだ無名段階のインディーズアーティストさんでテストを繰り返しています。
まず、こちらを見て下さい。
散々なアクセスですね。(笑)
1日に10~30アクセスしかありません。
このページは放ったらかしにしておいて、特に宣伝もせずにいくつかの箇所からリンクさせただけの、ミュージックウェブフライヤーのページです。
そのページには、もちろん、オファーがあります。
CD配付ではなくMP3のオファーです。
そのため、登録率が悪いのですが・・・同じ日付の登録はこんな感じです。
5件~9件の登録になってます。
つまり、こんなアクセス数でも毎日数人の見込み客は集まるわけですね。
まぁ何を書いてもネットなら改ざんできるので、証拠にメール配信サービスのIDはほぼ消さないでおきます。
それで、こういった登録が少しでも集まるページを放っておくと、こうなりました。
一応、400人ちょっとが、テストページから、そのアーティストさんの曲をダウンロード申込をして、アドレスを解除しないでメールを受け取っている状態です。
ID部分を見てもらえば分かりますが、当然、メールの画面と配信サービスのIDは同じものですから、違うページからの登録ではないです。と言ってもパソコンなら何でも改ざんできますから、信用しない人はどうでもいです。
ただ、これが真実なだけです。
仕組みを正しく持っていれば、毎日あなたのファンになってくれるかもしれない見込み客が集まる。
仕組みが無ければただのザル。
何も得られません。
そういうことです。
そのテストページは6月から始めたものですから、たいした数字ではありません。
もちろん、放っておいただけでこれだけ見込み客は集まりますが、戦略レポートにあるアクセスアップや施策をしていただければ、もっと登録は伸びます。
そして、見込み客が集まれば、当然、次のCDリリース、ライブへの集客、有料配信サイトへの誘導など、様々な画策ができるわけです。
見込み客を集める仕組みを持っていない場合は、毎日、損していますから、一刻も早くはじめたほうが良いです。
もし自分だけでは出来ない場合は、このミュージックウェブフライヤーを手に入れて下さい。
みんなと一緒に成長していくことが出来ます。
私からは以上です。
私はこのミュージックウェブフライヤーを多くのアーティストに使って欲しいと思っています。
ただ、何も効果のないものを売ることも、嘘を言うことも嫌いです。
私は本当のことしか言いません。
この強力なウェブフライヤーが、あなたの音楽活動を加速させることは間違いないと断言できます。
是非、今、この瞬間からネット戦略をスタートさせて下さい。
遅れを取れば取るほど、このウェブフライヤー戦略が常識となり、あなたの首を絞めることになります。
そうならないことを願っています。
最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。
<製品ラインナップ>
商品は全てダウンロード形式になります。総容量は約30MBです。
●ミュージックウェブフライヤーキット for Artist(通常版)
通常のキットです。マニュアルを見ながらホームページ制作やPCの操作ができるアーティストを対象にしています。
デザインテンプレートは1アーティスト1ライセンスの利用が可能です。
レーベル、法人の利用、複数アーティストでご利用する場合は「for label」をご検討下さい。
(あなたが所属する他のグループでの利用はOKですが、あなたが所属しないアーティストとの共同利用は認められません。
例えば3つグループをやっているならその3つのグループでの利用はOKです)
●パッケージ内容
ミュージックウェブフライヤーストラテジー PDF形式(戦略レポート)
ミュージックウェブフライヤー(ホームページテンプレート集)
デザインテンプレートマニュアル PDF形式
>>>>>>>>お申し込みはこちら
●ミュージックウェブフライヤーキット for Artist(完全サポート付き)
プロのウェブデザイナーがあなたのアーティスト写真を元に、ホームページのメイン画像1枚を作成します。
