趣味・音楽

大人から始めた人のための今すぐできるバレエのコツと体の使い方

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商材詳細

■商品名:

大人から始めた人のための今すぐできるバレエのコツと体の使い方

■商品詳細:

体が固い、先生の説明が分からない、バレエの動きの勘どころがつかめない、など、大人になってからバレエを始めた人の悩みに、ダンサー・振付家でもある整体師が答えます。

■商品内容:

ダウンロード

■ジャンル:

趣味・音楽

■販売価格:

4800円

■販売者名:

浅見 仁美
★趣味・音楽☆

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大人から始めた人のための今すぐできるバレエのコツと体の使い方
ダンスな整体師が教える大人バレエのコツ
ダンスな整体師が教える大人バレエのコツ
私の整体院にいらっしゃった木村さんも、
「引き上げる」感覚がよく分からないまま、バレエを始めて1年たっていた、ということです。
三木さんは、子供のころバレエを習っていた「再開組」です。
バレエを再開したときには、本人がおっしゃるように
前屈で手が床に届かない状態でした。
大人になってバレエを再開した人は、
習っていたときとのイメージの違いに戸惑われるようです。
「バレエ独自の体の使い方を知る」というと、
むずかしいようですが、
要は、ちょっとした意識の違いです。
また、知ってさえいれば、
今、すぐに
実践できることばかりです。
実際に、変化を実感できた人たちの感想をご覧ください。
バレエの先生は、「プロ」です。
つまり、ほとんどの方が小さいころからバレエをやってきたのです。
股関節は開き、脚が高く上がります。
「最終的にはどのような形をめざすのか」を知る上では、
バレエの先生のお手本は素晴らしいものなのですが、
すでに何十年も日常生活や他のスポーツで使って出来上がっている体で、
すぐに先生のようには動けない大人は、
いったいどうしたらいいのか。
その「差」を埋めることが必要なのです。
そこで、てあて整体院では大人からバレエを始めた方を対象に
「ダンスの身体の仕組みと使い方」
というセミナーを開催し、好評をいただいています。
しかし遠方の方や、セミナーに参加する時間がなかなか取れない、
という方も 多くいらっしゃると思います。
大人からダンス組のための『今すぐできるバレエのコツ』は、
セミナーの内容と、整体院にいらっしゃるクライアントの方、
またメールやブログでいただいた質問をまとめ、
大人からバレエを始めた方の疑問に答える内容にしました。
身体は「思ったように」動きます。
筋肉を動かす命令は、脳が出しているからです。
「でも身体のしくみなんて知らなくても、
普通に歩けるし
生活できるけれど」
それは、日常生活の動きは、赤ちゃんのときから毎日繰り返し、
身体の成長とともに行ってきたためです。
バレエでは、今までとは全く違う動きを理解し、
トレーニングすることで、「そのように動くように」筋肉を発達させ、
バレエ独特の動きをできるようにしていく必要があります。
そのために、身体のしくみについてもある程度の理解が必要です。
このテキストの他の章の理解だけではなく、
レッスンでの先生の説明や、
他のバレエのレッスン本の理解が深まります。
大人からバレエ(ダンス)を始めた方から、
特に多い身体の使い方についての質問をまとめました。
たとえば、
バレエでよく出てくる「引き上げ」という言葉。
いったい、身体のどこを「引き上げる」のか?
また、ピルエットの「軸」。
これらの言葉を、あなたは自分の身体の中で、
具体的にイメージできているでしょうか?
あなたの軸は、下の図のどちらですか?
「シャンジュマンで足先が伸びない」
「アンオーがきれいに作れない」
などの悩みについて、
身体の使い方とトレーニング方法を説明しています。
発表会前になると、ほとんどの場合、レッスン量が大幅に増えます。
いつもは週2回のレッスンを受けていた方が、
プラス、週1回の振り付け、月に2回のリハーサル、という具合です。
そのことで、飛躍的に上達することがある一方で、
急に運動量が増えたことで疲労がたまる、というのも事実です。
また、振り付けの練習は、クラスレッスンと違って、
左右どちらかばかりが軸足になったり、
待ち時間が長くて身体が冷えたり、
