趣味・音楽

黒鯛(チヌ)釣り年間600匹 『落とし込み&前打ち』 こうすれば釣れます!!

黒鯛(チヌ)釣り年間600匹 『落とし込み&前打ち』 こうすれば釣れます!!



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商材詳細

■商品名:

黒鯛(チヌ)釣り年間600匹 『落とし込み&前打ち』 こうすれば釣れます!!

■商品詳細:

『黒鯛は釣れない』・・・ そんなことはありません。
釣り方を知ってしまえば簡単に釣れるのです。
その釣り方や道具・仕掛けの作り方・エサなど裏ワザ満載で解説いたします。

■商品内容:

PDF234ページ

■ジャンル:

趣味・音楽

■販売価格:

7800円

■販売者名:

株式会社フォーイー・メイキング
★趣味・音楽☆

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黒鯛(チヌ)釣り年間600匹 『落とし込み&前打ち』 こうすれば釣れます!!
t – 黒鯛(チヌ) 年間600匹 落とし込み&前打ち こうすれば釣れます!!
いろいろな釣り方を3年間やっても黒鯛(チヌ)が1匹も釣れなかった釣り人ですら年間600匹も釣ってしまった漁師も真っ青な釣り方を
お申し込みはこちらをクリック
1、初心者じゃ釣れない
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2、何度行ってもなかなか釣れない
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3、大きい黒鯛(チヌ)が釣れない
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4、いろんな釣り方をしたけどけっきょく釣れない
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5、もっとも良い仕掛けがわからない
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6、エサはなにを使えばいいかわからない
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7、どこを狙えばいいかわからない
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8、自分の釣り方でいいのかわからない
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9、雑誌やビデオを見て同じようにやっても釣れない
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10、自分なりに工夫しても釣果につながらない
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11、アタリやアワセが上手くいかない
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12、特別な釣り方をしなければ釣れない
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あなたがよく行く釣り場にもガンガン釣っている人がいるのではないでしょうか?各地方には名人が必ずいます。そんな名人は一見目立たない「オッちゃん」だったりしますが、その「オッちゃん」達は人には明かさないワザを持っているからこそいくらでも釣れるのです。
それを知ってしまえばもうあなたは名人の「オッちゃん」と同じです。
はじめまして、広岡よしゆきと申します。私は子供の頃からいろいろな釣りをしてきました。すでに40年以上釣りをしています。もちろん今では「黒鯛(チヌ)一筋」です。今では黒鯛(チヌ)を釣りに行けば、多い日では20匹以上釣り、まったく釣れずボーズで帰ってくることはまずありませんが、以前は何度釣行しても黒鯛(チヌ)は毎回ボーズ。フグなら日本一じゃないかと思うほど釣りましたが、黒鯛(チヌ)は3年間で0匹だったのです・・・
子供の頃に父に連れて行ってもらったハゼ釣りをキッカケに、すっかり釣りにハマってしまった私ですが、偶然釣れた黒鯛(チヌ)に魅せられて「黒鯛(チヌ)一筋」になりました。
イソメをエサにウキをつけて糸を垂らしていると、ナント黒鯛(チヌ)が釣れたのです。20cmもない黒鯛(チヌ)でしたが、味わった事のない引きと、釣り上げたときに見た「背びれをピンと立てた黒光りした魚体」がなんともカッコよく、それ以来釣りの対象魚としては黒鯛(チヌ)しか頭にありませんでした。
しかし、そんなマグレはそうそうあるものではなく、それ以降まったく釣れません・・・
毎晩のように釣りへ行っていた父も狙いは「黒鯛(チヌ)」で、私の記憶では父が釣った黒鯛(チヌ)は2匹。42cmと43cm小さな黒鯛(チヌ)は他にも釣れていたのでしょうけど・・・今思い起こすと父の釣り方は「ブッコミ」で、
岩ムシや小麦粉にイカのハラワタを混ぜた妙な?エサを使っていたのを覚えています。毎晩のように通っているのに釣れない父を見ていましたので、私が釣れないのも当然のように思っていましたし、「黒鯛(チヌ)はめったに釣れない魚」というイメージでいました。
黒鯛(チヌ)の最初の一匹が、イソメをエサにウキをつけて釣れたわけですから、当然その釣り方で黒鯛(チヌ)を狙っていました。
フグを筆頭にエサ取り達の格好の餌食だったのですが、他に釣り方を知らない私はその釣り方をしていました。次第に場所を替えたりエサを替えたりしだしたのですが、相変わらずウキをプカプカ浮かせて黒鯛(チヌ)が来るのを願うのみ・・・
   「場所を替える」   「エサを替える」   「エサのつけ方を替える」   「タナを替える」   「ウキを替える」   「ハリスの長さを替える」     ・     ・     ・
自分なりには考えられる工夫をしたのですが・・・黒鯛(チヌ)は3年間ボーズ・・・0匹1匹目のマグレが「イソメをつけたウキ釣り」だったので、その釣り方を工夫したワケですが、その流れから進化?するには「フカセ」がもっとも抵抗なく自然に行き着きます。「フカセ」を知ったときには「こうすればよかったのかぁ」と有頂天になったのを覚えています。さっそく道具を揃え、コマセを買ってイザ出陣です。3年もあちこち行きましたので、場所については十分知っていましたし、
無意識のうちに場所や季節で潮の流れもわかるようになっていました。何度か行くうちにコツをつかみ、小さいですがようやく念願の黒鯛(チヌ)を釣りました。
「これだったのかぁ」ようやくわかったという気持ちで「フカセ」に没頭しました。しかし、しばらくすると、いくらコマセを撒いても釣れないときがあり、道具の多さやコマセを何kgも海に撒くことに金銭的にも釣り方にも違和感を感じるようになってきました。
エサを撒いて黒鯛(チヌ)を寄せるのって・・・   
そんな疑問を抱いている時に師匠である兄の釣りを目の当たりにしたのです。
私には2歳年上の兄がいます。兄も私と同じ経路をたどって「黒鯛(チヌ)一筋」になったのですが、子供の頃の2歳の差は大きく、一緒に釣りをすることもなく、また、私は高校卒業後すると同時に地元を離れ、専門学校へ行き、そのまま就職をしましたので、地元を離れてからはなかなか釣りをする機会がなかったのですが、たまたま二人の仕事の休みが合って、一緒に釣りへ行く事になりました。私はダンゴ、兄は落とし込み&前打ち。
テトラ帯での釣りでしたが、釣り場に着いて早々に兄はテトラをヒョイヒョイと移動していきました。と思っていると兄が40cmほどの黒鯛(チヌ)を釣りました。
えっ!? もう釣ったの?私はまだ竿も出し終わっていません・・・コマセにすら触る前に・・・釣り場に到着してからほんの数分です。2投目で釣れたそうなので、釣りを始めてからは20秒ほどしかたっていません。