また、初心者の方で自分でページ編集などができない場合は、テンプレートへのテキスト・画像・試聴ファイルの入れ込み編集から、サーバへのアップロード(ホームページの公開)まで、最終的な段階までメールでサポートを行います。
初心者でテンプレートを使いこなせないという方はこちらをご利用下さい。
デザインテンプレートは1ユーザー1ライセンスのご利用が可能です。
写真データ・プロフィールなどの文字情報・音源・レンタルサーバのアカウントが別途必要です。(用意するものが分からない場合はサポートを行いますのでご安心下さい)
●パッケージ内容
ミュージックウェブフライヤーストラテジー PDF形式(戦略レポート)
ミュージックウェブフライヤー(ホームページテンプレート集)
デザインテンプレートマニュアル PDF形式
プロのデザイナーによるメイン画像1枚制作サービス(要写真データ)
ページ編集・FTPアップロード作業まで完全サポート
詳しくはこちら
●ミュージックウェブフライヤーキット for Label
法人、レーベルの方、複数アーティストでデザインテンプレートを利用する場合のキットです。
1ユーザー無制限でライセンスを利用できます。(複数アーティストの利用がOKです)
●パッケージ内容
ミュージックウェブフライヤーストラテジー PDF形式(戦略レポート)
ミュージックウェブフライヤー無制限ライセンス付(ホームページテンプレート集)
デザインテンプレートマニュアル PDF形式
>>>>>>>>お申し込みはこちら
追伸
私が18歳の頃でした。
テレビでリチャード・ブランソンを知ったのは。
ご存知でしょうか?
イギリスではThe Beatlesよりも人気があるほどの起業家と言っても過言ではありません。
彼は17歳で高校を中退し、友人と一緒に雑誌を作るビジネスをはじめました。
その後、中古レコードの販売ビジネスをはじめて、マイクオールドフィールドと出会ったそうです。
ちなみに、映画エクソシストのサントラを手掛けたことで有名な作曲家です。
そのデモテープを気に入って、リチャードブランソンは二十歳の時にレコード会社を作ります。
それが世界のヴァージンレコードです。
当時、学生であった私は衝撃を受けました。
自分と同じ年ごろの若者が、誰もやらないようなことを挑戦していたなんて・・
リチャードはこんなことを言っています。
「安易な選択ができる機会も多くあったが、あえて難しい方を選び挑戦してきた。
そのことで人生はより中身の濃いものになった」
私は周囲の反対を押して19歳の時にレーベルをはじめ、音楽スタジオを作りました。
今では少し形は変わりましたが、こうしてインディーズアーティストをサポートするお仕事をさせていただいています。
もしも、あなたが私に頼らず、自分でやるというのなら、素晴らしいことです。
しかし、このページを読み終えても、行動に移さないのは残念なことですよね。
アーティストは音楽だけをやっていればいいわけじゃないことは十分分かっているはずです。
できないと思うからこそ、難しいと思うからこそ、是非やって欲しい。
ライバルはもう始めています。
今すぐにネット戦略の世界へ飛び込んできて下さい。
戦略レポートでお待ちしています。
ではでは。
|お問い合わせ|特定商取引法に基づく表記|
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音楽でメジャーデビューの歌手の契約期間についてデビューになると契約になると思いますが一般的に契約期間ってどれくらいで打ち切りとかになるんでしょうか一年ぐらいはcdや売上げが少なくても契約切れないのでしょうか次の契約更新まではどれくらいの期間がありますか?それまでにヒット曲を出せないとダメですし歌手の方の売れた曲まででの例えば7枚目シングルまでで売れたりすると言う人もいてそれまでの期間が2,3年はあったりこの間、売れていないけど2,3年では契約って切れないものですか?どれぐらいの年数で契約切られる業界ですか?