夜遅い時間のレッスンだったり、
と、故障の原因になる要素が多くあります。
発表会前のレッスンで疲れないための身体のケアの方法をまとめました。
身体が固い方のためのストレッチ方として、
筋肉を引っ張るだけではなく、
身体を動かしながら深層筋を緩める、
というコンテンポラリーダンスの手法を使ったストレッチを紹介しています。
ストレッチの動きは、テキストのプロセス写真だけではなく、
ユーザー専用ページで動画(Adobe Flash動画)でご覧いただくことができます。
代々木カルム治療室
押小路康忠院長・あん摩マッサージ指圧師
近年多くの方が熱心にダンスのレッスンに取り組まれています。
しかしダンスのパフォーマンスを向上させる為に、
体の動きの理論的な理解や、解剖学まで学ばれている方は
意外と少ないのではないでしょうか?
「思うように体が動いてくれない」
「もう少し体がやわらかければ」
「ダンスの先生の話が抽象的でいまいち理解できない」
などの悩みをかかえている方、
また「ダンス仲間に密かに差をつけたい」
と思っている方にも
あら木先生の「いますぐできるバレエのコツ」はまさに吉報といえる資料です。
初心者にもやさしい体の構造や動かし方の解説はもちろん、
ダンサー特有の心理や、レッスン前後のコンデショニング、
日常生活へのきめ細かいアドバイスなど
荒木先生の長年のダンスの経験と深い解剖学の知識から生まれる、
実践的な解説や指摘はダンサーにとって
心強い味方になることでしょう。
私も荒木先生と同じ整体業を営んでおりますが、
最近はダンス・バレエによる故障やコンデショニングが目的で
来院される方がたいへん増えてまいりました。
特に大人からダンスを始められた方は、
焦りもあって無理をしがちのようですので、
故障も多く、また思うように技術が上達しない悩みをかかえている方も多いようです。
人の体は男女差を除けば、人種などにかかわらずほとんど同じ構造をしています。
しかしその使い方は、職業、趣味などによって様々であり
解剖学的な知識だけでは、
個々人のカラダをダイナミックに理解することは到底不可能です。
整体治療という観点からすれば、ダンサーを治療するには
ダンスの経験のある整体師であることが最もふさわしいといえます。
荒木先生の「いますぐできるバレエのコツ」は、
ダンスの経験の無い私も多くのことを学ばせていただき、
日々の治療に役立てております。
「いますぐできるバレエのコツ」の素晴らしいところは、
誰にでも理解できるよう心掛けて書かれていながら、
プロの治療家にとっても十分読み応えのある内容となっていることです。
大人からダンスを始めた方、
ダンスの経験は豊富だけれども理論面に不安のある方、
そしてワンランク上の技術を目指す全ての方に
自信を持って「いますぐできるバレエのコツ」をお勧めいたします。
整体院Retour
鶴田純代院長
鶴田純代院長・整体師、
脇坂由美バレエ教室 助手、
Retour大人バレエクラス 教師
もっと素敵に踊れるようになりたい!
ダンスをされている方は、日々そんな想いでレッスンされている事と思います。
どうしたらきちんとターンアウト出来るようになるんだろう?
もっと体を柔らかくしたい!
そんな悩みを抱える方にオススメします。
ダンスも踊る整体師あら木先生が、今までの知識と経験をまとめた、
「大人からダンス組のための ”いますぐ出来るバレエのコツ”」
踊る上で知っておきたい解剖学や、効果的なストレッチの方法から、
“プリエが上手く出来ない” ”脚が上がらない” ”つま先が伸びない”br>
などの具体的な悩みに対する答えまで、幅広く書かれています。
これを読むと身体に対するイメージが変わり、
より使いやすい楽な身体に近づけるのではないでしょうか。
ダンスを愛するすべての方に読んでいただきたい一冊です!
※2014年5月31日~6月8日まで配送版の発送を休止いたします。ダウンロード版は通常通りお届けいたします。
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※2014年5月31日~6月8日まで配送版の発送を休止いたします。ダウンロード版は通常通りお届けいたします。
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大人になってから始めたバレエだから、
プロになろうとは思わないけれど、
もう少しキレイに踊りたい。
子供のころからバレエを習っていた人は、