なぜすぐに釣りができるのか?       
兄は釣り場に到着してすぐに釣りができるように、竿や仕掛けにさまざまな工夫をしてあることがわかりました。けっきょくその日は大量のコマセを撒いた私には肝心の黒鯛(チヌ)はあたりもせず釣れたのはフグ。
フグ X フグ X フグ でフグが大漁でした。一方兄は、大型はいませんでしたが黒鯛(チヌ)が10匹。
落とし込み&前打ちの威力を目の当たりにして、これが私が最終的に落としこみ&前打ちに絞った瞬間です。そして、こんな身近にとんでもない師匠がいることを発見した瞬間です。
■ シンプルな仕掛けで、■ 釣り場に着いたらすぐに釣りができ、■ エサも現場調達なので、仕掛け同様に金銭的な負担がありません。大漁のコマセを撒くこともないので釣り場を汚すこともありません。なんといっても、身軽です。予備の仕掛けはすべてベストのポケットに入りますし、タモを担いでエサ箱を腰のベルトに通していますので、手に持っているものは竿だけ。
いつでも自由に移動できます。また、師匠の落とし込み&前打ちは、いいところだけを抜き出していて、
その上他の釣り方のいいところも付け加えてある「落とし込み&前打ち いいとこ取り釣法」なのです。そして、この「落とし込み&前打ち いいとこ取り釣法」に絞った最大の理由、それは「もっとも釣れる方法」だからです。
私の釣果は兄である師匠のノウハウによって劇的に変化しました。
「落とし込み&前打ち いいとこ取り釣法」に替えて、釣りへ行く前日からコマセを用意したり、沢山の荷物を持っていく必要もなくなり、すぐに釣りを開始でき、しかも、落とし込み&前打ちをしている他の釣り人が「なんで釣れるの?」「エサはなに?」と聞きに来るほどにまでなりました。今までのようにタックルやエサにお金をかける必要もなくなり、しかも釣りへ行けば黒鯛(チヌ)が釣れます。
もちろん、黒鯛(チヌ)を釣るにはなにか特別なセンスや特別な状況が必要なわけではありません。タックル・仕掛け・エサは誰でもまったく同じものが手に入ります。釣り場も誰でも同じところへ行けます。ではナゼ釣果に差が出るのでしょう?「ちょっとした工夫」と「師匠のノウハウ」を知れば誰でも釣る事が可能です。
正直に言いますと、私はこのノウハウのおかげで、いつも行く釣り場では黒鯛(チヌ)釣り師の間で一目置かれる様になり、少々優越感に浸れています。所属する釣りクラブでおそろいのマークを作り、ベストの背中にプリントしてあります。そのマークに順番に番号がついているんですが、師匠がNo.1で私がNo.2です。
たまに師匠と二人揃って釣りへ行くと、他の黒鯛(チヌ)釣りの方々から「うわっ、今日はNo.1とNo.2が二人ともいるよぉ」などと小さな声でささやかれる事があります。そんな優越感を独り占めしたい気持ちがないわけではないのですが、そんなことよりも、黒鯛(チヌ)を釣った時の
「なんともいえないあの手ごたえ」「震えるほどの感動と感激」を知っている私は、あなたにもその感動を味わってもらいたいのです。そして、あの時の黒鯛(チヌ)はこうだった、この時の黒鯛(チヌ)はこうだったと一緒に感動を共有したいのです。そのために、私のように長々と遠回りをしないように、あなたに本当の核心ポイントを伝えたいのです。防波堤の際にただ落とし込みをしていてもマグレでしか釣れません。根拠なく前打ちをしていてもマグレでしか釣れません。「この落とし込み&前打ち 本当の核心ポイントを身に着けてしまえば、いつでも黒鯛(チヌ)が釣れる!」
あなたが■ 初心者じゃ釣れない■ 何度行ってもなかなか釣れない■ 大きい黒鯛(チヌ)が釣れない■ いろんな釣り方をしたけどけっきょく釣れない■ もっとも良い仕掛けがわからない■ エサはなにを使えばいいかわからない■ どこを狙えばいいかわからない■ 自分の釣り方でいいのかわからない■ 雑誌やビデオを見て同じようにしても釣れない■ 自分なりに工夫しても釣果につながらない■ アタリやアワセが上手くいかない 特別な釣り方をしなければ釣れないなど、黒鯛(チヌ)釣りにおいてなんらかの不満をお持ちなのであれば、それは「落とし込み&前打ち 本当の核心ポイント」を身に付けることで解消する事が可能です。これにはおおいに自信ありです。なぜなら、3年間0匹の私がいくらでも釣れるようになったからと言うだけでなく、
同じ釣りクラブのメンバーや「どうやったら釣れるの?」「エサはなに?」と聞きに来た釣師の方々が一人残らず釣れるようになったからです。しかも、驚いた事に、黒鯛(チヌ)釣りを一度もしたことがない人でも釣れてしまいました。これには私もビックリしましたが、師匠が仕事上の教え子を連れてきたことがあって、その教え子はブラックバス釣りの経験はあったようですが、もちろん黒鯛(チヌ)釣りは1度もやったことがありませんでした。そんな初心者が・・・師匠に言われるままにエサを沈めると、何投目かに手のひらサイズでしたが黒鯛(チヌ)が釣れてしまったのです。
黒鯛(チヌ)のアタリもアワセも初めてだったので、どう見てもぎこちないものでしたし、あの独特の引きで大慌てでしたが、あの「なんともいえないあの手ごたえ」と「震えるほどの感動と感激」を味わった彼は釣った黒鯛(チヌ)を嬉しそうに眺めていました。なんの経験もない人にもできてしまうのです。「釣れない」と言っている人にどうやっているのかを聞いてみると、「それじゃ釣れないでしょ」という状態がほとんどです。ただ、それはある意味仕方がないことかもしれません。
私も同じでしたが、マグレで釣れた時のあの「なんともいえないあの手ごたえ」と「震えるほどの感動と感激」がキッカケで黒鯛(チヌ)釣りをやり出し、最初はどんな釣り方・どんな道具・どんなエサを使えばよいのかまったくわからないために、雑誌やビデオをいくつも買って勉強?しました。そこで得た知識で黒鯛(チヌ)に挑んでいたのですから・・・
雑誌やビデオを真似ていろいろとやってみましたが、それで釣れたためしがないのが事実です。雑誌もビデオもいいところだけをつないでいるのでしょうから・・・そんな経験を数十年間に渡ってしてきた私や、それ以上の経験を積んだ師匠ですので、あなたがこれから経験することはすべて経験済みではないかと思います。「何度行ってもなかなか釣れない」「なにをどうすれば釣れるようになるのかわからない」「大きい黒鯛(チヌ)が釣れない」その辛さは私が誰よりも知っています。しかし、この釣り方を知れば、私のようにさんざん長々と遠回りをする必要はないのですから、私は釣れない人から何度か質問をされているうちに、「黒鯛(チヌ)を釣りたいという人に本当の核心ポイントを伝える事ができないだろうか・・・」「そしてもっと多くの人とあの感動を共有したい」と思うようになってきました。例えばゴルフのようにどこにでもレッスンプロがいて、いつでも教えてもらえる環境であればいいのですが、黒鯛(チヌ)釣りにそのような環境はありません。私の場合、幸い身近に驚異的な釣果を叩き出す師匠がいますので、その師匠から伝授してもらったものを「落とし込み&前打ち いいとこ取り釣法」として一冊のマニュアルに詰め込み、師匠の全面的協力を取り付けて「数十年間の経験と実績」を全公開しようと決意しました。
黒鯛(チヌ)は日本中どこにでもいて、どんなに釣ってもいなくならない魚です。ですから、自分だけ黒鯛(チヌ)を釣って優越感に浸っているよりも、あなたが過去の私のように長々と遠回りして釣れないと悩むなら・・・
私は海まで近いので簡単に釣りへ行けるため、同じ1年間に一般の方の何倍もの釣行回数があります。しかも、1日に2回(朝マズメと夕マズメ)行く事もあるのです。■ その私が今まで数十年間かけて蓄積してきた経験■ その私をさらに上回る師匠の経験■ 長年の間に知り合った漁師の経験そこから導き出された「本当の核心ポイント」だけを集めた「落とし込み&前打ち いいとこ取り釣法」の