事務所の契約とメジャーレコード会社の契約は別です。ジャニーズ、オスカー、ホリプロ・・・などの大手ですとデビューしたらなかなか契約解除にはなりません。ミュージシャンしかいない事務所だと1枚で結果を出さないと2枚目はないと言う事務所が多い。メジャーデビューする新人は毎年約300組です。多くが1枚で消えています。本来、メジャーレコード会社の仕事は、渡辺プロ、ホリプロ、ジャニーズなど芸能プロダクションの歌手、俳優、モデル、芸人、タレントなどのCD製作販売において、スタジオ代、レコーディング代、音楽やPVの制作費、CDプレス代、CD流通や宣伝の手数料を取るのが仕事で必ず儲かるローリスクな仕事です。CDが売れなかったら赤字はナベプロ、ホリプロ、ジャニーズが背負うが、CDがバカ売れしてもメジャーレコード会社のリターンは少ないが安定した経営が出来る。CDを作るお金を出す人をエグゼクティブ・プロデューサーと言います。このプロデューサーは音楽家である事を前提としません。事務所の社長である渡邊美佐(渡辺プロ)、堀義貴(ホリプロ)、ジャニー喜多川(ジャニーズ)などがプロデューサーになります。90年代以降、BeingGIZA、avex、ソニーミュージックなどメジャーレコード会社が歌手やバンドの事務所を持つようになった。このレコード会社の事務所に所属した者をメジャーデビューとかアーティストと一般に言われ始めた。この場合はレコード会社の社員の音楽制作デレクターや歌手を管理しているマネジャーが社長に変わってプロデュサーと呼ばれ、赤字はレコード会社が負う。この頃から芸能プロダクション系をアイドルと格下に見られる傾向となる。今日ではバンドやミュージシャン自身が自己資金で歌手やバンドをメジャーデビューさせる音楽プロデューサーの時代となる。小室哲哉、小林武史、秋元康、B’z(松本孝弘)、山下達郎、松任谷由実などが挙げられる。アップフロントのつんく♂の様に金を出さない音楽制作デレクターのみもブランドで音楽プロデュサーと呼ばれる。良くメジャーデビューしたが、売れなかったCDが家に山積みになって借金だけが残ったと言うタレントや歌手の話がある。これは事務所が小さいから赤字をタレントや歌手自身が赤字を背負うケースである。CDリリースが少ない時期にはメジャーの方から集客している地下アイドルや渋谷当たりでそこそこ集客できる歌手やバンドに100万円出してCD千枚作ってスポットでメジャーデビューしてみないと声を掛けて来る事もある。メジャーとしてはCD工場の社員に給料を払わないといけないのでCDの生産を止められないからとりあえずCD製作にお金を出す歌手やバンドが欲しいだけである。メジャーはCDを作るだけでお金を掛けて宣伝営業は何もしない。よって歌番組出演などTVなどメディアにも営業してくれない。TV出演の営業をするのは事務所。そんなメジャーはCDショップに行っても店頭に在庫はなく全て予約取り寄せになる。無名のメジャー歌手は自身が1枚1600円のCDをライブや路上、知人などに手売りする。千枚完売すればCD制作費100万円を引いた60万円の利益を手にするが、CDが100枚しか売れない場合は歌手が84万円の赤字を持ち、家に900枚の在庫CDを抱える。普段からライブハウス、路上や動画サイトで活動してファンがいない歌手はメジャーデビューしてもCDは売れず、メジャーにCD製作費を支払うと赤字となる。今はレコードの時代と違ってCDは安易に出来る。自宅で宅録してPCや音楽ソフトで流通に出せる音源に仕上げられる。個人でも20~30万出せば千枚CDをプレスして流通までやる業者もある。普段のライブや動画サイトで自分達で客を持っているバンドは敢てメジャーに100万円も払ってCD千枚作ってメジャーデビューする必要はない。売れる見込みもなくCD一万枚作るとか、武道館やアリーナーをやる場合は個人やバンドでは数千万円と言うコストが掛かるのでメジャーに資金とリスクを敢て持って貰いたい為、メジャーデビューする。当然、黒字になればメジャーは投資に見合ったマージンを取る。バンドは今やインディーズが主流メジャーデビューでも食えないhttp://www.j-cast.com/2011/01/23085796.html“印税長者”が明かす著作権収入の実態http://npn.co.jp/article/detail/12384314/『高橋によると、「ロード」は「こんな暗い曲は売れない」と大手レコード会社に相手にされず、インディーズ扱いで発売したという。』『「1年経って初めて印税が入った。人から『(印税は)2000万くらいだろう』って言われてたけど、その日は2億入ってた」と興奮気味に当時を振り返った。』
メジャーデビューとは何を基準にするのでしょうか?