身体が成長していく過程で、
バレエの動きに合った身体を作っています。
クラスで子供ころからバレエを続けている人の動きを見ると、
「やっぱり大人になってから始めた自分とは違う・・・」
と落ち込んでしまうことがあるかもしれません。
しかし、何歳になっても、
人間の身体は使い方によって、
筋肉の形も、強さも、反応も変わるのです。
テニスなどの他のスポーツや、
他のジャンルのダンスと比べた場合、
大人になってからバレエを始めることには、
抵抗やためらいがあったのではないでしょうか。
だからこそ、
最初の1歩という大きなハードルを越えて
バレエを始めたあなたには、
大きな可能性があるのです。
ぜひ、バレエのための身体の使い方を知って、
踊りを楽しんでいただきたいと思います。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
Copyright(c) てあて整体院&浅見仁美. All Rights Reserved.
特定商取引法に基づく表記
大人バレエ30代
大人から始めた人のための今すぐできるバレエのコツと体の使い方
バレエを年中よりやって今春一年生になる娘がおります。娘は、体は硬い、バーの足も毎回あわふや(怒られます)など、センスもありません。娘にしてはとても頑張っていて良くなってますが、回りは元から柔軟性がある子ばかりだし、上達しているのでなかなか追い付きません。家でも、腹筋背筋毎日やっていますが、効果が現れません。ても、ブリッジができなかったのに出来るようになったりと、個人的には効果はあります。ただ、教室にいけば、出来て当たり前の環境で、どうしたらよいものか。。バレエをやらせたかった訳でも、私が経験者でもありません。たまたま、体験に行き親子でやってみるか?!と勢いで入りました。でも、娘は絶対辞めたくない頑張るといいます。なので、私も協力はするつもりです。後から入って来たお子さんも、皆体がやわらかく、お母様が経験者でバレエに詳しい方が多いです。私は必死にレッスンを見て、家でやれることをやりますが、詳しくはないので教えるのも難しいです。ここを辞めたら、バレエはやらせるつもりはありません。一番できないのたから、人より努力しないと追い付かないよとハッキリ伝えてます。もっと、上手くなりたいと思ってもらえたら、何かが少し変わると思うのですが、まだそこまでの意識がなくて。。このまま続けて良いものなのでしょうか?すぱっと辞めて、他の道を探した方がよいのかなと思ったり。。補足短時間で沢山の親切なご回答いただき、本当にありがとうございます。励みになります。娘は、唯一周りから褒められる?!ことは、どんなに怒鳴られても叱られても、めげずに(嫌になる事なく)楽しそうに通っている所がすごいと言って頂きます。ただ、私はついついひねくれてしまい^^;、他のお子さんは上手なのでそこまで怒られることもないし、「やればできるのにやらない」とう怒られ方なのに対して、娘は技術の問題でもなく根本的にバレエに向いてないと思うようなことを言われてるように思えてしまうので、励まして頂くのですが、複雑で。でも、娘のやりたい!という気持ちがあう以上私もやれるだけ協力はしてあげるつもりです。もっと小さい時にリトミックなどさせればよかったのかな~など今更思います。何か、家でできることはないでしょうか?!このままだと、常に娘だけ置いてけぼりで先生の怒りを買い続けてしまうようで。春から小学生になるので、ますます厳しくなると思い、親が焦ってしまいます。。。
バレエ経験者です。とても頑張り屋さんのお嬢様ですね。私はまだ結婚も子育てもしたことがないので想像でしかありませんが、もし我が子が質問者様のお嬢様のように頑張っていたら、レッスンが終わる度に抱き締めてしまうかもしれません。そのくらい、お嬢様はよく頑張っていらっしゃいます。ひどく怒られることもあり、また、ついていくことに必死である状況にも関わらず、めげずに楽しく踊られているお嬢様は素敵だと思います。過去質問も拝見しましたが、バレエを始められて1年数ヶ月とのこと。それでしたら、柔軟性がまだまだなのも、バーレッスンの内容があやふやなことも、私は全く疑問に思いません。まだ向き不向きかを判断するには時期尚早だと思います。バレエが体に馴染むには、まだまだ時間が必要です。何よりお嬢様が辞めたくないとおっしゃっているのですから、是非その意志を尊重して頂きたいです。私がとても気になることは、指導されている先生のことです。