すべてをあなたに全公開します!
マニュアルの「ほんの一部」をご紹介します。
 仕掛けはどんなものを使えばいいのか!?
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   とてもシンプルです。   シンプルでなくては意味がありません。   釣り場に着いてすぐに釣りができます。   この釣り方は最小限の仕掛けで最大の釣果を生む事ができるのです。
 備品はなにが必要か!?
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   もちろん仕掛けが最小限なので備品も最小限です。   釣りをする際に持っているものは竿だけです。   頻繁にする移動の際にも釣れた黒鯛(チヌ)をタモに収める際にも   持っているものがないので万全です。
 フィールド(釣り場)はどこがいい!?
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   いろいろな場所があって、各地方によってもそれぞれ特徴があります。   防波堤とテトラでは釣り方が違うように、それぞれの釣り場に合った   釣り方をします。   この釣り方はどんな釣り場でも対応できます。
 仕掛けはどうやって作ればいいの!?
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   竿・リール・道糸・ハリス・ハリ・ガン玉しかありませんので   すぐに覚えられます。   この釣りは仕掛けがシンプルですのでとても簡単です。
 仕掛けの選び方
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   道糸やハリスの素材・太さ、ハリやガン玉の大きさだけです。   それぞれの仕掛けを状況にあわせた組み合わせをすればOKです。
 どんなエサを使えばいいの!?
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   世間ではいろいろなエサが紹介されているので、   なにを使えばよいのかわからなくなってしまうことがあるかもしれません。   一つのエサでもたくさんのバリエーションがあって   わからなくなる場合もあります。   エサも黒鯛(チヌ)釣りの重要なポイントのひとつですので   詳しく説明します。
 状況判断はどうすればいいの!?
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   各釣り場での状況がどのようになっていて、   どのように対処すればいいのかは、   黒鯛(チヌ)釣りに限らず重要なことです。   防波堤・テトラ帯・河口・特殊な場所などそれぞれの解説をします。
 釣り方はどうしたらいいの!?
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   落とし込みと前打ちを使い分ける必要はありません。   釣りを難しくしてしまう必要はないんです。   この釣り方を知れば難しいことを言っている人がかわいそうになります。   実際の釣り方もアタリやアワセだけではなく、   それぞれの場所に合った釣り方をご紹介します。
 釣れた時の取り込みはどうすればいいの!?
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   せっかく釣れても取り込みのときにバラしてしまっては   なんにもなりません。   釣りをする場所によって取り込み方が違います。   防波堤ではこうする、テトラではこうすると言う事を説明します。
 釣りを邪魔するものって!?
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   毎週日曜日になると釣りへばかり行っていて、   それが原因でツノが生えてきた奥さんのことではありませんよ(^^)   糸が出にくかったり、足元が滑り易かったりと   天候等で釣りを邪魔される場合の対処方です。
これで全てではありません。これらはマニュアルのごくごく一部に過ぎません。このマニュアルを読み始めると、黒鯛(チヌ)を釣っているご自分の姿が思い浮かび一刻も早く釣りをしたくなる事でしょう。そして、それは次回の釣行で現実のものとなる事でしょう!釣れなくてなかなか言えなかった言葉
「黒鯛(チヌ)一筋」
も自信満々に言えるようになります。
 本当に必要な道具を選ぶには!?
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   各メーカーから沢山の道具が発売されています。   販売戦略に踊らされる事なく適切な道具選びをするためには   自分の中にしっかりとした基準を持つ必要があります。
 どんなに経験を積んでも釣れないのは!?
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   偶然やマグレで釣れた場合、それはほとんど再現性のある経験には   なりません。   「釣れた」のではなく「釣った」のでなくては黒鯛(チヌ)を狙えません。
 超初心者でもナゼ釣れないのかわかるようになる!?
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   超初心者の場合釣り自体がわかってない場合が多いので   釣れないのです。   そんな超初心者でもこのマニュアルを読むとナゼ釣れないのかが   わかります。   それがわかればあとは対処するだけ。   どう対処すればいいのかを初心者でもわかるように解説し、   またベテランの方にもさらに釣果を伸ばせるように解説してあります。 
 ひたすら遠回りな経験を積むのは時間とお金の無駄!?
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   それは私が十分思い知ったことです。   もっと早くこの方法を知っていれば、   1匹も釣れない時間にあんなにお金をかけずにすんだのに・・・
まだこの程度では終われません。「全公開します」と言った以上は余すところなく公開します!このマニュアルを実践したあなたはまるで別人のような釣り師になって、釣り仲間から羨望の眼差しで見られるようになることでしょう。そして「黒鯛(チヌ)でいいならいくらでも釣れるからさ」と言っているでしょう。
 竿はどんなものを使えばいいの!?
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   いろいろなタイプのものが販売されていて、   どれを選べばいいのだろう・・・   竿の長さ・重さ・硬さにはそれぞれ理由があります。   どんな時にどんな竿を使えばいいのかがわかります。
 エサ箱はどんなものを選べばいいの!?
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   市販されているものでも実際は使いづらいものが多い・・・   非常に簡単に、しかもとても安価でエサ箱が手に入ります。
 テトラ帯ってどう攻める!?
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   テトラ帯は釣れそうだけどどうすればいい・・・   テトラ帯での水中の様子まで解説します。
 ガン玉の大きさはどうすればいい!?
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   黒鯛(チヌ)の口にもっとも近い場所にあるのでガン玉の使い方は・・・   どんな時にどんな大きさを使うか、   また、どのようにしてハリにつけるのがもっともよいのかを解説します。