メジャーとは、その業界の市場シェアする50%以上を独占する数社を呼ぶ。国際CD市場ではソニー、ユニバーサル、ワーナーのBIG3レコード会社からCDをリリースした事をメジャーデビューと言う。この基準で日本では、ソニー、avex、ユニバーサルのみをメジャーと呼ぶ者がいるが、avexは国際的にはインディーズである。一般的に日本では、日本レコード協会に加入している30社前後のレコード会社をメジャーと呼んでいる。川島あいなどのつばさレコードやゴールデンボンバーのユークリッドなど弱小メジャーよりCDを売るインディーズもある。メジャーデビューする新人は毎年約300組で1社当たり約10組がメジャーデビューしている。本来、メジャーレコード会社の仕事は、渡辺プロ、ホリプロ、ジャニーズなど芸能プロダクションの歌手、俳優、モデル、芸人、タレントなどのCD製作販売において、スタジオ代、レコーディング代、音楽やPVの制作費、CDプレス代、CD流通や宣伝の手数料を取るのが仕事で必ず儲かるローリスクな仕事です。CDが売れなかったら赤字はナベプロ、ホリプロ、ジャニーズが背負うが、CDがバカ売れしてもメジャーのリターンは少ない。CDを作るお金を出す人をエグゼクティブ・プロデューサーと言います。このプロデューサーは音楽家である事を前提としません。事務所の社長である渡邊美佐(渡辺プロ)、堀義貴(ホリプロ)、ジャニー喜多川(ジャニーズ)などがプロデューサーになります。90年代以降、BeingZIZA、avex、ソニーミュージックなどメジャーレコード会社が歌手やバンドの事務所を持つようになった。このレコード会社の事務所に所属した者をメジャーデビューとかアーティストと一般に言われ始めた。この場合はレコード会社の社員の音楽制作デレクターや歌手を管理しているマネジャーが社長に変わってプロデュサーと呼ばれ、赤字はレコード会社が負う。この頃から芸能プロダクション系をアイドルと格下に見られる傾向となる。今日ではバンドやミュージシャン自身が自己資金で歌手やバンドをメジャーデビューさせる音楽プロデューサーの時代となる。小室哲哉、小林武史、秋元康、B’z(松本孝弘)、山下達郎、松任谷由実などが挙げられる。つんく♂の様に金を出さない音楽制作デレクターのみもブランドで音楽プロデュサーと呼ばれる。良く売れなかったCDが家に山積みになって借金だけが残ったと言うメジャーデビューした小さい事務所のタレントや歌手の話がある。これは事務所が小さいから赤字をタレントや歌手自身が赤字を背負うケースである。CDリリースが少ない時期にはメジャーの方から集客している地下アイドルや渋谷当たりでそこそこ集客できる歌手やバンドに100万円出してCD千枚作ってスポットでメジャーデビューしてみないと声を掛けて来る事もある。メジャーとしてはCD工場の社員に給料を払わないといけないのでCDの生産を止められないからとりあえずCD製作にお金を出す客の歌手やバンドが欲しいだけである。メジャーはCDを作るだけでお金を掛けて宣伝営業は何もしない。よって歌番組出演などTVなどメディアにも営業してくれない。そんなメジャーはCDショップに行っても店頭に在庫はなく全て予約取り寄せになる。無名のメジャー歌手は自身が1枚1600円のCDをライブや路上、知人などに手売りする。千枚完売すればCD制作費100万円を引いた60万円の利益を手にするが、CDが100枚しか売れない場合は歌手が84万円の赤字を持ち、家に900枚の在庫CDを抱える。普段からライブハウス、路上や動画サイトで活動してファンがいない歌手はメジャーデビューしてもCDは売れず、メジャーにCD製作費を支払うと赤字となる。今はレコードの時代と違ってCDは安易に出来る。自宅で宅録してPCや音楽ソフトで流通に出せる音源に仕上げられる。個人でも20~30万出せば千枚CDをプレスして流通までやる業者もある。