なぜお嬢様がそんなにも怒られなければならないのか、甚だ疑問です(こちらも過去質問を拝見しました)お教室を変えた方が良いのではないかと思うのですが、お嬢様はお教室自体も辞めたくないのですね。お家でできることですが、お勧めしたいことは、他の方もおっしゃっていますが、お風呂上がりにする柔軟(開脚等)ですね。その際に、質問者様がゆっくりとお嬢様の背中を押して前屈をお手伝いされると良いかと思います(もう既にされているかもしれませんね)あともし可能であれば、レッスンの内容をビデオで録画して記録しておきます。そして次のレッスン日までに、その内容を家で練習しておきます。ビデオに撮ることで、お嬢様の動きを、お嬢様自身が客観的に自分で見ることもできます。もしビデオを撮ることができない場合は、その日習った動きを質問者様がなるべく具体的にメモされて、帰ってからお嬢様とそのメモを見ながら、ご一緒に復習されるのはいかがでしょうか。質問者様がバレエ経験者ではないことは、全く問題ありません。お嬢様に協力したいという質問者様のそのお気持ちが、とても大切なことだと思います。あとバレエ作品を映像等で観ることをお勧めします。私がお嬢様ぐらいの歳の時、バレエ作品やコンクールの映像を何度も観たことを思い出しました。今振り返ると、これも良かったのかなと思います。大人数で作り上げる世界観、その中で一際輝く主役。私もあんなふうに踊りたい、こんなふうに手を動かしたい、綺麗に回りたいとよく思ったものです。そして、その動きを見よう見まねで練習していました。また、家の中で音楽を流し、自分で勝手に振りつけをして、よく踊っていました。そのようにして、バレエの動きのイメージを、自分の中で知らず知らずのうちに作り上げていったように思います。質問者様が、他の生徒さんのように、お嬢様に早く上手になって欲しいと思われることはよく理解できますし、怒られるお嬢様を見ていることは非常にお辛いと思います。ですが、焦らないで下さい。今はまだハードな動きが少ないかもしれませんが、無理をすると怪我をすることもあります。お嬢様が楽しく踊られていること、これが何にも代え難いことであり、バレエにとって大切なことの1つです。楽しく踊れなければ、バレエは続きません。私はバレエを10年ほど習いましたが、本当に習って良かったと思っています。習わせてくれた両親や祖母に、とても感謝しています。バレエを習わなければ、こんなにも音楽を好きになることはありませんでしたし、こんなにも踊ることを好きになることもありませんでした。辞めてから何年か経った今、辞めることになった原因を幸いにも克服することができたので、また習いたくなり、準備をしているところです。質問者様とお嬢様二人三脚で、バレエを楽しみながら続けて頂きたいです。申し上げたいことがあふれてしまい、とても長くなってしまいました。お嬢様の成長を心より願っております。
バレエ教室のHPの経歴について。6歳から10年ほど通ったAバレエ教室を経て高校卒業後、有名バレエ団に所属しました。Aはちょうどそのころ先生が高齢のため教室を閉めたので、そこの教師だった人が開設した教室Bとバレエ団とより縁の深い教室Cと併せてレッスンを受けていました。AとBの開設者は日本でも有名な指導者です。現在バレエ団は引退し、お教室を開いています。HPの経歴にはA、B、Cのすべての先生の名前を載せるべきでしょうか?また、載せなかった場合SNSお友だちに申請してもいいものでしょうか?
質問者様がお教室を開くということでよろしいでしょうか?師事された先生方のお名前やお教室、所属されていたバレエ団名などは立派な経歴として記載して大丈夫です。どの程度、そちらの先生・お教室に関わっていたかで、書き方も少し変えたほうがいいと思います。「レッスンを受けていた」というよりは「B教室のB先生にしっかり指導を受けた」のであれば、「師事」と書いて良いでしょう。「レッスンを受けていた」程度であれば、記載しないほうが良いでしょう。バレエ団入団後に、バレエ団に縁のあるということで通ったC教室については、お教室名を記載するより、お教室で特に指導してくださった先生名を盛り込んだほうが良いと思います。6歳よりA先生のもとでバレエを始める。その後「B教室の先生の名前」「C教室の先生の名前」に師事。●●●●年に●●バレエ団に入団。●●年、コンクール入賞、レパートリー好演などアピールしたいことを書く。●●年、退団。6歳よりA先生のもとでバレエを始め、B教室を経て、●●●●年に●●バレエ団に入団。C先生に師事。●●年、コンクール入賞、レパートリー好演などアピールしたいことを書く。●●年、退団。バレエ団に所属されていた時に使用していたプロフィールの内容を参考にされてみてはいかがでしょうか?