 無風ベタ凪の時はどうすればいい!?
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   釣りへ行った日の状況に合わせるには・・・   よくありがちな状況でハリス・ハリ・ガン玉をどのように   組み合わせるかを解説します。
 エサをカニにした場合の使い方はどうすればいい!?
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   カニを食わすには・・・   カニと言ってもいろいろな種類があり、   食いのいいものと悪いものがあります。   また、パチンコ玉といわれる付け方の他にも沢山の付け方があります。
 釣りへ行った日の防波堤の状況を判断するには!?
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   今日の防波堤は釣れるのかなぁ・・・   時間や潮時、貝の着き方、海の色等すべてが釣果に関係します。
 河口ではどんな釣り方をすればいい!?
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   河口は特殊でしょ・・・   河口は汽水域がどのようになっているかに注意が必要です。   釣りへ行った日は川側にいるのか海側にいるのかの判断が重要。   流れへの対応も解説します。
 黒鯛(チヌ)ってルアーで釣れるの!?
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   黒鯛(チヌ)をルアーで・・・   今までの黒鯛(チヌ)師ではなく、最近流行のルアーフィッシングを   している人達が、対象魚として黒鯛(チヌ)を狙います。   実際にルアーフィッシングではどうすればよいかを解説します。
これでもまだまだごく一部です。このマニュアルでは全234ページにわたってこれらの内容をわかりやすく、しかも徹底的に解説しています。文章ではわかりづらい部分には写真を使用し、また、多数掲載されているフィールドの写真は全て40cm以上の黒鯛(チヌ)を釣った実績のある場所を使いました。
・・・もしあなたがこのノウハウを知る事ができたら≫≫どれほど効率よく黒鯛(チヌ)を釣ることができるでしょうか。≫≫どれほど黒鯛(チヌ)釣りについての悩みが解消されるでしょうか。≫≫どれほど黒鯛(チヌ)釣りが楽しくなる事でしょうか・・・黒鯛(チヌ)は生き物です。海も生き物と同じくらい日々変化します。相手が生き物という事は、数学的な答えを出す事はできないのです。それは経験の積み重ねでしか知りえないことばかりです。このマニュアルではその経験からの事実のみが全て書いてあります。雑誌やビデオを見ても知ることはできません。これだけの経験は誰も教えてくれません。何年間もただひたすら釣行を繰り返しても気が付く事ができないかもしれません。このノウハウは私が40年以上にわたって経験してきたことに加え、それ以上の年数の師匠の経験と、知り合いの漁師さんの経験がすべて詰め込まれています。
そんなノウハウに対して、あなたはどれほどの価値を感じていただけるでしょうか?私は、努力では得る事のできない年数と経験に価値があると感じているこのノウハウを20,000円でお譲りしようと思っています。一般の雑誌やビデオと比べるとかなり高額ですが、私はそれでも安いと感じています。「この価格で私の、師匠の、漁師さんのノウハウを全て公開してしまってもいいのだろうか?」いままでのことを思い返すと、その金額で割が合うはずがないからです。このマニュアルに書いてあるノウハウの「一部分」だけでも経験し身に付けようとすると、数年間という時間と数十万円以上の費用がかかります。釣りをしたことがある方ならばすぐにわかることです。しかも、数年間という時間と数十万円の費用をかけても、このマニュアルに書いてあるノウハウを経験し身に付けることができない方のほうが多いのです。あなたは、20,000円で私、師匠、漁師さんが長い年月をかけて経験し身に着けてきたノウハウを全て一瞬にして手に入れてしまうことができるのです。以上のような理由から、このノウハウは20,000円以上の価値があると思っています。ですが・・・私がいくら大きな価値を感じていたとしても、「いろいろなことをやっているのになかなか釣れない」とあなたが悩んでいるのであれば・・・同じ思いをし、その辛さを知っている私としては、あなたに「あのなんともいえない引き」と「震えるほどの感動」を味わっていただき、その思いを共有したいと思っています。ですので、このマニュアルは一定期間のみ7,800円でお譲りしたいと思います。
それでもまだ高いと感じるようでしたらこれ以上はおすすめいたしません。それは、私は本当に思いを共有できる方だけに実践していただきたいと思っているからです。このマニュアルは、私・師匠・漁師さんが失敗を繰り返した末にたどり着いたノウハウの結晶なのです。
ダウンロード購入時はPDFファイルをダウンロード、オンライン販売購入時は冊子版(別途印刷代及び送料が必要)の配送となります。
【全234ページ】
(本編156ページ 上級編39ページ 特典39ページ)
あなたに黒鯛(チヌ)を釣っていただくために、徹底的に解説させていただきました。
「今以上に釣るために」「さらに大型を釣るために」この投資を惜しまない!
そう決断できる方のみお申し込みください。
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冊子版(プリントアウトしたものをお送りします)のご注文もお電話でお願いします。
このマニュアルは、ご購入いただいて終わりではありません。ご購入いただいた後さらに実用的な情報をお届けしていきます。● 『各地の黒鯛(チヌ)釣りポイント』● 『遠征先の情報の入手方法』● 『あなたのHP・ブログ・mixi・メルマガのご紹介』● 『冬のシーズンについて』などなど、即戦力情報をお届けします。
このマニュアルの構成をご紹介します。
すべての疑問にお答えします!
 『本当に7800円の価値はあるのだろうか・・・』
きっとあなたはそう思っていると思います。7800円では竿もリールも買えません。   
道糸・ハリス・ハリ・ガン玉・エサなどは買えますが、その全部を買うことはできません。7800円とはその程度の金額です。コマセはどのくらい持っていきますか?今までどのくらいの金額のコマセを海に撒きましたか?それでどのくらい黒鯛(チヌ)が釣れましたか?
確かに、道具やエサは黒鯛(チヌ)を釣るためには必要です。道具を買ったりコマセを買って使ってしまった7800円で、あなたが今後使った金額に見合った釣果を得れるノウハウが身に付くのでしょうか?
     時間を使っても経験することができない     釣るための知識やノウハウを身に着けて、   遠回りせず黒鯛(チヌ)を釣る事がはるかに大切です。
「仕掛けがもっともシンプルで」しかも「エサすら現場調達が可能」このマニュアルを手に入れてしまえば、そんな釣り方を身に着けることができるのです。思ったように黒鯛(チヌ)を釣る事ができ、何度でもあのなんとも言えない「手ごたえ」と「感動」を味わう事ができます。あなたがそうなりたいと思っているのであれば投資額以上の価値を感じていただける自信があります。
あなたは、黒鯛(チヌ)を釣るために時間もお金も沢山の投資をしてきたと思います。それでも「なかなか釣れない」「どうすれば釣れるのかわからない」・・・そんなあなたならば、このマニュアルの価値は十分に感じていただけるはずです。
私が 広岡よしゆき です。
本名と顔写真を出し、「全公開します」と言った以上、
「この投資を惜しまない!」と思い、このマニュアルを申し込んでくださるのであれば
全ての経験を出し惜しみせずに全力で対応いたします。