普段のライブや動画サイトで自分達で客を持っているバンドは敢てメジャーに100万円も払ってCD千枚作ってメジャーデビューする必要はない。売れる見込みもなくCD一万枚作るとか、武道館やアリーナーをやる場合は個人やバンドでは数千万円と言うコストが掛かるのでメジャーに資金とリスクを敢て持って貰いたい為、メジャーデビューする。当然、黒字になればメジャーは投資に見合ったマージンを取る。バンドは今やインディーズが主流メジャーデビューでも食えないhttp://www.j-cast.com/2011/01/23085796.html“印税長者”が明かす著作権収入の実態http://npn.co.jp/article/detail/12384314/『高橋によると、「ロード」は「こんな暗い曲は売れない」と大手レコード会社に相手にされず、インディーズ扱いで発売したという。』『「1年経って初めて印税が入った。人から『(印税は)2000万くらいだろう』って言われてたけど、その日は2億入ってた」と興奮気味に当時を振り返った。』
バンド活動をしています。趣味程度に楽しくやっていますがふと気になったので質問します。インディーズデビューとメジャーデビューの違いってなんですか?何が変わりますか?それ以前にインディーズとはなんでしょうか?
メジャーとは、その業界の市場シェアする50%以上を独占する数社を呼ぶ。国際CD市場ではソニー、ユニバーサル、ワーナーのBIG3レコード会社からCDをリリースした事をメジャーデビューと言う。この基準で日本では、ソニー、avex、ユニバーサルのみをメジャーと呼ぶ者がいるが、avexは国際的にはインディーズである。一般的に日本では、日本レコード協会に加入している30社前後のレコード会社をメジャーと呼んでいる。川島あいなどのつばさレコードやゴールデンボンバーのユークリッドなど弱小メジャーよりCDを売るインディーズもある。メジャーデビューする新人は毎年約300組で1社当たり約10組がメジャーデビューしている。本来、メジャーレコード会社の仕事は、渡辺プロ、ホリプロ、ジャニーズなど芸能プロダクションの歌手、俳優、モデル、芸人、タレントなどのCD製作販売において、スタジオ代、レコーディング代、音楽やPVの制作費、CDプレス代、CD流通や宣伝の手数料を取るのが仕事で必ず儲かるローリスクな仕事です。CDが売れなかったら赤字はナベプロ、ホリプロ、ジャニーズが背負うが、CDがバカ売れしてもメジャーのリターンは少ない。CDを作るお金を出す人をエグゼクティブ・プロデューサーと言います。このプロデューサーは音楽家である事を前提としません。事務所の社長である渡邊美佐(渡辺プロ)、堀義貴(ホリプロ)、ジャニー喜多川(ジャニーズ)などがプロデューサーになります。90年代以降、BeingZIZA、avex、ソニーミュージックなどメジャーレコード会社が歌手やバンドの事務所を持つようになった。このレコード会社の事務所に所属した者をメジャーデビューとかアーティストと一般に言われ始めた。この場合はレコード会社の社員の音楽制作デレクターや歌手を管理しているマネジャーが社長に変わってプロデュサーと呼ばれ、赤字はレコード会社が負う。この頃から芸能プロダクション系をアイドルと格下に見られる傾向となる。今日ではバンドやミュージシャン自身が自己資金で歌手やバンドをメジャーデビューさせる音楽プロデューサーの時代となる。小室哲哉、小林武史、秋元康、B’z(松本孝弘)、山下達郎、松任谷由実などが挙げられる。つんく♂の様に金を出さない音楽制作デレクターのみもブランドで音楽プロデュサーと呼ばれる。良く売れなかったCDが家に山積みになって借金だけが残ったと言うメジャーデビューした小さい事務所のタレントや歌手の話がある。これは事務所が小さいから赤字をタレントや歌手自身が赤字を背負うケースである。CDリリースが少ない時期にはメジャーの方から集客している地下アイドルや渋谷当たりでそこそこ集客できる歌手やバンドに100万円出してCD千枚作ってスポットでメジャーデビューしてみないと声を掛けて来る事もある。