バレエとダイエットについて私はバレエを習っているのですがこの前先生がバレエをする人は1日3食なんか食べてたらいけない、と言います。私は少し前から痩せなさいと言われていて、おかしとジュースをほぼやめて毎食を半分にしました。それでは全く痩せず、先生にどのくらい食べてるの?と聞かれ説明すると怒こられました。1日の食事をりんご1個とおにぎり1個にしなさいと言われたのですが体重が減らないので体に悪くてもそうした方がいいんでしょうか?
失礼ですが、ご年齢はおいくつですか?まだ成長期の年代なのだとしたら、無理なダイエットは生理が止まるなど体に影響が出るので控えるべきだと思います。先生からダイエットをしなさいと言われたとのことですが、バレエに関係なく、ダイエットが必要な体型ですか?失礼かもしれませんが、先生として食事や栄養に関しての知識がない方のように思えますので、自己流(先生流?)のダイエットでなく、お母さんと相談してみてください。ダイエットしたいのであれば、りんご1個だけとかおにぎり1個だけでは痩せません。体を燃やすためのエネルギーが不足しているのですから、痩せるわけがありません。栄養失調になっちゃいますよ。もしバレエに関係なくダイエットが必要な体型なのだとしたら、お母さんに食事の管理をしてもらうのが一番の近道だと思います。お母さんが、食事の管理が・・・というのなら、まずは、1回に口に入れる量を減らして、最低でも20回以上は噛む。食事のメニューはバランス良く。このあたりから改善してみてはいかがでしょうか?
バレエのバーレッスンについてです??私はバレエスタジオに週に一回通っています。すごく下手です。バーレッスンはバレエシューズorポワントを履きながらやりますかそれとも履かずに靴下や、裸足でやりますか?普段自主練とかでやるときは、靴下や素足でやっても問題かも??って思い、不安だったので、質問しました。バレエをやっている人の回答待ってます!!
バレエ経験者です。ぜひバレエシューズで練習をして下さい。裸足ですと、摩擦が少なすぎて足の皮がむけてしまったり火傷をしてしまいますので控えた方が良いと思います。オープンスタジオなどいろんな方が集まるスタジオに行くと、ポアントや靴下でクラスを受けている方がいらっしゃるかと思いますが、バレエシューズをお持ちでしたらバレエシューズで練習しましょう。バレエの先生によっては、靴下でクラスを受けることを邪道と考えていらっしゃる先生もいらっしゃいますのでまた、靴下の場合は床を沢山感じられますので、タンジュやルルベなどの床を沢山感じる練習の時には良いかもしれません。ただ、靴下によっては滑りやすいので気をつけて下さい。ポアントでのバーレッスンは足を鍛えるために良いのかもしれませんが、裸足の次にお勧めできません。ポアントはしっかりと訓練を受けてから履く靴ですので、いきなり履くと怪我をしてしまうかもしれません。毎日レッスンを受けてバレエのために身体を作っているプロの方などはさらに足の裏などを鍛えるために履いている方もいらっしゃいます。バレエシューズはバレエを練習するためにできたシューズなので是非バレエシューズをお使いください♪
バレエは裸踊りだと言っていましたが、NHKの番組を見て、まさしく、バレエは裸による芸術だと思うようになりました。写真は紐で体を縛り、透け透けのレオタードを着て、体を綺麗に見せて強調させてるバレエリーナ達。※写真は日曜深夜に放送中のNHKBSプレミアムプレミアムシアター「パリ・オペラ座バレエ学校創立300年記念ガラ」で放送されたものからです。バレエって変態さんが好む上品な趣味ですよね?(笑)男性ダンサーの白のもっこりタイツ、女性ダンサーはミニスカートこれらも変態ダンサーが考えたものか、昔の貴族階級に変態さんがいた?と思いませんか?
さすがのNHKです!人間の中になる変態な部分をバレエで表現。バレエは高尚な親を持った交渉の人達が踊る踊りですから表現力も素晴らしいですよ。バレエやって人間の色んな部分を理解し、顔が悪くても男性の性器を満足させられる女は糟糠の妻!結婚後、夫が変態と分かってもバレエで培ったもので旦那様を満足させられる、バレエは習い事の中でも一番の高尚な習い事です?