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 『本当に釣れるのだろうか・・・』
ノウハウを実践すれば釣れます。それは、40年以上の経験が生み出す実績と事実のみのノウハウだからです。
マニュアルの内容を理解して釣りをすることによって、今までご自分がしてきた釣りとの差がわかります。それによって「ナゼ釣れないのか」がわかります。それさえわかれば、あとはマニュアルどおりにやればいいだけです。さらに、マニュアルの内容を応用することができれば、より一層の釣果が見込めます。
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 『すでに満足するほど釣っている・・・』
さらに数を釣りたいとは思いませんか?さらに大型を釣りたいとは思いませんか?釣りを開始するまでの時間も短く、「オイシイ時間」を逃す事もありません。「オイシイ時間」とは「食いのいい時間」です。
当然、大型にとっても「イイ時間」を逃さなければ、出会う機会も多くなります。また、エサによっても大型が好むエサがあり、それを知ることでさらに出会う機会が増えます。それがこのマニュアルによって知ることができるのです。
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 『すでに釣り方を確立している・・・』
私も最初は「フカセ」で満足していました。しかし、ちょっとした気付きで、根本的に釣り方を替えました。それによって劇的に釣果を伸ばしたのです。また、同じ釣り方でも、バリエーションを増やす事によって、釣果を伸ばすだけではなく、知らなかった楽しさを体験することができます。知らなかった感動さえも与えてくれます。
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 『別の釣り方を知りたい・・・』
このマニュアルには、この釣り方を確立するまでにやった黒鯛(チヌ)のあらゆる釣り方のいいところを全て取り入れています。
このマニュアルに絶対の自信を持てる理由のひとつに、黒鯛(チヌ)釣りのメジャーな釣り方はすべて経験済であることが上げられます。その経験を随所に取り入れていますので、このマニュアルの内容を身に付けることで、共通項目の潮やサラシの読み方などを含めて、あらゆる釣り方に応用できます。
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 『対象魚が黒鯛(チヌ)ではない・・・』
このマニュアルでは、海の状況についても解説しています。海の状況の変化は黒鯛(チヌ)だけに影響を及ぼすものではなく、すべての魚に影響を及ぼします。
ですので、たとえ対象魚が黒鯛(チヌ)ではなかったとしても、沢山の参考事例が掲載されていますのでいろいろな釣りに応用できます。また、対象魚が黒鯛(チヌ)以外の方でも、道具が黒鯛(チヌ)用ではなくても、十分に黒鯛(チヌ)釣りを楽しめる内容になっています。是非、あのなんとも言えない手ごたえと感動を味わっていただきたいと思います。
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 『冬はシーズンオフだから・・・』
冬の期間はシーズンオフになる人もいらっしゃるようですが、この冬の期間こそ、実は実力を上げる絶好の期間なんです。
■その理由は >>>
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1、冬でも釣行する人は、もちろん厳しい状況で釣りをするわけですから   必然的に実力が上がります。  春には格段に実力が上がっています。  釣り仲間やライバルがビックリするほどに・・・  今まで冬はシーズンオフにしていたのであれば、  是非トライしてみてください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2、冬の期間はシーズンオフにするという人が  まったく実力が上がらないかというと、  シーズンオフに実力を上げる方法があります。  釣へ行かないからこそ見えてくるものもありますので、  シーズンオフの期間も黒鯛(チヌ)釣りのことを考えている人は、  必ず実力が上がります。  そこで、  ≪黒鯛(チヌ)年間600匹『落とし込み&前打ち』こうすれば釣れます!≫  の出番です。  シーズン中に上手くいかなかったことや、  ご自分に足りない事を確認して、  まずは知識として脳に記憶させ、  その後、イメージトレーニングをしてください。  このイメージトレーニングは効果がとても「大」です。  すべてのシーンのイメトレをするのですが、  特に力を入れてやっていただきたい部分は、  ・・・「状況に対するシミュレーション」です。  海の色・波・風などを「具体的」に「いつも行く場所」に  当てはめてイメトレすることによって、  実際に釣りへ行った時に、  今までよりも状況判断のバリエーションが  増えていることに気がつくと思います。  それによって、随分、黒鯛(チヌ)をゲットする確率が上がります。
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冬の期間のトレーニングとして、1、2のどちらを選択するにしても、≪黒鯛(チヌ)年間600匹『落とし込み&前打ち』こうすれば釣れます!!≫と特典のメールサポートを使い倒して、春には釣り仲間やライバルが驚くような人になってください。
お申し込みはこちらをクリック
実際にこのマニュアルをご購入された方々からのご感想をご覧ください。
はじめまして。
マニュアルを読みました。
私は前打ちをメインにした釣り方をもう10年以上していて、
自分としてはそこそこ釣れる方じゃないかと思っていたんですが、
最近になって、別の釣り方をしたらもっと釣れるかもしれないなぁ
と思っていたところだったんです。
正直言うと、釣り方もわかってるつもりだったし、
それなりには釣ってたので、「年間600匹ってホントかよ」
とは思ってました。
しかし、読み進めるとたくさん気が付く点があり、
「なるほど」「そうだったのか」の連続で、
読み終わる前に実際に試してみたくてウズウズしだしてしまいました。
11月中旬ともなると、ほとんど釣りをしないのですが、
すべて読み終わった金曜日の夜には、
どーしても実際に試してみたくなっていたので、
釣り仲間に電話をして翌日土曜日に行く事にしました。
いつも行くテトラに到着し、さっそく釣り開始。
特典のひとつである竿の収納法のおかげで、
到着して10秒後には釣りができるし、
他にもマニュアルに書いてあった内容で試してみたい事がいくつかあり、
それを実行してみると、あっさり1匹目が釣れました。
そもそも読んだ内容は納得できるものだったので、
釣れたときには「だよね」とさらに納得。
別の釣り方をしてみようかと思っていた迷いもすっかりなくなりました。
やっぱり経験と言うのはすべてに勝ると実感しました。
その経験を公開してくれたことに感謝します。
(東京都 台東区  倉嶋 学 様))
今までシーバスなどのルアーフィッシングをしていたのですが、
以前から黒鯛(チヌ)に興味があって、
いずれは黒鯛(チヌ)に挑戦しようと思っていました。
そんなときにこのマニュアルを見つけて、
黒鯛(チヌ)を始める準備として読んでみようと思いました。
読んでいるうちに、黒鯛(チヌ)は一年中釣れることがわかり、
それならばこれをキッカケにやってみようとタックルを揃えました。
買ったものは、タモは持っていましたので、
竿・リール・道糸・ハリス・ハリ・ガン玉なのですが、
買うものが少なくて「あれ?これだけでいいんだっけなぁ?」と不安になり、
家に戻ってからマニュアルで確認しました。
エサ箱はマニュアルどおり自主制作。
我ながらなかなかの出来です。
道具を揃えたとなると行きたくてしかたがないわけで、