メジャーとしてはCD工場の社員に給料を払わないといけないのでCDの生産を止められないからとりあえずCD製作にお金を出す客の歌手やバンドが欲しいだけである。メジャーはCDを作るだけでお金を掛けて宣伝営業は何もしない。よって歌番組出演などTVなどメディアにも営業してくれない。そんなメジャーはCDショップに行っても店頭に在庫はなく全て予約取り寄せになる。無名のメジャー歌手は自身が1枚1600円のCDをライブや路上、知人などに手売りする。千枚完売すればCD制作費100万円を引いた60万円の利益を手にするが、CDが100枚しか売れない場合は歌手が84万円の赤字を持ち、家に900枚の在庫CDを抱える。普段からライブハウス、路上や動画サイトで活動してファンがいない歌手はメジャーデビューしてもCDは売れず、メジャーにCD製作費を支払うと赤字となる。今はレコードの時代と違ってCDは安易に出来る。自宅で宅録してPCや音楽ソフトで流通に出せる音源に仕上げられる。個人でも20~30万出せば千枚CDをプレスして流通までやる業者もある。普段のライブや動画サイトで自分達で客を持っているバンドは敢てメジャーに100万円も払ってCD千枚作ってメジャーデビューする必要はない。売れる見込みもなくCD一万枚作るとか、武道館やアリーナーをやる場合は個人やバンドでは数千万円と言うコストが掛かるのでメジャーに資金とリスクを敢て持って貰いたい為、メジャーデビューする。当然、黒字になればメジャーは投資に見合ったマージンを取る。バンドは今やインディーズが主流メジャーデビューでも食えないhttp://www.j-cast.com/2011/01/23085796.html“印税長者”が明かす著作権収入の実態http://npn.co.jp/article/detail/12384314/『高橋によると、「ロード」は「こんな暗い曲は売れない」と大手レコード会社に相手にされず、インディーズ扱いで発売したという。』『「1年経って初めて印税が入った。人から『(印税は)2000万くらいだろう』って言われてたけど、その日は2億入ってた」と興奮気味に当時を振り返った。』
メジャーデビューってどういうことですか?
大手レコードメーカーからCDをリリースすること。メジャーとは、その業界の市場シェアする50%以上を独占する数社を呼ぶ。国際CD市場ではソニー、ユニバーサル、ワーナーのBIG3レコード会社からCDをリリースした事をメジャーデビューと言う。この基準で日本では、ソニー、avex、ユニバーサルのみをメジャーと呼ぶ者がいるが、avexは国際的にはインディーズである。一般的に日本では、日本レコード協会に加入している30社前後のレコード会社をメジャーと呼んでいる。川島あいなどのつばさレコードやゴールデンボンバーのユークリッドなど弱小メジャーよりCDを売るインディーズもある。メジャーデビューする新人は毎年約300組で1社当たり約10組がメジャーデビューしている。本来、メジャーレコード会社の仕事は、渡辺プロ、ホリプロ、ジャニーズなど芸能プロダクションの歌手、俳優、モデル、芸人、タレントなどのCD製作販売において、スタジオ代、レコーディング代、音楽やPVの制作費、CDプレス代、CD流通や宣伝の手数料を取るのが仕事で必ず儲かるローリスクな仕事です。CDが売れなかったら赤字はナベプロ、ホリプロ、ジャニーズが背負うが、CDがバカ売れしてもメジャーのリターンは少ない。CDを作るお金を出す人をエグゼクティブ・プロデューサーと言います。このプロデューサーは音楽家である事を前提としません。事務所の社長である渡邊美佐(渡辺プロ)、堀義貴(ホリプロ)、ジャニー喜多川(ジャニーズ)などがプロデューサーになります。90年代以降、BeingGIZA、avex、ソニーミュージックなどメジャーレコード会社が歌手やバンドの事務所を持つようになった。