休みの日が待ち遠しいのなんの・・・
ようやく訪れた休日に行ってきました。
結果は・・・他の釣りはやってたとはいえ、
黒鯛(チヌ)超初心者なのに釣れてしまいました!
黒鯛(チヌ)釣りをしている方々からすれば
見向きもされないようなサイズですが、
メチャメチャ感激しました。
マニュアルに書いてあった「感動」が
どんなものなのかよーくわかりました。
黒鯛(チヌ)釣りがどんなものかがまだわかっていないので、
今言えるマニュアルに対する率直な感想は、
数十年間の経験を手に入れることが出来て黒鯛(チヌ)超初心者にも
実践できるこのマニュアルは絶対お得です。
近々値上げするとのことですので、買っておいてよかったぁって感じです。
今後はメールサポートと購入者限定フォーラムを利用して、
ガンガン釣りたいと思ってますのでヨロシクお願いします。
(新潟県 新潟市  村木 郁 様))
釣を始めたのは20年ぐらい前になりますが、
黒鯛を狙ってからは5年ほどになります。
私の住んでいるところは、愛知県豊田市です。
海に出るまでに1時間かかります。
知多提、中央提などで落とし込み、前打ちをしていたんですが、
ほとんどボウズで帰ってきます。
エサはカニエサばかりです。
あんまり、つれなくて2年ほど黒鯛釣をやめていました。
それでも未練があり今年から場所を知多半島の蒲池漁港に変えてやっています。
そんな時このマニュアルに出会って早速実践。
前日の夜にマニュアルを購入し次の朝蒲池漁港で実践。
見事、いきなり二匹の黒鯛を釣る事ができました。
気をよくして翌日にも行って40センチを一匹釣る事ができました。
さすがに驚いています。
本当にありがとうございました。
ただ、ここはテトラ帯の釣り場で水深もそんなにありません。
あまり濁りもはいらず、いつもスケスケです。
沖目のテトラの外側重点で狙っています。
また釣果が出ましたらご報告させて頂きます。
「黒鯛 落とし込み&前打ち 年間600匹こうやれば釣れます」恐るべし!!です^^
(愛知県 豊田市  吉岡様))
黒鯛釣り3日めの挑戦で、今回は川向かいのテトラに場所をうつしての事でした。
朝7時に自宅を出て防波堤に着いたのが7時8分竿に針をセットしておいたので
竿をのばし昨日テトラの近所で取ったカニを4号の針に付け
2投目43センチの黒鯛がヒットしました。
ここまでかかった時間が2分ぐらい。
釣り上げるまでの時間も1、2分ぐらいでした。
家を出て釣り上げるまでの時間が15分かかりませんでした。
この日はこれで帰宅しました。
広岡さんのマニュアルのおかげで
ド素人の私も無事第一匹目を釣り上げる事が出来ました。
ありがとうございました。
この辺のつり方は和歌山県ですのでやはり紀州釣りが主流のようです。
私が釣り上げたときに近くで釣りをしている方が見に来て
私の仕掛けと餌がバレてしまいました。
まねされてしまいそうですが針にがん玉が付いているのを珍しそうに見てました。
(和歌山県 谷本 様))
ちょっと恥ずかしいのですが、
『落とし込み&前打ち』第一号の釣果を添付させていただきます。
富山新港西堤の旧新湊市越ノ潟のテトラであげた43cmです。
(富山県 吉田 様))
実は先日、マニュアルをご購入していただいた方々と「一緒に釣りをしませんか?」という企画をしました。とても天気のよい日に恵まれ、全国各地からたくさんの方々にお集まりいただき、ノウハウの確認も合わせ、思いっきり釣りを楽しむことができました。では、それぞれの方から釣果やご感想をいただいておりますので、ご紹介いたします。
また一緒に釣りしましょう!ご参加ありがとうございました 左:松村 様(愛知県からのご参加)中:塚原 様(富山県からのご参加)右:笹川 様(新潟県からのご参加)
松村 様からコメントをいただきました
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松村です。
当日は丁寧なご指導していただきありがとうございました。
慣れない流れのあるテトラでの釣行でしたが感覚がつかめたのでよかったと思います。
ただ、朝マズメより参加ができなかったことが心残りです。
次回、一緒に釣りをしましょうの企画がありましたなら
次こそは朝マズメより参加をしたいと思っています。
またいつかこちらへ来ようと考えていますので、
その際はご指導のほどよろしくお願いします。
次回の釣行では黒鯛が釣れるようにマニュアルを読み返し、
今回のご指導を参考にしたいと思います。
本当にありがとうございました。
塚原 様からコメントをいただきました
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今回はいろいろご教示いただきましてありがとうございました。
伝説の広岡(兄)様にお会いできて、天にも昇る思いでした。
当日は釣果はイマイチでしたが、
私の人生においてはプラスの成果があったので大変幸福な1日でした。
あれからも落とし込みのことを考える毎日となりました。
長い竿を調達しましたら、また釣りを教えて下さい。
笹川 様からコメントをいただきました
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教えていただいた事をチェックしながら釣りました。
いずれも小さかったのですが、クロダイ3匹、イシダイ1匹何とか釣ることができました。
まだまだですが、少しはご教示の成果、何とか発揮できたような気がします。
また、釣りを教えていただけるような企画をお願いいたします。
今後ともよろしくお願いいたします。
また一緒に釣りしましょう!ご参加ありがとうございました 左:吉沢 様(東京都からのご参加)右:新海さん(東京都からのご参加)
吉沢 様からコメントをいただきました
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いつもお世話になっております、吉沢と申します。
広岡さんのご指導をいただきまして、二日間で6枚釣ることができました。
またこちらに来て、もっともっとたくさん釣れるようになりたいと思います。
どうもありがとうございました。
新海 様からコメントをいただきました
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新海と申します。
昨日3枚、今日4枚釣りました。
次はサイズアップ目指してまたやってまいりますので宜しくお願いします。
また一緒に釣りしましょう!ご参加ありがとうございました 松本 様(長野県からのご参加)
松本 様にご参加いただきました
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長野県からご参加の松本様は、10時からの参加で黒鯛は初めてだそうです。
また一緒に釣りしましょう!ご参加ありがとうございました 柳沼様ご一家(福島県からのご参加)
柳沼 様ご一家にご参加いただきました
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とっても素敵な奥様とめちゃカワイイお嬢様と一緒にご参加くださいました。
お嬢様のお名前は「海(うみ)ちゃん」です。
海ちゃんの手にはしっかり「ハナダイ」が・・・(^^)あーカワイイ~
奥様の釣果は・・・ ご主人を上回ってたようです・・・
柳沼さんは翌週も遠征してこられたのですが、なんと15枚の釣果!!
その際のコメントです。
柳沼 様からコメントをいただきました
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例のポイントで15枚の釣果を果たせました。
サイズは全てカイズクラスでしたが・・・。
なんとかアタリも分かるようになってきて順調に釣果をあげております。
広岡さんのおかげでなんとか前打ちデビューもすべりだし好調です。