このレコード会社の事務所に所属した者をメジャーデビューとかアーティストと一般に言われ始めた。この場合はレコード会社の社員の音楽制作デレクターや歌手を管理しているマネジャーが社長に変わってプロデュサーと呼ばれ、赤字はレコード会社が負う。この頃から芸能プロダクション系をアイドルと格下に見られる傾向となる。今日ではバンドやミュージシャン自身が自己資金で歌手やバンドをメジャーデビューさせる音楽プロデューサーの時代となる。小室哲哉、小林武史、秋元康、B’z(松本孝弘)、山下達郎、松任谷由実などが挙げられる。つんく♂の様に金を出さない音楽制作デレクターのみもブランドで音楽プロデュサーと呼ばれる。良く売れなかったCDが家に山積みになって借金だけが残ったと言うメジャーデビューした小さい事務所のタレントや歌手の話がある。これは事務所が小さいから赤字をタレントや歌手自身が赤字を背負うケースである。CDリリースが少ない時期にはメジャーの方から集客している地下アイドルや渋谷当たりでそこそこ集客できる歌手やバンドに100万円出してCD千枚作ってスポットでメジャーデビューしてみないと声を掛けて来る事もある。メジャーとしてはCD工場の社員に給料を払わないといけないのでCDの生産を止められないからとりあえずCD製作にお金を出す客の歌手やバンドが欲しいだけである。メジャーはCDを作るだけでお金を掛けて宣伝営業は何もしない。よって歌番組出演などTVなどメディアにも営業してくれない。そんなメジャーはCDショップに行っても店頭に在庫はなく全て予約取り寄せになる。無名のメジャー歌手は自身が1枚1600円のCDをライブや路上、知人などに手売りする。千枚完売すればCD制作費100万円を引いた60万円の利益を手にするが、CDが100枚しか売れない場合は歌手が84万円の赤字を持ち、家に900枚の在庫CDを抱える。普段からライブハウス、路上や動画サイトで活動してファンがいない歌手はメジャーデビューしてもCDは売れず、メジャーにCD製作費を支払うと赤字となる。今はレコードの時代と違ってCDは安易に出来る。自宅で宅録してPCや音楽ソフトで流通に出せる音源に仕上げられる。個人でも20~30万出せば千枚CDをプレスして流通までやる業者もある。普段のライブや動画サイトで自分達で客を持っているバンドは敢てメジャーに100万円も払ってCD千枚作ってメジャーデビューする必要はない。売れる見込みもなくCD一万枚作るとか、武道館やアリーナーをやる場合は個人やバンドでは数千万円と言うコストが掛かるのでメジャーに資金とリスクを敢て持って貰いたい為、メジャーデビューする。当然、黒字になればメジャーは投資に見合ったマージンを取る。バンドは今やインディーズが主流メジャーデビューでも食えないhttp://www.j-cast.com/2011/01/23085796.html“印税長者”が明かす著作権収入の実態http://npn.co.jp/article/detail/12384314/『高橋によると、「ロード」は「こんな暗い曲は売れない」と大手レコード会社に相手にされず、インディーズ扱いで発売したという。』『「1年経って初めて印税が入った。人から『(印税は)2000万くらいだろう』って言われてたけど、その日は2億入ってた」と興奮気味に当時を振り返った。』
CDシングルの通常盤と初回限定盤のような複数売りを一番最初にしたのは誰ですか?(いつ頃ですか?)また、シングルの複数売りを禁止して、なおかつ購入も1人1枚に規制すれば、下記のアイドルの売上枚数は何万枚ぐらいになりますか?①AKB48グループ(SKE・NMBも含む)②嵐・関ジャニなどのジャニーズ主力組③CDデビューして間もないジャニーズ若手グループ補足ちなみに私はアイドルのアンチという訳ではありません。