自信が持てるまでにはまだまだ時間がかかるかと思いますが。
地元でも釣果をあげられるように頑張ります。
ちなみに今月も何回か出没予定ですので宜しくお願いいたします。
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このマニュアルは私のみならず、師匠や知り合いの漁師さんが持っている実際の経験をすべてノウハウにしたものです。私はここに至るまでにずいぶん遠回りをしました。その遠回りをした経験をあなたと共有することで、私・師匠・漁師さんの経験が少しはあなたのお役に立てるのではないかと思っております。最後まで読んでいただいて本当にありがとうございました。是非、釣り場でお会いして、一緒に釣りができる事を楽しみにしております。
私は最初の1匹を釣った時の「手ごたえ」と「感動」を今でもハッキリ覚えています。20cmもないような小さな黒鯛(チヌ)でしたが、昨日の出来事のように覚えています。また、初めて黒鯛(チヌ)と呼べるサイズを釣った時のことも覚えています。師匠にタモですくってもらったのですが、黒鯛(チヌ)が入っているタモを渡された時の気持ちは忘れられません。腕はパンパンになっていましたし、足も震えていました。40cmほどの黒鯛(チヌ)だったのですが、嬉しさでその後は釣りにならず、その日はすぐに帰りました。きっと、あなたもそんな経験があるのではないでしょうか?もし、あなたがまだその経験をしていないのなら、また、もっと数を釣りたい、大型を釣りたいと思っているなら、私や師匠・漁師さんの経験がお役に立てるのではないかと思っています。このマニュアルは、あの「手ごたえ」と「感動」をあなたと共有するために私はこのマニュアルを自信と誇りを持って書き上げました。それによってあなたが遠回りする必要がなくなるのですから。
同じ場所で釣りをしていて、仕掛けもエサも同じなのに釣れる人と釣れない人がいる。それはナゼなのでしょう?どうせなら釣れる人になりたいと思うのはあなただけではありません。釣れる人はナニをしているのか?どこが違うのか?それがわかれば、あとは釣るだけです。このマニュアルには沢山の気づきのポイントが書かれています。このマニュアルを読んで、あなたが釣れる人になることが私の使命です。そして、そんなあなたと黒鯛(チヌ)釣りについて話ができたらどんなに楽しい事か・・・考えただけでもワクワクします。
黒鯛(チヌ)釣りは、自然と生き物を相手にしています。予想の難しい相手との勝負です。経験という武器をつかって、タックルを駆使して戦うのです。対戦相手の黒鯛(チヌ)は本気です。なにしろ命がかかってますから・・・となると、あなたも本気にならないと黒鯛(チヌ)にはかないません。大きな黒鯛(チヌ)は大きくなれた理由があります。間違いなく「百戦錬磨」だからこそ、大きくなるまで生きてこれたのです。「百戦錬磨」これは経験値の多さを表しているのです。百戦錬磨の黒鯛(チヌ)を上回る経験値が必要です。経験値という膨大な時間を必要とする財産を一瞬で手に入れてください。
それを実現するために私はこのマニュアルを書かせていただきました。お役に立てるようでしたらご購入ください。
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黒鯛(チヌ)釣り年間600匹 『落とし込み&前打ち』 こうすれば釣れます!!
黒鯛の刺身。最近スーパーでよくこれが売られています。刺身はよく食べるのですが、どうしても買う気が起きません。実際の味はどうですか?補足>海洋資源の観点とは?
今の時期の黒鯛は産卵期なのでおいしくないのだ!食べておいしいのは1月から2月なのだ!脂の乗りは寒の時期がいちばんいいのだ!
黒鯛釣りで質問です。今年に入って黒鯛釣りをはじめ、まだ1枚のみ。しかも黒鯛用に買った竿、銀狼の愛竿では0落とし込み、ダンゴ、フカセとやり、やはり性に合うのはフカセなので、フカセのみでの回答お願いします。どうして、釣れないのか、わからないままなのでアドバイスお願いします。一応、携帯などで調べ釣れてる場所へ行きやってます。秋の数釣りを目的にやってますが、0まず、ついたら、コマセを作ります。オキアミは混ぜる時と混ぜない時ありますが、釣果は変わらず。そして、仕掛けを作ります浮きは夜の時は棒浮き、昼間は円盤でハリスは1ヒロ程度、タナは底でゴンズイばかり釣れたり、根がかりしたりで。道糸にガン玉、ハリスの真ん中付近にガン玉をつけてます。餌取りを回避したい思いで。エサはオキアミ&蛹のローテーション針は2号おそらくコマセワークがダメなんだと思うのですが、たまにミスで他の所飛んでしまったり、浮きが合ったら、左右に打ち、浮きに当たるなど、コマセは重めのを使ってます。底に溜めて少しでも居着かせたいので。いつもこんな感じです。合わす時は確実に浮きが消しこんでから一呼吸いれ合わせてます分かりにくいと思いますがよろしくお願いします補足あと、浮き釣りで疑問があるのですが、仕掛けを投入した後、タナが深い場所でなんですが、深いので底に合わすため、ウキ止め糸を上にあげますよね?そうすると、仕掛け投入後、浮きが浮かんでるのですが、なかなかウキ止めまでたどり着かず、、、かなりスピードが遅いです例えば、3Bの浮きにからまんぼうとサルカンの間に3Bのガン玉打ってやって、なかなかウキ止めまでたどり着かず、結局仕掛けを重くしてしまう。感じです。解決法やたどり着くまで基本無視など、アドバイスお願いします
3年やって1枚も釣れないなんて話はよく聞きますから、自信を持ってください。もう沢山のかたが言われてますが。コマセはケチらないことです。居ついたチヌがいるポイントなら少量でも掛かることがありますが、基本的にドカ打ちで回遊のチヌを寄せないと数釣りは難しいです。刺し餌にサナギを使っているということは神奈川、三浦湘南なのでしょうか。全国的にはオキアミ3Kg+配合2~3袋が標準だと思いますが、サナギでも釣るならオキアミ1.5kg+サナギミンチ2kg+配合2~3袋が標準です。出来上がったコマセ総重量15Kg、半日で撒くらいでないと数釣りは難しいです。(30Kgくらい平気で撒く人もいますから)コマセワークについては様々あると思いますが、最低限必要なのは「ここに打ってあそこで釣る」というイメージです。打った真下にコマセが溜まるなんてまずありませんから。その日の潮向き、強さ、棚の深さをよく観察してどこで釣るかのイメージを作ることが大切です。私は釣り始める前に最低15分くらいはコマセだけを撒いて何処にどう流れて何処に溜まりそうかを見て、ここで釣ろうとイメージしてから仕掛けを考えるようにしてます。また、ハリスは取り込みでウキを巻き込まないギリギリの長さまで(普通の5m級磯竿で4mくらい)使うのがお勧めです。今一つ釣果の伸びない人は大抵仕掛けの馴染みが悪いです。底に入ってると思ってても横に流れてるだけとか、底にはついてるけど、ポイントのはるか先とかです。それをできるだけ防ぐために、比重が重いハリスを長く取ることで対処する考え方です。ウキとガン玉ワークは無限の世界になってしまいますが、、、、少なくともガン玉ワークは餌取り対策にはなりません。早く沈めたい気持ちは痛いほどわかるのですが、魚の足より早く沈められるガン玉は無いので余計に刺激するだけです。一番のエサ取り対策は、チヌを寄せることです。チヌが寄れば表層に群れていた小魚が散ったり、途中でコマセを追わなくなったり、付け餌が抜ける可能性は非常に高くなります。上層にボラが寄るのも大歓迎ですね。ずっと居てくれと心から思います。ガン玉ワークに戻ると、ガン玉は仕掛けの馴染みをコントロールすることが目的です。馴染みがパーフェクトと感じるまで一投ごとに変えるくらいで良いと思います。既成概念ではなく、海況にどう対応するかが全てです。馴染んでいるかどうかはカラマン棒(ナビ?)とウキの位置関係、カラマン棒を支点ににハリスと道糸の角度や張り緩みを観察すればある程度判断できます。シマノテスターの平和卓也さんはカラマン棒の20㎝程下のハリス部分にもう一つカラマン棒を打って馴染みの確認と練習をされたそうです。ウキ、、、、、はもうすでに長文なので止めておきますが、それだけで一晩話せます。合わせについては、チヌは待てと言われますが、パコーンと消し込んでるウキに遅合わせをする意味はありません。ググっと沈んでから様子を見てるとか、流れていたウキが止まったり、違う方向へ動くとか、合わせようのない当たりが出ることもあるので待つしかないだけです。釣れる時には必ず何らかの大きなアクションが起こります。あとは落ち着いて合わせるだけです。銀狼をブリブリ曲げちゃってください。
黒鯛について。こちらでも何度か質問してて、全然釣れなかったのですが、最近分かり始め、6月に黒鯛釣りを初め、つい一昨日、水曜日(12月27日)夜釣りにて42cmを釣りました。先輩方のサポートもあり、無事上げることが出来て、嬉しかったです。帰り道のPAにて仮眠を取り、帰ろうとしたのですが、余韻が残り、起きて1人で同じ場所で黒鯛釣りをしました。午後1時頃からコマセを撒き、餌が時々残る始末に。夕まづめが過ぎ、暗くなってから餌がなくなり始め、ゴンズイやらイワシの群れやらで、やりづらく。カレイが一枚上がり、その直後、投入して、コマセを撒いた瞬間、浮きが消し込み、合わすと、ドラグが沖の方へ急発進。無事やり取りして上げたのは50cmジャストの黒鯛。初めて釣ったのが夏の36cm。コツを掴み上げたのが42cm。コツの確信(仕掛けなど)を得て上げたのが50cmすごい嬉しかったし、何より1人で上げれたのが嬉しかったです。質問に答えて下さった方々ありがとうございました。胃の中はコーン8割ムギ2割でした(笑)そこでなんですが、夜釣りでもコーンは有効でしょうか?後、年無しと言うには50cmじゃ厳しいですか?50cmを超える(51から)が年無しでしょうか?よろしくお願いします
50に乗ったら胸張って「年無し」名乗っていいですよ。49cmだったら「惜しい!あと1cm…」ってよく言いますし、そもそも50ってのが人間様の都合で「キリがいい」って言ってるに過ぎないわけで。たとえば49と50であっても、目方を量ったら49のほうが重いってこともありえるわけで、あくまで一つの目安としての釣り師の暗黙のルールに拘り過ぎるこたぁない。コーンは夜釣りでも十分有効、というか個人的には最強のチヌエサと思っています。もちろん時期により地域(釣り場)により、当たりエサは変わるので、それだけあればいいってものでもありませんが、自分も釣ったチヌの腹を割いてみると自分の撒いたコーンを拾い食いしているのがよくわかります。特に他の釣り人がおらず、自分の撒き餌だけを腹いっぱい食っているのを見ると、「自分で寄せて、自分で食わせた」感があって最高にこの釣りの醍醐味を味わう瞬間であります。
黒鯛のフカセ釣りについて。何度も何度もフカセ釣りをしても釣れません。サイトなど見て、黒鯛のポイントや居る堤防を攻めてますせっかく高い竿やリール買って愛着もわいてるので釣り上げたいです。質問1、他の人と、やり方の違いがいまいちわかりません。実際、私のやり方を見てないから分からないと思いますが、それなりに勉強しました。ただ、黒鯛の当たりや合わせ方はまだ未熟です。質問2、コマセを撒くペース、範囲はいまいちわかってません。質問3、堤防など船着場でのフカセ釣りで、手前なのか、20m?ぐらいなのか、堤防と船着場、違うと思いますが両方お聞きしたいです。質問4、前回チヌっぽい当たりがあり、ラインが走り、左、右、左右に振られ物凄いパワーで走りました。これはチヌでしょうか?餌は青イソメのフカセ釣り、夜にして、昼に残った撒き餌を撒いて、テトラ周りをせめてました。水深は浅いです。最後、バラして、それっきり当たりは無かったです。長くなりましたが、最後に、浮きが沈み合した時に竿を真上に立て、三日月型?をイメージに、形にして、ラインを巻いて、また竿を真上に立て、巻いての繰り返しですか?また、竿を立てる時は、それなりに無理矢理やっても大丈夫でしょうか?回答よろしくお願いします。お礼はします。
コマセを撒くペースですが、波止からなら3キロの集魚剤を2袋にオキアミの生を3キロ、此れをしっかりと粘りが出るまでコネコネしたものを5から6時間程度で撒ききるイメージで一定のペースで撒いて下さい。ポイントは20メートル以上、出来れば30から50メートル前後を攻めた方が警戒心が薄れるので良いかと思います。さし餌は食い渋りイエローだけで粘って下さい。今の時期、オキアミを使用しても餌取りに取られるだけです。棚はどんな釣り方でも良いので底ベッタリで攻めて下さい。以上を愚直に守れば多分チヌは釣れます。※参考までに遠投の出来る撒き餌ですが、オキアミを細かく砕いてチヌパワーダッシュと湾チヌスペシャルを均等に混ぜ合わせ、少しづつ海水を加えながらしっかりと手で練る(マゼラーでは粘りのある撒き餌を作る事は出来ません)もっと粘りが欲しい時はMPを加えて体重を掛けながらしっかりと混ぜ合わせて下さい。此れで40メートル位なら簡単に飛びます。撒き餌杓はS又はMカップの75センチ以上を使用して下さい。釣れないからと彼方此方浮気せず、同じポイントを愚直に攻めてれば必ずチヌは寄ってきますよ。慣れないうちは潮の流れる外向きではなく、流れの緩い内向きを攻めて下さい。
黒鯛釣りについて。ふかせ、だんご、落とし込み含め一通りやりました。完璧ではないですが、色々調べある程度理解しやってみました。主に伊豆の方面や千葉など行き、黒鯛釣れると書いてあるポイント行きました。チヌを求め2年半、1度も釣り上げてません。メインはフカセ釣でタナはだいたい底をイメージしやってます。鯖など釣れる時は、少しタナを下げたりなど。今の時期は餌取り多く困りますが、フカセ釣りでは釣れないのでしょうか?イガイなど付け落とし込みのが効率いいですか?前回、千葉の築港堤防で釣りをしてたらチヌが数10匹以上見れて興奮しフカセ釣をひたすらやりましたが、0でした。地元の人はイガイで釣り上げてました。真似をしやっても釣れず、1度、引っ張られ根に潜られたのですが、黒鯛とは思えませんよね。ケーソンは凄く多かったですが。教えて欲しいことは、今の時期はフカセ釣りは効率悪いのか。鯖など釣れる場合はタナがあってないのか。場所など教えて欲しいです。次は三崎港と伊豆の小浦港いく予定です。補足皆様、たくさんのアドバイスをありがとうございます。次回、チヌを釣り上げるために色々と試させてもらいます。私の中ではフカセ釣りがしょうに合っているので、そちらをメインにやっていきます。先日、チヌ竿の銀狼を買ったので。皆様のポイントなど教えて欲しいです。神奈川・千葉・静岡であれば知りたいです。例えば、静岡の伊豆の三浦港で紀州釣りで釣れたよ!など。よろしくお願いします
この時期の黒鯛釣りで気をつけていることを書いてみます。○深い場所に行かない。水深は5mまでの場所。深くても7mくらいまでにする。時期的に餌取りが多いので、深ければ深いほど餌が落ちていく途中で餌取りにやられる確率が上がります。また、黒鯛が寄ってくれば近くの餌取りは散らしてくれますが、水深がある場合上層の餌取りは逃げません。深場は不利と言えます。○餌を多種類用意する餌取りを交わすために、いろいろな餌を準備します。オキアミ、加工オキアミ、ボイル、むき身、練り餌くらいは最低持って行きます。更にコーン、サナギなどもあると良いかもしれません。○寄せることを重視する。餌取りが多いので、撒き餌を少なくしたり、蒔く回数を減らしたりしがちになります。しかし、餌取りは付け餌の工夫で対処することを考えて、まずは黒鯛も餌取りも寄せることを考えます。一定のリズムで撒く、一箇所に巻き続けるという方法が良いと思います。比重などはあまり気にしなくても良いです。浅場で釣るなら比重が軽くてもすぐに沈みます。それから、この時期夜釣りが圧倒的に釣れます。やはり浅場で底狙いにします。水深は1mあれば釣りになります。