初回限定版を始めたのは小室ファミリーだったと思います。露骨にやったのは安室奈美恵「SWEET19BLUES」。このCDのジャケットは4種類で4枚買えば1つの写真になると言う物。当時は小室哲哉プロデューサーが神と崇められていたので、この小室複数枚買い商法は大絶賛された。ちなみに握手会でコアなファンが10、20枚買うなど昭和の時代からありました。タワーレコードインストアイベントhttp://tower.jp/store/eventHMV店舗情報|インストアイベントhttp://www.hmv.co.jp/st/event.aspメジャーでも多くはモーニング娘や浜崎あゆみの様にデビューから電通やTVメディアの大型タイアップでごり押しされる者などごく一部です。多くのアーティストは町のライブハウスやCDショップ、ショッピングモールから握手をしながらCDを手売りして這い上がって来ます。avextraxはごり押しされますが、avexリズムゾーンは渋谷AJIAやブレノス東京などクラブからの下積みからです。エグザエル(初代Jブラザーズ)や倖田クミなど真夜中のクラブで客ゼロでクラブスタッフのみの会場で歌った事もあります。GRAYの最初の上京ライブも客2人、YUIもいきものがかりもストリートを始めた頃はCDもチケットも売れない。ミスチルも渋谷ラママで200人のファンを動員するのに4年かかってメジャーデビューしています。多くのメジャーアーティストはモーニング娘。の様にデビューからごり押しなどされていない。現在、メジャーチャートの上位に付けてる多くはモーニング娘。、ハロプロ、ジャニーズの様にメディアや電通がごり押しして客を集めてくれる様な恵まれた環境からデビューしてなくほとんどがゼロからのスタートで握手から始まっている。AKB48も最初はメディアに相手にさせずインディーズからのスタート。モーニング娘。の様にデビューから電通とTVメディアが客を集めてくれた恵まれた環境ではない。AKB劇場公演初日の客は7人。来る日も客は集まらない状態だった。当時の音楽業界は浜崎、宇多田、倖田が席捲し「アイドルアキバオタクキモイ」と言うバッシングが今以上に激しかった。少ない休憩時間の合間を見てメンバーは外にチラシ配りに出た。無名のAKB48のチラシなど多くの通行人は受け取らない。受けとってもメンバーの目の前で捨て踏み付けた人もいた。あるメンバーは誰もいない客席に手を振りながら泣くのをこらえながら歌った。アイドルに対する偏見や客のいない日々の公演が終わると誰かが必ず泣きだした。そんな中でAKB48に初めてのファンレターが届いた。高橋みなみがホリプロファイナルの出て落選後に握手したお客さん。高橋の「夢は諦めない」と言って手を握った気持ちを応援し続けると書いてあった。オーデションに落ちた者など応援する者などほとんどいないだろう。たった一回の握手と一言。それは一瞬だったかも知れない。それでファンになってくれる人はいる。高橋宛の手紙ではあったがメンバー達は励まされた。100人に無視されてもたった一人、しっかり手を握って「またライブ見に来るよ、君達の頑張りを応援するから、CD10枚買って友達にも宣伝しとくよ」。そんなファンになってくれた1人の有難さ手のぬくもりを感じながら傷付きながら少女達は劇場を満員にして自分達の手でメジャーデビューを勝ち取った。1人1枚のしたら大手芸能事務所でデビューからメディアにごり押しされるものだけ。AKB48だけでなくエグザエル(初代Jブラザーズ)や倖田クミ、GRAY、ミスチル、YUI、いきものががりなどインディーズ上がりやAKBの様に全く事務所の実績がない所のアーティストは出て来れないでしょう。ちなみに、ジャニーズも似た様なものじゃないですが、昔は金八先生(たのきんトリオ、しぶがき隊、少年隊)や学校に行こう(SMAP)など学園ドラマで人気が出てCDが売れる見込みがないとデビュー出来なかった。今は学園ドラマは下火です。嵐・関ジャニにもジュニアから応援しているコアなファンは複数枚買いしています。